Minecraft(Bedrock)


対応機種:
Android iOS Windows10 Xbox One Fire OS Oculus Gear VR

対応予定:
Nintendo Switch



Minecraft Bedrock codebase (Bedrock Edition)

Pocket Editionのコードが元となった、Minecraftのクロスプラットフォーム向けコード体系。
Minecraft(Bedrock)はモバイル端末などの非力なプラットフォームでもパフォーマンスがでるよう、C++言語で作成されている。
C++言語はコンパイルすることで、実行する環境のCPUの命令に最適化される為、Javaのような"命令を仮想マシンが代行する"という手間が発生することがない。
このようなコンパイラ型言語はよりCPUの命令に特化し少ないメモリでも動作する為、電子レンジや冷蔵庫などの組み込みOSにも使用されている。

名称の変更

2011年8月16日にPocket Editionとして登場して以来、AndroidとiOS向けで開発されていたが、最終的にWindows10やAppleTV、AmazonTVなどの携帯端末以外においてもリリースされていった。
MojangABは、2017年9月20日のBetter Together Updateと同時に、元祖であるJavaベースを「Minecraft: Java Edition」とし、こちらの旧Pocket Editionをエディション表記のない「Minecraft」と改めた。
これはメインストリームの変更という意味ではなく、「複数のプラットフォームのプレイヤーが、従来のように「版」で別れることなく一緒のコミュニティで交流できるように自然な形をとることを願っていたが、適切な時期が来たことを確認した」と述べている。(Better Together FAQ)
しかしながら、単にMinecraftと呼ぶには定義が広すぎるため、プレイヤーブログやフォーラムなどではBTU版統合版、海外ではBedrock PlatformBedrock Editionと呼ばれている。
また、MojangAB自身もバグトラッカーにおいてBedrock Codebaseと呼称している。(当ページもそれに倣いBedrock Codebaseを正とする)

過去のコードベースとの違い

Raspberry Pi Edition で使用されている古いPocket Editionのコード体系は一部のコードはJavaのバイナリをC++から動的に呼び出して使用していた。
サーバー部がC++であったが、クライアントはJavaネイティブのコードであり、描画距離は狭く重いものであった。
描画に負荷がかかるものは実装困難で、そのため草が生えないため草ブロックをクワで耕して種を得るようにし、赤い花が無い代わりビートルートを追加し、クラフト画面の負荷軽減のためにストーンカッターを、また、当時の容量の少ない端末に配慮しネザーの代わりにネザーリアクターが生み出された。

Pocket Edition 0.9.0の開発版において、JebとTommasoはグラフィックエンジンを全く別のものに作り直し現在のBedrockのコードとなる。
それ以降のPocket Editionは動作が非常に軽量となり、描画距離も最大512チャンクまで設定可能となった。※Twitter
(あくまで設定上可能な範囲で、デモンストレーションとして当時画像が公開されていた)

対応端末と購入方法








Better Together Update以降、「Minecraft○○Edition」という名称が「Minecraft for ○○」表記に変更された。
※「Education Edition」は教育版専用の仕様が追加されているためこのページには記載しない。
※「New 3DS Edition」はBedrockベースであるものの、ブランチしたコードで開発されており、仕様が異なるためこのページには記載しない。


VRデバイス

現在対応されているVRデバイスは2種類で、Oculus Gear VROculus Riftに対応している。
Gear VRはSamsun製のスマホで利用可能
RiftはWindows 10に接続することで使用可能 -> Microsoftのニュース記事

外部リンク


アップデート情報

1.2 - (Better Together Update)

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一部プラットフォームが、ポケットエディションベースに切り替わり、それらのクロスプラットフォームでのマルチプレイが可能となった。
その為、コンソールエディションのオーナーがポケットエディションにデータを移行した際、なるべくコンソール版の要素が失われることが無いよう、主にコンソール版とポケット版の差異を補完する更新内容が多くなっている。

