MOD解説 > RedPower > アイテムリスト3

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目次

※レシピ画像中のブラスインゴットと金インゴットを見間違えやすいので注意

【Mechanical】で追加されるブロック・アイテム(旧Machine区分)

名前 作り方 説明
ツール・中間素材
絞り板
(Diamond Drawplate)
1/4ダイヤブロック + 1/4*1/4鉄ブロック4
中間素材。銅を引き絞って導線に加工するもの。
【Digital】の手ノコと同じように、1回クラフティングに使用するごとに耐久値が1減る。
耐久値は1281。1つ作るのにもダイヤが9個要るので地味にコストが高い。
Pre5からは分割ダイヤブロックを元のダイヤに変換できるようになった。
電動ドライバー
(Sonic Screwdriver)
グリーンサファイヤ+ブラスインゴット+青電力電池
電池で充電して繰り返し使用できるドライバー。
ホットバーに置いて充電済み電池を右クリック使用することで充電できる。また、チャージングベンチを使うことによっても充電が可能。
レシピはグリーンサファイヤ限定。
銅細線
(Fine Copper Wire)
銅インゴット+絞り板
不定形レシピ
絞り板は耐久値を消費するだけで、素材としては消費されない。
中間素材。銅線コイルと電磁チューブのほか、【Mechanical】のいくつかのアイテムに必要。
合金かまどで元の銅インゴットに戻すこともできる。
鉄細線
(Fine Iron Wire)
鉄インゴット+絞り板
不定形レシピ
絞り板は耐久値を消費するだけで、素材としては消費されない。
中間素材。pre5b2現在、紡毛カードの作成にのみ必要。
合金かまどで元の鉄インゴットに戻すこともできる。
銅線コイル
(Copper Coil)
鉄インゴット+鉄格子4+銅細線4
中間素材。下の青電力モーターの作成に必要。
青電力モーター
(Blulectric Motor)
銅線コイル2+鉄インゴット6+青合金インゴット
中間素材。「ポンプ」「モーター」「ディスクドライブ」「青電力エンジン」に使用。

