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MOD解説/DustMod/魔法陣リスト2

  
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魔法陣リスト(v0.5.2以前)
魔法陣リスト(v0.6.0&v1.0以降)


魔法陣(Runic Crest)一覧

「ルーン辞書テーブル(Runic Lexicon)」を作成すれば、
毎回このページに確認に戻ってこずとも、ゲーム内で簡単にルーン石配列のコピー&配置ができる。
ただしv6.0以降、複写1回毎に専用の呪紙(Scroll Paper)を1枚消費するようになった。
全ての魔法陣は、90度回転、上下反転、左右反転させて石を配置しても正常に作動する。

画像 解説
<Page:01 灯火 (Torch Rune)>
【石】 (任意の一色)x4
【贄】 (松明の生成)なし  (光柱の生成)火打石x1
供物なしに起動した場合、ルーン石の色に関係なく、光り輝く松明を1本その場に創出する。
松明の出現と同時に魔法陣は消滅するが、松明本体は永続的に眩しく光り続ける。
とは言っても、見た目がちょっと豪華なだけで、光源効果は普通の松明と同じく明るさLv14。
全色のルーン石で作れるが、上位のルーン石を使っても効果は変わらない。

火打石を供物に捧げて起動した場合、光源効果を持たない光柱がその場から天高く立ち昇る。
この光の柱は目印としての用途が目的で、魔法陣が破壊されるまでは消滅しない。
出現した光柱に後から染料を投げ込むと、光柱をその色に染色できる。
<Page:02 兎穴 (Rune of the Rabbit Hole)>
【石】 (任意の一色)x6
【贄】 満腹度2.0
起動時に魔法陣の真下に一定の広さ以上の空間があるかどうかを検索。
見つかった場合、それらの内最も近いものとリンク、二点間を繋ぐ垂直テレポーターなり、
見つからなかった場合、使用したルーン石の色に応じた広さの空間を作成しつつ、
その上で作成空間と魔法陣とを繋ぐ垂直テレポーターになる(黒曜石以上の硬さのブロックは消滅せず空間に残る)。
上から下に転移する場合、単に魔法陣上に踏み込むだけでテレポートするが、
下から上に転移する場合、魔法陣の真下でスニーク(Shilfキー)する事でテレポートする。
1度使用すると、再び使用可能になるまで3秒間待つ必要がある。
転移できるのはプレイヤーだけで、Mobやドロップアイテムは通過する事ができない。
緑 ⇒ 魔法陣の直下に3x3x3以上の空間が無い場合、5マス下に縦3x横3x高3の空洞が出現。
黒 ⇒ 魔法陣の直下に3x3x3以上の空間が無い場合、5マス下に縦5x横5x高3の空洞が出現。
青 ⇒ 魔法陣の直下に3x3x5以上の空間が無い場合、7マス下に縦5x横5x高5の空洞が出現。
赤 ⇒ 魔法陣の直下に3x3x6以上の空間が無い場合、8マス下に縦9x横9x高6の空洞が出現。
<Page:03 治癒 (Rune of Healing)>
【石】 (任意の一色)x12
【贄】 石炭x2 + Lv2分の経験値
起動時に魔法陣を中心とした11x11x11範囲内に居た全Mob(プレイヤー含む)に、
持続回復のポーション効果(+満腹度回復)を付与する。
普通にポーションを使ったのでは得られない高Lvの効果が得られるのが特徴。
緑 ⇒ 持続回復<II> 3秒 (=ハート3.0個回復)
黒 ⇒ 持続回復<III> 5秒 (=ハート8.0個回復)
青 ⇒ 持続回復<III> 10秒 (=ハート16.5個回復) + 満腹度2.5回復
赤 ⇒ 持続回復<V> 30秒 (=ハート300.0個回復) + 満腹度4.0回復
<Page:04 伐採 (Rune of Lumber)>
【石】 (任意の一色)x24
【贄】 原木x3 + 木の棒x2
対象の樹木の根元に当たる原木から、8マス上を中心点とした、
縦33x横33x高17の正八面体範囲にある原木と葉ブロックを伐採する。
原木はそのままドロップアイテム化するが葉ブロックは消滅、
ただし破壊した葉ブロック1個につき、確率で緑のルーン石がドロップする。
上位のルーンを使うほどExtraDrop率とルーン石のドロップ率が上昇。
緑 ⇒ 原木・木の棒のExtraDrop率=10%、葉の緑ルーンへの変換率=16%
黒 ⇒ 原木・木の棒のExtraDrop率=20%、葉の緑ルーンへの変換率=24%
