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「皆しっかりと働けよ、私の為にな。

んえ、トーレドが遅い?フヒッ…サーセン!」


カノン・ヘルベル / エミィ・ヘルベル
(warrior / scout)

Sword部隊長。

戦場において銀行をのっとり、田舎戦術を語り味方を混乱に陥れ、

たまに前線にでたかと思えば0キル6デッド与ダメ5000という華々しい功績を収める。

不粋な理由で部隊を立ち上げたと思えば、

部隊員を酷使し、口説き倒し、自らの思いのままに操る。

まさに外道。


カノン・ヘルベルの轍

06年暮、FEZ開始。部隊Minaxに入隊。
Swordを支える主要メンバーとの出会いもこの時期。
誠実を装った口調と共に、独学で戦場を転々とし、立派な軍死にへと成長。

07年初春、セノビア奪還の第一人者を
Goldのばら撒きやスパイによる情報操作で失脚させ、その功績を奪う。
現在もセノビア奪還功績者としての虚位は揺るいでいない。

同年晩春、Minaxを出奔、部隊Sowrdを立ち上げる。
結成動機はあまりに不粋なため記録に残っていない。
彼の毒牙にかかった犠牲者は70数名にのぼる。

尚、同年同時期に国家を扇動し、複雑怪奇なシステムをねじこむことで、
混沌に陥らせ、王座をのっとる計画を練っていたが頓挫している。

頓挫した計画の最後に掲げられたソーン攻略に迷走しつつ、今に至る。