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【第七部:SBR】 からの出典


ゾンビ馬

ヴァニラ・アイスに支給。
SBRの主人公ジャイロ・ツェペリの祖国、ネアポリスが彼に贈った謎の糸。
原作初登場時は、一筆書きの馬の絵のように壁にくっついていた。
これを傷口に縫い合わせると傷が治る。縫い付けられるのならバラバラになった肉片も完全にくっつく。
おまけに服の上からでも縫い付けることが可能で、何かと便利。
しかし最近全く出番がない。
SBRコミックス5巻参照。
現在はエンリコ・プッチ神父が所持しているが、全部使ってしまいました。
お前はよくやったのだよ…………。

恐竜

ストレイツォに支給。

この恐竜はDioが食い殺した熊が変身したもの(SBR6巻参照)。
凄まじい動体視力で物体を認知し、そのスピードはあらゆる攻撃を回避します。
『恐竜化の感染能力』は荒木に封じられている。
察知した生物を全て食い殺すのが基本。
エニグマの紙を開いた者(所持者)を守護するのが本来の役割だったが、
自然に開放された為に所持者のいない暴走状態。

プロシュートがストレイツォの勝利した際に、ディバッグを奪ったものの、その存在に気づかなかったようだ。
そしてディアボロがプロシュートを殺害し食料等を奪った際、
ストレイツォに支給された『エニグマの紙』は【D-4】に放置されていたが……お亡くなりになりました。
相手が悪かったとしか言いようがない。合掌。