青 ⇒ 原木・木の棒のExtraDrop率=30%、葉の緑ルーンへの変換率=32%
赤 ⇒ 原木・木の棒のExtraDrop率=40%、葉の緑ルーンへの変換率=40%
<Page:05 焚火 (Rune of Fire)>
【石】 緑x24
【贄】 原木x8 + ゾンビ肉x1(最初の5分は燃料不要)
起動すると、魔法陣の中央部分に自動的に炎が出現する。
この炎は魔法陣が壊れるか効果時間が切れない限り、ネザーラックなしでも自然鎮火しない。
(ただし雨、水流、プレイヤーのクリックなどの外部要因によっては消滅する)
炎の中にかまどで精錬可能なアイテムを投げ込むと、即座に精錬される。
精錬は100%の確率で成功し、かつ10%の確率でExtraDropが発生するが、
スタック単位で投げ込むと消滅するので、面倒でもQキーで1個ずつ投げ込む必要がある。
燃料としてカウントされてしまう関係で、原木→木炭の精錬はできない。
発動中の魔法陣に木炭etc.の燃料系アイテムを投入すると、効果時間を延長できる。
<Page:06 縦坑 (Rune of Depths)>
【石】 (任意の一色)x20
【贄】 石炭x2
魔術大巻にはルーン石が緑or黒の場合原木x2が必要と書かれているが、正しくは全色で石炭x2(v1.3.2現在)
中央の一段掘り下げた穴も含めた配置。穴なしでは発動しない。
穴の深さが1段なら穴の中に供物を放り込んでも起動する。
起動時に落雷が発生、穴を中心点とした縦5x横5マス内にいると巻き込まれてダメージを受ける。
(2.5ダメージの判定がランダムに1~3回発生、当たり方によって変化)
一段掘り下げた穴から真下に深さXマス分直下掘りし、採掘した全ブロックをアイテム化する。
直下掘りされる穴の深さは、使用したルーン石の色で変化する。
【緑】深さ8  【黒】深さ16  【青】深さ20  【赤】深さ48
<Page:07 柱の隆起 (Rune of Heights)>
【石】 緑x28
【贄】 鉄鉱石ブロックx1
ルーンを配置した床を頂点と見た、縦1x横1x高16範囲のブロックを、上方向に16マス持ち上げる。
Mobやプレイヤーが隆起する石柱の上に乗っていた場合、落下せず上まで運ばれる。
隆起範囲の上方16マス内にブロックがあった場合、(条件によるが)それらも一緒に上下する(?)
隆起中は白い光の柱が立ち昇り、隆起が完了するとこの光の柱が黒くなる。
光柱が黒くなった状態で、隆起させたブロックの頂点に当たるブロックを破壊すると、
隆起したブロックが沈降を開始し、元の鞘に戻ろうとする。
黒い光柱はこの沈降が完全に完了するか、魔法陣を破壊するまでは消えずに残り続ける。
黒い光柱が出た状態で魔法陣を破壊すれば、ブロックは隆起状態のまま固定される。
<Page:08 農場 (Rune of the Farm)>
【石】 緑x12、(任意の一色)x8
【贄】 鉄インゴットx8 + Lv4分の経験値
即席で小麦畑を作り出す。
両脇のルーン石は緑で固定だが、中央のルーン石は四色のいずれかを使用。
上位のルーンを使用するほど畑の質が向上する。
農地形成範囲のブロックは、土・草・農地のいずれかでなければならない。
それ以外だと畑が作成されず、結果としてルーンと鉄インゴット&経験値が無駄になる。
緑 ⇒ 魔法陣を中心とした3x3範囲9マスに、成長段階1~2の小麦8個
黒 ⇒ 魔法陣を中心とした5x5範囲25マスに、成長段階2~4の小麦24個
青 ⇒ 魔法陣を中心とした7x7範囲49マスに、成長段階4~6の小麦48個
赤 ⇒ 魔法陣を中心とした9x9範囲81マスに、成長段階6~熟の小麦80個
<Page:09 沼渡り (Rune of the Leaping Frog)>
【石】 緑x18 黒x18
【贄】 葉ブロックx4
蓮の葉で水面に飛び石状の橋を架ける。
魔法陣の先端が向いている方向の直線35ブロックに、1マス置きに17個設置。
必ずしも水際かつ水面と同じ高さに魔法陣を作る必要はなく、
前後・上下に1ブロック分程度であれば、距離があっても橋を架けてくれる。
<Page:10 曙光 (Rune of Dawn)>
【石】 黒x24
【贄】 赤石粉x4 + ラピスラズリx1
夜間に発動させた場合、夜明けになるまで20倍の速さで天体の動きを加速させる。
昼間に発動させた場合、日が沈むまでは効果を発揮せず待機状態になる。
待機状態の魔法陣を複数ストックする事も可能(ちゃんと一晩につき1つずつ使用される)