追加

全般
  • ワールドデータ読み込み中のTips(コンソールエディションからの移植)
  • セーブ中のチェストのアイコン(コンソールエディションからの移植)
  • ワールド設定
    • ゲーム開始時の白紙の地図(コンソールエディションからの移植)
    • ボーナスチェスト
    • プレイヤー許可(Trust Player)
    • プレイヤーのパーミッション
      • Visitor
      • Member
      • Operator
    • Plutonium mode(プルトニウムモード) - 機種によってはFPSが向上する
  • ゲームルール設定(/gameruleに相当)
    • 時間の移ろい(「常に昼間」とは別)
    • 火の引火
    • TNTの爆発の可否
    • Mobのスポーン
    • 自然生成物の再生
    • Mobがドロップするか
    • Mobが敵対するか
    • ブロック破壊時にアイテム化するか
    • エンティティがアイテムをドロップするか
    • 天気の移り変わり
  • 言語設定の追加
  • 画面分割
  • サーバーブラウザ
    • インゲームサーバーホスト設定
    • プレイヤーの権限設定
    • プレイヤーの参加制限(フレンド、またはフレンドのフレンド)
  • グラフィック設定
    • 雲の描画on/off
    • グラフィックの設定(描画優先(Fancy)処理優先(Fast)など)
  • DLC
  • ジョイパッド向けのアイテムの拾い上げの設定
  • コンソールエディションからのワールドデータの変換機能
  • UIの変更
    • クラシック - クラフト画面などがJava版に似たUIになる
    • ポケット - タッチスクリーン向けのUI
  • オフハンド(現在は矢と不死のトーテムのみ装備可能)
    • 地図が持てるように
  • 水中のパーティクル
Mob
  • オウム
ワールド
  • 峡谷
  • 気温の実装
アイテム
  • ロケット花火
  • 花火の星
  • 本と羽ペン
  • レコード
  • 村人ゾンビのスポーンエッグ
ブロック
  • ジュークボックス
  • バナー
  • 防具立て
  • 粗い土
  • ストラクチャブロック(Windows10のみ3Dデータのエクスポートが可能)
  • 色つきガラス/色付き板ガラス
コマンド
  • /tickingarea ティッキング領域(Edition限定)
    • Java版のスポーンチャンクのように、ユーザーが誰もいない場所でゲーム時間を止めない設定
    • チャンクの限界に達しない限り動作する
    • ティッキング領域の動作エリアは現在のディメンション
    • プレイヤーが居なくても、作物の成長やレッドストーン、生物の動作などが有効になる
    • コマンドのバリエーション:
      • /tickingarea add <from: x y z> <end: x y z> [name: string] (名前を付けてティッキング領域の追加)
      • /tickingarea add circle <center: x y z> <radius: int> [name: string] (名前をつけてティッキング領域を円形で追加)
      • /tickingarea remove <position: x y z> (位置を指定してティッキング領域を削除)
      • /tickingarea remove <name: string> (名前を指定してティッキング領域を削除)
      • /tickingarea remove_all (全てのティッキング領域を削除)
      • /tickingarea list [all-dimensions] (ティッキング領域を一覧表示)
  • 時間や天気の変更やテレポート等、クリエイティブでのタッチ操作のUIでコマンド入力が不要に
  • @sセレクタの追加

変更

ゲームプレイ
  • UIをClassicにすると、ブロックにカーソルを合わせた時、ハイライトではなく黒線のヒットボックスとなる(Java版と同じ)
    • UIを非表示にした場合は非表示になる
  • アイテムを拾ったり消費したりするとホットバーのアイコンがアニメーションするようになった
  • 気温の概念が追加され、高度によって積雪や水の氷結が発生するようになった
  • ブロックの設置スピードがプレイヤーの動きに同期するようになった
  • 額縁がブロックからエンティティになった
  • 釣りで得ることができるエンチャント品がJava版と同様のドロップテーブルを使用するようになった
  • ベッドに寝た時にテキストチャットを行えるようになった
  • カメラ視点を変更した場合に環境音の距離が適正な位置で再生されるようになった
  • 生物に騎乗した際の移動速度が上昇し、また段差の登りがスムーズになった
  • チャット画面で何も入力せずにEnterキーを押すと閉じれるようになった
  • コントローラーの感度のデフォルトが50になった
  • 一時停止ボタンで停止中でもHUD(ハートやホットバー等)が表示されるようになった(Androidのみ)
  • 村人との取引後の取引枠の更新時間が短くなった
  • かまどに置けるバケツの数が一度に1個のみになった
  • ウシからバケツで搾乳したあとタップし続けてもすぐに牛乳を飲んでしまわないようになった
  • プレイヤーのスポーン時に不透過ブロック内に埋まらなくなった
  • ボートに乗っている時に[F1]キーでHUDを隠せるようになった(Win10)
アイテム/ブロック
  • ビーコンのビームの色を色つきガラスを通して色付けできるようになった
  • 氷が透明になった
  • オブザーバーの上面のテクスチャが変更
  • レンガ(ブロック)、ネザーレンガ(ブロック)、粘土(ブロック)の名前が同名アイテムと区別できるように変更された
  • オブザーバーの信号のレベルが強化された。またピストン引き戻し時に2回信号を送らなくなった
  • 白色のベッド以外のベッドを染色することができなくなった
  • トラップドアはレッドストーン信号を送る元によって開く向きが調整されるようになった
  • 砂岩の下面がヒビ入りのテクスチャへ変更された
  • 巨大キノコ生成時に下にある菌糸が土ブロックに戻らなくなった
  • リード(首ひも)が付けられた柵の上にブロックを置けるようになった
  • 最初のクラフトでできるシュルカーボックスが無着色として、他の17色の色付きシュルカーボックスと区別されるようになった
  • ピストンが矢を押せるようになった
  • 閃緑岩、安山岩、花崗岩が、石の代用としてリピーターや半ブロックなどのレシピに使うことができなくなった
  • モンスタースポナーが一度最大4匹までスポーンさせることができるようになった
  • 絵画が雪やカーペットと同じ場所に設置できるようになった
  • エメラルドがエメラルド鉱石から石のツルハシで採取できなくなった
  • 看板が燃えなくなった
  • スイカブロック破壊時の切れたスイカのドロップ数が減少しランダムな数量になった
  • エンチャントされたリンゴの名前が金リンゴになり、レシピが削除された