(Wooden Sail)
帆布6+棒2+木材ブロック
風力発電の羽根の中間素材。
ブロック操作関係のアイテム
アイテム差配器
(Deployer)
デプロイヤー
ピストン+チェスト+丸石6+レッドストーン
◆レッドストーン入力が必要
直訳すると「配置器」「配置するもの」だが、機能は右クリック代行器。
設置時は設置口とプレイヤーが向き合う形で、全6方向を向かせて設置可能。
レッドストーン入力がOFFからONに切り替わった時に1回、
内部の収納枠(9スロット)の中にあるアイテムを左上隅のものから優先して、
自身の正面1マスに、使用可能ならば右クリック使用しようとする。
詳細はインターフェイスの項を参照のこと。
組立器
(Assembler)
アセンブラー
アイテム差配器+鉄インゴット3+ブラスインゴット2+ケーブル束2+レッドウェハー
◆レッドストーン入力が必要
デプロイヤーの上位互換。
インベントリが増えただけでなく、2つのモードが切り替えられるようになり、より複雑な操作が可能になった。
レシピは未染色ケーブル束のみ可。
詳細はインターフェイスの項を参照のこと。
ブロック粉砕器
(Block Breaker)
ブロックブレイカー
ピストン+鉄のツルハシ+丸石6+レッドストーン
◆レッドストーン入力が必要
「ブロック粉砕器」もとい、プレイヤー左クリック代行器。
設置時は粉砕口とプレイヤーが向き合う形で、全6方向を向かせて設置可能。
レッドストーン入力がOFFからONに切り替わった時に1回、
正面1マスにあるブロックを、プレイヤーによる破壊と同じ処理で粉砕&回収する。
岩盤以外の全ブロックを回収できるが、ガラスや本棚は例によって消滅。
詳細はインターフェイスの項を参照のこと。
着火装置
(Igniter)
イグナイター
アイテム差配器+火打石と打ち金+ネザーラック2+丸石4+レッドストーン
◆レッドストーン入力が必要
レッドストーン入力がOFFからONになったのを感知すると、向いている方向の隣接1マスに火を発生させる。
ONからOFFになったのを感知するとその火を消す。
上を向いている場合はネザーラック同様に雨が降っても火が消えない。
ネザーポータルも作成できるが、実は消すことも出来る。
アイテム輸送関係のアイテム
気送管
(Pneumatic Tube)
ニューマティックチューブ
ガラス+ブラスインゴット2
圧縮空気により、ドロップ状態のアイテムを輸送するエアチューブ。
作者自身、BuildCraftのパイプのアナザーとして作ったと明言しており、
オブジェクトを輸送するなどの基本方針は酷似しているが、
輸送スピードや分岐の仕組みなどが異なり、毛色の違うものとなっている。
基本的に配送器or選別配送器と併せて使用する。
特性の詳細な解説に関してはテクニック&Tipsにて。
レッドストーンチューブ
(Redstone Tube)
気送管+レッドストーン
不定形レシピ
◆レッドストーン信号を伝達
レッドストーン動力を伝達するチューブ。ジャケットワイヤーとのみ接続する。
レッドストーン信号とチューブの両方の配線が必要な機械に使うと配線をすっきり出来る。
レッドストーン配線とチューブ配線を1ブロック内で交差させることも出来る。
BuildCraft(のアドオン)のレッドストーンパイプのような、アイテムが通過した時にON信号を出す機能は無い。
制限チューブ
(Restriction Tube)
リストリクションチューブ
気送管+鉄インゴット
不定形レシピ
特殊チューブ。
通常チューブの代わりにこれを使うと、そこを通る輸送経路の優先順位が下がる。
制限チューブを含むルートは「制限チューブを含まないルートのうち最も遠いルート」よりも優先順位が低くなる。
制限チューブを含むルート同士では通常通り近い方が優先される。
電磁チューブ
(Magtube)
マグチューブ
ガラス+銅細線6+黒曜石2
電磁力によってアイテムを高速で輸送できる特殊なチューブ。
実際にアイテムを加速するのは加速装置(acclelerator)の役割で、これ自体は輸送するのみ。
加速装置によって加速されたアイテムはこのチューブのなかでのみ高速を維持できる。
普通のチューブと直接は接続できず、加速装置を間に挟まなければならない。
輸送速度は目で追えないほど速いが、あまりにも長距離だとさすがに減衰する。
分岐・ペイントなどは通常チューブ同様に行える。
加速装置
(Accelerator)
アクセラレーター
黒曜石4+青合金インゴット4
◆青電力消費
チューブを流れるアイテムの速度を加速する装置。
通常チューブと電磁チューブ(Magtube)の間に置いて青電力を入力すると、
通常側から電磁側へ通過したアイテムが加速される。
加速した速さは電磁チューブのなかでしか維持できない。
通常チューブと電磁チューブは直接接続できないため、接続にはかならずこれを挟む必要がある。
配送器
(Transposer)
トランスポーザー
ピストン+丸石5+木材2+レッドストーン
配送器(フィルター機能なし)。
設置時は受取口とプレイヤーが向き合う形で、全6方向を向かせて設置可能。
下記の選別配送器(Filter)の完全下位互換で、
右クリック時のGUIを持たず、フィルター機能を持たないことと1つずつしか出せないこと以外は同一の性能。
ただしこちらの方が作成コストが格安で、手軽に量産しやすい。
また、アイテムを吸える。詳細はインターフェイスの項を参照のこと。
選別配送器
(Filter)
フィルター
ピストン+丸石5+金インゴット2+レッドウェハー
配送器(フィルター機能付き)。   ※レシピは金
設置時は受取口とプレイヤーが向き合う形で、全6方向を向かせて設置可能。
上記の配送器(Transposer)の完全上位互換で、
右クリック時のGUIを持ち、フィルター機能を有す以外に1スタック一度に引き出すことができ、また取り出したアイテムに色をつけることもできる。
ただしこちらの方が作成コストが割高で量産しにくい。
詳細はインターフェイスの項を参照のこと。
アイテム検知器
(Item Detector)
アイテムディテクター
木の感圧式スイッチ+気送管2+ブラスインゴット2+レッドウェハー2+木材2
◆レッドストーン信号を出力
チューブと組み合わせて使用。
設置時は受取口とプレイヤーが向き合う形で、全6方向を向かせて設置可能。
受取口から入った全アイテムを背面に排出口から吐き出すが、
この際、受け取りアイテム1個につき1/20秒(遅延1相当)のパルス出力を行う。
特徴は通過したオブジェクトのスタック数も読み取る事で、
64個1スタックのアイテムが通過した場合は、64回きっちりパルス出力を行う。
その64回の出力を行っている間に別なアイテムが通過していっても、
当然のようにそれも検知&加算、きっちり通過したアイテム数ぶんだけ出力する。
ただ、遅延1のパルス出力はあまりにも高速すぎ、
通常マインクラフトのパウダー・トーチ・リピーターでは受け付けきれないので、
このMODの赤合金ワイヤーや絶縁ワイヤーでしか受け取れない。
取寄器
(Retriever)
リトリーバー