加速するのはあくまで太陽と月の動きだけで、それ以外の速度は普段どおり。
<Page:11 薄闇 (Rune of Dusk)>
【石】 黒x10
【贄】 ネザーワートx4 + ラピスラズリx1
昼間に発動させた場合、夕暮れになるまで20倍の速さで天体の動きを加速させる。
夜間に発動させた場合、夜明けまでは効果を発揮せず待機状態になる。
待機状態の魔法陣を複数ストックする事も可能(ちゃんと一日につき1つずつ使用される)
加速するのはあくまで太陽と月の動きだけで、それ以外の速度は普段どおり。
<Page:12 炎の罠 (Fire Trap Rune)>
【石】 (黒以上の一色)x9
【贄】 火打石x3
プレイヤー、Mob、ドロップアイテム、マインカート、砂や砂利など、
感知範囲に入り込んできたあらゆる動体(Entity)に反応して起爆、範囲内に炎を撒き散らすトラップ。
上位のルーン石を使用するほど、炎の発生範囲と密度が増加する。
右クリック後3秒間は猶予時間があり、この間に感知範囲である7x7x7の範囲外に出ないと自爆。
黒 ⇒ 感知範囲7x7x7、炎の発生範囲5x5x5、炎の発生量(少)
青 ⇒ 感知範囲7x7x7、炎の発生範囲9x9x9、炎の発生量(並)
赤 ⇒ 感知範囲7x7x7、炎の発生範囲13x13x13、炎の発生量(多)
<Page:13 落雷の罠 (Lighting Trap Rune)>
【石】 (黒以上の一色)x8
【贄】 鉄インゴットx3
感知範囲に入り込んだプレイヤー&Mobに反応して起爆、全対象の落雷を落とすトラップ。
ルーン石の色による効果の違いは存在しない。
右クリック後3秒間は猶予時間があり、この間に感知範囲である7x7x7の範囲外に出ないと自爆。
起動すると7x7x7範囲の全Mobに対して落雷2回(2.5x2ダメージ)
<Page:14 毒の罠 (Poison Trap Rune)>
【石】 (黒以上の一色)x21
【贄】 クモの眼x1
感知範囲に入り込んだプレイヤー&Mobに反応して起爆、範囲内の全対象に毒を与えるトラップ。
上位のルーン石を使用するほど、毒の強さが増加する。
右クリック後3秒間は猶予時間があり、この間に感知範囲である7x7x7の範囲外に出ないと自爆。
起爆してから約1秒は効果が残留し続け、範囲内に踏み込んだMobに毒にし続ける。
黒 ⇒ 感知範囲5x5x5、毒<III> 5秒 (約4.0ダメージ)
青 ⇒ 感知範囲5x5x5、毒<III> 9秒 (約7.5ダメージ)
赤 ⇒ 感知範囲5x5x5、毒<III> 14秒 (約11.5ダメージ)
<Page:15 爆発の罠 (Rune of Detonation)>
【石】 黒x11 (任意の一色)x4 (任意の一色)x4
【贄】 火薬x2
爆弾トラップ。上記の3つのトラップと比べて段違いに強力。
「導火線」の部分と「爆薬」の部分、二箇所に別々の色のルーン石を使う事ができる。
導火線部分に使用した場合、
緑 ⇒ 右クリックしてから3秒後以降、Mobまたはプレイヤーが5x5x5範囲に侵入したら起爆
黒 ⇒ 右クリックしてから4秒後に自動的に起爆
青 ⇒ 右クリックしてから6秒後に自動的に起爆
赤 ⇒ 右クリックしてから8秒後に自動的に起爆
中心の爆薬部分に使用した場合、
緑 ⇒ 爆発力3.0、最大ダメージ12.5、クリーパーの自爆に匹敵
黒 ⇒ 爆発力6.0、最大ダメージ25.0、帯電クリーパーの自爆に匹敵
青 ⇒ 爆発力12.0、最大ダメージ50.0、至近で食らうとダイヤアーマーを着ていても即死
赤 ⇒ 爆発力24.0、最大ダメージ100.0、核TNTの爆発に匹敵
<Page:16 捕獲 (Rune of Entrapment)>
【石】 黒x16 青x8
【贄】 鉄インゴットx6 + 赤石粉x2
魔法陣を中心とした5x5x5範囲に入り込んだMobに反応して発動、
高さ2の鉄格子の囲いが出現し、相手を閉じ込めて完全に移動を封じる。
他の罠と違い、プレイヤーには反応しない。
<Page:17 時間停止 (Rune of Locked Time)>
【石】 黒x26 青x4
【贄】 黒曜石x8 + スライムボールx4 + ラピスラズリx1(最初の20分は燃料不要)
一定期間、世界時間を停止させる(生物時間は停止しない)
効果中は太陽と月は動かず、砂や砂利は重力落下せず、水と溶岩は流れず、
炎は自然消化する事も無いが木製品に延焼する事もなくなる。
