ガンダムジオラマフロント2ndより一部抜粋、編集のたたき台を作成(一応一通り作成)。尚、編集者自身が元の文章にかなり否定的な為、「叩きの叩きを」行っている可能性が高い。更なる推敲は冷静に分析できる人間にお願いしたい。

問題点

  • 性能以外の機体に関する難点
    +  シリーズ毎の機体の偏り
    +  エースの使い回しとそれによる演出の齟齬
    +  兵種の偏りとミスマッチな兵種

※(編者所感)原文の「実装される量産機の大幅な減少」「実装される新機体のセンスのなさ」「演出の手抜き」の項目は、「要点だけ抜くと」間違ったことは言っていないが、長すぎる、要素が被ってる、課金と課金のシステムを作った運営に対する悪意ありきで書かれているのでいくつかの項目を纏める。個人的には「あれが強い/弱い」「アレを出せ」といった話はこの作品ならずキャラゲーの宿命だと思ってるのであまり悪し様に言いたくは無いのだけれど。

  • 特別任務ボスの難易度の高さ
    • 強力なボスを倒す『討伐戦』の後継として実装された、『特別任務』のボス戦の難易度が高い。ただ、ボス戦を出現させるために3~4戦行う通常戦闘は制圧戦、階級戦のそれに比べ難易度が下がる。こちらは評価点の方で後述。
      • 序盤は余程始めたばかりでない限り比較的楽に進めるが、機体がコンテナの確定報酬として出現するステージ15からHPと攻撃力が大きく上がるようになり、範囲攻撃でHPの低い機体は即死するようになる。強力なアビリティが確定報酬でもらえるステージ50近辺にもなると、鍛え上げた量産機やボス用にアビリティを付与したエース等を用いても手間取れば失敗するほどの強さになる。
      • 特別任務においては対応するシリーズの機体のHP、攻撃力が2倍や3倍になる補正が入る。課金ガチャで当てた機体等はステータスが9倍や10倍にもなり「持つ者と持たざる者の間で格差が生じる」という声もあるが、はっきり言ってこのような機体を持ってるだけで全部クリア出来るほど甘くない。また、こういった機体を持っていないプレイヤーでも、救援という形でこういった機体を使う事が出来る場合がある *8
      • 推奨される基地の強さが明示されており、それによると上級者以外はステージ15のクリアで機体をゲットできる所までが限界になるように強さが設定されているようだが、それ以降に確定で手に入るアビリティは強力なものが多く、到達できないプレイヤーを中心に難易度の高さに不満を抱く声が多い *9
    • ボスの強さ以外で言えば、コンテナに空きが無いと挑めない、機体に入る経験値が少ない、特別任務の開催期間が長かったり短かったりで安定しない *10 、2016年11月に初めて過去の特別任務の再発令があったが、ステージクリアの状態が引き継がれている上任意でクリア状況のリセット等も出来ない状態での再発令であったため既に全ステージクリアした人にはやる事がなくなってしまった、など細々したところで不満が多い *11

※(編者所感)「イベント戦の難易度上昇」と書かれているが特別任務の事しか書いてないのでタイトル変更。

  • レート制実装による制圧戦のマッチング
    • 2nd実装時、今までの「階級戦の戦績で階級を上下するシステム」に代わって、制圧戦の勝敗と基地の破壊率でレートが変動、一定のレートになると昇格、降格するレート制が実装された。
      • 以前は「基地に置かれた施設(主に砲台)が自分よりもやや少ない相手」をマッチングしていたのだが、レート制ではマッチングはレートの近い相手とマッチングするようになったため、今までの格下相手の戦闘に慣れてしまったプレイヤーは同じくらいの防備の基地を相手に勝利、レート獲得をしなければならなくなった *12
      • レートの値は勝利で加算、敗北で減算するのはもちろん、その戦闘の基地の破壊率によって増減する値が変わるため *13 、あまり強くないプレイヤーは何戦か辛勝して集めたレートを一度の大負けで失ってしまう、という事態が発生した。後のアップデートで敗北時のレート減少は抑えられたが、それでも収支がマイナスになるプレイヤーも存在する。 *14
      • レート制の導入の際、多くのプレイヤーが同じような階級に一塊に纏められてしまったため、上記のようなプレイヤーはかなりいたと思われる。現在は報酬目当ての上級者などは准将以上の階級に動いたためある程度は散らばったと見ていい。
    • マッチングする相手が強くなった事、資金と資源は特別任務で楽に稼ぐ事が出来るようになった事などで、一時はレート上昇に興味の無いプレイヤーは制圧戦を殆どやらなくなった。これを見てか、制圧戦のみ「勝利した際に出撃資金が全額返ってくる」ようになったり *15 、期間限定で制圧戦の勝利で得られたコンテナの報酬の数が+1個されるキャンペーンを行ったり制圧戦に積極的に参加させようという催しも行われている。

