MOD解説 > LogisticsPipes > アイテムリスト



追加アイテム&レシピ一覧

Dev571より、多くのパイプ類にレシピ変更が入った。作成の際は注意を。
全体的にコストが低減されているが、一部パイプはコストが増加している。

基幹装置

名前 作り方 説明
LP変換機
(Logistics Power
Junction)
【Dev570以前】基本パイプ1 + 金チップ1 + 赤石粉2 + 鉄インゴット5
【Dev571以降】レッドストーンブロック1 + 赤石粉2 + 鉄インゴット6

MC1.3.2対応版 以降の必須重要装置。
これの併設(+動力供給)なしではロジパイプが動作しない。

BuildCraftなどのRF、または IndustrialCraft2のEUを、
ロジパイプ稼動用の専用エネルギーLPに変換するコンバーター。
超高圧(2048EU/t)の入力でも爆発しない。
また、これ自体が内部に200万LPまで貯蔵できるストレージを持つ。
ロジパイプの中でも基本パイプとしか接続できないが、
そのロジパイプネットワークのどこか一箇所に接続されていれば、
そのネットワークに所属する全ロジパイプにLPを供給する。
分断されている場合は、1ネットワーク毎に1台ずつの併設が必要。
Dev571より、作成に基本パイプ及び金チップ(歯車)が不要に。代わりにレッドストーンブロックが必要になった(実質赤石粉が11個必要に)。
RF変換機
(Logistics RF Power Provider)
【1.7.10-0.9.3.dev.125現在】レッドストーンブロック1 + 鉄ピストン1 + 金チップ2 + 鉄チップ1 + 紙4
ロジパイプを通じてRFを供給するための装置。
これ単体では機能せず、RFを要求する機械に隣接したロジパイプに「TE Power Supplier Upgrade」を、
変換器からマシンまでのすべてのロジパイプに「Power Transportation Upgrade」を付ける必要がある。
EU変換機
(Logistics EU Power Provider)
【1.7.10-0.9.3.dev.125現在】レッドストーンブロック1 + オーバークロッカーアップグレード2 + エナジーストレージアップグレード1 + 変圧機アップグレード1 + 紙4
ロジパイプを通じてEUを供給するための装置。
機能はRF変換器と同様で供給するエネルギーが異なるだけ。
ロジスティクス作業台
(Logistics Crafting
Table)
作業台1 + 石の歯車1 + チェスト1 + 木材4
BC3.6.0以降、スタック不可アイテムを加工パイプで使用する際のほぼ必須装置。
仕様としてはFFMのワークテーブルに近いが、
手動で作成することはできず加工パイプが必要。
内部にレシピを登録して加工パイプを接続することで、
クラフト要求があった場合に材料を搬入、作成して送り出す。
空になったバケツなどは内部に残るので、適切なパイプを使用して搬出すること。
基本パイプ
(Basic
Logistics Pipe)
【Dev570以前】ダイヤパイプ1 + 金チップ2 + 赤石トーチ2 + ガラス4
【Dev571以降】ダイヤパイプ1 + 丸石パイプ2 + 金チップ1 + 赤石トーチ1 + ガラス2

最も基本的なロジパイプ。他のロジパイプの素材にもなる。
GUIでアイテム指定しておく事でそのアイテムの回収ポイントになり、
隣接して回収物搬入用のインベントリ内包ブロックを設置しておくと、
抽出モジュールの発送物や、加工パイプの余剰物など、
発送側に宛先指定されなかったアイテムの受け皿として機能する。
ブランクモジュール
(Blank module)
【Dev570以前】赤石粉2 + 金塊1 + 紙6
【Dev571以降】赤石粉2 + 金塊1 + 紙2

各種モジュールの作成における中間素材となる部品。
これ自体には何の効果も無い。
ファジーロジスティクス作業台
(Logistics Fuzzy Crafting Table)
ロジスティクス作業台1 + ネザー水晶1
鉱石辞書の使用、ダメージ値無視、NBTタグ無視、「Ore」が付くアイテムといった指定ができるようになる。
ファジーチップとセットで使用する。


パイプ

名前 作り方 説明
供給系(プロバイダー系)
供給パイプ
(Provider
Logistics Pipe)
【Dev570以前】基本パイプ1 + 光石粉1
【Dev571以降】基本パイプ1 + 金の歯車1 + 赤石粉1
【Dev571以降】基本パイプ1 + 金チップ1 + レッドストーントーチ1

このパイプに隣接するインベントリ内包ブロックが、
加工・加工補佐・要求・補給パイプからアイテム取寄先として認識される。
逆に言えば、チェストetc.のインベントリ内包ブロックは、
このパイプに隣接していないと内容物がネットワークに登録されない。
内部にアイテム置き場を有する全ブロックが認識対象になる。
Dev571にてコストが増加、大量生産には手間がかかるように。
供給パイプMk2
(Provider
Logistics Pipe Mk2)
供給パイプ1 + ダイヤチップ1
デフォルト設定では無印の供給パイプと性能が変わらず作るだけ無駄。
(6tickに1回、1個ずつアイテムを発送、秒間3.3個)
BCのConfigでI:pipes.maxItems=100の値を1000以上に書き換えると、
(1tickに1回、最大16個ずつのアイテムをスタック発送、秒間50個)
の高速モードでアイテムを発送するようになる。
要求系(リクエスト系)
要求パイプ
(Request
Logistics Pipe)
【Dev570以前】基本パイプ1 + 金チップ2
【Dev571以降】基本パイプ1 + 金チップ1 + 鉄の歯車1

ネットワーク全体から、アイテムを任意で取り寄せるのに使う。
(ただし事前に供給・加工パイプetc.を使っての取寄先の登録が必要)
任意のアイテムを任意の個数、プレイヤーの思い通りに引き出せる一方、
要求の毎にいちいちレンチで右クリックしてGUIを開き、
要求アイテムの種類&個数を指定しなければならない煩雑さがある。
要求パイプMk2
(Request
Logistics Pipe Mk2)
要求パイプ1 + ダイヤチップ1
【Dev571以降のみ】要求パイプ1 + ダイヤの歯車1 + 赤石粉1

上記「要求パイプ」の強化版。
GUIを開くのにレンチが要らず、右クリックするだけで開けるようになった。
また、後述する「リクエストディスク」の利用も可能となり、
複数アイテムの取り寄せetc.の煩雑な作業を一気に簡略化可能となった。
更にThaumcraft3が導入されている場合、選択したアイテムの相がGUI左上に表示されるようになる。
Dev571より、歯車使用レシピでは赤石粉も必要に。
リクエストディスク
(Logistics Disk)
赤石粉1 + 金塊4 + イカスミ4
「要求パイプMk2」専用で、無印の要求パイプでは利用できない。
よく使うリクエストの内容を登録&保存しておけるフロッピーディスク。
複数種類&個数のアイテムをボタン1発でリクエストできる。
保存したディスクを取り出して、他の要求パイプMk2に使い回す事も可能。
遠隔要求パイプ
(Remote Orderer
Logistics Pipe)
【Dev570以前】基本パイプ1 + エンダーパール1
【Dev571以降】基本パイプ1 + エンダーパール1 + 赤石粉1

