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近代麻雀という麻雀漫画専門雑誌に掲載されている中で
「アカギ」と並んで最も知名度の高い作品。

麻雀漫画なのだが、特に麻雀が好きでなくても楽しく
読めてしまうほど絵の綺麗さ、ストーリーの面白さ、
小ネタ等すべての完成度が異常に高い。

この本を部室に持ってきてからというもの、雀士以外の
人もこの本の面白さにどんどん惹かれていき、ついには
一時、昼間に部室に行くと中にいた全員が兎を読んでいた事も。

その頃から周りが麻雀に少しずつ寛容になり始め、結局この本は
YNUJCが公に認められる(?)キッカケさえ作ってしまった。


そんな麻雀漫画界の神本、兎本文から名言をいくつか紹介しよう。



「背中、押してやろうか?」

「飾りになるだけ置物の方がマシだ」

「うわ!出るかねリー棒が。」

「濡れるわ!」

「こいつ、ダブリーだったんじゃねぇのか」

「ガッカリだ、お前も抑えられてる方か」

「卓上の総運量は680!」
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