発動中の魔法陣に木炭etc.の燃料系アイテムを投入する事で、効果時間を延長できる。
実装途上であり、氷や雪は溶けたり、農地は湿ったりと、まだまだ穴のある部分が多い。
極めて緩慢にだが、水と溶岩が流れ出し、炎が延焼する不具合もある。
<Page:18 亜空 (Rune of the Void)>
【石】 青x28
【贄】 Lv3分の経験値
亜空間倉庫にアイテムを出し入れする魔法陣。
上にドロップアイテムを乗せた状態で起動すると収納、それら全てを亜空間にしまう。
上に何も乗せていない状態で起動すると放出、それまでに収納させた全アイテムを吐き出す。
起動してから5秒で効果切れ、魔法陣が灰化してしまうので、
実質1回起動する毎に(青石28個)+(Lv3分の経験値)を支払わなければならず、
効率が悪いどころの騒ぎではない、使い勝手は非常に悪い。
<Page:19 壁の隆起 (Rune of the Barrier)>
【石】 緑x21 黒x21
【贄】 鉄鉱石ブロックx1 + Lv3分の経験値
上記Obeliskと似ているが、こちらは魔法陣を中心として左右に2ずつの計5マスを、
上方に6マス分スライド隆起させて壁を作り出す。
柱よりも隆起が早い分、待機時間が無く、隆起させた壁を戻す事もできない。
Mobやプレイヤーが隆起する石壁の上に乗っていた場合、落下せず上まで運ばれる。
<Page:20 叡智 (Rune of Wisdom)>
【石】 緑x10 黒x6 青x4
【贄】 鉄インゴットx16 + Lv6分の経験値
魔法陣上に経験値銀行の役目を果たす緑色の光球を召喚する。
光球を中心とした5x5x5範囲に入ると、プレイヤーの経験値が全吸引される。
光球を右クリックすると預けた経験値を全額引き出す事ができ、
同時に引き出してから約3秒間は5x5x5範囲内に居ても経験値を吸収しなくなる。
この光球は魔法陣が破壊される以外の方法では消滅しない。
単に魔法陣を破壊する事でも、今まで吸収させた経験値を全額引き出せるが、
その際に光球の5x5x5範囲内にプレイヤーが居なかった場合、全ロスト。
Exp量ではなく、Lv単位(切捨)での保管を行っているので、
比較的経験値Lvの上がりやすいLv5以下の段階で小まめに預けに行くのを繰り返せば、
普通では到達しにくい経験値Lv50などに簡単に到達する事ができる。
<Page:21 加速 (Rune of Speed)>
【石】 緑x6 青x4 (任意の一色)x4
【贄】 砂糖x3 + ブレイズパウダーx1
起動時に魔法陣を中心とした11x11x11範囲内に居た全Mob(プレイヤー含む)に、
加速のポーション効果を付与する。
普通にポーションを使ったのでは得られない高Lvの効果が得られるのが特徴。
緑 ⇒ 加速<II> 37秒 移動速度が約40%上昇
黒 ⇒ 加速<II> 75秒 移動速度が約40%上昇
青 ⇒ 加速<III> 150秒 移動速度が約60%上昇
赤 ⇒ 加速<V> 225秒 移動速度が約100%上昇
<Page:22 圧縮 (Rune of Compression)>
【石】 黒x16 赤x16
【贄】 石炭x32n + 鉄ブロックx1
石炭32個につきダイヤモンド1個に返還する(木炭は不可)
石炭63個などの中途半端な数を捧げた場合、端数の石炭は全て切り捨てられ消滅。
複数スタックの石炭を捧げれば、同時に複数個のダイヤモンドを作り出す事も可能だが、
魔法陣自体は1度起動させると効果を失ってしまう。
1回の起動につき鉄ブロックx1の手数料が必要なので、まとめて大量に圧縮した方が良い。
<Page:23 焼雨 (Rune of Hellstorm)>
【石】 黒x18 赤x18
【贄】 ブレイズロッドx2(最初の10分は燃料不要)
魔法陣を中心とした201x201のエリア内に火矢の雨が降り注ぐ。
見た目はド派手かつ、降り注ぐ矢の膨大さに圧倒されるが、
矢1つ1つの当たり判定は極小、かつダメージも通常の火矢と同じなので、殲滅力は皆無。
そうして、低スペPCではプレイに支障を来たすほどの激重なラグが発生する。
<Page:24 転生 (Rune of Rebirth)>
【石】 緑x24 黒x10
【贄】 生きたモブx1 + 卵x1 + ダイヤモンドx1 + Lv10分の経験値
起動すると、供物として捧げたモブのモブエッグができあがる。
v1.01現在、正常に動作しておらず目的のモブエッグが入手できない。
(捧げた供物に関係なく、モブ未登録の白いモブエッグしか出てこない)

