MOD解説 > RedPower > アイテムリスト


目次

【Core】で追加されるブロック・アイテム

名前 作り方 説明
合金かまど
(Alloy Furnace)
レンガブロック8
常に一種類のアイテムしか精錬できない通常のかまど(Furnace)と違って、
二種類以上の金属を合成精錬、合金を作る事ができる。
精錬スピード、使用可能な燃料、燃焼効率などは、通常かまどと同じ。
プロジェクトテーブル
(Project Table)
作業台+石3+木材4+チェスト
ちょっとだけ便利になった作業台。
レシピ部分に置いたアイテムが足りなくなると、
追加インベントリに置いたアイテムでクラフティングする。
また、GUIを閉じてもアイテムがこぼれない。
なおアイテム作成はあくまで手動。
これで地図を拡張しようとするとクラッシュするので注意。
LEDパウダー
(Lumar)
各種染料2+レッドストーン+グロウストーンダスト
不定形レシピ
発光ダイオードの原料になる粉末。主にLED照明ブロックの作成に使用。
各種の染料を使用する事で、全16色分のが作成できる。
帆布
(Canvas)
糸8+棒
麻を編み込んだ粗布。下記の袋や風車の素材となる。
これの登場で亜麻を育てる意義が高くなった。
麻袋
(Canvas Bag)
帆布8(+染料)
携帯チェストこと追加インベントリ。クラフト時に中央に染料を置くことで好きな色のものが作れる。
容量はチェストと同じで、FfMのバックパックのように中に入れるアイテムを選り好みはしない。
作成後にも染色後にも染色することが出来る。pre6時点ではindigo dyeだと染色できない。
図面
(Blank Plan)
紙+青の染料
プロジェクトテーブルでレシピを保存できる紙。





【Digital】で追加されるブロック・アイテム(旧Logic区分)