リモートオーダーで右クリックすると、その遠隔要求パイプを記憶する。
記憶済みリモートオーダーで何も無い空間を右クリックすると、
どこからでもその遠隔要求パイプに対して取り寄せ実行命令を出せる。
普通にプレイする範囲ではこれを作る必要も使う出番もない。
が、遠隔共有チェスト系のMODと組み合わせると反則的な便利さとなる。
補給系(サプライヤー系)
補給パイプ
(Supplier
Logistics Pipe)
基本パイプ1 + ラピスラズリ2
GUI内でアイテムとその個数を設定すると、
隣接するインベントリ内包ブロックに対し、指定アイテムが指定個数分、
常にストックされるようなアイテムの自動補給が行われる。
が、2つ以上のインベントリに同時に隣接していると正常動作しないので、
必ず「1インベントリに1補給パイプ」の比率で配管する必要がある。
補給パイプ(液体容器)
(Logistics Liquid
Container Supplier)
【Dev570以前】基本パイプ1 + ラピスラズリ2 + 空バケツ2
【Dev571以降】基本パイプ1 + ラピスラズリ2 + 空バケツ1

上記の補給パイプの液体版。
BCの鉄エンジン、IC2の地熱発電機、FFMのバイオマス発酵槽など、
容器を使った液体投入スロットを持つ装置の隣に設置、
バケツ、ガラス瓶、セル、カン、カプセルを使っての液体自動補給を行う。
補給は、液体が常にバケツ(指定個数)杯以上になるように行われる。
補給パイプ(ビルダー)
(Builder Supplier
Logistics Pipe)
基本パイプ1 + イカスミ1 + 黄の染料1
BCのビルダー専用の補給パイプ。
ロジパイプの中では珍しく、レンチで右クリックした時に開くGUIを持たない。
ブループリントを読み込ませたビルダーに隣接させると、
ビルダーが要求するアイテムをネットワーク内から自動で取り寄せる。
Dev632現在、ビルダー凍結に伴い消滅中?
加工系(クラフティング系)
加工パイプ
(Crafting
Logistics Pipe)
【Dev570以前】基本パイプ1 + 光石粉2
【Dev571以降】基本パイプ1 + 赤石粉1 + 石の歯車

バニラのかまど、BCの全自動作業台、IC2の粉砕機などに隣接設置。
原材料のみから加工を経つつ、加工後のアイテムを直接取り寄せられる。
かまどのように燃料を同時搬入する必要のある装置や、
水バケツetc.のスタック不可アイテムを原材料に使った加工を行うには、
後述の「加工補佐パイプ」との併用が必須になる。
BCの全自動作業台の仕様変更とロジスティクス作業台の登場により、
スタック付加アイテムを原材料に使う場合は加工補佐パイプは必要なくなった。
それでもかまどなどでの作業には依然として有用である。
加工パイプMk2
(Crafting
Logistics Pipe Mk2)
加工パイプ1 + 金チップ1
【Dev571以降のみ】加工パイプ1 + 金の歯車1 + 赤石粉1

上記「加工パイプ」の強化版。全自動作業台と併用時、
無印の加工パイプが作成されたアイテムを1個ずつ発送するのに対し、
こちらは作成されたアイテムを作成毎にスタックされたまま発送する。
全自動作業台以外には使えない上、正直あまり差を感じられない。
加工パイプMk3
(Crafting
Logistics Pipe Mk3)
【溶接作業台で作成】
加工パイプ(Mk2)1 + ナノ漏斗1 + ダイヤチップ1 + (鉄インゴット1)
32スロット分の隠しインベントリ(視認不可)を内蔵する加工パイプ。
そこで一時待機させる事で、かまど等の原料欄が1スロットの装置でも、
1種64個以上が同時に流れ込んだ際のアイテム溢れが起こらなくなる。
継続して加工パイプMk2のスタック単位での搬出機能も持つ。
加工補佐パイプ
(Satellite
Logistics Pipe)
基本パイプ1 + 赤石粉2
「加工パイプ」「加工パイプMk2」の子機として働くパイプ。
子機側で設定したIDを、親機側からも指定してやる事で初めて動作する。
親機にあたる「加工パイプ」へのリクエストが発生した際、
指定アイテムを指定個数、連動して隣接するインベントリへと取り寄せる。
(全自動作業台が隣接チェストの中身も材料と認識する仕組みを利用)
全自動作業台のリメイクとロジスティクス作業台の追加により必要な場面は減ったが、
かまどへの燃料の同時供給などまだまだ活躍の場はある。
液体系(リキッド系)
液体基本パイプ
(Logistics Liquid
Basic Pipe)
【Dev570以前】基本パイプ1 + 防水素材6 + 空バケツ2
【Dev571以降】基本パイプ1 + 防水素材1 + 空バケツ1

GUIにて液体を指定すると、その液体を回収して隣接する機械・タンクに搬入する液体系の基本パイプ。
内部ストレージは存在しないが、機械・タンクとの間が通常の液体パイプ扱いなのか、1方向につき4杯分まで液体を残留させられる。
デフォルトルート的なものは存在せず、指定無しの場合はどの液体も回収しない。
他液体系パイプの材料にもなる。
通常の基本パイプと違い、LP変換機とは接続しない。
液体接続パイプ
(Logistics Liquid
Connector Pipe)
#ref error :画像URLまたは、画像ファイル名を指定してください。
【Dev570以前】液体金パイプ1 + 金インゴット2 + レッドストーントーチ2 + ガラス4
【Dev571以降】液体基本パイプ1 + 液体金パイプ1 + 金インゴット2 + ガラス2

通常の液体パイプと液体系ロジパイプを接続するためのパイプ。
動作自体は通常の液体パイプと何ら変わりない(アップグレーダーやネットワークモニターも使用不可)。
液体系ロジパイプは液体をアイテムとして輸送するため通常パイプ扱いであり、
通常の液体パイプとは接続できない。
そのため、液体パイプと接続するには液体パイプとも液体系ロジパイプとも接続できるこのパイプが必須となる。
ほぼ液体挿入パイプ専用。
液体挿入パイプ
(Logistics Liquid
Insertion Pipe)
液体基本パイプ1 + ガラス瓶4
流れてきた液体をアイテム化して輸送するパイプ。
別方向からの搬入であれば複数の液体を同時に扱えるため、液体管理が容易に。
液体の輸送先がない場合は各方向からの接続パイプ内に液体が残留し、その方向のパイプが破壊された場合は内部に蓄積される(同時に1種類のみ)。
ほぼ液体接続パイプ必須。
液体供給パイプ
(Logistics Liquid
Provider Pipe)
液体基本パイプ1 + ガラス瓶1
供給パイプの液体版。用途も、リクエストがあった際に隣接する機械・タンクから液体を搬出と通常の供給パイプ同様である。
液体要求パイプ
(Logistics Liquid
Request Pipe)
液体基本パイプ1 + ガラス瓶2
要求パイプの液体版。用途も、隣接する機械・タンクへ液体を取り寄せと通常の要求パイプ同様である。
取り寄せ量は1mbから選択可能で、++(--)ボタンは1000mb単位の、
+++(---)ボタンは16000mb(タンク1基分)単位の選択となる。
液体抽出パイプ
(Logistics Liquid
Extractor Pipe)
液体挿入パイプ + 液体木パイプ1
抽出パイプの液体版。用途も、隣接する機械・タンクから液体を抽出と通常の抽出パイプ同様である。
液体補佐パイプ
(Logistics Liquid
Satellite Pipe)
【Dev571以降】液体基本パイプ1 + 赤石粉2
加工補佐パイプの液体版。
なのだが、現状SatelliteIDを指定する液体ロジパイプが他に存在しない模様(通常の加工パイプとは連携しない)。
通常の加工パイプ(モジュール)には液体加工補佐チップをつけることで使える。
液体補給パイプ
(Logistics Fluid
Supplier)
【Dev571以降】液体基本パイプ1 + 金インゴット2 + ラピスラズリ2
補給パイプの液体版。用途も、隣接する機械・タンクへ指定液体を指定量常に供給と通常の補給パイプ同様である。
複数の機械・タンクに隣接していると正常動作しないのも通常の補給パイプ同様。