選別配送器+革+ブラスインゴット2+エンダーパール2+鉄インゴット2+青合金インゴット
◆青電力消費
◆レッドストーン入力が必要
レッドストーン入力がOFFからONになると、GUIで指定されたアイテムを、
「チューブで接続されていてかつ内部インベントリを持つブロック」のうち最も近いところから
チューブを通じてそのアイテムを取寄せ、そのまま搬出口から搬出する。
詳細はインターフェイスの項を参照のこと。
緩衝器
(Buffer)
バッファー
木材4+鉄格子4
複数種類アイテムを輸送する際の流量差をクッションする装置。
4行5列の内部インベントリと5つの搬入面&1つの搬出面を持つ。
インベントリの列と搬入面が対応していて、5つの搬入面それぞれに対し4スロットまでのアイテムを受け入れる。
1方向からはアイテムスロット4つ分しかアイテムを入れられないことを利用して、アイテム流量を調整できる。
これ自体は搬出機能を持たないので搬出器械とセットで使う。
詳細はインターフェイスの項を参照のこと。
分類器
(Sorting Machine)
ソーティングマシン
選別配送器+鉄インゴット5+レッドウェハー2+青合金インゴット
◆青電力消費
◆レッドストーン入力が必要
隣接チェストから様々な方式でアイテムを搬出できるマシン。5つのモードがありそれぞれ異なる動作をする。
また、より高機能なフィルターとしての能力ももつ。
詳細はインターフェイスの項を参照のこと。
管理器
(Manager)
マネージャー
調整器+分類器+鉄インゴット2+レッドウェハー2+木材2+青合金インゴット
◆青電力消費
◆レッドストーン信号を出力
接続されたチューブを介してマネージャー同士でネットワークを構築し、隣接チェストのアイテム不足分/余剰分をネットワーク内でやり取りする装置。
MOD「Logistics Pipes」並の複雑なアイテム管理が可能。
電子分類器
(Sortron)
ソートロン
分類器+鉄インゴット4+レッドウェハー2+ダイヤモンド+フラットケーブル
◆青電力消費
◆コンピュータで制御
コンピュータ制御でアイテム輸送を行う装置。
単体では使用できず、必ずコンピュータと接続し、プログラムで挙動を設定する必要がある。
詳しくはForth言語解説を参照。
調整器
(Regulator)
レギュレーター
アイテム検知器+緩衝器2+ブラスインゴット2+レッドウェハー2+木材2
◆レッドストーン信号を出力
アイテム流量を調整する装置。コストがかなり高いが、その分緩衝器と違い単独で動作し、より高性能。
詳細はインターフェイスの項を参照のこと。
排出器
(Ejector)
イジェクター
配送器+緩衝器+木材4+丸石2+レッドストーン
◆レッドストーン入力が必要
他MODの採掘装置などあたりにブロックを撒き散らすタイプのブロックにRP2のチューブを接続しても上手く輸送されない。
そういった装置にこれを隣接させることで、排出されるアイテムを一旦この装置のインベントリに蓄え、
レッドストーン入力がされる度に1つずつ排出面から正しくRP2のチューブのラインに乗せることができる。
中継器
(Relay)
リレー
配送器+緩衝器+木材4+丸石2+レッドウェハー
排出器(Ejector)のほぼ上位互換。
インベントリのスロット数に変化はないが、こちらはレッドストーン入力がなくても勝手にチューブで搬送してくれる。
液体輸送関係のアイテム
ポンプ
(Pump)
青電力モーター+鉄インゴット5+液体パイプ2+青合金インゴット
◆青電力消費
◆レッドストーン入力が必要
液体輸送の動力となる。
十分な青電力が供給されている状態のとき、レッドストーン入力がされている限り輸送し続ける。
BuildCraftのようなタンクはないので、自分で水槽を作っておく必要がある。
液体の「貯蔵」ではなく、液体の「移動」のための装置。
液体パイプ
(Fluid Pipe)
ガラス+ブラスインゴット6
液体用のチューブ。
他MODの液体を扱う装置には直接接続できるものもある。
格子ふるい
(Grate)
鉄格子7+液体パイプ
ポンプで液体を輸送する設備の汲み入れ/汲み出しの両端に設置する。
つまり使用するときは[格子ふるい]→[液体パイプ]×n→[ポンプ]→[液体パイプ]×n→[格子ふるい]のような配置になる。
このブロックに接している液体源と繋がっている液体源を汲み出し、反対側の格子から吐き出す。
液体同士の接続は液体源が隣接している必要はなく、液体の流れが接していれば繋がっているものとして扱う。
吸い込むときは可能な限り遠くから、吐き出すときは直近から行う。
モーター関係のアイテム
フレーム
(Support Frame)
ブラスインゴット+棒8
下記のモーターによって動かす構造物の骨組みとして使用する。
フレームに接しているフレーム、およびブロックを一つの構造物として扱い一緒に動かすことができる。
直接接していないように見えても隣接ブロック内にワイヤーなどが存在していれば接続してしまう。
接触しているブロックを動かしたくない場合、接触する面に手ノコカットしたカバー(1/8板)を取り付けることで接続されなくなる。
同じくパネル(1/4板)を取り付けることでRP2のゲートやワイヤーを貼り付け、動かすことができる。
これを利用してレッドストーン配線を保ったまま装置を移動させるようなこともできる。なおモーターの駆動面(矢印の面)や粉砕器の粉砕口、差配器の配置口等の何らかの作用を及ぼす面はカバーを付けずとも接続されない。
フレームに接続されたブロックの進行方向に接続されていないブロックがある場合、動かすことができない。
特に地面やモーター用の配線が忘れがちであるので注意。
モーター
(Frame Motor)
青電力モーター+鉄インゴット5+ブラスインゴット2+青合金インゴット
◆青電力消費
◆レッドストーン入力が必要
フレームによって接続された一つの構造物をまるごと移動させる事ができる装置。
レッドストーン入力がされる度に1ブロック分ずつ動かす。
黄色い大きな矢印の描いてある面に接しているフレームを矢印の方向に動かす。
フレームに接続されたモーターの駆動面はフレームの面として機能し、フレームなどのブロックと接続できる。
ドライバーで右クリックすることで矢印の向きを、
Shiftキーを押しながら右クリックすることで装置自体の向きを変更することができる。
チェストなど内部インベントリを持つようなブロックも問題なく移動させることができる。
透過部分を持つような一部ブロックは移動中の見た目が木箱のようになるが見た目だけで特に問題はない。
60Vで起動可。1回起動すると、約0.2V~0.5V消費する。
チューブ内蔵フレーム
(Tube Frame)
フレーム+チューブ
不定形レシピ
チューブ内蔵型のフレーム。
より省スペース化が可能になった。
穴空きカバーを取り付けることで、隣接ブロックとの結合を防ぎつつチューブとの接続ができる。
RSチューブ内蔵フレーム
(Redstone Tube Frame)
フレーム+レッドストーンチューブ
チューブ内蔵フレーム+レッドストーンパウダー