  • 全ての集積回路は、壁面や天井にも貼り付けて設置できる。
名前 作り方 説明
部品
ドライバー
(Screwdriver)
鉄インゴット+棒
おなじみの工具。耐久値201。
既に設置済みな集積回路の向きを変えたり(耐久値-1)、
各集積回路のInput面を閉じるために使用。(pr6時点ではShift+右クリック)
地味に石の剣と同程度の攻撃力を持ち、緊急時には武器としても使えるが、
本来の使い方ではないので通常の10倍近く耐久値が減る。
本当はWiringのアイテムだが、Redpowerはどんな構成でも
Wiringが最初に入るのであまり変わらない。
ストーンウェハー
(Stone Wafer)
各種レッドストーン集積回路の土台となる薄い石の板。中間素材。
本来集積回路の基板にはシリコンウェハーが使われるのが常で、
RP内にもシリコンウェハーというアイテムが存在するが、作りやすさのためなのか石で代用。
導線基板
(Stone Wire)
レッドストーン+ストーンウェハー
各種レッドストーン集積回路を作成する為の部品。中間素材。
ワイヤー基板とよく似ているので注意。
陰極基板
(Stone Cathode)
レッドストーントーチ+ストーンウェハー
各種レッドストーン集積回路を作成する為の部品。中間素材。
集積回路内では単にインバーター(反転送信器)としても使用される。
陽極基板
(Stone Anode)
レッドストーン4+ストーンウェハー3
各種レッドストーン集積回路を作成する為の部品。中間素材。
集積回路内では単にレシーバー(受信機)としても使用される。
指針基板
(Pointer)
石+レッドストーントーチ+ストーンウェハー
各種レッドストーン集積回路を作成する為の部品。中間素材。
可変可能な速度で回転、タイマー回路やシーケンス回路に必要となる。
ワイヤー基板
(Stone Redwire)
赤合金ワイヤー+ストーンウェハー
中間素材。
ストーンウェハーに赤合金ワイヤーを埋め込んだもの。
配列素子の作成に使用する。
導線基板とよく似ているので注意。
アセンブリ基板
(Plate Assembly)
赤合金インゴット+ストーンウェハー3+棒2+陰極基板
中間素材。
中にレッドストーントーチを仕込んで、小さな櫓状に組み上げた装置。
配列素子の作成に使用する。
シリコンチップ基板
(Silicon Chip)
ストーンウェハー3+レッドウェハー
中間素材。
不純物入りシリコンチップ基板
(Tainted Silicon Chip)
シリコンチップ基板+グロウストーンダスト
中間素材。
ケーブル束基板
(Stone Bundle)
ケーブル束+ストーンウェハー
中間素材。
ケーブル束からの情報入出力を行う回路に使用する。
集積回路
Bufferゲート
(Buffer Gate)
陰極基板2+陽極基板2+導線基板3+ストーンウェハー2
1ブロックでBuffer回路として機能する集積回路。
1つのinput面と3つのoutput面から構成される。
input面に入力を受けている間、output面全てからレッドストーン出力する。
NOTゲート
(NOT Gate)
陰極基板+陽極基板3+導線基板+ストーンウェハー4
1ブロックでNOT回路として機能する集積回路。
1つのinput面と3つのoutput面から構成される。
上記とは逆に、input面に入力を受けていない間、output面全てから出力し続ける。
ANDゲート
(AND Gate)
陰極基板4+陽極基板2+導線基板+ストーンウェハー2
1ブロックでAND回路として機能する集積回路。
3つのinput面と1つのoutput面から構成される。
input面全部にレッドストーン入力がある間、output面から出力し続ける。
事前にドライバを持ちながらshift+右クリックする事で、特定サイドのinput面を閉じることができる。
ORゲート
(OR Gate)
陰極基板2+導線基板3+ストーンウェハー4
1ブロックでOR回路として機能する集積回路。
3つのinput面と1つのoutput面から構成される。
input面のどれか1つに入力があるなら、output面から出力し続ける。
事前にドライバを持ちながらshift+右クリックする事で、特定サイドのinput面を閉じることができる。
NANDゲート
(NAND Gate)
陰極基板3+陽極基板3+導線基板+ストーンウェハー2
1ブロックでNAND回路として機能する集積回路。
3つのinput面と1つのoutput面から構成される。
input面全てに入力がある間のみ、output面からの出力がOFFになる。
(それ以外の場合は常にON)
事前にドライバを持ちながらshift+右クリックする事で、特定サイドのinput面を閉じることができる。
NORゲート
(NOR Gate)
陰極基板+陽極基板+導線基板3+ストーンウェハー4
1ブロックでNOR回路として機能する集積回路。
3つのinput面と1つのoutput面から構成される。
input面全てに入力が無い間のみ、output面からの出力がONになる。
(それ以外の場合は常にOFF)
事前にドライバを持ちながらshift+右クリックする事で、特定サイドのinput面を閉じることができる。
XORゲート
(XOR Gate)
陰極基板3+陽極基板3+導線基板3
1ブロックでXOR回路として機能する集積回路。
2つのinput面と1つのoutput面から構成される。
2つのinput面の状態が異なる場合のみ、output面からレッドストーン出力する。
(ON+OFF、またはOFF+ON)
XNORゲート
(XNOR Gate)
陰極基板4+陽極基板3+導線基板2
1ブロックでXNOR回路として機能する集積回路。
2つのinput面と1つのoutput面から構成される。
2つのinput面の状態が同じ場合のみ、output面からレッドストーン出力する。
(両方ON、または両方OFF)
RS NOR Latch回路
(RS Latch)
陰極基板2+陽極基板2+導線基板4+ストーンウェハー
1ブロックでラッチ回路(RS NOR)として機能する集積回路。
input面x2(向かって左右)とoutput面x2(向かって前後)で構成される。
それぞれのinputは時計回り90度側のoutputに対応。
双方のinput面ともに一瞬でもON入力を受け取ると、以後それを保持し続ける。
(動力供給を停止したりスイッチを戻しても、出力しっ放し)