モジュール(+物流制御パイプ)

名前 作り方 説明
物流制御パイプ Mk1
(Logistics
Chassis Pipe Mk1)
【Dev570以前】
Mk1:基本パイプ1 + 赤石粉8 or 赤チップ3
Mk2:基本パイプ1 + 鉄インゴット8 or 鉄チップ3
Mk3:基本パイプ1 + 金インゴット8 or 金チップ3
Mk4:基本パイプ1 + ダイヤモンド8 or ダイヤチップ3
Mk5:基本パイプ1 + 金ブロック4 + ダイヤブロック4
【Dev571以降】
Mk1:基本パイプ1 + 鉄インゴット2 + 赤石粉3 or 赤チップ1
Mk2:基本パイプ1 + 鉄インゴット2 + 鉄インゴット3 or 鉄チップ1
Mk3:基本パイプ1 + 鉄インゴット2 + 鉄インゴット6 or 鉄チップ2
Mk4:基本パイプ1 + 鉄インゴット2 + (鉄インゴット3 + 金インゴット3) or (鉄チップ1 + 金チップ1)
Mk5:物流制御パイプ(Mk4)1 + ダイヤチップ1

設置後に下に挙げた様々なモジュール(=ソフトウェア)をセットする事で、
様々な機能を組み合わせつつ複合的に持たせる事ができるが、
これ自体は単なるモジュールの容れ物(=ハードウェア)に過ぎない。
Mk1からMk5まで存在し、
Mk1~4はそれぞれ1~4個のモジュールを同時にセットできる。
Mk5のみ8つ同時セットが可能だが、コスト的に使う機会はほぼ無い
Dev571のレシピ変更にて、全体的にコストが低減され作りやすくなった(特にMk5)。
物流制御パイプ Mk2
(Logistics
Chassis Pipe Mk2)
物流制御パイプ Mk3
(Logistics
Chassis Pipe Mk3)
物流制御パイプ Mk4
(Logistics
Chassis Pipe Mk4)
物流制御パイプ Mk5
(Logistics
Chassis Pipe Mk5)
回収系(アイテムシンク系)
回収モジュール
(ItemSink module)
【Dev570以前】ブランクモジュール1 + 赤石粉3 + 緑の染料2 + 鉄チップ1
【Dev571以降】ブランクモジュール1 + 緑の染料2 + 鉄チップ1 or (鉄の歯車1 + 赤石粉2)

基本パイプと同じ作用を持つモジュール。内部GUIの仕様も同じ。
インベントリ満載時の対処能力という点で基本パイプの上な一方、
複数のインベントリと同時に隣接していても
回収物は橙ラベル側にあるインベントリにしか搬入しない。
読取回収モジュール
(Polymorphic
ItemSink module)
【Dev570以前】ブランクモジュール1 + 赤石粉3 + 橙の染料2 + 鉄チップ1
【Dev571以降】ブランクモジュール1 + 橙の染料2 + 鉄チップ1 or (鉄の歯車1 + 赤石粉2)

回収モジュールとほぼ同じだが、こちらはGUIを持たず、
代わりに隣接ブロック内のインベントリに置かれたアイテムを読み取り、
それらが配管内で目的を見失った場合回収する。
隣接インベントリ内の全アイテムが搬出されると機能を失う性質のため、
供給モジュールの[Leave 1 item per stack]との併用が必須。
終端回収モジュール
(Terminus
ItemSink module)
【Dev570以前】ブランクモジュール1 + 赤石粉3 + イカスミ1 + 紫の染料1 + 鉄チップ1
【Dev571以降】ブランクモジュール1 + イカスミ1 + 紫の染料1 + 鉄チップ1 or (鉄の歯車1 + 赤石粉2)

回収モジュールと同じ仕様&効果だが、
回収地点としての優先順位が1ランク低い(Default Route設定よりは上)
なのでそのアイテムの回収ポイントを複数用意する場合、
距離に関係なくこのモジュールの隣接インベントリを一番最後にできる。
消極補給モジュール
(Passive
Supplier module)
【Dev570以前】ブランクモジュール1 + 赤石粉3 + 赤の染料2 + 鉄チップ1
【Dev571以降】ブランクモジュール1 + 赤の染料2 + 鉄チップ1 or (鉄の歯車1 + 赤石粉2)

補給の名こそ冠しているが、性質は回収モジュールに近い。
指定アイテムに関し、発送側に宛先指定されなかったものを回収。
(基本パイプや回収モジュールより優先順位が高い)
そして回収するのは隣接インベントリ内の指定アイテム総数が
指定個数未満の間だけであり、指定個数以上になると回収しなくなる。
MOD指定回収モジュール
(Mod Based
ItemSink module)
回収モジュール1 + 金チップ1
アイテムを提供しているMOD単位で回収の可否を指定できる。
Forgeの導入MOD一覧画面で「X child mods」が0でない場合、最大でその分だけこのモジュールでの設定項目も分割されている。
(例えばBCなら、「BuildCraft:(Builders/Energy/Factory/Silicon/Transport)」の5つに分かれている)
最大で9MODまで指定可能。
エンチャント回収モジュール
(Enchantment Sink module)
回収モジュール1 + エンチャントの本1
エンチャント回収モジュールMk2
(Enchantment Sink module Mk2)
エンチャント回収モジュール1 + 金チップ1 or 金の歯車1
クリエイティブタブ指定回収モジュール
(Creative Tab Based ItemSink module)
鉱石辞書回収モジュール1 + 金チップ1 or 金の歯車1
鉱石辞書回収モジュール
(OreDict ItemSink module)
Mod指定回収モジュール1 + 本1
供給系(プロバイダー系)
供給モジュール
(Provider module)
【Dev570以前】ブランクモジュール1 + 赤石粉3 + ラピスラズリ2 + 金チップ1
【Dev571以降】ブランクモジュール1 + ラピスラズリ2 + 金チップ1 or (金の歯車1 + 赤石粉2)

