エリアル構成
画面端までの距離や高度でエリアル構成を変える。〆は空投げまたはEXブレスでダメージの上乗せをはかる。画面中央部でゲージMAXの時は積極的にEXブレス〆でも良い。
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JB>JC(jc)>JB>JC>〆
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JA>JA>JC(jc)>JB>JC>〆
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JB>JC(hjc)>JC>〆
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JC(hjc)>JB>JC>〆
基本。JAから入ると相手の浮きが低くても繋がる。Aピッツィからのエリアルや、ロリキャラへの安定をはかるならこれで。
相手の浮きが高すぎると判断した場合は下二つのコンボで。
エリアル二段目を
(jc)>JC>J6C
とすることによって確定開放が出来る。画面端だと開放のタイミングによっては反撃を受ける場合もあるので気を付けよう。
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JC>ディレイJ6C(着地横hj)>JC(hjc)>JB>JC>〆
画面端まで運べるエリアル。だいたい画面2/3くらいの距離でのJ6Cからなら繋がる。
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JC(垂直or前jc)>JC>ディレイJ6C(着地垂直hj)>JB(orJA)>JC(hjc)>JB>JC>〆
画面端でのエリアルはこれで。二段目のJCを最速で、J6Cにディレイをかけることによって、相手の高度が低くなり、またリーズがJ6C後に早く着地できるため、垂直hj後の繋ぎがやりやすくなる。
※二段目のJCを前jcとすることで、J6C着地時に相手と位置が入れ替わり、〆をJC>J6Cにすることで相手を画面中央側に飛ばして安全に確定開放することができる。
地上基本
5Aと2Aは上書き75%、2Bは上書き80%、6Bは補正なし、5Bと6CとA,Bピッツィは上書き70%、2Cは上書き65%補正。なのでピッツィを組み込む時は多くのビートを組み込むようにする。
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2A>5B>6B>5C>6C>Aピッツィ(jc)>エリアル
基本。ヒット確認は2A二発までが理想。全てのコンボに言えるが、6Bと6Cは距離などを見ながら適宜アドリブで。エリアルはデカキャラ以外にはJAから入ると安定。
画面端密着背負いとかでなければ大体の場合においてJ6C挟んで画面端まで運送できる。画面端ではJ6C>着地垂直hj挟んだ高火力コンボもできるので、積極的に狙っていこう。
AAまでの基礎コンだが、2Cが届かない時があるので、基本的にAピッツィを使うコンボで問題ない。
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2A>5B>6B>5C>ディレイ2C>2B>ディレイBスタカ>地上ダッシュ2B>Bスタカ>2C>(2A空振り)
画面端まで運んで起き攻め狙える高難易度コンボ。
ワルク、赤秋葉などの薄いキャラには2Aを刻む、2Bにディレイをかけるなどが必要。
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2A×1~3>5B>6B>5C>2C>ディレイ2B>Bピッツィ(jc)>JC>ディレイJ6C(着地)>前HJJC(jc)>JB>JC>〆
ほぼ画面端背負いの状態から端まで運べる。
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2A>2B>5B>6B>5C>2C>ディレイ6C>ディレイBスタカ>地上ダッシュ5C>Bスタカ>2C>(2A空振り)
一部キャラ限の運び兼起き攻め用コンボ。
入らないキャラ
七夜、琥珀、ロア、リーズ、都古(正面)、青子(正面)。
6CとBスタカのディレイが必要無いキャラ
ネロ、ワラキア、ネコ、両シオン(正面)、姫(正面)、アルク(背後)、青子(背後)、都古(背後6C時点で8HIT以上)
Bスタカのディレイが必要無いキャラ
ヒスイ(正面)、メカ(正面)、さつき(正面)、紅摩
Bスタカのディレイが長めのキャラ
両レン
上記以外のキャラには6Cをできる限り低い位置で当てた後に気持ちディレイをかけてBスタカを出せばOK。
ディレイが必要無いキャラもHIT数が少ない時は6Cにディレイをかけること。
1回目のBスタカ後はワラキア、両シオン、姫、両ヒスイ、さつき、紅摩に対しては画面端背負い始動からでもダッシュBE6B>Bスタカで拾うと安定。ネロにはダッシュ2C>ディレイ5C>Bスタカで。
画面端地上
リーズのコンボは移動距離が長いので、画面端から1/3くらいの場所始動でも画面端にたどり着く事が多い。
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2A>5B>6B>5C>Aピッツィ(jc)>JC>J6C(着地)>BEJC(jc)>JC>J6C(着地垂直hj)>JB>JC(hjc)>JB>JC>〆
BEJCに若干のディレイがいる。