ドライバのshift+右クリックで左右反転、さらに右クリックでinput側からの出力を遮断できる。
ただし両方のinput面に同時にON入力が供給された瞬間が一瞬でもあると、
状態保持は一度リセットされ、改めて入力の有無が判定される。
Toggle Latch回路
(Toggle Latch)
レバー+陰極基板2++導線基板2+ストーンウェハー4
1ブロックでラッチ回路(Toggle)として機能する集積回路。
input面x2(向かって左右)とoutput面x2(向かって前後)で構成される。
output面のどちらか片方から常にレッドストーン動力を出力している状態。
input面からON入力を受け取った際に、これがもう片方に切り替わる。
(プレイヤーが直接右クリックする事でも切り替え可能)
output面x2からの出力を両方同時にOFF、または両方同時にONにはできない。
パルス回路
(Pulse Former)
陰極基板3+陽極基板3+導線基板2+ストーンウェハー
1ブロックでパルス回路として機能する集積回路。
input面x1とoutput面x1だけで構成される。
ON入力を受け取った際に、一瞬(1tick)だけレッドストーン動力を出力する。
出力時間は1tickで固定、任意に変更する事は出来ない。
タイマー回路
(Redstone Timer)
指針基板+陰極基板+陽極基板2+導線基板3+ストーンウェハー2
1ブロックでタイマー回路として機能する集積回路。
input面x1、output面x1、両方に使える面x2、で構成される。
入力を受けていない間、一定間隔でレッドストーン動力をクロック出力し続ける。
(出力間隔は右クリックで任意に設定可能)
input面のどれか1つから入力がある間は、一時停止し続ける。
シーケンス回路
(Redstone Sequencer)
指針基板+陰極基板4+ストーンウェハー4
1ブロックでシーケンス回路として機能する集積回路。
input面は持たず、四方全てがoutput面。
設置されると一定間隔で四方に時計回りでクロック出力する(ドライバで反時計回りも可)
(出力間隔は右クリックで任意に設定可能)
常時ON状態であり、他からの入力などでOFF状態にはできない。
リピータ回路
(Repeater)
陰極基板2+陽極基板1+導線基板3+ストーンウェハー3
デフォルトのレッドストーンリピーターの強化版。
右クリックにより全9段階での伝達遅延が設定できる。
(0.1/0.2/0.3/0.4/0.8/1.6/3.2/6.4/12.8秒)
pre6からバニラのリピーター同様にロック機能が追加された。
カウンタ回路
(Counter)
指針基板+陰極基板2+導線基板2+ストーンウェハー4
1ブロックでカウンタ回路として機能する集積回路。
input面x2(向かって左右)とoutput面x2(向かって前後)で構成される。
レッドストーン入力された回数(OFF→ONになったのを1回と計算)をカウントし、
それが規定数に到達したらレッドストーン動力を出力する。
(これらのカウント計測は右クリックにより開く設定画面で任意に変更可能)
ちなみに、片方のoutputはカウント数0(デフォルト)の時に。
もう片方のoutputはカウント数が設定された回数に到達した時にONになる。
マルチプレクサ回路
(Multiplexer)
陰極基板4+陽極基板3+導線基板1+ストーンウェハー
1ブロックでマルチプレクサ回路として機能する集積回路。
input面x3(向かって左・右・奥)とoutput面x1(向かって手前)で構成される。
奥がOFFの時左のON/OFFの状態、
奥がONの時右のON/OFFの状態をそのまま出力する。
State Cell回路
(State Cell)
シリコンチップ基板+指針基板+陰極基板+陽極基板+導線基板2+ストーンウェハー3
input面(左)、output面A(奥)、output面B(右)、制御面(手前)をもつ。
入力がONになるとAにONを出力し、回路のポインターがAの方向にセットされる。
入力がOFFになるとポインターがBの方向へ回転し始め、一定時間(任意に設定可能)後にBの方向を向くと
Bにパルス出力すると同時にAがOFFになり、ポインターがAの方向に戻る。
制御面に入力がある間はポインターがAの方向に固定される。
同期回路
(Synchronizer)
シリコンチップ基板2+陰極基板+陽極基板+導線基板5
左右にinput面2つ、奥にoutput面1つ、手前に制御面1つをもつ。
入力があるとそれを回路に記憶し、両方に1回以上入力があるとパルスを出力した後回路をリセットする。
制御面に入力すると回路を強制リセットする。
乱数回路
(Randomizer)
不純物入りシリコンチップ基板3+導線基板4+ストーンウェハー2
ランダムな信号を発生させる回路。input面1つとoutput面3つをもつ。
input面に入力がある間、output面からランダムな間隔で信号を出力する。
3つのoutputはすべてバラバラに点滅する。
D Latch回路
(Transparent Latch)
陰極基板5+陽極基板+導線基板2+ストーンウェハー
input面A(手前)、input面B(左)、output面(右、奥)をもつ。
input面AがONのときはinput面Bからの入力をそのまま出力する。
input面Aがオフの時は、input面Aがオフになった瞬間の出力を保持する。
Aがオフの間はBからの入力はoutputに影響しない。
光センサー
(Light Sensor)
ブルーウェハー+導線基板+ストーンウェハー7
光に反応して信号を出力するセンサー回路。
ドライバーを持ちスニーク状態で右クリックで反応する光レベルを調節できる。
反応する光レベルは1、5、9、13レベルの4種。
(アナログなやり方だが、穴を開けた暗室内で センサーの設置位置を変えれば1レベル毎に調節可能。
日光への感度を1レベル下げたいだけなら、センサーの上に不透過ブロックを1つ置けば良い。)
バストランシーバ回路
(Bus Transceiver)
ケーブル束基板6+レッドウェハー2+ストーンウェハー
信号の通過する方向を制御する回路。
2つのメイン信号面(手前・奥)と、2つの制御信号面(左右)をもつ。
制御信号面に信号を入力している間だけ、その制御面からみて左のメイン面から右のメイン面へ信号が通過できる。
制御信号が入力されていないときは2つのメイン面はどちら向きにも信号が通過できない。