供給パイプのモジュール版で、供給パイプの6倍の発送速度。
(1tickに1回、1個ずつ発送、秒間20個)
が、隣接するインベントリの内容物を全て認識できる供給パイプと違い、
橙ラベル側にあるインベントリ1個の内容物しか認識できない為、
大規模施設においては配管時の建築コストが膨れ上がりがち。
供給モジュールMk2
(Provider module Mk2)
供給モジュール1 + ダイヤチップ1
デフォルト設定では無印の供給モジュールと同じ性能で、作るだけ無駄。
(1tickに1回、1個ずつアイテムを発送、秒間20個)
BCのConfigでI:pipes.maxItems=100の値を1000以上に書き換えると、
(1tickに1回、最大16個ずつのアイテムをスタック発送、秒間320個)
の高速モードでアイテムを発送するようになる。
抽出系(エクストラクター系)
抽出モジュール
(Extractor module)
【Dev570以前】ブランクモジュール1 + 赤石粉3 + ラピスラズリ2 + 鉄チップ1
【Dev571以降】ブランクモジュール1 + ラピスラズリ2 + 鉄チップ1 or (鉄の歯車1 + 赤石粉2)

橙ラベル側にある隣接インベントリから一定間隔でアイテムを吸い出す。
ただし要求パイプや補給パイプと違って宛先指定機能が無く、
事前に基本パイプや回収モジュールetc.を使って
回収ポイントを用意しておかないと、アイテムが全く出てこない。
搬出面偽装機能も持つ(←かまど等で便利な機能)
抽出モジュールMk2
(Extractor Mk2 module)
抽出モジュール1 + 金チップ1
抽出モジュールの強化版。
通常の抽出モジュールが100tickに1回、アイテム1個発送するのに対し、
こちらは20tickに1回、アイテム1個発送と、発送がより迅速化した。
搬出面偽装機能など、速度以外の仕様は無印と同じ。
抽出モジュールMk3
(Extractor Mk3 module)
抽出モジュール(Mk2)1 + ダイヤチップ1
抽出モジュールの更なる強化版。
100tickに1回&1個ずつの無印、20tickに1回&1個ずつのMk2に対し、
これは1tickに1回、1スタックずつアイテムを発送する。
Mk2に比べるとあまりにも発送処理が高速&大量すぎて、
アイテムあふれやラインアウトを頻発させやすく、逆に使い辛い。

搬出面偽装機能など、搬出量&速度以外の仕様は無印と同じ。
抽出モジュール改
(Advanced
Extractor module)
抽出モジュール1 + 赤石粉1
抽出モジュールの亜種。
搬出面偽装機能に加えて、Include&Exclude機能も獲得した。
GUIで指定したアイテムだけを発送させたり(Include)
逆に指定したアイテム以外を発送させたりできる(Exclude)
搬出速度は抽出モジュールと同じく、100tickに1回、1個ずつ。
抽出モジュール改Mk2
(Advanced
Extractor Mk2 module)
抽出モジュール改1 + 金チップ1
抽出モジュール改の強化版。
搬出速度が20tickに1回1個ずつになった以外、無印と同じ仕様。
抽出モジュール改Mk3
(Advanced
Extractor Mk3 module)
抽出モジュール改(Mk2)1 + ダイヤチップ1
抽出モジュール改の更なる強化版。
搬出速度が1tickに1回1スタックずつになった以外、Mk1と同じ仕様。
あまりにも発送が速すぎて、やはり使い辛い。
高速分別モジュール
(QuickSort module)
【Dev570以前】ブランクモジュール1 + 赤石粉3 + ラピスラズリ2 + ダイヤチップ1
【Dev571以降】ブランクモジュール1 + ラピスラズリ2 + ダイヤチップ1 or (ダイヤの歯車1 + 赤石粉2)

ネットワーク内に存在する回収系の全パイプ&モジュールを検索、
回収アイテムが指定されているものを把握した後、
隣接インベントリの内容物をそれに合わせて高速仕分け発送する。
(ただしDefault Route指定のは無視する)
64個スタック単位で発送するので迅速な仕分け分別が可能だが、
抽出Mk3程ではないが、あまりにも発送処理が高速&大量すぎて、
アイテムあふれやラインアウトの原因になりやすい。
補給系(サプライヤー系)
積極補給モジュール
(Active Supplier module)
消極補給モジュール1 + 金チップ1 or (金の歯車1 + 赤石粉2)
補給パイプのモジュール版。
加工系(クラフティング系)
加工モジュール
(Crafting module)
ブランクモジュール1 + 赤の染料1 + ラピスラズリ1 + 鉄チップ1 or (赤石粉2 + 鉄の歯車1)
加工パイプのモジュール版。
加工モジュールMk2
(Crafting module Mk2)
加工モジュール1 + 金チップ1 or 金の歯車
加工パイプMk2のモジュール版。
加工モジュールMk3
(Crafting module Mk3)
供給モジュール1 + ダイヤチップ1
加工パイプMk3のモジュール版。

特殊なパイプ&モジュール

名前 作り方 説明
Forestry For Minecraft 導入時のみ作成可能
蜂鑑定パイプ
(Bee Analyzer
Logistics Pipe)
赤石粉3 + プロポリス4 + 鉄チップ1
基本パイプ1 / 液体蜂蜜1500mB / 640MJ

FFMの蜂限定でだが、回収と抽出、両方の機能を発揮する。
配管内に存在する全ての未鑑定蜂を回収し、隣接インベントリに格納。
更に隣接インベントリ内に鑑定済みの蜂が置かれていて、
かつ配管内にその蜂の回収ポイントがあるなら、5秒に1回1個搬出する。
隣が設置型分析機でなくとも、インベントリならば機能する。
蜂回収パイプ
(BeeSink
Logistics Pipe)
赤石粉4 + プロポリス4
基本パイプ1 / 液体蜂蜜1500mB / 640MJ

養蜂パイプのロジスティクス版で、GUIで指定した条件の蜂に関し、
配管内にあるものを回収、隣接インベントリに格納する。
自然にいない蜂は、交配で作り出した後でないと品種指定できない。
FFMの養蜂パイプと違い、蜂以外のアイテムは回収指定できない。
蜂鑑定モジュール
(Bee Analyzer
module)
赤石粉3 + プロポリス4 + 鉄チップ1
ブランクモジュール1 / 液体蜂蜜1500mB / 640MJ

そのまま蜂鑑定パイプのモジュール版。
蜂回収モジュール
(BeeSink
module)
赤石粉4 + プロポリス4
ブランクモジュール1 / 液体蜂蜜1500mB / 640MJ

そのまま蜂回収パイプのモジュール版。
蜂再補充モジュール
(Apiary Refiller
module)
赤石粉2 + プロポリス2 + 花粉1 + 木パイプ1
ブランクモジュール1 / 液体蜂蜜1500mB / 640MJ