不定形レシピ
レッドストーンチューブを内蔵したフレーム。
また素のフレームは透過ブロックでありレッドストーン信号を介せないので、レッドストーン信号を介せるフレームとしてチューブとは無関係に利用することもできる。
青電力(Blulectricity)関係装置
青電力かまど
(Blulectric Furnace)
粘土ブロック5+鉄インゴット2+青合金インゴット
◆青電力消費
青電力で動くかまど。
実質燃料なしで通常かまどの2倍の精錬速度と、そこだけ見れば高性能だが、安定稼動するにはそれなりの供給が必要。
また、蓄積された青電力がゲージ全体の5/8(62.5%)以上に達していないと動作できない。
勘違いしやすいが、粘土ブロック5つ必要。
青電力合金かまど
(Blulectric Alloy Furnace)
レンガブロック5+鉄インゴット2+青合金インゴット
◆青電力消費
青電力で動く合金かまど。
かまどが合金かまどになっただけで、仕様は青電力かまどと同じ。
チャージングベンチ
(Charging Bench)
黒曜石2+青電力電池2+木材ブロック2+銅線コイル+チェスト+青合金インゴット
◆青電力消費
青電力を消費するツールを充電する事ができる装置。
同時に16個ものツールを充電できるが、pre6時点ではこの装置によって充電できるツールが電動ドライバーしかない。
青電力電池
(BT Battery)
BTバッテリー
錫インゴット+銅インゴット2+ニコライトパウダー6
◆青電力貯蓄
青電力の電池。
蓄電器から青電力を充電して持ち運んだり、逆に蓄電器に青電力を戻すこともできる。
完全に空の時だけスタック出来る。
蓄電器
(BatteryBox)
バッテリーボックス
鉄インゴット3+木材+青電力電池4+青合金インゴット
◆青電力貯蓄
発電した青電力を貯めておく蓄電器。
BTバッテリーと相互に充電できる。
破壊しアイテム化しても中の蓄電量は保持される。ただし電圧は保持されないので多少のロスが生じる。
検流計
(Voltmeter)
ボルトメーター
ニコライトパウダー+木材5+銅インゴット3
GUIを持たない青電力の導体ブロックに対して右クリックで使うと電圧・電流値を調べられる。
変圧器
(Blulectric Transformer)
トランスフォーマー
鉄インゴット5+青合金インゴット2+銅線コイル2
◆青電力輸送
より送電ロスの少ない高圧ケーブルで電力輸送するために変圧する装置。
これによって通常の青電力ワイヤーと高圧用ワイヤーを接続する。
向きによって高圧サイド、低圧サイドが決まっている。
ソーラーパネル
(Solar Panel)
青合金インゴット+ブルーウェハー8
◆青電力生産
太陽光を青電力に変えるパネル。青電力のメイン生産源。
真上から遮蔽物なしに降り注ぐ太陽光以外の光源では動作しない
(ガラス等の透明ブロックは可)ので、夜間は動作させられない。
IC2の太陽光発電機同様、1枚1枚の単位時間あたりの生産効率は低いので、
大量の青電力を確保するためには敷地が必要。
ちなみに、これ1個作るのにニコライトパウダーが36個も必要。
温度差発電器
(Thermopile)
サーモパイル
青合金インゴット3+鉄インゴット2+銅インゴット4+ブルーウェハー2
◆青電力生産
隣接するブロックとの温度差から青電力を取りだす発電器。
発電力はかなり弱いが、昼夜関係なく発電できる。
隣接する熱源・低温源の種類と数によって発電量が増減する。
ただしランダムに熱源の溶岩源が黒曜石化したり氷や雪が溶けて水源化したりする。
熱源になるもの:火、溶岩
低温源になるもの:水、氷、雪
動力発電機
(Kinetic Generator)
キネティックジェネレータ
鉄インゴット6+ブラスインゴット+青電力モーター+青合金インゴット
◆青電力生産
風力発電機。これだけには役に立たず風力タービンか風車をセットする必要がある。
セットする羽根の種類によって設置すべき向きが変わるので注意が必要。
発電効率はそこそこ高めで、雨の日は発電量が増える。
風力タービン
(Wooden Wind Turbine)
帆6+鉄ブロック1/4柱3
風力発電の羽根その一。
独特の形状をしており、上向きに設置した動力発電機にセットして使う。
発電している間は徐々に耐久値が減っていく。何らかの手段でブロック状態の羽が破壊されると耐久値0になり消滅する。
7ブロック立方の体積を占有し、上に乗ったりは可能だがラグの関係で正常に移動できなくなるかもしれないので乗らない方がいい。
風車
(Wooden Windmill)
帆4+鉄ブロック1/4柱
風力発電の羽根そのニ。おなじみの風車。
コストが風力タービンより安いだけあって発電効率でやや劣る。
横向きに設置した動力発電機にセットすることで使用する。
高さ13×横13×奥行き1ブロックを占有し、羽が無いように見える空間でも通り抜けできない。