※(編者所感)「レート制度の不備」、どう考えてもレート制がどうというよりそれに伴うマッチングの変更に関する言及なのでタイトルも変更。また、原文前半部分の「レート制の導入当初多くのプレイヤーが固まった事による弊害」はレート制やマッチングそのもの問題点とは違う気がする(記述としてあってもいいが、本筋ではないはず)。

  • 過去のイベント報酬の課金ガチャ入り
    • 2nd実装前は、過去のイベントで配布された機体を再び入手する手段が皆無であったが、実装後に再び入手する機会を得た。一つは特別任務によるエースの再録である。が、もう一つの「課金ガチャのラインナップに組み込み」の評判は良くない。
      • 元々人気の機体等を収録したり露骨に課金に誘導しようとする事で批判が多い課金ガチャに組み込まれた事で、過去のイベント機体を所持していないプレイヤーには失望が広まった。ゲーム内で集められる「ハロメダル」というメダルと引き換えに一部機体等を交換できる「交換所」のシステムが存在し、そちらに組み込まれるのではと考えられていた事も失望を大きくした。
      • エースはまだ特別任務による再録を望む事もできるだけマシである *16 。問題はそれも望み薄の量産型である。前述した通り過去のイベントで追加された量産機は多く、イベントの機体が無ければシリーズでそろえてデッキが組めないシリーズが多い。また、その頃の量産機はラボのものより性能が若干高めに設定されている機体もあり、これらを新規に獲得する手段が無いプレイヤーは課金ガチャをやらざるを得ない *17
      • また、こうして過去のイベント機をラインナップに加えた事で課金ガチャ機体の当選率が下がり、課金ガチャ機体だと思ったら過去のイベント機だった *18 、とクジの外れのように扱われるため、課金ガチャを引くプレイヤーにもウケは良くない。
      • 過去のイベント報酬の内、高スコアで貰える報酬やランクインする事で得られた機体に関してはガチャのラインナップから外されており、獲得手段がほぼ存在しない事も「後の課金のために出し惜しんでいる」と揶揄される始末である *19

※(編者所感)原文のあちこちに散見する課金要素への叩きを拾い上げる作業は断念。多いし、原文はもう見たくない。課金への、というか課金ガチャに関しては賛否両論の方に項目があったのでそっちを盛る方向にしました。また、上記のは「こればっかりは賛否両論にはできないな」と思った事を纏めました。個人的に課金ガチャに思う事はこの程度です。 編者の身勝手な考えとしては、ゲームをやる人間はお金か運か時間か、どれかを消費する運命にあるんだから、課金者は運の代わりに財布にリスク抱えてるんだからそんなもんだろうと。一方でシステム上時間にモノを言わせる事ができなくなったプレイヤーは不満たらたらなんだろうが、それを「初心者と無課金者」という大義を背負った振りして課金を叩くのはやめて欲しい、ゆるいながらも出来ることをコツコツやってるプレイヤーからしたら一緒にされたくない。