同一品種を突然変異なしに繰り返し交配し続ける為のモジュールで、
女王蜂が寿命を迎えた後、生まれたDroneとPrincessを1匹ずつ、
養蜂箱の交配用スロットに自動で入れ直すのに使用する……のだが、
v0.6.1preの時点では動作不安定、正常に動作してくれない。
Drone終端モジュール
(Drone Terminus
module)
赤石粉3 + イカスミ2 + 紫の染料2 + 花粉1
ブランクモジュール1 / 液体蜂蜜1500mB / 640MJ

Drone蜂専用の終端回収で、PrincessやQueenは回収の対象外。
ネットワーク内に回収ポイントが指定されていないDrone蜂全てを、
[Default Route]設定の回収ポイントよりは高い優先順位で回収。
要するに「その他大勢」の余分なDrone蜂を回収するのに使う。
Industrial Craft 2 導入時のみ作成可能
充電管理モジュール
(Electric Manage
module)
ブランクモジュール1 + 赤石粉3 + 電子回路1 + バッテリー1 + 金チップ1
IC2の充電可能アイテム限定で、補給と回収、及び抽出の機能を発揮する。
[Charge Items]ならGUI内で指定したアイテムに関し、
配管内の充電99%未満のを回収及び5秒に1回補給、100%になったのを5秒に1回搬出する。
[Discharge Items]ならGUI内で指定したアイテムに関し、
配管内の充電1%以上のを回収及び5秒に1回補給、0%になったのを5秒に1回搬出する。
抽出モジュールと違い、搬出面偽装機能はないので設置面に注意。
Dev632より、充電管理モジュールと充電緩衝モジュールへのみ搬出するようになった。
充電緩衝モジュール
(Electric Buffer
module)
#ref error :ご指定のファイルが見つかりません。ファイル名を確認して、再度指定してください。 (MoBuffer.gif)
ブランクモジュール1 + 赤石粉3 + 発展回路2 + 金チップ1
IC2の充電可能アイテム限定で、回収と供給、両方の機能を発揮する。
GUIはなく、充電可能なアイテムなら全てが対象。
Dev632より、充電管理モジュールへのみ搬出するようになった。
Thaumcraft 3 導入時のみ作成可能
相指定回収モジュール
(Thaumic
AspectSink module)
#ref error :ご指定のファイルが見つかりません。ファイル名を確認して、再度指定してください。 (MoThaumic.png)
ブランクモジュール1 + 赤石粉3 + 火の結晶片1 + 水の結晶片1 + 風の結晶片1 + 地の結晶片1 + 鉄チップ1
相を指定することで、指定された相のいずれかを1つ以上持つアイテムの回収ポイントとして機能する。
結晶片は左上に水、右上に地、左下に火、右下に風。もしくはこの左右反転の組み合わせでしか作れないので注意。
また、使用素材数の関係か歯車を使った素材増加レシピは存在しない。
最大9種類までの相を指定できるが、GUIがアイテムに含まれる相全てを追加するか、相指定をクリアするかのどちらかしかできないため少々扱いづらい。
要・周波数カード
コネクタパイプ
(Logistics Inventory
System Connector)
【Dev570以前】基本パイプ1 + エンダーパール2
【Dev571以降】基本パイプ1 + エンダーパール1 + 赤石粉2

空間を超えて繋がるEnderStorage系のチェスト追加MOD、
およびチャンクローダー装置の併用を前提とした擬似テレポートパイプ。
バニラのエンダーチェストには使用できない。
空間を越えて中身を共有する2個のチェストの双方にこのパイプを接続、
ペアの周波数カードをセットする事で、
その亜空間チェストを一旦中継する事を通して遠くの2点が結ばれる。
入口パイプ
(Logistics System
Entrance Pipe)
供給パイプ1 + 緑の染料1
このパイプ内を通過したアイテムは、
ペアとなる周波数カードがセットされた出口パイプへとオートで送られる。
(途中の分岐点にはきちんとロジパイプが使われている必要がある)
ただ、他のロジパイプからリクエストを受けて移動中のアイテムや、
既に特定の回収ポイントに向かって移動中のアイテムには効果がなく、
実質木パイプや黒曜石パイプ等からパイプ内に入ってきた、
ロジパイプ外からの侵入アイテムに対してしか効果がなく使いにくい。
出口パイプ
(Logistics System
Destination Pipe)
供給パイプ1 + 赤の染料1
ペアとなる周波数カードがセットされた入口パイプから
送られてきたアイテムにとっての、目的地として作用するパイプ。
上記の入口パイプで述べた性質により、使いにくい。
その他
ファイアーウォールパイプ
(Logistics
Firewall Pipe)
【溶接作業台で作成】
【Dev570以前】基本パイプ1 + 鉄パイプ3 + ネザーレンガ4 + ダイヤチップ1 + (鉄インゴット1)
【Dev571以降】基本パイプ1 + ネザーレンガ4 + ダイヤチップ1 + (鉄インゴット1)

ネットワーク同士を分離したまま、一部要素を共有することができるパイプ。
このパイプと繋がっているネットワーク間での、指定アイテムのみの共有・共有禁止の設定が可能な他、
供給・加工・高速分別について共有の可否がそれぞれ設定可能。
以前はLPを別なネットワークへ通すことはなかったが、Dev427よりLPの供給可否も設定できるようになった。
これにより、「ネットワークは分割したままLPのみ一括管理」という配管も可能に。
不定経路輸送パイプ
(Unrouted
Transport
Pipe)
板ガラス1 + 鉄インゴット2 + レッドストーン1
LPを消費してパイプ内のアイテム輸送速度を他のロジパイプと同じ速度に保つパイプ。
パイプにのみ接続し、一切のコンテナに接続しない。
BCのパイプ同様乱数に基づいた確率によって分岐するため分岐点にも使えない。
ただ、コストが安いのでBCのパイプの代わりに利用するとよいかもしれない。
現在、どのバージョンから追加されたのか捜索中。


溶接作業台

名前 作り方 説明
溶接作業台
(Soldering Station)
作業台1 + 赤石粉1 + 鉄インゴット6
このMODで追加される一部の特殊アイテム作成のための専用作業台。
(※本当に一部の特殊かつ変則的なアイテムの作成にしか使用しない)
BuildCraftのエンジン動力(MJ)で稼動し、(1.7.10以降は下ページ参照)
加工1回毎に鉄インゴットを1個、燃料代わりに消費する。
ナノ漏斗
(Nano Hopper)
【溶接作業台で作成】
漏斗(ホッパー)8 + (鉄インゴット1)
加工パイプMk3の作成に必要となる中間部品。
単体では何にも使えない。
周波数カード
(Logistics Item Card)
【溶接作業台で作成】
【Dev570以前】ブランクモジュール1 + エンダーパール4 + (鉄インゴット1)
【Dev571以降】ブランクモジュール2 + エンダーパール1 + 鉄チップ2 + (鉄インゴット1)