追加インターフェイス一覧

インターフェイス 説明
アイテム差配器(Deployer)デプロイヤー
<基本>
レッドストーン入力がOFF→ONになった時に1回、すなわちクロック入力により動作する。
認識する範囲は搬出口の正面1ブロック(縦1x横1x高1)
内部の9スロットにあるアイテムの使用優先順位は、左上→右上→左下→右下。
ブロックなら右クリック設置、アイテムなら右クリック使用しようとする。
設置(使用)不可だった場合は次の優先順のアイテムと、全9スロットのアイテムで試す。
ただし空気ブロック(空白ブロック)を置こうとはしない。
真上および真下を向かせて設置できるので、上方向および下方向も対象に取れる。
<活用例>
・例として、苗木→骨粉の順で入れておくと、1回目で苗木を設置し、2回目で骨粉を使用。
・内部に水or溶岩入りバケツがあり、正面に置けるのなら水源・溶岩源を設置。
・逆に空バケツがあり、正面に水源・溶岩源があるなら汲み取り回収。
・中に大鋏があり、正面に羊が居れば羊毛を刈り取れる。
・その他、火打石、クワ、小麦の種なども、正面が使用可能な条件のマスであるなら使用。
・正面マスに線路が敷かれているなら、マインカートの設置も可能。
・以上の原則を守るのならば、他MODにより導入されたアイテムに対しても有効。
<不可能>
・釣竿やベッドなど、プレイヤーがいなければ無意味な右クリックアイテムは使用不可。
・既に設置済みのスイッチやレバーを右クリックする機能はない。
・BTWのブロックディスペンサーと違い、置いたブロックを回収する機能は無い。
・ピストンと違って押し出せず、1回目で置いたブロックをどかさないと2個目は置けない。
組立器(Assembler)アセンブラー
モード1

モード2
基本的な機能はアイテム差配器(Deployer)と同じで、レッドストーン入力がある度アイテムを右クリック使用する。
内部インベントリが上下にわかれており、上側に置いた法則に従って下側のストックを使用していく。
上側はパターン設定用としてキープし続ける。なお上側にアイテムをスタックした状態で置いても特に意味はない。
アイコンをクリックすることで2つのモードを切り替えて使用する。
モード1
右上から順番に使用していくモード。
途中に空欄を設定しておけば、その回はレッドストーン入力があっても何もしない。
矢印の欄はシーケンスからスキップされ、最後まで行くと最初からループする。
モード2
ケーブル束や各染色ワイヤーによるレッドストーン入力を受け、その色に対応するアイテムを使用するモード。
従ってこのモードの時に裸のワイヤーなどの色情報のないレッドストーン入力を行なっても何もしてくれない。
ブロック粉砕器(Block Breaker)ブロックブレイカー

