ファイナルファンタジーシリーズリンク


ナンバリングタイトル

機種 タイトル 概要 判定
ファイナルファンタジー
FC ファイナルファンタジー 神秘的な世界観や美しいサウンドに豊かなグラフィックは多くの者を魅了した。
シリーズとしての定番要素は一作目から多く存在する。
MSX2 ファイナルファンタジー 開発・販売はマイクロキャビン。
BGMこそFM音源対応になったが、スクロールがガクガクで処理も重い劣化移植であった。
WSC ファイナルファンタジー グラフィックは一新され、イベント演出と細かいシステム変更が行われた。
ボス曲も初めて追加され、同作の移植・リメイクの基本になった。
PS ファイナルファンタジー WSC版ベースの移植。グラフィックが強化されギャラリーとムービーが追加。
PSP ファイナルファンタジー 美麗に一新されたグラフィック。GBA版から更なる追加要素もあり、バランス調整された。 なし
3DS ファイナルファンタジー 『エクスプローラーズ』の早期購入特典として配信されたが、後に単独配信。PSP版をベースにしている。
ファイナルファンタジーII
FC ファイナルファンタジーII キャラクターも個性的な性格付けがなされ、シナリオもドラマチックに。
一風変わった成長システムは『サガ』の源流となり、ドラマ性に重点を置いた作風は後のシナリオ重視の作風の礎となった。
WSC ファイナルファンタジーII WSC版FF1と同様の移植。後発の移植作品と異なり、ゲームバランスは大きく変化していない。
PS ファイナルファンタジーII PS版FF1と同様の移植。
PSP ファイナルファンタジーII PSP版FF1と同様の移植。
ワードメモリーシステムを生かしたユニークなダンジョンが追加。
ファイナルファンタジーIII
FC ファイナルファンタジーIII バラエティに富んだ多数のジョブが登場。シナリオもよりドラマチックに。
DS/PSP ファイナルファンタジーIII CG化や主人公達の個性付けなど大幅なアレンジが施された。
PSP版はモグネットを改善。だがロードも大幅に増えた。
ファイナルファンタジーIV
SFC ファイナルファンタジーIV 初のATBによる戦闘。
ハード性能を活かしてシステム・サウンド・グラフィックが正当進化。
「II 」のドラマ重視の作風をより発展させたストーリーメインの作風は後のシリーズの土台になった。
PS ファイナルファンタジーIV コンビニ専売。ムービー追加以外はほぼベタ移植。
SFC版の内容をほぼ損なわず倍速移動のダッシュも追加された良移植。
WSC ファイナルファンタジーIV 性能の劣るWSCでの移植としてはそれなりの出来であったが、やはり劣化部分もあった。
GBA ファイナルファンタジーIVアドバンス 追加要素があるが、深刻なバグが多く、まともに遊べるレベルではない。
ファイナルファンタジーIVアドバンス(後期出荷版) バグが修正されたバージョン。バーチャルコンソール配信もされ現在はこちらが主流。
DS ファイナルファンタジーIV 3D化や一部ボイス付きによるリメイク。難易度が大幅に上がり運に左右される程に。
バグが凄まじかったGBA版と不安定な本作「おれは しょうきに もどった!」。iOS/Android版は多少改善。
不安定
ファイナルファンタジーV
SFC ファイナルファンタジーV FF3のジョブシステムを強化。シリーズの中でも育成の自由度が高く、難易度設計も秀逸。
ラスボスより強い隠しボスをはじめとするやりこみ要素も豊富だが、育成面でのやり込み要素は少ない。
PS ファイナルファンタジーV コンビニ専売。ムービー追加以外はほぼベタ移植。
ロードの長さや音楽劣化に難あり。
劣化
GBA ファイナルファンタジーVアドバンス 劣化点は存在する物の、追加要素は好評。
ファイナルファンタジーVI
SFC ファイナルファンタジーVI 2Dドット絵の極み。シリーズ最多キャラの群像劇で進むSFC最後のFF。
前半は演出重視のメインシナリオほぼ一本道、後半はサブイベント重視で自由度の高い設計などRPGの良いとこ取りをした作品。
PS ファイナルファンタジーVI コンビニ専売。ムービー追加以外はほぼベタ移植。
