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見えざる腕 考察


登場人物
・金髪のLaurent(金ローラン)
・赤髪のLaurent(赤ローラン)
・走り去ったLaurencin
・鳶色の瞳の少年
・恋人
・酒場の女性
・淫らな雌猫

バレスレ
969 名前:辿り着く名無しさん 投稿日: 2006/11/22(水) 13:05:26
   金髪のローラン
   (隻眼・逃げられ)
   ↑  |        ―――――→大切な君
蛮勇|  |殺意    /戦場で殺害  ↑守れなかった
   ↓  ↓     /
   赤髪のローラン ←――――――ローランサン
(隻腕・死神・鳶色・アル・薬中) 殺   (風車の少年)
                    害
                    ↑
                    |目撃
                    |
                 鳶色の目の少年

909 名前:辿り着く名無しさん 投稿日: 2006/11/22(水) 03:37:41
見えざる腕の疼きってクロニカ様の呪縛を表してないか?
少年のブックレットでは髪の毛だったけど、同じ印象を受けた

953 名前:辿り着く名無しさん 投稿日: 2006/11/22(水) 11:31:24
946
両方とも隻腕。
金は仕事を干されて恋人に逃げられてる。子供は修道院で育ってるけど逢わないで彫刻を作ってる。
赤は左の頬に十字傷で鳶色の目。
で、金が酒場で遭遇した時にはアルチューのシャブチューで隻腕に隻眼。

男は考え始める~残された人生~その意味を
ってあるからこの後に革紐の繋がってるのかな?

時系列だと
見えざる腕(前編)→天使の彫刻見えざる腕(後編)→星屑の革紐。
こんな感じなのか?
全く自信ないが。




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