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2A>5B>6B>5C>6C>Bスタカ>2B>Bスタカ>2C>(2A空振り)
起き攻め用の状況重視コンボ。Bスタカ生食らいや固め中に不意に2Bなどが当たった場合からでも移行できる。
相手と壁の間に隙間が空くので、ダッシュで押して隙間を分かりづらくするなり、前ジャンプからのめくりJBやバクダJC、裏落ち2A、鴨音などお好きにどうぞ。
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2A>5B>6B>5C>2C>ディレイ2B>Bピッツィ(jc)>JC>J6C(着地)>BEJC>JC>J6C(着地垂直hj)>JB>JC(jc)>JB>JC>〆
対人戦でも大体のキャラに5000オーバーが期待できる。
2Bのディレイはしっかりかけて低空で拾わないとBピッツィが繋がらない。
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2A>5B>6B>5C>2C>ディレイ2B>Bピッツィ(jc)>JC>J6C>BE6B>2A(空振り)>2C>ディレイ5C>Bスタカ>2C>(2A空振り)
上記起き攻めコンの発展版。
ほとんどのキャラに4500オーバーのダメージを出しつつ起き攻めに移行することができる。
2A回数
1 それ以外
2 シオン Vシオン
3 さつき ワルク
4 翡翠 メカ翡翠 赤秋葉
両シオン、ロアはBピッツィ出した瞬間に当たります。 感覚が違うので注意(他にもいる)。
Bピッツィ(後ろjc)ならBE6Bの歩き調節がいらないが、最速JCが必須になる。(6スレ目294より)
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2A>2B>6B>5C>EXスタカ>拾い(下記参照)
1ゲージ使った習得必須の高火力コンボ。
EXスタカの移動距離が長いので、実際には画面中央ぐらいから狙っていける。
5Cの後に6Cを挟むと、補正が重くなり距離が離れてEXスタカ一段目が繋がらなくなったりするので、挟まないこと。
5Bと6Cは補正の関係上省いた方が結果的に火力が高くなる。
反確時には2Aも省こう。
☆EXスタカ後の拾い
画面端なので基本エリアル部分はJC(jc)>JC>J6C>着地垂直hj使ったコンボで。
CCから可能になった拾い。
2B>Aピッツィ>エリアル
とすることもできるが、こちらだと浮きが高くエリアル部分の火力が低くなり、結果的に2BからJC>JC>J6C>エリアルを繋げた方が火力が高い。
同じくCCから。現状発見されている最大拾い。
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2A>2B>6B>5C>EXスタカ>Aスタカ(垂直jc)>JB>BEJC(垂直jc)>微ディレイJ6C(着地)>JCorJA(hjc)>JB>JC>〆
EXスタカコンボにBEJCを組み込んだ構成。正直難易度の割に、減りは一つ上のAスタカ拾い通常と変わらない・空投げ後の位置も5Cがギリ重なるか否かというぐらい。
あまり覚える必要はないが一応。
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2B>6B>5C>EXスタカ>Aスタカ(jc)>JB>BEJC(hjc)>ディレイJC>J6C(着地)>垂直HJJA>JC(hjc)>JB>JC>〆
現状発見されている1ゲージ最大コンボ。レデュース無しのVシオン相手に6775。Aスタカ通常拾いだと6420なので練習する価値はある。自信がある方はどうぞ。
EXスタカで運んでも画面端にギリギリ届かずに2B拾いが出来なかったときに。
214C後のJAつなぎが若干難しい。3スレ目>>215曰く
JAが最速でしか当たらないと思われるのがレン、ロア、都古
最速で当てにいって、若干遅れても大丈夫っぽいのがシエル、軋間、さつき、ワラキア、メカ、アルク、赤主、両志貴
意識してディレイかけても繋がる、むしろ繋げやすいのが翡翠、琥珀、秋葉
ディレイかけないと当たらないと思われるのがVシオン
他のキャラは未確認
※参考動画が動画欄にあり。11/19川越動画
カウンター拾い
JC、昇りJA等の空CHから
基本。画面端ならJ6Cをエリアルに挟むことも可能。
BE6Bから拾うとダメージが1000ほど上乗せされるので、余裕がある時は必ず狙っていこう。
BE6Bの受身不能時間が長いので、多少高めにあててもディレイ5Cから安定してエリアル〆までもっていける。
CCから被カウンター硬直が伸びたことにより安定して狙えるようになったシールドカウンターもどき。
2B拾いが間に合わないようなら5A拾いで可。もちろん高度によっては上記のBE6B拾いでも問題無い。
BE6C>追撃
画面端での崩しでBE6Cを当てた後は追撃が可能。6Cは必殺技でしかキャンセルできない。入れ込むのならガードされた時のためにA・Bスタカ、BEA・BEBピッツィ等が良い。
基本
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BE6C>BEBピッツィ>2B>(Bピッツィ)>エリアル
2BにディレイをかければBピッツィが繋がる。
5Aなどの通常技がノーキャンで繋がる。入れ込みたくない場合。
エリアルにもっていってもあまりダメージは期待できないのでこちらも大いにアリ。Bスタカ後は2Bなどで拾って、起き攻めコンと同じようにダウンを奪うと良い。
生空投げ
画面中央。
運び〆
エリアルはJC>JC>J6C>垂直HJ~ で。2500以上