ロードや音楽に難ありだが、やりこみ度が追加されている。
劣化
GBA ファイナルファンタジーVIアドバンス 日本で発売された最後のGBAタイトル。
バグ修正した他隠しダンジョンも追加。全年齢向けの為に一部イベントは少し変更された。
ファイナルファンタジーVII
PS ファイナルファンタジーVII
シリーズおよびゲーム業界そのものの転換点
シリーズでも特に人気が高く、多く派生作品が制作された。
PS/PS4/Win ファイナルファンタジーVII インターナショナル 国内販売300万本突破を記念し、北米版VIIをベースに様々な新要素を追加。
さらにオリジナル版のデータベースDiscを同梱して発売された。
ファイナルファンタジーVIII
PS/Win ファイナルファンタジーVIII FF2以上に複雑なシステムと、若さゆえに人間的青臭さを感じさせるキャラクター達の主観で語られていくシナリオは賛否を分けた。 賛否両論
ファイナルファンタジーIX
PS/Win ファイナルファンタジーIX PS最後のFFは原点回帰。『命』について向き合う物語は過去作へのオマージュが多数散りばめられている。
ファイナルファンタジーX
PS2 ファイナルファンタジーX PS2初のFF。美麗なグラフィックと切ないサウンドやシナリオが特徴。
これまでと召喚魔法の仕様が変わりATBでもなくなったが、システム自体は好評。
PS2 ファイナルファンタジーX インターナショナル 海外版を日本語に翻訳した物だが、音声は英語。
新スフィア版やヘレティック召喚獣などの追加要素がある。
ファイナルファンタジーXI
PS2/Win/360 ファイナルファンタジーXI シリーズ初のMMORPG。企業態度・バランス調整などで問題がある一方、FFらしい世界観やストーリーは好評。
2016年3月にPS2版とXbox360版はサービス終了。
なし
ファイナルファンタジーXII
PS2 ファイナルファンタジーXII イヴァリースシリーズ作品。オフライン版シームレスバトルの先駆的作品。
一般的な国産RPGとは異なる作りのため、特に賛否が分かれる。
スルメ
ファイナルファンタジーXII インターナショナル
ゾディアック・ジョブシステム
通称『IZJS』。システムは国内向けRPG風に調節された。
スタッフ曰くイージータイプ、難易度は大味になったが爽快感は増した。
なし
ファイナルファンタジーXIII
PS3/360/Win ファイナルファンタジーXIII 「ファブラ ノヴァ クリスタリス」シリーズ作品。
ゲーム機の世代が移り、システム・グラフィック・サウンドは高評価。
ややこしいシナリオと一本道展開が非難され、一長一短な出来に。
なし
ファイナルファンタジーXIV
Win ファイナルファンタジーXIV FF11に続くMMORPG。通称:旧14、根性版。現在はサービス終了。
多くの問題点を抱えたまま世に送り出してしまい、シリーズのブランドに大きな傷をつけてしまった。
Win/PS3/PS4 ファイナルファンタジーXIV:新生エオルゼア FF14の出来の悪さに急遽作り直される事になった、事実上のリメイク。
旧14の出来の悪さを払拭するほどの完成度となったが、「大縄跳び」と揶揄される戦闘などの様々な問題点がある。
なし
カップリング
FC ファイナルファンタジーI・II FC版FF1とFF2をカップリングで丸々移植。ニューファミコンに合わせて発売。
事実上の再販だが僅かにグラフィックや誤植修正。
GBA ファイナルファンタジーI・II アドバンス FF1とFF2のカップリングリメイク。バランス調整が施され、テキストも大幅に変更。
PS ファイナルファンタジーコレクション SFC準拠のPS移植版『FF4~FF6』の3本セット。FF4のみ良移植。 劣化
PSP ファイナルファンタジーIV コンプリートコレクション FF4とその続編『FF4 THE AFTER YEARS』のカップリング。
グラフィックは一新され、両作を繋ぐ新シナリオも追加。
PS3/PS4/PSV/Win ファイナルファンタジーX/X-2 HD Remaster FF10とFF10-2のHDリマスター版。
インターナショナル版をベースに音声が日本語化、BGMがアレンジされている。


