Dear my friend

36話 Dear my friend

「ん…寝てたか…」

起きた時にはいつものソファーだった

「銀ちゃんおきたアルか?」

「おお、神楽…」

「新八どこにいるか知らないアルか?」

「!!」

「すまねぇ…」

「どうしたヨ?」

「新八は…」

その後すべてを話した

従業員が2人になっちまったな…

いろんな人に報告に行かなきゃな…
―――――――――――――――――――――――――――――
「ドラえもん…」

「君は…僕が直してあげるよ…」

「それまで待っててね…」

それから1年後

僕は必死に勉強して有名私立中学に入った

その後、ロボット工学の高校と大学に入る予定だ

いつか…ドラえもんを直すまで

僕は努力をし続ける…

いつまでも…
―――――――――――――――――――――――――――――
僕は帰ってから

いなくなってから唯一帰ってきた人として注目された

でも、僕は何があったか言わなかった

それから10年後僕は小説家となった

僕は今あの悪夢のゲームについて書いている

もう二度と思い出したくないあのゲームのことだ

その本の題名は

「DEAD OR LIVE」

「略してDOLとでも呼んでおこうか」

ノーマルエンド(ふつうのおわり) 時系列順 悪夢は続くいつまでも
ノーマルエンド(ふつうのおわり) 投下順 悪夢は続くいつまでも


とうまブレイカ― 相川友 THE END
ミライへの地図 坂田銀時 THE END
とうまブレイカ― 野比のび太 THE END

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最終更新:2010年08月30日 07:51
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