No GUI
<基本>
レッドストーン入力がOFF→ONになった時に1回、すなわちクロック入力により動作する。
認識する範囲は粉砕口の正面1ブロック(縦1x横1x高1)
専用のGUI&収納枠を持たないが、内部に1種類1個だけアイテムを保持できる。
真上および真下を向かせて設置できるので、上方向および下方向も対象に取れる。
<搬出>
・背面の排出口が収納枠持ちブロックに隣接していれば、そこに格納。
・その収納枠持ちブロックが既に容量限界の場合、回収物を送れず動作は一時停止。
・背面の排出口がチューブに隣接していれば、搬送ラインに乗せる。
・チューブの先が全て行き止まりなど、送り先が無い場合は動作を一時停止。
・背面に遮蔽物が無い場合、ドロップアイテム状態で回収物を射出(射程2~3マス)
・背面がブロックなどで塞がれている場合、アイテムを吐き出せず動作を一時停止。
<回収 or 消滅>
・ツルハシ・斧・シャベルを使って回収可能なものは、全て回収する。
・石は丸石化、粘土ブロックは粘土球x2~3にと、プレイヤーによる破壊と同様に回収。
・たいまつやレバーといった設置オブジェクトも回収可能。
・水や溶岩など、液体は除去(消滅)する(※背面のチェストに空バケツがあってもダメ)
・元より回収できないガラス、本棚、氷、スポーンブロックなども除去(消滅)。
・大鋏を使えば回収できるツタ・葉ブロックなども除去(消滅)。
・ボートやマインカートのような動体はそもそも回収自体が不可能、認識しない。
配送器(Transposer)トランスポーザー

No GUI

選別配送器(Filter)フィルター
<基本>
配送器(Transposer)は全てのアイテムを見境無く吸引。
選別配送器(Filter)は内部の専用GUIに置かれたアイテム1種類のみを吸引対象とし、
チューブ搬送においては、対象外アイテムに対しては行き止まり扱いになる。
尚、どちらの装置も背面の排出口側は行き止まり扱い、双方向の輸送はできない。
<吸引>
1.レッドストーン入力がOFF状態でも、受取口に触れたドロップアイテムは吸引する。
チューブで送られてきたアイテムも、この機能により受け取れる。
2.レッドストーン入力がOFFからONに切り替わった瞬間、
A.受取口に面して収納枠を持つブロックがあれば、そこからアイテムを1個だけ吸引。
(※1スタックずつでなく、あくまで1個ずつ)
B.受取口を底面中央とした、縦3x横3x奥2範囲にあるドロップアイテムを全吸引。
(※範囲内に散らばっているアイテムが100だろうと200だろうと全て吸引)
(※こちらはスタック状態でドロップされていれば、スタック状態のまま吸引できる)
3.レッドストーン入力がON状態だと、受取口に触れたドロップアイテムも吸引しない。
この状態では行き止まり扱い、チューブの送り先になれない。
<搬送>
・背面の排出口が内部に収納枠を持つブロックに隣接していれば、そこに格納。
・その収納枠持ちブロックが既に容量限界の場合、吸引物を格納できずに一時停止。
・背面の排出口がチューブに隣接していれば、搬送ラインに乗せる。
・チューブの先が全て行き止まりなど、送り先が無い場合も動作を一時停止。
・背面に遮蔽物が無い場合、背面の排出口からアイテムを射出(射程2~3マス)
・背面がブロックなどで塞がれている場合、吸引したアイテムを吐き出せず一時停止。
取寄器(Retriever)リトリーバー
3×3のスロットに置かれたアイテムを取寄器に近い方から順に取寄せる。
取寄せたアイテムに搬出時にマーカーを付けられる。
pre4eからモード切り替えで、複数種類のアイテムを取寄せられるようになった。
順次取り寄せモード

フィルターモード
緩衝器(Buffer)バッファー
GUI自体は4行5列のインベントリがあるだけと至ってシンプル。
装置は搬出面を1つ持ち、それ以外の面は全て搬入面。
搬入面はインベントリの各列と対応していて、1つの面からいくらアイテムを入れようとしても1列しか埋まらない。