コネクタパイプ各種を動作させるのに必要なカード。
加工時に2個スタックされて作成されたもの同士がペアになっており、
リンクさせたいコネクタパイプ2個にそれらをセットする必要がある。
既出の周波数のカードの再作成はできないため、
片方でも無くした場合、ペアごと新しく作り直さなければならなくなる。
眼鏡のツル
(Logistics HUD Bow)
【溶接作業台で作成】
ダイヤ3 + ダイヤチップ1 + (鉄インゴット1)
ロジスティクス眼鏡の作成に必要となる中間部品。
単体では何にも使えない。バージョンによってはグロウストーンダストではなくレッドストーンを使う。
眼鏡のレンズ
(Logistics HUD Glass)
【溶接作業台で作成】
ガラス1 + ダイヤチップ1 + 光石粉7 + (鉄インゴット1)
ロジスティクス眼鏡の作成に必要となる中間部品。
単体では何にも使えない。バージョンによってはグロウストーンダストではなくレッドストーンを使う。
眼鏡のブリッジ
(Logistics HUD Nose)
【溶接作業台で作成】
ダイヤ2 + ダイヤチップ1 + (鉄インゴット1)
ロジスティクス眼鏡の作成に必要となる中間部品。
単体では何にも使えない。バージョンによってはグロウストーンダストではなくレッドストーンを使う。
ロジスティクス眼鏡
(Logistics HUD Glasses)
【溶接作業台で作成】
ブリッジ1 + レンズ2 + ツル2 + (鉄インゴット1)
頭部防具扱いだが、防御力&耐久値の概念は無い。
装備中はこのMODで追加される各種パイプ&装置の内部GUIが、
マップ上に薄っすらとポップアップ表示されるようになる。
よっていちいちレンチでGUIを開かずに全体の配管設定を確認できる。
要求作業台
(Logistics Request Table)
【溶接作業台で作成】
作業台1 + ホッパー1 + チェスト1 + 加工パイプ(Mk2)1 + 要求パイプ(Mk2)1 + ダイヤチップ2 + 石レンガ2 + (鉄インゴット1)
要求パイプの機能を持った作業台。ロジスティクス作業台と違い、手動でのクラフティングも可能。
GUI右側は要求パイプのGUIそのままとなっており、左側はロジスティクス作業台にリクエストボタン(レシピのアイテムをクラフトするのに必要なアイテムを取り寄せてくれる)を付けたものとなっている。
GUIが大きく、デフォルトサイズでは画面いっぱいにGUIが表示されるのが難点。
ちなみにBCの漏斗では作成不可(バニラのホッパーのみ)。


その他アイテム

名前 作り方 説明
パイプの初期化
(Reset Pipe)
基本パイプ以外の全ロジパイプは、再クラフトで基本パイプに戻せる。
(主に不要になったロジパイプのリサイクル用)
モジュールの初期化
(Reset Module)
全てのモジュールは、再クラフトする事で内部設定を初期化できる。
本来、一度GUI内で設定変更したモジュールは、
取り外しても設定を保持する性質上スタック不能になってしまうが、
こうする事で再びスタック可能な初期状態に戻す事ができる。
サインクリエイター
(Crafting Sign Creator)
看板1 + 金チップ2 + ダイヤチップ1
他のツールと違って耐久値101、使用回数が有限なのに注意。
「加工パイプ」または「加工パイプMk2」の側面をこれで右クリックすると、
作成物の情報が記された木板がパイプ側面に取り付けられる。
(=加工パイプの取り扱いアイテムを外見から可視可能にするのに使う)
リモートオーダー
(Remote Orderer)
ガラス4 + ダイヤチップ2
これで各種ロジパイプ(通常パイプは×)を右クリックすると、
要求パイプと同じGUIが出現、その場にアイテムを取り寄せられる。
チェストetc.に隣接していない場所でも取り寄せは可能だが、
その場合、送られてきたアイテムはその場にラインアウトする。
Dev612より、遠隔要求パイプでの使用にLPが必要となった(距離と同量。次元を跨ぐ場合は+500)。
リモートオーダー
(色付き/全16色)
染料1 + リモートオーダー1
機能は無色のリモートオーダーと何ら変わらない。
主に遠隔要求パイプとのペア化に関して、
複数の遠隔要求パイプを並列管理するのに使用する。
(色ごとに1個の遠隔要求パイプを記録できる)
(無色も含めると、最大で全17個の遠隔要求パイプを管理可能。
リモートオーダー
(再染色/全16色)
染料1 + 色付きリモートオーダー
染色は無色のリモートオーダーに限定されず、
既に染色済みのリモートオーダーを再染色する事も可能。
ネットワークモニター
(Network monitor)
【0.8.0.17にて削除】
金チップ1 + 金インゴット3
手に持ってロジパイプを右クリックすると、
そのロジパイプのデータおよび輸送履歴が書かれたGUIが開く。
何らかの検証目的で統計を取るとかならともかく、
普通にプレイする範囲ではこれを作る必要も使う出番もない。
ただし、アップグレーダーの材料でもある。
アップグレーダー
(Upgrade Manager)
【0.8.0.17にて削除】
ネットワークモニター1 + BCレンチ1
ツール。耐久値∞。スタック可能。
これを手に持った状態で各種ロジパイプ(全種)を右クリックすると、
アップグレードチップ着脱用の専用GUIが開く。
ただしチップを持ってロジパイプを右クリックする方法でも挿入できる他、
ロジパイプを一旦撤去する事でも挿入済みチップの取り外しは可能。
パイプコントローラー
(Logistics Pipe Controller)
【0.7.4.Dev.251より実装】
(金チップ1 or 金の歯車1) + 金インゴット3
以前のネットワークモニターとアップグレーダーの機能を併せ持つ。
セキュリティステーション
(Logistic Security Station)
基本パイプ1 + 赤石粉2 + 鉄インゴット5 + ダイヤチップ1
マルチ用装置。シングルでは特に作る必要性はない。
この装置で作成できるセキュリティカードをネットワーク内のいずれかのロジパイプに組み込むことで、
他人のロジパイプへのアクセスを制限できる。
ただしセキュリティステーション自体は誰でもアクセス・破壊可能で、
またロジパイプ以外に対してはネットワーク内でも無力である。
アップグレードチップ
速度加速チップ
(Item Speed Upgrade)
鉄チップ1 + 金インゴット4 + 紙4
このチップが装着されたロジパイプは、通過アイテムを加速させる。
このチップのみ、GUI内において1スロットに16個までスタックして置ける。
ただし1個を作成するためのコストが非常に高い割には、
1個あたりの加速力が非常に弱いので、実際には非常に使い所に困る。
(DefaultRoute行きのアイテムの場合、12個装着でようやく最高速化)
搬入偽装チップ(上)
(Sneaky Upgrade)
鉄チップ1 + 赤石粉4 + スライムボール2 + 紙2
このチップが装着されたロジパイプ(種類問わず)から、
隣接しているインベントリ内包ブロックにアイテム搬入がなされた場合、
必ず指定面から搬入された扱いになる(この場合は上面から)
あくまで偽装するのは搬入のみで、搬出偽装効果はない。
(というか搬出の偽装の方は抽出モジュールに役割が一任されている)
搬入偽装チップ(下)
(Sneaky Upgrade)
鉄チップ1 + 赤石粉4 + スライムボール2 + 紙2
同上。
接続面が違っていても、必ず「下面から搬入した」事になる。
搬入偽装チップ(北)
(Sneaky Upgrade)
鉄チップ1 + 赤石粉3 + スライムボール1 + 紙4
同上。
接続面が違っていても、必ず「側面(北)から搬入した」事になる。
搬入偽装チップ(南)
(Sneaky Upgrade)
鉄チップ1 + 赤石粉3 + スライムボール1 + 紙4
同上。
接続面が違っていても、必ず「側面(南)から搬入した」事になる。
搬入偽装チップ(東)
(Sneaky Upgrade)
鉄チップ1 + 赤石粉3 + スライムボール1 + 紙4
同上。
接続面が違っていても、必ず「側面(東)から搬入した」事になる。
搬入偽装チップ(西)
(Sneaky Upgrade)
鉄チップ1 + 赤石粉3 + スライムボール1 + 紙4
同上。
接続面が違っていても、必ず「側面(西)から搬入した」事になる。
搬入偽装組み合わせチップ
(Sneaky Combination Upgrade)
鉄チップ1 + 赤石粉4 + 紙4
このチップを装着すると、アップグレードGUIに搬入偽装チップ専用のスロットが9つ追加される。
連結禁止チップ(上)
(Disconnection Upgrade)
鉄チップ1 + 赤石粉4 + 鉄インゴット2 + 紙2
このチップが装着されたロジパイプ(種類問わず)は、
自身の真上に存在するブロック or パイプとは一切連結しなくなる。
既に連結済みだった場合は、装着と同時に切断される。
狭いエリアに複雑な配管を密集させたい場合に便利な一方で、
材料コストの観点から大規模な配管に恒常的に使用するのは難しい。
連結禁止チップ(下)
(Disconnection Upgrade)
鉄チップ1 + 赤石粉4 + 鉄インゴット2 + 紙2
同上。
自身の真下に存在するブロック or パイプと一切連結しなくなる。
連結禁止チップ(北)
(Disconnection Upgrade)
鉄チップ1 + 赤石粉3 + 鉄インゴット1 + 紙4
同上。
自身の北隣に存在するブロック or パイプと一切連結しなくなる。
連結禁止チップ(南)
(Disconnection Upgrade)
鉄チップ1 + 赤石粉3 + 鉄インゴット1 + 紙4
同上。
自身の南隣に存在するブロック or パイプと一切連結しなくなる。
連結禁止チップ(東)
(Disconnection Upgrade)
鉄チップ1 + 赤石粉3 + 鉄インゴット1 + 紙4
同上。
自身の東隣に存在するブロック or パイプと一切連結しなくなる。
連結禁止チップ(西)
(Disconnection Upgrade)
鉄チップ1 + 赤石粉3 + 鉄インゴット1 + 紙4
同上。
自身の西隣に存在するブロック or パイプと一切連結しなくなる。
発展型加工補佐チップ
(Advanced Satellite Upgrade)
金チップ1 + 鉄インゴット4 + 紙4(Dev430よりレシピ追加)
加工パイプ(またはモジュール)にのみセット可能。
加工パイプGUI内の材料欄で、全ての材料枠に対してSatelliteIDをそれぞれ個別に設定可能になる。
液体加工補佐チップ
(Fluid Crafting Ugprade)
金チップ1 + 赤石粉4 + ガラス瓶4
加工パイプ(またはモジュール)にのみセット可能。
液体補佐パイプが使用できるようになる。加工パイプGUIで左側に表示されるタブにて設定が可能。
上のスロットで液体の指定。その下の数値が搬入する量(mB)。一番下が補佐ID。
加工副産物排出チップ
(Crafting Byproduct Extracting Ugprade)
鉄チップ1 + 赤石粉4 + 木の歯車4
加工パイプ(またはモジュール)にのみセット可能。
クラフトで残るバケツなどを排出する。スロットに指定したアイテムを指定個数排出する。
補給配置規則チップ
(Placement Rules Ugprade)
鉄チップ1 + 赤石粉2 + 鉄インゴット3 + ホッパー1 + 赤色の染料1 + 黄色の染料1
補給パイプにのみセット可能。
補給するスロットをアイテムごとに設定できるようにする。
ファジーチップ
(Fuzzy Ugprade)
金チップ1 + 紙4 + ネザー水晶4
加工パイプ(またはモジュール)、基本パイプ(またはモジュール)にのみセット可能。
基本パイプにはダメージ値無視やNBT無視。加工パイプにはそれに加えて鉱石辞書の使用や「Ore」が付くアイテムといった指定ができるようになる。
詳細な動作については要検証