Java EditionとMinecraft Bedrock codebaseの相違点

スマートフォンのスペックが飛躍的に上がった事でスペック的な障害が無くなり、現在ではJava版との遜色はほとんど見られない。
しかし、C++でフルスクラッチされたことと過去の名残もあって、細々とした仕様の違いが散見される。

ストーンカッター(Stonecutter

 破壊/回収   ツルハシ
かつて作業台の作成可能アイテム一覧の表示時の負荷軽減の為分離されたもので、石製ブロックを作成する場合に必要だったユーティリティの名残。
0.13.0からレシピが作業台に統合されたため無効化され今に至る。

石材のレシピが作業台に統合され、今はただの装飾ブロック扱い。



革の馬鎧(Leather Horse Armor

革の馬鎧
Leather Horse Armor
革:7
0.15.0で追加された。ウマ専用の革の鎧
プレイヤー用の革製品と同じく、染色したり大釜で色を洗い落としたりできる。

まっさらな地図と空っぽの地図(Empty Map/Empty Located Map

空っぽの地図
(マーカー無しの白紙の地図)
Empty Map
紙:9
プレイヤーのマーカーが表示されない地図になる、白紙の地図。
この白紙の地図と使用済みの地図は、コンパスとクラフトすればマーカー有りに変換できる。
まっさらな地図
(マーカー有りの白紙の地図)
Empty Located Map
紙:8 コンパス:1
プレイヤーのマーカーが表示される地図になる、白紙の地図。
こちらは機能的にJava版の白紙の地図と同じもの。
マーカー付きへの変換
Convert for Located Map
空っぽの地図:1 コンパス:1  または 地図(マーカー無し):1 コンパス:1
マーカーを表示させる為の変換用レシピ。

ボート(Boat

ボート
Boat
木材:5 木のシャベル:1
0.11.0で追加された。
櫂の代わりのシャベルを使った面白いレシピ。
左右の2つのボタンを使ってコントロールする。ただしタッチスクリーンの場合このせいで視点変更やブロック設置などの操作を同時に行うことが出来ない。
ジョイパッドで操作する場合はコンソール版と同じで、左スティックのみで移動でき、右スティックで視点変更、LRボタンでブロックの設置や攻撃も行える。

倒木(Fallen trees)

0.9.0から
切り株と横向きの丸太からなる倒れた木。

オークの木の倒木。切り株につるが絡んでいる。

積雪(Snow (layer))


草や花が雪に埋もれる他、砂のように重力に従って落下する。

好きなモンスタースポナーの作成

0.9.0から
クリエイティブモードのインベントリにある空のモンスタースポナーを設置して、好きなモンスターのスポーンエッグをモンスタースポナーに使うと、持っていたモンスターエッグのモンスタースポナーになる。

大釜(Cauldron Applying Dye)

0.14.0から
水の入った大釜に染料で色を付けることができる。
空の大釜にポーションを3杯分入れることが出来、またそこに矢を使うと効果付きの矢が作成できる。
異なる種類のポーションを入れると爆発する。
 

シュルカー(Shulker)の染色

1.0から
クリエイティブモードでのみ、シュルカーを羊のように染料を使って染めることができる。

防具立て(Armor Stand)


防具立てにスニーク状態で表示される[ポーズ]ボタンを押す(キーボードではShift+右クリック)ことでポーズを変更できる。
ポーズは13種類あり、レッドストーン信号の強度によっても変化させることができる。

ベイビーゾンビジョッキー(Baby Zombie Jockey)

体力: 各mobに準拠
攻撃力: 操縦者のゾンビに準拠
大きさ: :変動 ※移動の当たり判定は乗った生物のまま
ドロップ及びレアドロップ: 各mobに準拠
概要
0.14.0から
子供ゾンビが他の生物に騎乗した個体。
発生条件
子供ゾンビがプレイヤーに敵対時、周囲に特定の生物がいる場合、その生物に乗ろうとする。
乗っていた生物が倒されたりすると、攻撃よりも他に乗れる生物を探すことを優先する。
これはチキンジョッキーとは別に追加されたAIである。
※公式Wikiには15%の確率とあるが、ほとんどの場合自分から乗りに行くため、おそらくは最初からチキンジョッキーの状態でスポーンする確率のことだと思われる。(要検証)
対象の生物
ニワトリ(成獣)、 オオカミ(成獣)、 ブタ、 ウシ、 ムーシュルーム、
ヒツジ、 ヤマネコ(成獣)、 ウマ(各種)、 クモ(各種)、 ゾンビ(大人)