ver1.1で修正を確認
<Page:25 誘引 (Rune of Baiting)>
【石】 緑x22 青x4
【贄】 モブエッグx1 + 金ブロックx1 + Lv5分の経験値(最初の140分は燃料不要)
v1.3.1またはv1.3.2で削除?魔術大巻に記述なし・陣起動せず
魔法陣中央を中心とした33x33x33内にいる特定モブを魔法陣のある地点におびき寄せる。
プレイヤーの存在や小麦による誘導も無視し、最優先で魔法陣に集合する。
ただしMC1.2以降に新AIを搭載されたモブにしか効果がなく、旧AIのままのモブには無効。
誘引するモブの種類は、供物に捧げたモブエッグの種類で決まる。
発動中の魔法陣に木炭etc.の燃料系アイテムを投入する事で、効果時間を延長できる。
<Page:26 蘇生 (Rune of Resurrection)>
【石】 青x22
【贄】 ソウルサンドx4 + 対象モブのドロップアイテムx2
おお たくみよ しんでしまうとは なさけない
ささやき いのり えいしょう ねんじろ
豚なら豚肉、スケルトンなら骨、クリーパーなら火薬といった具合に、
そのMobを倒した時にドロップするアイテムを対価として、死んでしまった命を蘇らせる。
他MODで追加されたモブは蘇生できない。
<Page:27 供給 (Rune of Power Distribution)>
【石】 黒x24 青x32 赤x4
【贄】 鉄インゴットx3 + Lv15分の経験値
魔術大巻にはLv5分の経験値が必要と書かれているが、正しくはLv15分の経験値(v1.3.2現在)
この魔法陣を中心とした縦65x横65x高33の範囲内に存在する、
燃料アイテムを投入する事で効果時間を延長できるタイプの魔法陣全てに対して、
一括して燃料供給を行う分配装置として機能する。
この魔法陣自体は維持に燃料を必要とせず、
投入した燃料が全て使い切られても、供給が止まるだけで消滅したりはしない。
保有燃料の残量が少なくなると、警告として光球の色が赤くなる。
<Page:28 スポナー回収 (Rune of Spawner Collection)>
【石】 黒x16 青x20
【贄】 金インゴットx6 + Lv10分の経験値
魔法陣で囲ったスポナーブロックを、無傷でドロップアイテム化させる。
ただし回収したスポナーブロックは自動的に豚のスポナーブロックへと変わってしまう為、
再設置後の「スポナー書換」作業は必須となる。
<Page:29 スポナー上書 (Rune of Spawner Reassignment)>
【石】 青x42
【贄】 モブエッグx1 + エンダーパールx2 + Lv10分の経験値
魔法陣で囲ったスポナーブロックの登録Mobを、任意のMobに変更する。
発動時、供物以外のドロップアイテムが近くにあると、
SavingChunksでフリーズするため、余計なアイテムをばら撒いてはいけない。
<Page:30 転移 (Rune of Teleportation)>
【石】 黒x25 赤x16
【贄】 エンダーアイx1 + Lv5分の経験値(最初の60分は燃料不要)
v1.2より前はエンダーアイx1 + Lv20分の経験値、v1.1.2より前はエンダーパールx1 + Lv20分の経験値
空間跳躍、2点間を一瞬で移動できるテレポーターの魔法陣。
魔法陣の土台(=四角模様の真下1マス)に使われたブロックが同種の魔法陣同士が結ばれる。
(土テレポーターは土テレポーター同士、黒曜石テレポーターは黒曜石テレポーター同士)
同種の魔法陣が3つ以上ある場合は、それらを順番に転移する。
どれだけ離れた座標にも転移可能だが、DimensionやWorldを越えた転移はできない。
起動したテレポーターは何度でも利用できるが、通過の度にハート3個分のダメージを受ける。
一度テレポートした後は5秒待たなければ再使用可能にならない。
Mobやドロップアイテムも転移させられるが、その場合もやはり5秒の待ち時間は適用される。
更に燃料系の魔法陣なので定期的に燃料を投入しないと効果時間が尽きて機能停止する。
設置方法が少々ややこしく
・先に土台が同種の魔法陣(未起動)を、あらかじめ二つ以上設置した状態で
・片方の魔法陣の上にエンダーアイをQキーで投げて、魔導書で右クリックして起動
・もう片方の魔法陣の上にエンダーアイををQキーで投げて、魔導書で右クリックして起動