賛否両論

  • コンテナシステム
    • 2nd実装前のデイリークエストや制圧戦のドロップ報酬に代わり、戦闘終了時に獲得できるコンテナを開封して報酬を得るコンテナシステムが実装された。
    • プレイヤーの間では不満な点が多い。槍玉に挙げられるのは、5個までという保有数の少なさ *20 と、開封が時限式である事。今まで1日に何戦もプレイしてきたプレイヤーには「プレイ回数の制限だ」と大変不評である
      • ただ、元々そんなに長時間プレイしていなかったプレイヤーからはそれほど締め付けられているという声は出ていない。
      • また、コンテナが満杯であると下記の特別任務においてはボス戦に挑む事が出来なくなる。特別任務は期間限定 *21 である為、早くクリアしたいのにコンテナのせいでボスに挑めないと嘆くものも多い *22
      • 特に抽選個数の多い豪華なコンテナは開封時間も問題にされやすい。通常コンテナで一番豪華な金、銀のコンテナ、そして前述の特別任務で確定報酬が入っているステージ15、30、50のコンテナは開封にかかる時間が1日を越えており、1日1回同じ時間にログインするプレイヤーだと前の日に獲得したコンテナがまだ開封できない、となってしまう。現在、コンテナには、開発や施設Lvアップ等他の時間のかかる事柄に用意されている時間短縮アイテムも存在せず、課金による短縮しかできないため、開封を急ぎたいプレイヤーの課金叩きの材料にされやすい。
    • 良い点も存在する。2nd実装前の制圧戦1戦で獲得できたのは、資金資源の他は確率でドロップするブロンズ要請書 *23 というチケットか、イベントにおけるEXガチャチケットのみであった。
      • 制限があるとはいえ、コンテナから要請書やエースに付けるアビリティ、運が良ければ課金ガチャを1枚引けるDXガチャチケットが飛び出すこともある。よって、実装以前よりも報酬自体は豪華になっている *24 。要は回転率は下がったが待っただけの報酬は出るようになったということ。

※(編者所感)問題点「コンテナシステムの効率の悪さ」として書かれていたのでこのまま多少編集したが、コンテナの利点もある(実際は実装前よりドロップ品が豪華になっている)ので、賛否両論点に移して編集しました。また、「日付が変わる際のサーバー負荷が大きかったための負荷対策」は明言している文献が見受けられなかったので削除。もしユーザー間の噂でなく根拠となる記述があった場合は復活させ書き加えて下さい。

  • 量産機の大規模修正
    • 2nd実装に際して量産型の性能が大幅に修正された。一言で言うと機体数が減って機体1機あたりの性能が引き上げられた。この大規模修正の煽りを大きく受けたのが機体数が多い事が売りであったW型と2nd実装以前に猛威を振るっていたF型である。
    • W型は機体数の減少により強みが薄くなり相対的に地位は下降した。
      • 修正によって「兵科の機体数をアップさせるサポーター」の存在が大きくなった事も影響している。W型が+2機なのに対し、同じ近接攻撃のB型が+4機も増え、W型に迫る程の機体数に増やせてしまった事で火力に勝るB型を重用する流れも起きた。
      • その後アップデートでW型に防衛に立つモビルアーマーとエースに対してダメージ倍率がかかるようになり、B型と棲み分けが進んだ事で需要を取り戻した。
      • また、W型以外でも機体数の独自性が強みであった量産型が、機体数の調整によって弱体化したパターンもある *25
    • F型は他の兵科に比べると明らかに性能の上昇が小さく、また機体数はしっかり減ってしまった為かなり弱体化された。
      • 2nd実装前の環境においてデッキ全てをF型で固めたデッキが猛威を振るった *26 事に対するテコ入れでは無いかとユーザー間で噂されている *27 。F型を主力で使っていたプレイヤーには不満も多い。
    • 前述のW型とF型を除けば、1機あたりの性能に機体数をかけた総和はアップデート前より大きくなり、カタログスペックでは上方修正になっている。特にS型やB型は弱点であったHPの低さの改善などにより評判は良い。
      • しかし、機体数の減少は今までの機体数でやりくりしてきたプレイヤーには勝手が大きく変わり、また単純に砲台の攻撃が分散しにくくなるので「下方修正だ」と嘆くプレイヤーも少なくない。
      • 更に、プラチナサポーターの存在 *28 、後述する以前とは違うマッチングによる基地の強さ、1stより存在する「キョロキョロ」等のプレイ次第で現れる不利な仕様もあって、「以前より勝てなくなった」という声もある。
      • 一方で「前はぬる過ぎた」という声や、「特別任務(ボス戦以外)をやってる分には前より楽」といった声も。