コマンド補完時のアイコン表示


Windows10 Editionでは、チートコマンドの入力時、アイテムやブロックの名称の入力時にアイテム名がアイコン表示される。

イカのスミ吐き


Java版には無い新要素。Console Editionへ移植された。

レッドストーン信号の実行順は保証されない


Bedrockはレッドストーンの実行順が不定で、このように2つのピストンがどちらが先に動くかはランダム。Java版やConsole版では必ず右の画像のように動作する。
この現象によって、おそらくConsole版からBedrockにデータ移行を行った場合、BUDも含めて再現性の高かったConsole版で作成されたレッドストーン回路は動作しなくなる可能性が高い。

ピストンの動作が遅い

1Tickクロック回路につなげても3Tick毎に伸縮する。
Java版と比較すると、ピストンの1動作に1.5Tickかかることが分かり、また伸縮中の信号の切り替わりは一切無視している。

Mobやプレイヤーをトリガーとしたレッドストーン信号は1Tick未満のディレイがある

このようにリピーターの0遅延は意味をなさない。
この不具合は当初WorksAsIntended(仕様)とされていたが、Bedrock開発者のtomccがバグだと明言した為修正される見込みはある。→MCPE-15793
ver1.2.1で再現できなくなったが、ver1.2.2で再び発生

Mobスポーン範囲の違い


Java版では半径128ブロック以内の球体がMobのスポーンエリアとなるが、Bedrockでは64以下の円柱状で、Mob描画領域も同じである。
敵対Mobがアイドル状態で日光下にこのエリアの外側に移動すると即デスポーンするが、暗所や夜間の場合は状態が保存されたまま非表示となる。
エリア内のMobの自然デスポーン条件は不明。(要検証)

Mobの描画距離とアンデッドMobの炎上の関係



BedrockではMobの描画距離が64ブロック(4チャンク)となっているが、非表示になっている間は行動だけでなく、日光などの影響も受けなくなる。
その為、夜の間に湧いたゾンビやスケルトンなどのアンデッドMobが描画距離外となり活動を停止したまま朝になると、時間が経過してもそのままの状態で保存されてしまう。
日が昇って時間が経過しているのに、炎上中のアンデッドを見かけるのはこの為である。

武器や道具の攻撃力の違い

剣はJava版より攻撃力が0.5高い。
素材 金の剣 木の剣 石の剣 鉄の剣 ダイヤの剣
攻撃力 4.5 ( ) 4.5 ( ) 5.5 ( ) 6.5 ( ) 7.5 ( )

ツルハシとシャベルはJava版と攻撃力が逆になっており、ツルハシのほうが強い。
素材 金のツルハシ 木のツルハシ 石のツルハシ 鉄のツルハシ ダイヤのツルハシ
攻撃力 2.5 ( ) 2.5 ( ) 3.5 ( ) 4.5 ( ) 5.5 ( )

素材 金のシャベル 木のシャベル 石のシャベル 鉄のシャベル ダイヤのシャベル
攻撃力 2 ( ) 2 ( ) 3 ( ) 4 ( ) 5 ( )

シェーダーパック

リソースパックとして配布されており、Java版のShadersMODのようなものが無改造で利用できる。
ただし、今のところ水面の反射や太陽の方向からの影等、Java版のMODのような高度なことはできない。
GLSL(OpenGL Shader Language)とHLSL(High Level Shader Language)の2つの種類があり共に互換性がない。
Windows系とXboxOneはHLSLで、Android系(FireOS、Oculus)、iOS系(AppleTV)はGLSLとなっている。