という手順を踏む必要がある(合わせてLv10分の経験値が必要)
発動中の魔法陣に木炭etc.の燃料系アイテムを投入すると、効果時間を延長できる。
<Page:31 転送 (Rune of Transport)>
【石】 黒x14 赤x16
【贄】 Lv5分の経験値
一度限りの使い捨てテレポーター。
通常のテレポーターと同様、土台に使われたブロックが同種の魔法陣同士が結ばれる。
ただし事前に出口側として使い捨てでないテレポーターを1つ、
魔導書で右クリックして起動起動状態にしておけなければそもそも使う事ができない。
起動してから5秒で効果を失い崩れてしまうが、
その5秒間に通過した全プレイヤー・Mob・ドロップアイテムを待ち時間なしに転移させる。
<Page:32 炎精召喚 (Rune of the Fire Sprite)>
【石】 黒x48 赤x24
【贄】 ガストの涙x1 + ファイアチャージx2 + Lv22分の経験値(最初の60分は燃料不要)
起動すると光球(=炎の精霊)がプレイヤーの頭上に召喚される。
この精霊は効果時間が終了するか、魔法陣が破壊される以外の方法では消滅しない。
効果が続く限り、炎の精霊は常にプレイヤーの頭上を付いて回り、
プレイヤーを中心とした9x9x9内に侵入したMobを、無差別かつ即座に炎上状態にする。
懐き狼だろうが雇用中のメイドさんだろうが関係なく燃やす。
更にv6.0から9x9x9範囲内において低確率での自然発火現象を伴うようになり、使いにくくなった。
効果中に廃坑や木造建築物、森の中を歩いていると普通に大火事になる。
発動中の魔法陣に木炭etc.の燃料系アイテムを投入する事で、効果時間を延長できる。
<Page:33 土霊召喚 (Rune of the Earth Sprite)>
【石】 緑x12 黒x24 赤x16
【贄】 ガストの涙x1 + ガラスx16 + Lv20分の経験値(最初の60分は燃料不要)
土の精霊(=ビットのように周囲を回転する、8個のガラスブロック)を召喚する。
この精霊は効果時間が終了するか、魔法陣が破壊される以外の方法では消滅しない。
(ただしエンダードラゴンの突進では消滅する)
効果が続く限り、ガラスブロックは常にプレイヤーの周囲を旋回しつつ付いてまわり、
地形やモブなどにぶつかると多少引っかかって止まるものの、すぐに透過して回転を再開する。
通常の状態では防壁としてはあまり役に立たず、
モンスターなどは普通にガラスの隙間を通り抜けつつこちらに接近してくる。
時々、スケルトンの矢やブレイズの弾を遮断してくれる程度。
ただしShiftキーを押しつつ静止している間はプレイヤーの周囲に全ガラスが集まり、
隙間の無い盾として機能すると同時に、モンスターの視線を遮断してくれる。
ジャンプと同時にShiftキーを押すと空中に静止出来るが、高所からの落下中には静止できない。
発動中の魔法陣に木炭etc.の燃料系アイテムを投入する事で、効果時間を延長できる。
<Page:34 跳躍 (Rune of Bouncing)>
【石】 緑x8 黒x8
【贄】 スライムボールx4
この魔法陣の周囲でジャンプすると、通常ジャンプの1.5に対して高さ7.0までジャンプでき、
かつジャンプ中の水平方向への移動距離も従来の2倍になる。
効果範囲内に着地した場合は落下ダメージを受けないが(※ラグにより、ダメージを受けることがある)、範囲外に着地した時は受ける。
一度起動してしまえば、魔法陣を破壊しない限り何度でも使える。
供物のスライムボールx4を捧げなくても起動できてしまう不具合?がある。
ver1.1で修正済
<Page:35 音楽 (Rune of Music)>
【石】 黒x14 青x2
【贄】 ダイヤモンドx1
レコードを1枚創り出す。
魔法陣1つにつき使用1回の上、対価にダイヤモンドが必要、どの種類が出るかはランダムと、
条件はかなり厳しいが、それでもレコードの入手手段は少ないので貴重。
<Page:36 精霊の祝福 (Rune of the Spirit Tools)>
【石】 青x16
【贄:A】金のツルハシx1 + TNTブロックx4 + Lv18分の経験値 ⇒ 精霊のツルハシ
【贄:B】金の剣x1 + グロウストーンブロックx1 + Lv18分の経験値 ⇒ 精霊の剣
金のツルハシまたは金の剣に精霊の加護を付与する。
精霊の剣=耐久値132、攻撃力6.0、