※(編者所感)ここも「他の兵科は強くなった」という声も有るのにも関わらず、原文は意図的に評価点を書いていない(というよりほぼ「F型の弱体化」と「課金者への僻み」しか書いてない)ため、これも賛否両論点にしておきます。

  • 課金ガチャ機体の優遇
    • 2nd実装以前も比較的課金プレイヤー、というより課金ガチャで低確率で獲得できるエース機体を優遇する傾向があった *29 。しかし2nd実装後は、イベントや特別任務において以前よりも更に得られる恩恵が大きくなったため、持つ者と持たざる者の間の溝が分かれる事となった。
      • 元々課金ガチャでは良質なアビリティが手に入るため、課金ガチャを多く引く者と引かない者とではエースの強さに大きな差が出たが、更に課金ガチャ機体の優遇によりイベントでは「引いた者勝ち」の状態になる事も多い。
      • この手のオンラインガンダムシリーズでは課金者を優遇するため、「登録をすれば課金ごとにポイントが溜まり、ポイントに応じて各ゲームのアイテムが得られるサービスサイト(GPG)」が登場しており、それだけでもそれなりの優遇はされているため、この点はやや過剰ではないかという声も。
      • ただしこの課金ガチャ機体、生半可な確率では出ないので、月に何万も注ぎ込む重課金者以外は、課金していようがいまいが条件としては大して違いが無い。ゲーム内で手に入れたDXガチャチケットでひょっこり課金ガチャ機体を当てた無課金プレイヤーもちらほらと存在するので、課金ガチャ機体を使っている=課金プレイヤーと決め付けるのは早計である。
    • どちらかと言えば無課金者との差を埋めるための無料ガチャの廃止が最大の原因なので、この点は関係ないという評もある。
      • ただ課金者もこの無料ガチャ自体はちゃんと引けるため、元より差がはっきり縮まるというわけでもなかったが。
      • 過去にイベントボスを周回する事で得られていた「EXガチャチケット」は周回すればするほど獲得できたため、長いプレイ時間が取れるプレイヤーには好評であったが、これはこれで「お金」ではなく「時間」において持つ者と持たざる者を生みだしていたので、このような無料ガチャチケットが復活しても全体として格差がなくなるかは疑問である。

※(編者所感) 原文の課金叩きは課金ガチャに関する物が殆どだと思うので、賛否両論としてここに記述をする。ただ、原文は個人的に色眼鏡でしか見れず、必要な要素を拾うのが困難なため、原文で必要な要素があったらここに追加してください。

  • 特別任務の報酬機体
    • 特別任務は、2016年11月現在まで新規実装の機体を取り上げたもの、イベントで報酬となった既存の機体を取り上げたものとが交互に発令するスタイルを取っている。
      • 過去にイベントで獲得できなかった、そもそも参加できなかったプレイヤーには救済措置となっている。また、既にこれらを所持しているプレイヤーには機体を強化する強化素材に化ける上、機体専用のアビリティは新たに作られかつ強力なものであるので、既存の機体だからといって美味しくないわけではない。
      • また、過去のイベント報酬機体の一部は、課金ガチャのラインナップに組み込まれているのだが、そのラインナップにも入っておらず今の所新規の入手手段が無い機体の特別任務が発令された事もある *30
      • が、新規追加されるアビリティなどに魅力を感じなかった場合、新機体でない事にガッカリするプレイヤーもいる。
    • 特別任務の実施期間が安定しないため暫定の情報となるが、現在のところ1月の発令数は多い時には新規機体2、再録機体2、少ない時は新規1、再録1である。過去に1ヶ月間行われていたリミテッドクエストが新規機体1~2機であった事を考えると以前と遜色は無い。無論、ボスを相手にする分特別任務の方が機体獲得、更にその先のアビリティの獲得の難易度は相当高いが *31