ナンバリングタイトルの続編・派生作品

機種 タイトル 概要 判定
コンピレーション オブ ファイナルファンタジーVII
PS2 ダージュ オブ ケルベロス ファイナルファンタジーVII 2006年KOTY据置機部門次点
FFでTPS。不親切なシステムとコンピレーションFF7の中でも特に矛盾が多いシナリオ。
ダージュ オブ ケルベロス ファイナルファンタジーVII インターナショナル ゲーム性は大幅に向上し、TPSからアクション寄りに。シナリオに変更は無し。 なし
PSP クライシス コア ファイナルファンタジーVII 携帯機として丁寧かつコンパクトにまとめられたアクションRPG。
逃れようのない最期までの切ないシナリオが魅力。
ファブラ ノヴァ クリスタリス ファイナルファンタジー
PSP ファイナルファンタジー零式 マルチプレイ型のFF。豊富なPCに個性的なアクションや群像劇のシナリオが魅力。
PS4/One/Win ファイナルファンタジー 零式 HD 零式のHDリマスター版。
PS3/360/Win ファイナルファンタジーXIII-2 FF13の続編。主役はライトニングの妹セラと新キャラクター・ノエル。
自由度が大幅に増しシステムも洗練された。
その反面バトルのやりごたえが薄れ、シナリオも疑問がつく出来に。
なし
ライトニング リターンズ ファイナルファンタジーXIII 『XIII』『XIII-2』と続いたライトニングサーガの最終章。
その他続編・派生作品
PS2 ファイナルファンタジーX-2 シリーズ初の続編。成熟したATB戦闘やEDは高評価。
前作と異なる、まるでギャルゲーのような多数のサービスカットに非難が集中。
なし
DS ファイナルファンタジーXII レヴァナント・ウイング RTS形式の戦闘を採用した、FF12の関連作品(時系列的には続編)。
名実共にヴァンが主人公となったが、本編やFFTとの設定の矛盾が多い。
なし
Wii ファイナルファンタジーIV THE AFTER YEARS -月の帰還- FF4の続編。久々の2Dドット絵によるFF。
携帯アプリとWiiウェアで配信され、後にPSP版FF4にカップリング移植された。
なし


ファイナルファンタジータクティクスシリーズ

機種 タイトル 概要 判定
PS ファイナルファンタジータクティクス スクウェアへ移籍した『オウガバトル』の制作陣によるシミュレーションRPG。
イヴァリースを舞台に従来のFFと異なる暗く重厚なストーリーで魅せる。
PSP ファイナルファンタジータクティクス 獅子戦争 原画イラストを再現したムービーや新規イベントなどが追加。
しかし大幅な処理落ちと要らぬ異物の追加が評価を下げた。
劣化
GBA ファイナルファンタジータクティクスアドバンス 縛りプレイを強要するシステムが賛否を呼んだ。
現代の問題を抱えたキャラクター達がおりなすシナリオは高評価。
なし
DS ファイナルファンタジータクティクスA2 封穴のグリモア FFTAの難点が改良され、携帯機で手軽に遊べるSRPGに。
メインシナリオが薄めなのが難点だが、代わりにサブクエストがとても豊富。


クリスタルクロニクルシリーズ

機種 タイトル 概要 判定
GC ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル 久々に任天堂据置機で発売された。牧歌的な世界観が好評。
しかしマルチプレイ前提のシステムの為シングルプレイは味気ない。
なし
DS ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル リング・オブ・フェイト FFCCの正統進化。シングルとマルチで真逆な雰囲気のシナリオも特徴。
Wii 小さな王様と約束の国 ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル DL専用。シミュレーション風のシステムを持つ。
Wii/DS ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル エコーズ・オブ・タイム 『リング・オブ・フェイト』のブラッシュアップ版。
ハードをまたいだマルチプレイが特徴。
Wii 光と闇の姫君と世界征服の塔 ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル DL専用。主人公は勇者ではなく魔王。 なし
ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル クリスタル・ベアラー 従来のFFCC作品とは趣を異にする世界観とシステムが賛否を分けた。 賛否両論


