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【名前】花京院典明
[時間軸]:文庫版17巻、『法皇の緑』の結界を張り巡らせた直後
(ジョセフが別人(というか若い頃)である事はまだ知らない )
【出展】ジョジョの奇妙な冒険第三部
【種族】人間
【性別・年齢】男性・17歳(高校生) しし座
【外見】
学生服。結構良い体付きをしている。「当て身」など武術の心得もあるようだ。サングラス着用(両目の引っかき傷を隠すため?)。
髪型が独特でネコどらくん……ではなくドラえもんに登場するスネ夫のような髪型をしている。
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【性格】
置かれた状況を分析して的確な判断をする。一方で自己犠牲的な精神を持っている。
【口調】
「レロレロレロレロレロレロレロレロレロレロ」 (チェリーを舐める時、転がして食べる習性あり)
「さあ お仕置きの時間だよベイビー」


かつてはDIOに肉の芽を植えつけられたスタンド使いとして承太郎を襲ったが最終的には仲間に。
それまで友人と呼べる人間はいなかった。(スタンド使いの自分は誰からもこの能力は理解されないと考え心を閉ざしたいた)
そんなヒッキー生活のせいかゲームオタクになったらしく、レースゲーム「F-MEGA」でDIOの部下と対戦することになった際、
『花京院 きさま このゲームやり込んでいるなッ!』という敵の挑発に対して「答える必要はない」と答えたり
「この花京院典明に精神的動揺による操作ミスはないと思っていただこう」と言い切っている。
もちろんフカシではない。


【特異能力】
スタンド能力はハイエロファント・グリーン(法王の緑)
人間や物体の中に潜り込み、操ったり気配を探ったりできる。
力はそれ程でもないが、結界をはり巡らせることが出来たり射程範囲が数百mと超広かったりいろいろと便利な能力。
基本的に破壊力は低めだが、飛び道具の必殺技「エメラルド・スプラッシュ」(光の弾を連射する)は結構高い。

【備考】
連載当初、スタンド名は「ハイエロファント・エメラルド」だった。