アンデッド特効Lv5とノックバックLv10のエンチャントが初期状態から付与されている。
またこの剣での攻撃がモブにヒットする毎に、
(経験値レベル*3)%の確率で黒のルーン石1~2個のExtraDropが発生する。
精霊のツルハシ=耐久値132、攻撃力2.5、エンチャントは無しだが、
マウス右ボタン長押しで溜めた後、対象のブロックにカーソルを合わせながらボタンを離すと、
そのブロックを中心とした3x3x3内にある同種のブロックを一括採掘する特殊効果を持つ。
(ただし耐久値は採掘したブロックの個数分消費する)
更にこの特殊効果でブロックを採掘した場合、採掘したブロック1個につき、
(経験値レベル*3)%の確率で青のルーン石1個のExtraDropが発生する。
<Page:37 エンチャント:フレイム (Enchanting Rune of the Fire Bow)>
【石】 黒x16 赤x12
【贄】 弓x1 + ファイアチャージx9 + 金ブロックx1 + Lv30分の経験値
魔術大巻にはLv5分の経験値が必要と書かれているが、正しくはLv30分の経験値(v1.3.2現在)
フレイム<I>のエンチャントが施された弓を、確実に作りだすための魔法陣。
やはり弓は未使用の新品である必要がある。
正直フレイム<I>の弓を、わざわざ経験値Lvを30も支払ってまで作る必要は無い。
<Page:38 エンチャント:シルクタッチ (Enchanting Rune of Silk Touch)>
【石】 緑x12 黒x22 赤x6
【贄:A】 ダイヤツルハシx1 + 金ブロックx1 + Lv10分の経験値
【贄:B】 ダイヤシャベルx1 + 金ブロックx1 + Lv10分の経験値
シルクタッチのエンチャントが施されたダイヤツルハシ or ダイヤシャベルを、
確実に作り出すための魔法陣。
100%手に入るのは便利だが、その分コストは鬼のように高くなっている。
その上魔法陣1つにつき作り出せるのは1個だけで、
付加エンチャントもシルクタッチのみ、耐久や採掘速度の上昇は一切付いてこない。
材料に使用するダイヤツールは、どちらも未使用である必要がある。
<Page:39 エンチャント:フォーチュン (Enchanting Rune of Fortune)>
【石】 緑x12 黒x40 青x20
【贄:A】 ダイヤ・ラピス・赤石の鉱石x1ずつ + ダイヤツルハシx1 + Lv15分の経験値
【贄:B】 ダイヤ・ラピス・赤石の鉱石x1ずつ + ダイヤソードx1 + Lv15分の経験値
フォーチュンLv4のエンチャントが施されたダイヤツルハシ or
ルーティングLv4のエンチャントが施されたダイヤソードを、
確実に作り出すための魔法陣。
通常エンチャントではLv3までしか入手できないので、その点でも作る意義はある。
確実に手に入る旨味と引き換えのデメリットは、上記のシルクタッチの場合と同じ。
供物として要求される3つの鉱石ブロックの回収には、シルクタッチが必要。
<Page:40 結界 (Rune of Protection)>
【石】 黒x20 青x44 赤x20 どれでもx4
【贄】 村人のモブエッグx1 + Lv15分の経験値(最初の20分は燃料不要)
魔法陣中央を中心とした一定範囲内に、モンスターが侵入できない突風の防壁を展開する。
ダメージ判定は無いが、モンスターである限り範囲内に侵入させない。
防壁の内側にスポーンした場合でも、その途端に防壁の外側まで一瞬で押し出される。
スケルトンの矢、ガストのマグマボール、ブレイズの炎弾といった飛び道具は防げない。
プレイヤーおよび動物は影響されず、任意に通過可能、自由に動き回れる。
緑 ⇒ 魔法陣中央を中心とした、半径8の球形範囲
黒 ⇒ 魔法陣中央を中心とした、半径16の球形範囲
青 ⇒ 魔法陣中央を中心とした、半径24の球形範囲
赤 ⇒ 魔法陣中央を中心とした、半径32の球形範囲
発動中の魔法陣に木炭etc.の燃料系アイテムを投入する事で、効果時間を延長できる。
<Page:41 整地 (Rune of Level Earth)>
【石】 緑x20 黒x104 青x16 どれでもx4
【贄】 鉄鉱石ブロックx20 + Lv10~20
魔術大巻には鉄鉱石ブロックx5 + Lv5~8分の経験値と書かれているが、
正しくは鉄鉱石ブロックx20 + Lv10~20分の経験値(v1.3.2現在)