チョコボシリーズ

機種 タイトル 概要 判定
不思議なダンジョン
PS/WS チョコボの不思議なダンジョン 不思議「の」ダンジョンのハードルを下げ、また違った面白さを見せた作品。
PS チョコボの不思議なダンジョン2 前作の反省をふまえパワーアップしたPSチョコボの決定盤。
Wii チョコボの不思議なダンジョン 時忘れの迷宮 低難度ローグライクの決定盤。FFらしいジョブシステムが好評。
DS シドとチョコボの不思議なダンジョン 時忘れの迷宮DS+ 上記の移植作。グラフィックこそ寂しくなったが劣化移植などではなく内容は大幅に強化。
その他
PS チョコボレーシング ~幻界へのロード~ 『ダンジョン2』のキャラクター達でアビリティや魔石などを駆使して競うレースゲーム。
他のスクウェア作品キャラクターが多数登場。
チョコボスタリオン チョコボの競馬ゲーム。『ダービースタリオン』とシステム製作陣が同じで、本家に劣らず本格的。
チョコボコレクション チョコボ生誕10周年記念作品。
上記『レーシング』『スタリオン』に加え、オリジナル作品『ダイスDEチョコボ』の3本セット。
『ダイス』は『モノポリー』『いたスト』系だが独特のシステムを持つボードゲーム。
なし
ダイスDEチョコボ
GBA チョコボランド 上記『ダイス』の移植作。
演出面では寂しくなったが、魔石追加・バランス調整によりゲーム内容はグレードアップ。
なし
WS はたらくチョコボ スクウェア初のWS作品。WSC発売前にカラー対応だった。
DS チョコボと魔法の絵本 6年振りのチョコボ作品は、ミニゲーム集ながら前評判を裏切る高評価。
チョコボと魔法の絵本 魔女と少女と五人の勇者 基本的な作りは変わらないが、ミニゲームの流用や新ゲームの微妙さはやや響いた。 なし


その他の派生作品

機種 タイトル 概要 判定
オールスター作品
PSP ディシディア ファイナルファンタジー シリーズ20周年記念に相応しいお祭りゲー。
各ナンバリングより主人公とライバルが参戦した対戦アクション。
ディシディア ファイナルファンタジー ユニバーサルチューニング 海外版をベースにバランス調整。しかし詰め込み過ぎ故にバグの多さが難点。 なし
ディシディア デュオデシム ファイナルファンタジー キャラが追加され、新たにワールドマップを採用。
内容は実質前作のアッパー版に近いが、前作譲りの爽快アクションや小ネタは好評。
AC ディシディア ファイナルファンタジー 舞台をアーケードに移し、システムを一新。
3DS シアトリズム ファイナルファンタジー ディシディアの流れを汲むリズムアクション。歴代FFのBGMが集合。
シアトリズム ファイナルファンタジー カーテンコール 完全版の名にふさわしいFFシリーズ最高のファンアイテム。
FF外伝作品
GB Sa・Gaシリーズ 海外GB版のタイトルは『FINAL FANTASY LEGEND』でFF外伝扱い。
FFから一部武器や魔法名が輸入されている。
ロマサガシリーズ以降は完全に独立した。
シリーズ
聖剣伝説 ファイナルファンタジー外伝 聖剣伝説シリーズ』の始まり。GBで遊べるARPGの名作。
SFC ファイナルファンタジーUSA ミスティッククエスト 単純明快な王道ストーリー。
メインシリーズと一味違うサウンドや色んな意味で思い切りの良いシナリオが特徴。
なし
DS 光の4戦士 -ファイナルファンタジー外伝- FFと思ったらドラクエをやっていた。意図的にFC時代の不親切さまでが再現された珍作?
中盤以降にこちらのLVに合わせて敵が強くなる罠が潜む。
なし
3DS ファイナルファンタジー エクスプローラーズ マルチプレイ型のハンティングアクションRPG。
「狩りゲー」としては不親切・荒削りな点が目立つが、光るものはある。
なし


当Wikiでは評価を取り扱わないプラットフォームのシリーズ作ゲーム

  • ファイナルファンタジー ARTNIKS (FFA)
    • GREE提供。グラフィックはカードイラスト形式。
  • ファイナルファンタジー ARTNIKS DIVE
  • ファイナルファンタジー BRIGADE (FFB)
    • モバゲー提供。
  • ファイナルファンタジー BRIGADE BREAK SEAL (FFBBS)
  • ファイナルファンタジー ALL THE BRAVEST (FFATB)
    • 数十人がずらりと並ぶATB(アクティブタイムバトル)。
  • PICTLOGICA ファイナルファンタジー
    • パズルRPG。開発は『マリオのピクロス』のジュピター。
  • ファイナルファンタジー レコードキーパー (FFRK)
    • アイテム取得・強化などはともかく戦闘自体はFF4に近いドットキャラによるアクティブタイムバトル。
  • ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアス (FFBE)
  • ファイナルファンタジー レジェンズ 光と闇の戦士
    • フィーチャーフォン・スマートフォン用アプリゲーム。基本無料スタミナ制ではなく章で区切った買い切り型のフィールドもある普通のRPG。ジェブチェンジとアビリティセットがありFF5に近いシステムのゲーム性。
  • ファイナルファンタジー レジェンズ 時空ノ水晶
    • スマートフォン用基本無料アプリゲーム。前作とは違いスタミナ制。戦闘グラフィックはドットキャラのサイドビューだが、戦闘システムはATBではなくFF10のようなCTB。
  • メビウス ファイナルファンタジー (MFF)
  • ファイナルファンタジー グランドマスターズ (FFGM)
    • 『FF11』関連作。

