東方星母続録 前作との違い

前作「東方星母録」との違い

  • 基本的なシステム周りやグラフィック、エフェクトなどはMOTHER3がベースになった。
    • 回復の仕様も変更されており、前作で役に立った余計に回復してシールドとして使うテクが使えなくなり、またダメージでHPが減少中に回復を行うと、回復を行った地点でのHPに対して回復が行われ、残っていたダメージは無視されるようになった(ただしこれはMOTHER3ではなく、MOTHER2の仕様である)。
  • シナリオもMOTHER3同様、章立てのシナリオとなった。
  • キャラクターのドット絵が新たに書き直された。
  • セーブポイントが「カエルのぼうし」から「Sテル」に変更された。
  • 会話ウィンドウにキャラクターのアイコンが表示されるようになった。
  • サウンドバトルが実装された。
  • 戦闘時にアイテムが使用可能になった。
  • 「にげる」コマンドが実装された。
  • 戦闘時に一時的に仲間になるNPCのアイコンが表示されなくなった。
  • 本家と同様、回復・補助系PSIの頭に「PK」がつかなくなった。