※(編者所感) 「特別任務で獲得できる報酬機体の多くが既存のイベント報酬機体であることが多い」を修正。コレまでのペースでは既存機体と新機体が完全に交互に来ているのにこの言い方をするのは変だと思ったので。また、「新機体が減少した最大の理由であると言える」も削除。過去にイベントの合間に行われたリミテッドクエストでは1月に1~2機ペースだったものが、今は1月に多ければ新機体2再録2、少ない時で新機体1再録1であるため、機体数は減じていない、既存の機体を獲得できなかったプレイヤーにとっては未所持の機体4機を1月に獲得できる機会でもある。(特別任務の方式だと機体獲得がしづらい、という点は納得できるものの、運営が機体を実装しているか否かという話題なので今は取り合わない。どうしてもそこをツッコみたい人がいるようなので) イベントの報酬が減った事は事実であるのだが、何故わざわざ、よく調べもせずにこちらの方も収録数が少ないと叩いたのか謎。坊主憎けりゃ~というものなのか、それとも特別任務を叩ければなんでも良かったのか。 「ラボIIがあいている」も今後の状況によっていくらでも変わるので、というか、個人的に気に入らない事を書いてるだけな気がするので削除。 サザビーに関しての記述も理由付けが弱い、というか謎。「ランキングによって片方しか得られない機体」が面白いと思ったのかもしれないが、別な理由をつけた。

  • イベントとイベントの間の空白期間の解消
    • 2nd実装前は2週間のイベントと2週間の空白期間が交互に続くスケジュールで「何も無い期間でする事があまり無い」と言う声もあった *32 。が、特別任務がイベント開始前に挟まるようになった為、やること自体は増えた。
      • そのために初心者との格差が大きく付いてしまったのは問題である。特に第一弾のパーフェクト・ジオングは明らかに難易度調整に失敗しており *33 、評価を大きく下げた。
    • また、難易度に反して特別任務の期間が2週間と非常に短い。一時期は一ヶ月単位で公開されたものの、再び2週間と戻された。
      • 「また時期を見て同じイベントを回すため」というのが運営の説明であるが、裏を返せばイベントの使い回しでしかない。しかもクリア状況は引き継ぐため、全クリしたプレイヤーは結局することがなくなる。

※(編者所感) ここの項目は「特任のボスが強い」「クリアしてしまうと再発令の折にやる事が無くなる」等問題点の方に書いてある事が多いので、後で消します。というか、確かこれ編者自身が書いたはずだけれど、いつの間にかボスが強すぎるとか他で書いてるような事足されて元の文章は冒頭のしか残って無いんだよなぁ……

※(編者所感)全体を通して、原文に残っていた、あるいは私自身が足した具体的な例示が、このゲームを触れていない人には冗長すぎると感じたので多くを省略。冗長でもいいのであれば、過去の物を復元して推敲してください。また、「イベントにおける所属ラボの偏り」は、これからのイベント次第でいくらでも変わりうるような事を攻撃しており、イベントにおける普遍的な傾向としての体を成していないので削除。(ちなみに、特別任務の発令された数で言えば00が2回、他が1回で確かに多く実施されてはいる、が特筆して書くほど多くはない)それと、唐突に入っていた強機体・弱機体の項目も削除。



添付ファイル

*1 つまり、厳密には2nd実装による弊害、とは言い切れないのだが

*2 1st、Z、ZZ、逆襲のシャア、UC、V、G、W、ターンA、SEED、SEED DESTINY、00

*3 08小隊、ポケットの中の戦争、0083、F91、クロスボーンガンダム、X、機動戦士ガンダムサンダーボルト、模型戦士ガンプラビルダーズ ビギニングG、Gのレコンギスタ、鉄血のオルフェンズ

*4 もっと言えば同じ声優が演じたキャラクター

*5 1stガンダムを例に挙げると、2016年10月末までで実装されているエース+MAが21種類あるが、この内アムロ搭乗機体が7種類シャア搭乗機体が8種類で半数を超え、残り6種類を5人のキャラクターが搭乗している

