俺得ロワ3rd支給品・銃火器


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【リボルバー拳銃】

【コルト アナコンダ】
1990年に発売されたコルト社製.44マグナムリボルバー。
同社の有名な.357マグナムリボルバー・コルト パイソンに酷似した外見。
見月そはらに予備弾18発とセットで支給。

【コルト ディテクティヴスペシャル】
1927年に発売されたコルト社製の小型リボルバー拳銃。
「ディテクティヴ」とは「探偵、刑事」を意味し、私服の警官や探偵の護身用として設計された。
伊東結に予備弾18発とセットで支給。

【コルト パイソン】
1955年に登場した.357マグナム弾を使用するリボルバー拳銃。
芸術品を思わせる形状ながら協力な.357マグナム弾の発射に耐えうる剛性を持ち、
「リボルバーのロールスロイス」と呼ばれている。
脇坂忠行に予備弾18発とセットで支給。

【スタームルガー セキュリティシックス】
1968年にアメリカのスタームルガー社が開発した同社初のリボルバー拳銃。
安価な上、安全装置が充実し耐久性が高いため人気がある。
東風谷早苗に予備弾18発とセットで支給。

【ニューナンブM60】
日本警察の拳銃として余りに有名な小型リボルバー拳銃。
剛田武に予備弾15発とセットで支給。

【S&W M27】
S&W社が開発し1935年に.357マグナム弾と共にデビューした回転式拳銃。
大型リボルバー向けのフレームを使用しているため、余程の事が無い限り、
S&W M19のように破損したりはしない。その代わり拳銃としては重量がある。
ライガーに予備弾18発とセットで支給。

【自動拳銃・機関拳銃】

【インベルM911】
有名な45口径の自動拳銃コルト ガバメントのブラジル産コピーモデル。
ブラジル軍元制式拳銃で、数あるガバメントクローンの中では古株。
取り立てて特徴はないが、軍用拳銃らしい無骨さ・素っ気なさが逆に魅力。
エルフィにマガジン3個とセットで支給。

【グロック19】
オーストリアのグロック社の自動拳銃、グロック17のコンパクトモデル。
手頃な大きさで装弾数も多く使い勝手は良い。
坂上正男に予備マガジン3個とセットで支給。

【グロック26】
オーストリアのグロック社の拳銃、グロック17のコンパクトモデル。
主に護身用やバックアップ向けとされているがメインアームとしても充分に通用する性能を持つ。
野比のび太にマガジン3個とセットで支給。

【コルト ガバメント】
1911年に米軍制式となった大型軍用自動拳銃。コルトM1911。
登場から一世紀近く経った現在でもその洗練された外観や、シンプルで信頼性が高く、
バランスの取れた完成度の高い銃として多くの愛好家が存在する。
小山田耕太に予備マガジン3個とセットで支給。

【コルトM1903】
「コルト.32オート」の名で知られる小型自動拳銃。
小型軽量で信頼性が高い為、かつては多くの軍隊や警察機関で使用され、
旧日本軍の将校にも人気が高かった。
シリウスに予備マガジン3個とセットで支給。

【シグP210】
1947年にスイスで開発され翌1948年にスイス軍制式となった自動拳銃。
非常に完成度が高かったが、工作精度の高さ故高価になってしまい、
商業的には成功しなかった。
テトに予備マガジン3個とセットで支給。

【シグザウアーP225】
シグザウアーP220の小型モデルの自動拳銃。
旧西ドイツ警察の制式拳銃トライアル用に開発された。
鈴仙・優曇華院・イナバに予備マガジン3個とセットで支給。

【シグザウアーP226】
1983年にシグザウアー社が開発した自動拳銃。
耐久性が非常に高く長時間水や泥の中に浸けた後でも確実に作動する程。
難点は価格が高めだと言う事か。
黒崎奈桜に予備マガジン3個とセットで支給。

【トカレフ式自動拳銃】
トカレフTT-33。1933年に旧ソ連軍制式拳銃となった。
徹底的な簡略化(安全装置さえも)を図り、極寒など過酷な環境下でも、
確実に作動する堅牢さを誇る。貫通力の高い弾薬を使用する。
ゴメスに予備マガジン3個とセットで支給。

【南部十四年式拳銃】
旧日本軍の制式拳銃。日本陸軍の技術将校だった南部麒次郎が、
かつて自身が開発した南部式自動拳銃をベースに改良を施し開発した。
日本陸軍の代表的拳銃として大正から昭和の旧軍解散直前まで製造され続け、
将校や憲兵の携帯火器、またはパイロットや戦車兵の護身火器として終戦まで活躍した。
冬月蒼羅に予備マガジン3個とセットで支給。