搬出は他の装置に頼ることになるが、配送器(Transposer)や選別配送器(Filter)で搬出しようとすると
左上→左下→右上→右下の順で搬出してしまうので緩衝器の意味がなく、
必然的に分類器(SortingMachine)との組み合わせでしか使用しない。
別々のアイテムを1つのチューブに流す時に、
各アイテムの流量を調節したい場合などに分類器と合わせて使用する器械。
分類器(Sorting Machine)ソーティングマシン
非常に多くの機能を持つ万能アイテム操作機械。インベントリは5行×8列。
左のゲージは供給されている青電力。
左下のアイコンは現在のモードを表わすと同時にモードの切り替えボタン。
下に8個並んだ二重の四角はアイテムに付けるマーカーの色選択ボタン。
インベントリ上の縦長の四角は現在選択列を表わすスライダ。(モード1と2のみ)

<基本>
入力レッドストーン動力がOFFからONになったのを検知すると、
チェスト(=隣接ブロックの内部インベントリ)からアイテムを取り出し、搬出口から搬出する。
搬出するアイテムはインベントリ内にアイテムを置いて指定する。
指定アイテムを置いた列の下の二重四角で色を指定すると搬出の際にその色のマーカーを付ける。
アイテムを2個以上スタックして置いた場合それをひとまとまりとして認識し、
常にその数を同時に搬出する(その数以下しかない場合は搬出しない。)

以下の5つのモードを切り替えて使用する。
1.順次検索・単品搬出モード(anystack sequential)
スライダの現在列で指定されているアイテムをチェスト内で左上から順に検索し、
最初に見つかったものを搬出してスライダを一つ右に移動する。
同じ列で複数アイテムを指定した場合はチェスト内で最初に見つかったアイテム1つだけを搬出する。
指定アイテムが見つからない場合はそこでスライダが停止する。
2.順次検索・同時搬出モード(allstack sequential)
スライダの現在列で指定されているアイテムそれぞれ全てをチェスト内で左上から順に検索し、
それぞれ1つずつ搬出してスライダを右に移動。
指定アイテムが見つからない場合はそこでスライダが停止する。
同じ列で複数アイテムを指定した場合、全て1つ以上存在しなければやはり停止する。
3.指定列順・同時搬出モード(Random allstack)
スライダは無くなり、常に左の列から優先的に搬出する
(=左側列で指定されているアイテムがチェストの中にある限り、右側列で指定されているアイテムは搬出されない)。
複数指定時はモード2と同様に各アイテム1つずつ搬出する。
4.フィルターモード
チェスト内を順に検索し、それが分類器自身のインベントリに存在するアイテムならそれを1つずつ搬出する。
分類器の内部インベントリにおける並び順は無関係。
アイテムの種類によって違う色のマーカーを付けられる以外は選別配送器(Filter)と同じ。
5.全アイテム搬出モード
モード4の派生。指定アイテムがチェスト内に1つも無くなると、
チェスト内に残っている「指定されていないアイテム」をスタックごと搬出する。
モード5の時だけモード指定ボタンの下に新たな色指定ボタンが出現し、
非指定アイテムに対して付けるマーカーの色を選択できる。
それ以外はモード4と同じ。
管理器(Manager)マネージャー
チューブで接続されたネットワークを作り、隣接するチェストの内容物を管理する装置。
左側に青電力ゲージ、中央に24スロットのアイテム指定欄、右側に機能設定ボタンが並ぶ。
ボタンは上から[モード切替]、[優先度設定]、[色設定]ボタンになっている。
[モード切替]'では2種類のモード(後述)を切り替えられる。
[優先度]で設定した数字が大きいほど優先度が高くなり、優先度の低いマネージャーからアイテムを取り寄せる事ができる。
[色設定]は搬出アイテムに色が付けられ、またマネージャ自体が色付きのパイプと同等の扱いになる。
つまり同じ色設定にしたマネージャー間でしかアイテムがやり取りされなくなる。

1.個数指定モード
アイテム指定欄に置いた個数だけをチェストにスタックするモード。
指定しただけの量が確保できていればレッドストーン信号を出力する。
2.個数無指定モード
アイテム指定欄に置いたアイテムを無制限に引き寄せる。
指定外のアイテムは積極的に排出される。
優先度を低めに指定してバッファに利用できる。
調整器(Regulator)レギュレーター
左の9スロットはアイテム指定欄、中央の9スロットはアイテム一時保管欄、右の9スロットはアイテム検知欄。

運び込まれたアイテムはまず一時保管欄に置かれる。
一時保管欄に置かれたアイテムが指定欄にもあり、かつ数も指定された以上の数があれば、搬出口から送りだされる。
複数指定時は全て条件を満たせば搬出される。

アイテム検知欄は送り先がチェスト等のブロックに直接隣接している場合のみ効果を発揮する。
検知欄にアイテムをN個置くと、チェストの中にそのアイテムがN個以上ある場合に
アイテムの搬出を停止し、レッドストーン信号を出力する。
モード1
検知欄に指定したアイテムが隣接チェスト内でまだ指定した数に達していなければ、
一時保管欄にあるそのアイテムをスタックごと搬出する。
つまり搬出先チェスト内に、指定した数以上の指定アイテムが貯まる可能性がある。
モード2
モード1のようスタックごと搬出すると指定した数を上回ってしまう場合、
指定数ぴったりになるように足りない分だけ搬出する。
排出器(Ejector)イジェクター
中継器(Relay)リレー