また、両方の制御面に信号が入力されている場合、
ONを入力するとそれを回路自体に保持し、両方のメイン面へ出力する。

メイン信号面は絶縁ケーブルかケーブル束、制御信号面はケーブル(絶縁・非絶縁両方)とのみ接続する。
各メイン信号面の入出力状況は回路上の16ドットのディスプレイに表示されている。
配列素子(旧Arrayのもの)
交差素子
(Null Cell)
ケーブル基板5+ストーンウェハー4
2本のワイヤーを高さを変えずに、混線なしで垂直交差させられる配列素子。
下記の2つの素子と違って、余計な機能は一切ついていない。
反転交差素子
(Invert Cell)
アセンブリ基板+ケーブル基板4+ストーンウェハー4
2本のワイヤーを高さを変えずに、混線なしで垂直交差させられる配列素子。
仕込まれたトーチにより上のラインがデフォルトでON状態になっており、
下のラインに動力が通るとそれにより反転してOFFになる。
(逆に言えば、下のラインに動力が通らない限りは決してOFF状態にならない)
連動交差素子
(Non-Invert Cell)
アセンブリ基板+ケーブル基板4+ストーンウェハー3+陰極基板
2本のワイヤーを高さを変えずに、混線なしで垂直交差させられる配列素子。
下のラインに動力が通ると、対応して上のラインも同時にONになる。
ただし逆に上のラインに動力が通っても、下のラインには一切影響が無い。