魔法陣中央を中心とした一定の広さの方形範囲を整地する。
ただしこれにより削られたブロックはドロップアイテム化せず、全て消滅してしまい回収不可。
地面の高さは魔法陣を設置したブロックが基準とされ、
それより上側のブロックは削られる一方、下側の亀裂や穴が埋め立てられる事はない。
中央部分に上位のルーン石を使うほど整地範囲が拡大するが、要求されるExpLvも増大する。
緑(消費ExpLv10) ⇒ 魔法陣中央を中心とした縦9x横9x上4の空間を整地
黒(消費ExpLv12) ⇒ 魔法陣中央を中心とした縦13x横13x上5の空間を整地
青(消費ExpLv15) ⇒ 魔法陣中央を中心とした縦17x横17x上7の空間を整地
赤(消費ExpLv20) ⇒ 魔法陣中央を中心とした縦21x横21x上9の空間を整地




非常に大規模な魔法陣(Huge Runic Crest)一覧


<Page:42 山の隆起 (Rune of the Mountain)>

【石】 緑x20 黒x32 青x28 どれでもx4
【贄】 生きたゴーレムx1 + 赤の花x1 + Lv60分の経験値
「柱の隆起 (Height)」「壁の隆起 (Barrier)」の強化版。任意の選択範囲をまとめて大隆起させる。
事前に「粘土を流し込んだ溝ブロック」で、指定範囲を囲っておく必要がある。
隆起させたい範囲はどれだけ広くてもよく、また溝がきちんと繋がっていれば方形範囲でなくとも構わない。
サンプル図の場合だと、粘土溝で囲われた内側の縦3x横5範囲が高Xマス隆起する事になる。
中央のルーンに何色を使用したかで、どれだけ隆起するかが変わる。
緑 ⇒ 高さ12ブロック
黒 ⇒ 高さ16ブロック
青 ⇒ 高さ22ブロック
赤 ⇒ 高さ32ブロック
完全に隆起が終了すると、溝に流し込まれた粘土が全て砂に変わる。



<Page:43 蟻地獄 (Rune of Sarlacc)>

【石】 黒x76 青x160
【贄】 ネザースターx1(最初の20分は燃料不要)
穴に落とした動物・モンスターを即死させ経験値に変換する、蟻地獄の罠を設置する。
プレイヤーの手で直接倒さなくても経験値オーブが出る代わり、ドロップアイテムは一切手に入らない。
通常の燃料系魔法陣と違って、特殊な効果時間延長法則が適用されている。
そのため、燃料アイテムを投げ込んでも1個につき0.5秒しか時間が延びず、供給の魔法陣の認識対象ともならない。

MC1.2からMobのAIが強化された関係で、Mobが滅多に段差の下に落ちなくなり、使うには工夫が要るようになった。
おかげで普通に経験値タワーを作った方が遥かに効率が良い状態で、存在意義を喪失している。

【v0.5.2】魔法陣を描いてから発動させる前に画像の通り穴を掘っておかなければ失敗する。(深さは未検証だが2~3あれば十分)
上記では「穴に落ちた」と書いてはいるが、実際には魔法陣に沿って緑色の炎が燃え上がり、モブがこの炎に触れると即死して経験値オーブに変わる。
ただ、自分も近づけばダメージを受ける上に見かけより判定がやや広いので回収には注意が必要。
穴の中には当たり判定がないので、蟻地獄の名前の通り、穴の中で獲物がかかるのを待つという使い方が良いようだ。
地下通路の準備など移動方法も安全を期すべきだろう。
スポーンブロックを利用した経験値トラップと比較すると長時間放置しても、モブが溜まりすぎて負荷が爆発するということもないため、
誘導水路の準備など多少の苦労を惜しまなければ経験値回収装置として十分な効果が得られると思われる。




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  • 1.4.7にて蟻地獄 (Rune of Sarlacc)の魔法陣は起動はするものの、魔法陣にmobが触れるとクラッシュします - 名無しさん 2013-03-26 23:48:10
  • あれ、誘引の贄って変わりました? - 名無しさん 2013-08-04 22:34:55
    • 本の存在忘れてました。 そもそも誘引の魔法陣自体無くなったのでしょうか - 名無しさん 2013-08-04 22:41:36
  • v1.3.2に更新しました。供物に関してはv1.1.2wikiとrunic tomeの記述に食い違いがあるものだけチェックしました。山の隆起の魔法陣は記述が違いましたがフリーズしたので未更新です。また緑黒の縦坑は原木を投げ込んでも動きませんでした。 - 名無しさん 2013-10-06 17:25:57
  • 矢尻ではなく火打石。 - 名無しさん 2013-10-07 16:54:49
    • なんとなく残していた矢尻の単語を修正しました。誘引の陣はv1.3.1かv1.3.2で削除されたのだと思いますが、MC1.5を入手できなかったのでどちらで消されたかはわかりません。 - 名無しさん 2013-10-14 16:35:53
  • 壁の隆起などの一部(?)のルーンは多重起動に失敗するようです。 - 名無しさん 2013-10-14 00:28:28
  • 土霊を召還するとワールドがとまり、リログするとルーンを設置する直前までまき戻るようです(1.5.2) - 名無しさん 2013-10-15 19:14:00
  • v2.0.0で木こりの魔法が消え、導火線が緑でも爆破するようです - 名無しさん 2014-04-01 15:41:09
  • マルチでテレポーターを使う場合1ぺアしかできない不具合を確認 - 名無しさん 2014-04-04 22:02:16
  • 土の精霊…?が見えない… - 名無しさん 2014-07-23 21:22:51
  • いつのバージョンからはわかりませんが転移って燃料いらなくないですか?供給のルーンも反応しませんでした - 名無しさん 2014-10-25 21:01:50
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