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とあるホテル

そんなたわいも無い会話が続く中とある、ホテルに到着する。
車を降りた後
大崎氏はホテルの従業員に車を誘導され車庫に入れに行った
鏑木氏はと言うと…ホテルのカウンターで従業員と何かを会話していた。

俺ら4人(2人重症)は何とか互いを支えあいホテルに入った

  • B「やべぇな・・・こんなホテル入ったことねぇぞ・・・」
  • C「まさかこのホテルに入ることになるとはね」
  • 鏑木「御待たせ、それじゃ行こうか」
  • 従業員「それではお部屋へご案内します」
  • 鏑木「あぁ、それは別に必要無いので、キーだけ頂けますか?」
  • 従業員「了解しました。それでは失礼します」

そこに大崎氏が到着する

戻ってきた大崎氏はどこにしまっていたのかわからないが荷物を大量に持っていた

  • 鏑木「それじゃ、行こうか」そうしてエレベーターに乗った俺たち
  • B父「何階でしょうか?」
  • 鏑木「えーっと、27だね」
  • B父「承知しました」
  • A「っそれにしてもこのエレベーターすげぇな」
  • C「それより、このホテルのつくりが凄いよwwwwww」
  • 1「確かに、ここだけは意次元www」
テーン
  • 大崎「番号は2710ですね」←注意、この番号はフィクションです
  • 鏑木「ということはあそこか・・・この間もここじゃなかったかなぁ」
  • C「ここは結構来るんですか?」
  • 鏑木「たまに、仕事で来る事があるよ。1ヶ月に2~3回位かな?」

眼下に広がる北海道の広大な大地

まず、目の前に広がったのは俺の部屋を遥かに凌駕する大きさのリビング
  • C「・・・・・・ここ、RSRですよね?」
  • 鏑木「そうだけど?」
  • C「確か、1泊30万位じゃありませんでした?」
  • 鏑木「大体その位だけど、今日は人も多いしね大きい方が良いだろう」
  • C「そ・・そうですか」
  • B「って!ちょっとまて!!俺ら今日ここに泊まるのか!?!?」
  • A「はぁ?マジ?」
  • 鏑木「大マジだよ。君たちにはやらないといけないことが沢山あると、私は車の中で言ったはずだが」
  • 1「そういや、言ってたなー」
  • 大崎「それでだ、君たちがやるべきな事というのは。少し難しくてね、考える時間を1日上げよう」
  • C「なにをやらないといけないんですか?」
  • 鏑木「実は最近、関東の方から新たな勢力が流れてきているそうでね。私はもう長を引退しているんだが、少し被害が多くなりそうだからこうして、援助しに着ている訳何だが」
  • 1「それは分かったけど、肝心の俺らが何をしないといけないのかを教えてくれ」
  • 鏑木「単刀直入に言おうか」
  • 1達「あぁ・・・頼む」
  • 鏑木「君たちには、新勢力に対する迎撃員になってもらいたい訳なんだが。どうだろう?君たちは確か、ボクシング部らしいね」
  • 1「・・・マジっすか?」
  • 鏑木「本当何だけど、まぁ拒否権は無いからね。期待しているよ」
  • 俺「待ってくれ!俺たちみたいな奴よりよっぽど強い奴何て五万と居るだろ!?大体やくざなら十分な人数の人いるんじゃないのか!?」
  • 鏑木「はぁ・・・仕方ないな、いま私達が置かれている状況を説明してあげよう」


~~~~~なので
~~ということだ


  • 鏑木「・・・分かってもらえたかな?」

kwsk

  • 1「なるほどな・・・要するにだ。昨年思いも寄らない出来事で組織が解散。その後新たな組織を建てるかどうかで揉める。結局一部の精鋭を集めたエリート団と雑魚を大量に集めたギャング団が完成しかし、二つの勢力は争い続けるが
     人数:実力
エリート  1 : 9
ギャング  9 : 1
で決着が付かない訳か」 
  • 鏑木「そういうことだ、そしてここで新たな勢力が来られては
人数が少ない我々としては少し辛い訳なんだ」
  • C「だからここで、俺たちを使う訳か・・・」
  • 1「でもよ、この事がばれたら卒業できないんだぜ?」
  • 鏑木「・・・なるほど、君たちは高校3年か、もう卒業シーズン何だね」
  • 1「出来れば卒業だけはしたい」
  • 鏑木「進学かな?それとも就職かい?」
  • 俺・A・B「・・・・・・」
  • 鏑木「?どうしたんだい?」
  • C「あ~、鏑木さん彼ら実は・・・ニート道なんです」
  • 鏑木「それはすまないことを聞いてしまった、悪かったね」
  • B「あー、俺別にここに入っても良いぜ。どうせ、高校卒業したら家出てでも入るつもりだったしな」
  • A「俺は少し考えたい、時間が欲しい・・・」
  • C「俺は無理かなー大学あるし、不定期に参加とかなら別に構いませんが」
  • 鏑木「そうか、取り合えず今日はもう自由にしてくれて良い。私は少し出かけるから、決まったら連絡をくれ」
  • 大崎「君はどうするんだ?」
  • 1「え?・・・うーん、もう少し時間を」
  • 鏑木「okok、それじゃ私はもう行くから。あと、君たちの携帯は預からせてもらうから、大崎君、私は少し遊んでくるから彼らの監視を頼むよ」
  • 大崎「承知しました。お気をつけて」

神業

1000 :1 ◆G3V5JlVLQU :2007/02/17(土) 04:26:45.70 ID:RthzcYja0
1000なら明日俺の命は無い