  • (上)SSPE Lightweight Shader (下)Energy Shaders

その他

  • 地形生成
    • 村の小さな家の中のテーブルがJava版では感圧板だがBedrockではカーペットで生成される。これは村の実装が感圧板の実装よりも早かった名残である。
    • 倒木という、丸太が横に置かれたような木が稀に生成される。
    • 湿地バイオームに巨大キノコが生成される。
    • ネザー側のネザーゲートの生成時に、空中だった場合、自動でネザーラックで足場が生成される。
    • 要塞は村の生成条件と同じようにバイオームを避けるためか、村の井戸の下に生成されていることが多い。
    • ゾンビの村の村人ゾンビはデスポーンしない。ただし日光に耐性があるわけではない。
    • 魔女の小屋の大釜にランダムなポーションが満たされている。水位もランダム。
    • スライムチャンクはメルセンヌツイスタ乱数の固定の乱数の種を使って計算されている為、ワールドシード値は関係がなくどのワールドも同じ座標がスライムチャンクである。
  • Mob/生物
    • ウィッチがポーションを飲んでいた場合、必ずそのポーションをドロップする。Java版は8.5%
    • ウィザーがウィザースケルトンを2-3体召喚する。
    • 釣り竿で騎乗したプレイヤーやMobを引っ掛けると、騎乗を解除させることができる。
    • 子供ゾンビに、周囲の生物にまたがるAIが追加されている。(詳細は上記)
    • シュルカーの色を変更できる。(詳細は上記)
    • イカは海洋バイオームでしかスポーンせず、また、プレイヤーから攻撃を受けると、スミを吐くような黒色の煙のパーティクルを出す。
    • スパイダージョッキーは洞窟グモでも発生し、また騎乗する個体はバイオームに依存し、雪原バイオームではストレイのジョッキーも発生する。
    • 敵対Mobと動物の湧き上限数が共通の為、牧場を作るなどして動物の数を増やすと敵対Mobの湧きが減少する。 (→1.2.1で修正)
    • Mobはトラップドアをブロックと認識するため、通れる状態に開いていても通行しようとしない。
  • ブロック
    • 草の道ブロック(村に生成される)をシルクタッチで回収できる。
    • スポーンブロックはごく弱い光の光源ブロック。
    • リピーターとコンパレーターがONの場合、Lv7の光源ブロックになる。
    • 空のスポーンブロックがクリエイティブモードのインベントリに存在する。設置後にモンスターの卵を使うと好きなモンスタースポナーが作成できる。
    • 半ブロックや階段、耕地が透過ブロック。
    • 草や花が雪に埋もれる。また雪が砂のように落下する。
    • 落下中の砂(Falling Sand)がアイテム化しやすく、ピストンアームの伸縮に当って消えることがしばしばある。
    • 高速化の為の弊害か、レッドストーン回路のTickが不安定で、また同じ長さのレッドストーンに繋がった装置の実行順位は保証されずコロコロ変わる。
    • サトウキビに骨粉を使うと高さ3に成長する。(クロック回路とディスペンサー・ピストンで自動化可能)
  • ユーティリティ
    • ストーンカッターが存在する。(詳細は上記)
    • 水が入った大釜に、空き瓶ではなくポーションを使うと雷のような音がし、大釜が空になりポーション瓶が空き瓶になる。
    • また、水が入った大釜に染料を使うと水の色を染めることができる。
    • 空の大釜にポーションを3本分入れることが可能で、そこに矢を使えば効果付きの矢が作れる。
    • エンチャントテーブルがLv12の光源ブロック。
    • ピストンの挙動が異なる。
      • 1Tickのパルスを与えても粘着ピストンは必ずブロックを引き戻す。
      • 信号を受け取ったあと、伸縮アニメーションに1.5Tickかかる。
      • 伸縮アニメーション中に動力がON/OFFしても無視する。
      • ほとんどのユーティリティ類がピストンで押せる。詳細はテクニック/ピストン参照
      • ピストンでブロックを引き込む時、その上にある砂や砂利やコンクリートパウダーをアイテム化させる。(MCPE-21192MCPE-20109)
    • Java版の古いバージョンのようにチェストの上にプレイヤーや生物が乗っていると開けられない。
    • ラージチェスト同士を並べて設置できる。Java版ではトラップチェストを使わないとラージチェストは並べられない。
  • アイテム
    • 革の馬鎧が存在する。(詳細は上記レシピ)
    • 剣の威力がJava版と比べ、全種類で0.5高い。
    • ツルハシとシャベルの攻撃時の威力が、Java版とまったく逆で、ツルハシのほうが強い。Java版はシャベルのほうが強い設定。
    • 地図に表示される草ブロックの色合いが、バイオームに依存した色に依存する。(サバンナなら黄土色に近くなり、湿地なら濃い緑、キノコ群生島なら黄緑色など)
    • 地図にマーカー有り/無しの属性があり、レシピがそれぞれ別に存在する。(詳細は上記レシピ)
    • 地図の拡張は金床でも行える
    • ボートのレシピが異なる。(詳細は上記レシピ)また、操作方法が異なり、左右のボタンを同時押しで前進する、いわゆるキャタピラ車の操縦のような方式。Java版ほどの爽快感はあまりない。
  • その他
    • 0.11.0からBedrock版の奈落は底がある(y=-40)。しかし、クリエイティブモードでは奈落の底への落下によるダメージも受けないため絶対に死なない。
    • スクリーンショット機能は端末の機能に依存する。Windows10 Editionでも[F2]キーは動作しない。
      その為、自分で[ALT]+[Print Screen]キーを押して画像編集ツールに貼り付ける等しないといけない。
    • Java版のレッドストーン回路でのBUDは再現できない。(代わりにオブザーバー(監視者)でBUD機能を代替する必要がある)
    • 通常のテクスチャでは、水や溶岩のテクスチャがJava版ver1.5頃のままで古く、水の透過率が低くく水中が少し暗い。
    • コマンドに未実装が多い。まだNBTが使用できず、NameIDもJava版と一部異なる。IDはNameのみで、数値のID、16進数のIDは使用できない。
    • コマンドの補完支援機能が、Java版より使いやすい。
    • スーパフラットの訳が「気の抜けた」になっている。またスーパーフラットのカスタマイズが出来きず、クラシックタイプのみ。(草原バイオーム;草ブロック、2✕土ブロック、岩盤;構造物OFF)
  • リソースパック
    • グローバルリソースというスキンやテクスチャーなどをが入ったリソースパックをゲーム内購入することができる。また有志の配布するファイルを導入することもできる。拡張子は.mcpack
    • リソースパックは、リソース内のjsonの書き換えによってHUDやMobの性質やドロップ、村人取引の内容に至るまで細かく設定可能。ただしModのような機能の追加は行えず、あらかじめ用意された設定項目のみ変更可能。このようなタイプはAdd-onと呼ばれる。
    • リソースパックでJava版の影MOD(シェーダーMOD)にあたる機能が利用できる。
      • ver1.1.3時点ではまだ公式によるシェーダーパックの配信は無いが今後実装する予定。
      • 現在は有志が作成したシェーダーパック(.mcpack)をダウンロードしてファイルをダブルタップ、もしくはWindows版ではダブルクリックすればリソースパックとして利用できる。ただしiOS/Android向けとWindows10向けでは互換性がない。
      • zipで配布されているものは、"C:\Users\(Your Name)\AppData\Local\Packages\Microsoft.MinecraftUWP_8wekyb3d8bbwe\LocalState\games\com.mojang\resource_packs" に入れると使用できる。