以下はサービス終了が決定している作品。

  • ファイナルファンタジーVII G-BIKE
  • ファイナルファンタジータクティクスS 
    • FFTAシリーズのようにヒュム・ヴァンガ・ヴィエラなどの種族がいるイヴァリース作品。
  • ファイナルファンタジー アギト
    • 『FF零式』関連作。
  • ファイナルファンタジー ワールドワイドワーズ (FFWWW)
    • タイピングRPG。


関連作品

機種 タイトル 概要 判定
キングダム ハーツ シリーズ
キングダム ハーツ シリーズ FFスタッフによるディズニーのゲーム。
FFキャラのゲスト出演や共通のアイテムや魔法が存在する。
いただきストリート
PS2 ドラゴンクエスト&ファイナルファンタジー
in いただきストリートSpecial
ドラクエ』・FF初の大々的コラボとしてボードゲームに出演。
だが登場キャラはFF7以降に限定され、不満意見も。
なし
PSP ドラゴンクエスト&ファイナルファンタジー
in いただきストリートポータブル
登場キャラの偏りはさらに悪化。ほとんどがFF7・FF12からで、他はFF9から一人のみ。 なし
イヴァリース関連作品
PS ベイグラントストーリー 厳密に言うとイヴァリース関連ではないが、FFTの用語が出てくる。
PS3/PSP/
360/Wii
クリスタル・ディフェンダーズ 気軽に遊べるタワーディフェンス。FFのジョブを生かしたシステムが特徴。
ブレイブリーシリーズ
3DS ブレイブリーデフォルト フライングフェアリー 『光の4戦士』の主要スタッフが手がけたRPGで実質的な後継作。
副題の頭文字が「FF」。白魔道師など一部ジョブや魔法、用語がFFから輸入されている。
3DS ブレイブリーデフォルト フォーザ・シークウェル 「フライングフェアリー」の完全版。
3DS ブレイブリーセカンド エンドレイヤー 「ブレイブリー」シリーズ2作目。何故かスベったギャグを連発するようになってしまった・・・。 黒歴史
その他
SNES Secret of Evermore 聖剣伝説2』と同様のシステムで作られた海外作品。FFIVとFFVIから友情出演あり。
SFC/PS/DS クロノ・トリガー FFの坂口とDQの堀井・鳥山が手を組んだドリームプロジェクトのRPG。
ドラクエと同じく鳥山明デザインだが、システムや魔法はFFと共通のものが多い。
PS トバル2 ドリームファクトリー製格闘ゲーム。チョコボがゲスト参戦。
AC/PS エアガイツ ドリームファクトリー製格闘ゲーム。当時最新作のFF7から6人もゲスト参戦。 なし
AC LORD of VERMILION アーケードカードゲーム。FF以外に『ロマサガ』や『聖剣伝説2』などもゲスト参戦。
また、ゲスト扱いではないもののバハムート、オーディン、シヴァなどはほぼFFの仕様で参戦している。
LORD of VERMILION III ↑の後継作。FFからは「モンスターズ」としてサボテンダー・オメガ・ボム・トンベリ・モルボル、
『VI』よりゴルベーザ、『ブレイブリー』よりイデア・リーとマグノリア・アーチが参戦している。
DS マリオバスケ3on3 スーパーマリオRPG』以来の任天堂とのコラボ作。FFシリーズからキャラクターが参戦。
Wii MARIO SPORTS MIX ついにマリオ・DQ・FFの競演が実現。
大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ 有料DLCでクラウドが参戦。
3DS シアトリズム ドラゴンクエスト 『シアトリズム』のシステムを使ったドラゴンクエスト作品。