vs ラグナ-CSEX

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アマノハバヤを張りつつ地上戦に持ち込む。
リーチはこちらの方が長いので、地上戦にさえ持ち込めれば恐るるに足らず。

ミュー5Cと同タイミングでラグナ5Bされた場合、ミュー側が一方的に打ち負けるため通常技での牽制合戦は不利。
距離をとりつつハバヤで横からの攻めを止め、6D設置→トツカにつなげる形が基本となる。

開幕は上記より5Cが潰されやすいので、様子見かバック空中ダッシュ安定。
ラグナが5B振っていたら様子見から微ダッシュ2Bが差し込める。これと対の選択肢として5Cを振るのはアリ。

空中から攻めようとすると6Aで落とされやすいため攻める場合は地上から。
トツカ、ハバヤをガードさせてダッシュからの2B or 6B or 投げで崩す。崩しが失敗した場合でも最後にハバヤを
出しておけば攻め継続は可能だが、やり過ぎると手痛い反撃を受けるのでほどほどに。

こちらの飛び道具を止めようとラグナが寄ってくる場合、2B、5Cを先端が当たるくらいのタイミングで置いておく
のも有効。

画面端でのJ2C締めからの起き攻めはトツカを使うと起き上がりインフェルノディバイダーされても当たらず安定
して択をしかけられるためオススメ。
ラグナは体力低く画面端への運び+2択を2回通すだけで大体死ぬため、リターンが大きい起き攻めを狙うより
安定して択を迫ったほうが勝てるはず。
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