バージョン履歴

公式wikiのPocket Edition version historyまたはPocket Edition/更新履歴を御覧ください。

Bedrock未実装

Bedrock未実装では、バージョン0.16現在になっても、追加されていない要素について解説します。
実装済みアイテムについてはこちらを参照
+全般
全般
  • ハードコアモード
  • ラージバイオーム
+操作・行動
操作・行動
  • オフハンドの完全実装
+バイオーム/地形/構造物/ディメンション
バイオーム/地形/構造物/ディメンション
+Mob
Mob
+ユーティリティ
ユーティリティ
+アイテム
アイテム
+食料
食料
+設置物
設置物
+エンティティ
エンティティ
  • かまど付きトロッコ
  • スポナー付きトロッコ
+ブロック
ブロック

過去の仕様

+見たい方のみ閲覧してください
  • 0.8.0まで、青い花(Cyan Flower)が存在し、今のポピー(赤いバラ)は存在しなかった。また、染色もできなかった。
  • 0.12.1まで空腹システムはなく、Java版β1.7.3以前のように肉やパンなどを食べることで体力を回復する。( ピースフルモードでは自然回復する。)
  • 保存データのサイズ制約等により、Java版のネザーやジ・エンドなどのディメンションの概念はなく、ネザーは特殊な方法で実装されていた (0.12.1から、正規のネザーが追加された。)
  • ゾンビはJava版β1.7.3以前のように「羽」をドロップしていた (ただし0.12.1からはJava版と同様にゾンビ肉(腐った肉)をドロップするようになった。
  • 草ブロックはクワで耕すと小麦のタネやビートルートのタネをドロップしていた。
  • ポピーが実装されるまでは、ビートルートをかまどで焼くと赤い染料を作ることができた。

ネザーリアクターコア(Nether Reactor Core

 破壊/回収   ツルハシ
ネザーリアクターを作成する為の要をなすブロック。
金ブロック、丸石 と正しく組合せてタップすると活性化(Active)状態となり、地上に擬似的なネザーを構築する。
ハードウェアの問題からJava版のネザーの移植が困難なため、暫定的に実装された。

0.12.1から正規のネザーが追加されたため、このブロックは無効化され、クラフトできなくなった。

ネザーリアクターについて

参照:おまっちゃおの備忘録
0.5.0で追加されたポケットエディション独自の要素です。
このブロックはダイヤモンド3個と鉄インゴット6個で作成でき、稼働させることで 付近一帯を真っ黒な世界へと変える。
台座位置から東西南北に8ブロック、上方に約32ブロック、下方に2ブロックの範囲でネザーラック(0.5.0は黒曜石)の塔ができる 。
但しこのとき台座の周囲のブロックを上書きする形で生成されるので、注意すること!
リアクターを起動すると時刻が強制的に夜になる。
4個の金ブロックも黒曜石になるが、リアクター最長稼働時間は一定であるため、
金ブロック4個分の金インゴット36個をゾンビピッグマンから入手するのは事実上不可能である。
(リアクターを起動してから Glowing Obsidian (日本語正式名未定、直訳:輝く黒曜石) と呼ばれる赤いブロックに変化する前に金ブロックをつるはしで回収する事によって多少被害を軽くする事ができる)