LP変換機

非常に重要度の高い装置なので、解説トップの方で説明している




溶接作業台

このMODで追加されるアイテムの内、一部の特殊なアイテムの作成に使用する専用の作業台。
本当に極一部の応用派生アイテムの作成にしか使わないので、LP変換機と違って序盤での作成は必須ではない。
動作にはエンジン入力(MJ供給)が必要。直付けの石エンジン1台でも何ら問題なく動作するほど要求MJ量が少ない。(1.7.10以降ではLogisticsPipeに隣接した状態で使用することが出来る。左上の空欄にアイテムをセットすることで、全自動作業台のようにセットしたアイテムを加工パイプで作成させることができる)
また各レシピの原材料とは別に、加工1回毎に燃料として鉄インゴット1個を消費する。
全自動作業台とよく似たGUIを持つが、3x3グリッドに正しいアイテムを置いても完成予定アイテムが表示されず、
パイプやチューブを使っての搬入の自動化もできない(どの面から何を搬入しても、中央の3x3スロットにはアイテムが搬入されない)
ただ、大量に連続作成する必要があるものの加工には使わないので、自動化できなくて困る事もない。




周波数カード

元々「コネクタパイプ」「入口パイプ」「出口パイプ」ら、極めて特殊なロジパイプとセットで使用するのが前提のカードであるため、
ロジパイプのGUIの詳細解説のページにおいて、それらの特殊パイプとセットで説明している。




ロジスティクス眼鏡

耐久値∞、防御力0の頭部防具扱い。装備して使用する。
装備中はこのMODで追加される各パイプ&装置の内部GUIがマップ上にポップアップされて見えるようになる。
いちいちレンチで右クリックする必要がないので、配管全体の設定を把握するのに有用。
ただしそれなりにウィンドウサイズが大きくないと、表示の文字やアイコンが潰れて何が書いてあるのか把握しにくい。
できればフルスクリーンで使用するのが望ましい。




サインクリエイター

耐久値101。手に持って加工パイプの側面を右クリックすると、
その加工パイプの加工アイテム情報が一目で分かる看板を加工パイプの側面に設置する。




リモートオーダー

耐久値∞。手に持ってロジスティクスパイプを右クリックすると、
そのパイプを要求ポイントとした能動的リクエストを発注、その場所にアイテムを取り寄せる。




色付きリモートオーダー(全16色)

基本的に「遠隔要求パイプ」との併用を前提として存在するツールであり、
「遠隔要求パイプ」と組み合わせて使う気がないのであれば、上記の無色のリモートオーダーを使うだけで足りる。


特定の「遠隔要求パイプ」を右クリックすると、その遠隔要求パイプが登録される(1色につき1個まで)


