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■文明ボーナス
歩兵のコスト:領主の時代以降-33%
歩兵の建物に対する攻撃力+1
町の人の猪に対する攻撃力+5
狩をする人が運べる肉の量+15
帝王の時代における人口上限+10

■チームボーナス
戦士育成所の作業速度+20%

■固有ユニット
ハスカール(射手に強い歩兵)
■固有テクノロジー
無秩序(戦士育成所でハスカールを生産できる)
パーフュージョン(戦士育成所ユニットの育成速度+50%)


バグによって狂ったコストの歩兵達がこの文明の魅力。特に初心者相手だと無敵の文明と言っても過言ではない。故に使用禁止されてる事が多い。

ハスカールは矢に半端なく強いユニット、おまけに射手に+10のボーナスを持つ。直接防御0なので近衛剣士には負けるが弓文明には恐ろしく脅威である。槍ハスカールなら馬ユニットにも対応できる。

対処法としてはゴートは歩兵用甲冑がないので近衛剣士、もしくは砲撃手でいきましょう。日本使ってたりすると余裕で倒せます。

    * 軍事属性・・・歩兵


    * 頻出戦術・・・軍平、軍平、軍平


    * オススメユニット・・・近衛剣士、矛槍、ハスカール


    * 前衛戦術・・・歩兵のコストが安くなるのは領主の時代からなので、暗黒から民兵を貯める速攻の軍平自体は他の文明と大差ない。
安さを生かした軍平を決めるなら早めに進化する必要がある。
それより槍の代わりに軍平を混ぜる軍平散兵編成などが強い。前衛の編成は射手系になりやすいため、早めに城を建ててハスカールを混ぜると、面白いように相手を倒すことができる。


    * 後衛戦術・・・即騎士がオススメ、血統があるため普通に戦うことができる。ゴートの直は警戒されるので難易度が上がる、しっかり対処されると軍平直は非常に脆い。


    * キーポイント・・・帝王がえらい強い、徴用パーフュージョンを入れたあとのハスの生産速度は倍速リプの如し。
小屋を並べて矛ハスRAMで片っ端から抜きされる。相手が砲撃手を出してきたら散兵を添えよう。ハス1匹あたりのコストはたいしたことないが、数が数なので金はしっかり確保しておこう。
正面が無理なときはゲリラ戦のように少数であちこちの中心を落としていくのも有効。受けは苦手なので常に攻め続けれるかが手腕の問われるところ。