ネザーリアクターの組み方
断面図(丸石14個、金ブロック4個、リアクター1個)
上段 中段 下段







リアクターの稼働中は以下のアイテムがリアクター周囲にドロップされる。
金インゴット、 スイカの種、 絵画、 グロウストーンダスト、 木のドア、
赤いキノコ、 茶色いキノコ、 骨、 サボテン、 矢、
サトウキビ、 ボウル、 ベッド、 弓、 カボチャの種、 ネザークオーツ
ゾンビピッグマンはこの状態でスポーンするようになる。
ただし、Java版とは違い、中立ではないので注意が必要になる。
リアクターはツルハシで元の台座のリアクターの位置を破壊する事によって回収可能である。
また、リアクターは一定時間で停止するが、起動中にリアクターかGlowing Obsidianを破壊する事によって強制停止させる事ができる
また、ゾンビピッグマンは一定時間放置しているとデスポーンする。
前述の通り0.12.1からはネザーが追加された為、リアクターは起動しなくなった。

Minecraft Bedrock(PE)で使えるツール

名前 説明
Slime Finder PE
スライムチャンク表示ツール。
BedrockではどのSeedでも常に固定の位置にスライムチャンクがある。
Mine Atlas バイオーム分布表示ツール。
Bedrockのシードを入力する場合はマイナスのシードなら4294967296を足すことで表示できる。
地形とバイオーム分布はBedrockでも同じ。
ただし村のアイコン位置などはJava版のものなので注意。
Resource Pack Converter Java版のリソースパックをBedrock用に変換するAndroid専用アプリ。
JE ver1.10のリソースパックに対応。

アドオン/プラグイン(Add-ons/Plug-ins)

アドオンとはリソースパックの内一種で、Mobの動作やドロップ、HUD(画面上のハートや経験値ゲージ等)のカスタマイズが行える、Modのようなもの。
公式サイトのAddonsページ - https://minecraft.net/ja-jp/addons/
Curse(公式Wikiのサービス)のAddonsページ - https://minecraft.curseforge.com/mc-addons
Minecraft ForumのMCPE:Mods/Tools - http://www.minecraftforum.net/forums/minecraft-pocket-edition/mcpe-mods-tools

既知の不具合

  • MCPE-17595 - 64ブロック以上離れるとビーコンの光が消えてしまう
  • MCPE-16291 - Mobがデスポーンしない(明るさ8以上でアイドル時に自分から64ブロック以上まで離れるとデスポーンすることは確認) →1.2.3.6で修正
  • MCPE-14467 - 透過ブロック上にMobがスポーンする →1.2.5で修正
  • MCPE-26300 - 以前のバージョンで湧いた生物に名札で名付けしても名前が保存されない(修正されたはずが、古いワールドのMobには未対応)
  • MCPE-20109 - 落ちる砂(Falling Sand)が落下してアイテム化するブロックがJava版と異なる
  • MCPE-21192 - 落ちる砂(Falling Sand)が伸縮中のピストンや移動中のブロックに触れるとアイテム化する →1.2.5で修正
  • MCPE-25737 - オウムがプレイヤーの肩と間違えてロバやラバなどに乗ってしまい、二度と降りれない
  • MCPE-25726 - 繋いだMobが死ぬと首ひもを2個ドロップする
  • MCPE-16496 - 誤ったシャットダウン方法によって稀にワールドシード値が0に変更される
  • MCPE-21164 - ホッパーの上の下付き半ブロックの上の溶岩でMobが倒れると、ホッパーはドロップが吸い込めない
  • MCPE-12025 - アイテムがブロック内に閉じ込められてもスタックしたまま上ってこない
  • MCPE-28205 - ピストンがインベントリ内の既存のピストンにスタック出来ない。新たにクラフトすると材料が消失する
  • MCPE-17220 - Mobは他のMobを壁越しに認識できる
  • MCPE-22204 - ウシがハシゴを登れる
  • MCPE-10236 - 透明化状態のクモやエンダーマンの目が描画されず完全に見えない
  • MCPE-27950 - 肩にオウムが乗っているとネザーゲートが利用できない
  • MCPE-20159 - アクティブなレッドストーン信号はワールドのロード時に状態が正しく保持されず、動作中の回路は壊れる
  • MCPE-23189 - 廃坑のレールが空中にも生成される
  • MCPE-10839 - ネザーゲートにゾンビピッグマンが湧かない →1.2.5で修正
  • MCPE-28430 - (Private Issue)エンダーチェストをシルクタッチのツルハシで取り除くと黒曜石を8個ドロップする
  • MCPE-28066 - プレイヤーに追従中の動物が段差の登り降りで興味を失い追従をやめる
  • MCPE-25909 - 作物をタップしたまま収穫できず再タップしないと連続して収穫できない
  • MCPE-26724 - オウムが耕地や作物を破壊する
  • MCPE-19723 - プレイヤーが方向性ブロックをブロックから相対的にマイナスx,y座標(上方向)から設置したときの向きがおかしい
  • MCPE-18427 - 地図を開いた状態で地形の生成が行われると異常にFPSが低下し地形生成が遅延する
  • MCPE-17909 - RS動力が活性化したピストンの上に設置したレッドストーントーチがOFFになる
  • MCPE-28673 - 新しくないのに「新しいバージョンで保存されたワールドなので開けません」と表示されてワールドが開けない
  • MCPE-12953 - メサに赤い砂岩が生成されない
  • MCPE-11727 - チェストや半ブロックやトラップドア上のMobや動物が動かなくなる
  • MCPE-20537 - 村と村人の縦方向の繁殖ルールがJavaと異なる(村は村人が縦方向に80ブロック異常離れたとしても村人を認識できる)
  • MCPE-24120 - クリーパーの背丈がJavaと異なり、高さ1.8の隙間でスポーンせず、スタックする
  • MCPE-28626 - エンダーマンが高さ2の隙間にスポーンできる