【ベレッタM92FS】
イタリアのベレッタ社により1975年に開発された自動拳銃。
装弾数が15発と豊富で操作性も高く、上部が大きく切り欠かれたスライドにより
排莢不良も起こりにくい上軽量で発射時の反動も比較的少ない。
現在、世界で最も信頼性が高く、知名度が高い拳銃として知られている。
本ロワに登場するM92FSはスライド脱落事故防止のために耐久性向上がなされた改良版。
撃鉄部分が大きく露出しているのが特徴。
マティアスに予備マガジン3個とセットで支給。

【ベレッタM93R】
ベレッタM92をベースに改良を加えられ開発された機関拳銃。
セミオートと3点バーストの切り替えが可能。トリガーガード前部に折畳式の
フォアグリップがあり、これは3点バースト射撃時の制御を容易にするための物。
本来は公的機関のみの販売で市販されていないが、
結構な数が流出し市場に出回っているとの事。
リーヴァイに予備マガジン3個とセットで支給。

【ワルサーP88】
1988年にドイツのワルサー社が開発した自動拳銃。
性能は良かったが余りにも高価だったため商業的には成功しなかった。
シーザーに予備マガジン3個とセットで支給。

【H&K MARK23】
1991年に開発された特殊部隊向けの大型自動拳銃。
堅牢な構造で命中精度も高いがかなり重い。
日本では「SOCOM」または「SOCOM PISTOL」という名前で広く知られている。
エロリアに予備マガジン3個とセットで支給。

【短機関銃】

【イングラムM10】
軍用小型短機関銃で、ほとんどの部品がスチール板をプレス加工して成型されている。
このため非常に生産性に優れ、構造も単純なために堅牢である。
フルオートでの連射サイクルが非常に速く熟練者でなければ制御するのは難しいといわれる。
本ロワに登場する物は9㎜パラベラム弾使用モデル。
神庭龍徳に予備マガジン5個とセットで支給。

【一〇〇式機関短銃】
旧日本軍が開発、使用した純国産の数少ない短機関銃。
物資の欠乏により生産数が限られてしまったり輸送船が撃沈されるなど、
兵站が崩壊しかけていたことから前線に数が届かず、「義号作戦」など
一部を除き活躍の場はほとんど無かったと言う。
ヴォルフに予備マガジン5個とセットで支給。

【PPs43短機関銃】
1943年に開発され、ソビエト赤軍に制式化された短機関銃。
第二次大戦の独ソ戦(旧ソ連呼称:大祖国戦争)の最中、
ドイツ軍に包囲された工業都市レニングラード(現サンクトペテルブルク)で、
アレクセイ・スダロフという技師が設計、開発した。
フルオート射撃のみで、精度も機能も必要最低限で有効射程も精々200メートルだが、
その分非常に頑丈で当時の兵士には好評だった。
この銃の功績は大きく、でレニングラード包囲戦は攻守逆転に至り、ソ連側の勝利となった。
トレディアに予備マガジン5個とセットで支給。

【散弾銃】

【レミントンM870】
レミントン社の代表的なポンプアクション式散弾銃。
操作性の高さ、頑丈さが評価され、狩猟はもとより警察機構の制式散弾銃として
よく使用されている。
フラウに予備弾12発とセットで支給。

【小銃】

【二十二年式村田連発銃】
1889年(明治22年)に旧日本陸軍制式となった、初の国産連発小銃。
装弾数は当時としては破格の8発だが、筒型弾倉により装填が面倒、
故障が多い、命中率が悪いなど欠点が多く兵士からは不評だった。
佐藤文博に予備弾16発とセットで支給。

【自動小銃】

【M1ガーランドライフル】
1936年に米軍制式となった優秀な部類に入る自動小銃。
弾が8発入ったクリップごと装填し、弾を撃ち尽くすと空になったクリップが自動で排出される。
その際「チャリーン!!」という独特の甲高い金属音が鳴る。
「スプリングフィールドM1」が正しい名前(だと思う)。
香瀧宏叔に予備クリップ5個とセットで支給。

【ZH-29自動小銃】
1920年代後半にチェコスロバキアで開発された自動小銃。
優秀な自動小銃ではあったが価格などの問題から国内では制式にはならず、
中華民国(現在の台湾)に輸出され使用された。
シーザーに予備マガジン5個とセットで支給。

【突撃銃】

【AKS-74】
1974年に旧ソ連制式となった突撃銃AK74を折畳式銃床にし携行性を向上させたモデル。
元になったAK74はそれ以前の旧ソ連制式だった傑作突撃銃AK47を小口径化し
改良を加えたもので、AK47より威力は小さいが射程は長くなりコントロールが容易になった。
銀鏖院水晶に予備マガジン5個とセットで支給。

【M4A1カービン】
コルトM16A2突撃銃の銃身を切り詰め全長の短縮と軽量化を図った、
M4カービンのフルオートモデル。アクセサリー類が豊富で汎用性が高い。
ライガーに予備マガジン5個とセットで支給。
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