その状態のリモートオーダーで何も無い空間をクリックすると、遠隔要求パイプへの要求GUIが開くので、
どれだけ離れた地点からでも、遠隔要求パイプをリモートコントロールできるようになる。


ただしDev612より、距離と同量+次元を跨ぐ場合500のLPを消費するようになったため、
出先での使用は少々扱いづらくなった。




ネットワークモニター

耐久値∞。手に持ってロジスティクスパイプを右クリックすると、そのパイプの流通履歴を見る事ができる。
通常プレイではほぼ使わないが、アップグレーダーの作成材料という役目がある。




アップグレーダー

耐久値∞。各種アップグレードチップの装着GUIを呼び出すための専用ツール。
アップグレードチップはその性質上、あらゆるロジスティクスパイプに装着できる(ただし1個に対して最大9種8種まで)。
セキュリティステーションの登場により、1枠はセキュリティカード専用の枠となった。
装着GUIは全てのロジスティクスパイプにおいて共通で、同じものが使われている。


ただしアップグレードチップの装着GUI自体はこのツールを使わないと開けないものの、
v0.6.1pre(MC1.4.5)以降、モジュールおよびアップグレードチップは手に持ちながらロジパイプを右クリックする事で、
(可能ならば)そのロジパイプに直接装着する事ができるようになった。
そうしてロジパイプを撤去回収する際には、内部に装着されていたモジュール&チップも一緒にドロップするため、
アップグレードチップに関しては、アップグレーダーを使わなくて割と普通に着脱できてしまったりする。
(モジュールの方は、装着した後更に回収アイテムなどの設定が必要なので、装着後にレンチでのGUIオープンが必要)


搬入偽装チップ(赤色)は、アイテムの搬入面を偽装するチップ。
そのチップが装着されたロジスティクスパイプから、隣接コンテナに対してのアイテム搬入が行われた場合、
アイテムは指定された方向の面から搬入された扱いになる(東西南北上下)
「かまど」「IC2の各種マシン」など、特定の面からアイテムを搬入する必要がある装置に使うといい。
搬入とあるよう、隣接コンテナからの搬出方向を偽装する機能はなく、その機能は「抽出モジュール」が担当。
かまどに側面から原材料を搬入する事も可能になる


連結禁止チップ(灰色)は、隣接コンテナ or 他パイプとの連結を禁止するチップ。
このチップが装着されたロジスティクスパイプは、指定された側にあるものとは一切連結しなくなる。
装着前に既に連結状態だった場合、装着と同時に分断される。
搬入偽装チップにも言える事だが、(上)と(北)、(下)と(南)がそれぞれ紛らわしいので間違えないように。
上側との接続を禁止した結果、分断された供給パイプ


速度加速チップ(緑色)は、通常パイプにおける金パイプと同等の効果を持つチップ。
BuildCraft3.2.0において、パイプ内のアイテム輸送速度の上限が引き上げられたのを受けて追加された。
このチップが装着されたロジパイプを通過したアイテムは、通常よりも更に一層加速される。
ただし、チップ1個分の加速力が金パイプよりも遥かに微弱な上、
元々ロジパイプにおけるアイテムの基本速度が通常よりも速い事もあって、今の時点では産廃状態。




セキュリティステーション

設置の度に異なるIDを持ち、LP変換機か基本パイプと隣接するように設置することで
アクセス権を設定できるセキュリティカード(アイテムとしては周波数カードのダメージ値違い)を発行できるようになる。
このセキュリティカードの内部値とセキュリティステーションのIDは連動しており、
同じセキュリティステーションで作ったセキュリティカードは全てそのセキュリティステーションの設定を反映する。
(ちなみに、セキュリティステーションが失われるとロジパイプにセットされた対応するセキュリティカードも消失する)
GUI内のAuthorizeをオンにする(緑色のランプが点灯)ことでセキュリティが有効になり、
Deauthorizeをオンにする(赤色のランプが点灯)ことでセキュリティが無効になる(セットされているセキュリティカードが消失する)。
許可項目は5つ。ネットワークのいずれかのロジパイプにセットすることで、そのネットワーク内の全てのセキュリティカード欄にセットされる。
初期状態では全プレイヤーの全項目が非許可なので注意。
設定するにはプレイヤー名を直接入力するか、表示されているプレイヤー名をクリックしてからOpenボタンを押す。
  • Configure Setting:ロジパイプの設定可否
  • Active Requesting:要求パイプの使用可否
  • Upgrade Pipes:アップグレードモジュールの使用・変更可否
  • Chack Network:ネットワークモニターの使用可否
  • Remove Pipes:ロジパイプの除去可否(非許可だと破壊しても復活する)
これらはあくまでロジパイプにのみ有効であり、通常のパイプや液体接続パイプには効果を発揮しない




コメント

コメントログ:MOD解説/LogisticsPipes

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  • Unrouted Transport Pipeというアイテムの記載がこのページではありませんでしたが、いつかのバージョンからか追加されています。機能としては「アイテムの運搬のみ・分岐点ではBCの丸石パイプの様にランダムに分配するため使用不可(設置はできる)・隣接するコンテナにアクセスできない(接続しない)」です。追加お願いします。 - 名無しさん 2018-03-19 13:20:06
  • LP変換器の説明の「BuildCraftのMJ」を最近のバージョンに合わせて「BuildCraftなどのRF」と変更 - 名無しさん (2018-07-22 14:35:07)
  • エネルギー関係などのアップグレードチップが載っていないので追記お願いします - 名無しさん (2018-07-22 15:01:10)
  • 入口パイプ・出口パイプは単なる輸送の途中経路にロジパイプを挟みたいときに使えそうですね - 名無しさん (2018-07-23 22:41:25)
  • 補給パイプのGUI、2018/08/29時点の最新版のGUIが載ってないです。Bulk50・Bulk100ってどういう意味ですかね~ - m.s (2018-08-29 20:40:41)
  • 1.12.2対応 - 名無しさん (2018-10-08 17:31:07)
  • 1.7.10版ロジで、速度加速チップを使ってみたのですが、どうやら144(2st+16)個まで積めてその数までは加速するようです。バージョンで変わったんでしょうか? - R (2019-01-15 14:54:46)
  • Unrouted Transport Pipeについて記載しました。修正や追記があればお願いします - 名無しさん (2019-01-27 16:08:29)
    • 日本語名は公式には存在しないようなのですが、不定経路輸送パイプという訳をしている方がおられましたので書いておきます - 名無しさん (2019-01-27 16:27:40)
  • リモートオーダーの説明、LPがNPになってます。 - 名無しさん (2019-03-14 23:37:42)
    • 修正しました。 - 名無しさん (2019-03-16 23:35:37)
  • ここでダウンロードできますMC1.2.5 BC3.1.5:https://web.archive.org/web/20151105182331/http://dl.dropboxusercontent.com/u/8224895/Minecraft/Minecraft-1.2.5/LogisticsPipes-BC3-0.2.5A.zip - 名無しさん (2019-05-01 07:19:36)
    • 唐突に、しかもWayback Machineを貼られても困ります - 名無しさん (2019-05-14 23:15:51)
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