マルチ(Realms)における既知の不具合

  • MCPE-21416 - 村人やペットが消失する
  • MCPE-17606 - 動物に餌を与えるとその瞬間に別のアイテムが餌アイテムで上書きされる
  • MCPE-27350 - プレイヤーへの攻撃を禁止したプレイヤーが弓で他のプレイヤーに攻撃できる
  • MCPE-27742 - ドアが破壊・設置できなくなる

XB1Eのワールドコンバージョンにおける既知の不具合

  • MCPE-25354 - XB1EからBedrockへのコンバージョンで元のワールドの一部チャンクが上書きされてしまう
  • MCPE-27778 - コンバージョンはワールドの大部分を失い、ネザーはリセットされる
  • MCPE-27666 - 私の312MBのワールドはコンバージョンの60-80%の進捗でクラッシュし作業が失敗する
  • MCPE-25347 - ワールドコンバージョンで、一部のホッパーがその向きによってスポンジに置き換わる → 1.2.3.6で修正
  • MCPE-25470 - コンバージョンで、ネザーがリセットされる
  • MCPE-25452 - コンバージョンはクラウドのセーブデータの変換時、毎回ダウンロードを行いローカルデータを無視する
  • MCPE-25772 - ワールドコンバージョンはエンドポータルを元のポータルの上に新たに重ねて生成する
  • MCPE-25455 - コンバージョンプロセスがコントローラーのスリープ時に停止する
  • MCPE-25429 - コンバージョン後のスポナーが何もスポーンしない
  • MCPE-25542 - コンバージョン後の海底遺跡はガーディアンがスポーンしない(1.2.2で修正とあるが未解決)
  • MCPE-28359 - コンバージョンした村人は繁殖せず、作物も収穫しない


(T: - /Y: -

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  • すみ吐きはアプデでコンソールに追加されましたよ - 名無しさん 2017-09-03 18:50:10
    • 返信が遅くなりましたが追記しておきました。 - 名無しさん 2017-09-06 01:58:38
  • シェーダーパックについてですが、iOS/AndroidとWin10では互換性がないので注意書きの記述をお願いします。 - 名無しさん 2017-09-30 08:19:41
    • 追記しました - 名無しさん 2017-10-03 22:59:58
  • 記事の一番上に非公式のロゴマークを掲載しているのはいかがなものかと思う。公式の「Minecraft」のロゴを貼るべきでは - 名無しさん 2017-10-08 11:37:44
    • 変更しました - 名無しさん 2017-10-10 15:48:53
  • 地図のところ磁石じゃなくてコンパスでは? - 名無しクラフト 2017-10-08 18:43:08
    • 修正しました - 名無しさん 2017-10-10 15:49:08
  • Android版も価格が840円になっています。Fire版のAmazonのURLが禁止ワードで編集できません。 - 名無しさん 2017-10-16 02:00:04
    • 報告ありがとうございます。修正しました - 名無しさん 2017-10-18 13:25:49
  • /tick_worldの説明が間違ってたので修正しました。 - 名無しさん 2017-10-21 17:40:22
  • シェーダーは1.2発表で「Super Duper Graphics Pack」が発表されましたよ - 名無しクラフト 2017-10-29 11:28:21
  • スクリーンショットですが、Win10だと[Win]+[Alt]+[PrintScreen]で撮れますよ。保存先はC:\Users\(User名)\Videos\Capturesです。 - 名無しさん 2017-11-07 01:31:12
  • アップデート情報 1.2 の一番下 金リンゴの件ですが、"レピシ"が削除された。レシピの入力間違いのようですので修正お願いします。 - 名無しさん 2017-11-14 15:23:17
    • 修正しました - 名無しさん 2017-11-14 22:39:18
  • 「MCPE-10839 - ネザーゲートにゾンビピッグマンが湧かない」ですが、1.2.5正式版で修正されたそうです。 - 名無しさん 2017-11-22 16:12:46
    • 修正しました - 名無しさん 2017-11-23 00:00:56
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