*6 Gバーストがファンネルによる攻撃だった影響で、ファンネルを使わなくなった別のキュベレイでも「行け、ファンネル!」と言ってしまうハマーン・カーン等

*7 F型は武器がライフル等射撃系になってしまう為、00のキュリオスやグラハム専用フラッグ等で近接兵装を持ってしまうとWやB等の兵科にならざるを得なくなる

*8 プレイヤー同士で作る同盟の仲間では救援の機体を貸し借りできる。また、運頼みの力技だが何度もエリアをリセットする事でランダムに現れる他プレイヤーの機体の中に課金ガチャ機体が混じる事もある

*9 運次第だが、アビリティは確定報酬以外でもドロップするらしく、序盤にステージ50でもらえるアビリティを当てた、という運の良い報告もある

*10 長いもので二ヶ月弱、短いもので1週間だったものもある

*11 過去にはボス戦で敗退すると、そのステージでボスを出現させる事からやり直しになってしまう仕様も不満点に挙げられていたが、2016年10月のメンテナンスより敗退してもボスの出現状態は維持されるようになり、試行錯誤はしやすくなった

*12 一応3時間経てば基地をチェンジすることも出来るので、焦って連戦するのでなければ相手を選ぶ余裕が多少は有る

*13 あまり破壊できなかった場合勝ってもプラスが小さく、負けた場合は大きく減る。逆に破壊率が大きいとプラスの値が大きく、負けた場合も小さいマイナスで済む。

*14 他にアップデートにより、自分が防衛に回った際のレート増減も勝った際の上昇が大きく、負けによる減少が少なくなり、当初ほど自分の知らない所でレートがみるみる減っていく、という事は無くなった

*15 通常は戦闘中出撃させた量産機にかかる資金は勝敗に関わらず失われるため、出撃資金よりも保有資金が少ない基地に攻撃すると勝利したのに赤字、という事態も多かった

*16 実際、ノーベルガンダムなどラインナップに入っている機体の特別任務は存在した

*17 特にウォドムは量産機唯一の射程6の量産機で所持しているプレイヤーにはとても重宝されている

*18 どちらも同じ演出で出現する

*19 ただし、2016年9月~の特別任務で初めてランキング報酬が特別任務になった

*20 課金する事で一月恩恵が得られるプレミアムアカウントになれば+1個増える

*21 ただし、後に再び行われると告知されてはいる

*22 ただし、これ以外の「制圧戦」「階級戦」「特別任務の通常戦闘」「イベント」においてはコンテナが満杯であると「新たにコンテナを獲得できない」以外の不都合は無い

*23 ごく稀にそれより良いチケットも出る

*24 特にコンテナ実装以前では獲得手段に乏しかったシルバー、ゴールドといった豪華な要請書を比較的頻繁に獲得出来るようになった

*25 デスバーディなど

*26 「一箇所からF量産型を垂れ流しているだけで勝てる」と言わしめるほど

*27 他にも環境を席巻していた強力な量産機の中に明らかな弱体化を受けているものがある

*28 プラチナ要請書で要請できる更に強力なサポーター、今のところ防衛用のものしか確認されていない

*29 課金要素としては平行して施設のLvアップを行える施設や、ジオラマの配置を保存できる枠なども存在するが、プレイヤー間で「課金」と言えばもっぱら課金ガチャ関連の事を指す

*30 2016年9月下旬~11月中旬まで発令されたサザビー(ファンネル射出)の特別任務

*31 ただし、過去のリミテッドクエストもアビリティを獲得するためにはエースのLvを上げる必要があり、Lv上げのためかなりの数の戦闘をこなす必要があるという意味では別な意味で難易度は高い

*32 一応イベントの無い期間も期間限定のクエストがあったが、やる事は通常時とあまり変わらなかった

*33 先の超火力が20代前半で起きる。射程の長いボスはそれだけでも難易度があがっているが、これに限っていえばぶっ壊れ調整のレベル。なお、再配信でもこの点は修正なしで1週間しか配信されない謎調整。