どちらも3×3の9スロット。右上から逐次搬出していく。
排出器(Ejector)はレッドストーン入力がある度に1個ずつ、
中継器(Relay)はインベントリにアイテムが置かれるなり自動的に搬出する。
青電力かまど(Blulectric Furnace)
通常かまどの2倍速、かつ燃料不要で精錬を行う。
エネルギーゲージが5/8以上でないと動作しない。
必要なブルーパワー入力は概ねソーラーパネル12枚相当。
<搬送>
・発光面に向かい合って左側が搬入口、右側が搬出口。
青電力合金かまど(Blulectric Alloy Furnace)
上記青電力かまどに準拠
蓄電器(BatteryBox)
右側のゲージが蓄電量を表わす。
電池を右上のスロットに置くと充電できる。
右下のスロットに置くと電池の中身を蓄電器に戻せる。



【Compat】で追加されるアイテム

名前 作り方 説明
ブラス歯車
(Brass Gear)
石の歯車(1/4*1/4鉄ブロック)+ブラスインゴット4
中間素材。
configのsettingsからcompat.gear.altRecipeを0以外(1-2まで確認)にすることで石の歯車から鉄パネルストリップを使用するレシピへ変更できる。
青電力エンジン
(Blulectric Engine)
ブラスインゴット3+ガラスブロック+青電力モーター+ブラス歯車2
◆青電力消費
◆レッドストーン入力が必要
RP2の青電力を消費してBuildCraftのMJエネルギーを生産するエンジン。
レシピは他のエンジンと異なりピストンではなく青電力モーターを使用するので注意。
出力は高いがその分電力消費も凄まじい。
最大出力は32MJ/tだが、それを達成するには膨大な電力が必要になるため、現実的には10MJ/t程度が妥協点。




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  • pre6。redpower.cfg の linksize 値で、モーターが押せるフレームおよびブロック数の最大値を変更可能。 - 名無しさん 2013-05-13 23:56:12
  • バグ報告 フレームを使った大型機械を組んでいたところ一部消滅していました - 名無しさん 2013-05-17 22:47:17
    • 書込ミス。近づいてみると見えないブロック化していて破壊できなかった。フレームで無理やりブロックを干渉させると木箱状態のフレームが現れ、これも破壊できなかった。BCのフィラーで撤去できました。 - 名無しさん 2013-05-17 22:55:31
      • 再起動とかしてもだめでしたか? - 名無しさん 2013-07-10 19:22:43
    • 実装当初からのバグと思われる。ブロックの移動、特に複数ブロックまとめて移動させるとなると非常に不安定になる。例えば上下移動のエレベータなんか作るとおかしな落下ダメージなんかで室内で死ぬこともある。 - 名無しさん 2013-05-25 03:17:47
  • 大釜にDeployerで水バケツを使用しても大釜に水は入らないですね・・・それと水はDeployerで配置するとき、正面にブロックがあるとそれの奥に水を配置してくれるようです。 - 名無しさん 2013-08-09 10:22:38
  • 1.2.5にてフレームにソーラーパネル載せてモーターで動かしたらソーラーパネルアイテム化しちゃった。どうすれば防げるんだろ - 名無しさん 2013-09-08 14:47:44
    • かいけつした。1/4じゃなくて1/8をフレームにつけてたわ - 名無しさん 2013-09-08 15:16:28
  • 蓄電器にレッドストーン入力をしている間は蓄電容量からの出力を行わなくなるみたい。持ち運ぶための満充電のバッテリーを作りたい時に便利。 - 名無しさん 2013-10-08 20:08:06
  • 風車の耐久力が全てなくなると、風車が入っていたスロットに鉄の柱が返ってくる。なので消費されるのは糸(と木の棒)だけ。ただ燃料を鉄にしただけじゃねーかと思っていたけどそんなことはなかったんだな。 - 名無しさん 2013-10-08 20:17:29
  • 組立機(アセンブラー)のインターフェイス説明欄、「右上から」ではなく「左上から」では? - 名無しさん 2014-05-05 23:49:09
    • 追加 モード1のところです - 名無しさん 2014-05-05 23:50:48
  • モーターより後ろにフレームブロックがあると動かなくなるようになっていることを確認 - 名無しさん 2014-12-24 02:53:55
  • ↑最新のRedPowerMechanical-2.0pr6 - 名無しさん 2014-12-24 02:54:26
  • ↑間違えたpr6だった - 名無しさん 2014-12-27 03:33:04
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