【Digital】で追加されるブロック・アイテム(旧Wiring区分)

  • 全てのワイヤー・ケーブル・1/8~7/8ブロックは、壁面や天井にも貼り付けて設置できる。
  • 画像では丸石になっているが、ジャケットワイヤー・ジャケットケーブルはほとんど全ての1/8板(Cover)を材料に作る事ができる。
  • 画像ではダイヤブロックになっているが、各1/8~7/8のブロックはほとんど全てのブロックを材料に作る事ができる。
名前 作り方 説明
配線
赤合金インゴット
(Red Alloy Ingot)
鉄インゴット+レッドストーン4
◆合金かまど(Alloy Furnace)で精錬
レッドストーンを添加し合金化した金属。
これを材料にして作られる各種ワイヤーは、
レッドストーンパウダーの実に16倍(256マス(レッドストーンの約17倍))という脅威の伝達距離を誇る。
銅インゴットからも作成可能。
赤合金ワイヤー
(Red Alloy Wire)
赤合金インゴット3
皮膜で覆われていない剥き出しのワイヤー。
下記の絶縁ワイヤー(Insulated Wire)各色のどれとでも連結できるので、
複数のレッドストーン動力流を合流・分派させたい時に便利。
また、絶縁されていない分敷設マスの周囲に野放図に動力を伝達する。
一度に12個作成され、1個あたりのコストは鉄0.25+赤粉1。
絶縁ワイヤー
(Insulated Wire)
赤合金インゴット3+羊毛6
羊毛により包まれて絶縁保護された赤合金ワイヤー。
作成時に絶縁素材として使用した羊毛の色により、全16色を作成できる。
同色の絶縁ワイヤー同士としか連結しない性質を持つので、
違う色のワイヤー同士なら狭い空間に並列設置しても混線させずに配線できる。
(赤合金ワイヤーおよびケーブル束とは、全ての色が連結する)
一度に12個作成され、1個あたりのコストは鉄0.25+赤粉1+羊毛0.5。
絶縁ワイヤー(再染色) 全16色の色つき絶縁ワイヤーと、各色の染料を組み合わせると、
既に染色したケーブルを別な色へと塗り直せる。
ケーブル束(無色)
(Bundled Cables)
絶縁ワイヤー5+糸4
複数のワイヤーを糸で束ねて、1ブロック内に収めたケーブル。
最大16色の絶縁ワイヤーを1本のラインに纏められ、配線をすっきりに出来る。
白に限らず全色の絶縁ワイヤーから作成可能だが、
どの色の絶縁ワイヤーを材料としても、必ず最初はこの「無色」が出来上がる。
全16色の絶縁ワイヤー、全17色のケーブル束(無色含む)と連結可能。
逆に、パウダー、赤合金ワイヤーとは繋がらない。
トーチやレバーなど、各種のレッドストーン入出力装置とも繋がらないので、
動力機構に伝達するには、終端で再び各色の絶縁ワイヤーにバラし、
改めてそれらを動力機構へと繋げる必要がある。
ジャケットケーブル(Jacketed Cable)の材料には、この無色束しか使えない。
ケーブル束(全16色) ケーブル束+各種染料+紙
色つきのケーブル束。全16色が作成可能(無色を除く)。
全16色の絶縁ワイヤーと同様、同色のケーブル束としか連結しないが、
例外的に無色のケーブル束とであれば、全ての色が連結する。
ジャケットケーブルの材料には使えず、ジャケットケーブルとも連結しない。
それ以外の性質はケーブル束(無色)と同じ。
ケーブル束(再染色) 全16色の色つきケーブル束と、各色の染料を組み合わせると、
既に染色したケーブルを別な色へと塗り直せる。
まだ染色されていない無色のケーブル束は、これの対象にならない。
ジャケットワイヤー
(Jacketed Wire)
赤合金インゴット+各種1/8板8
丸石に限らず、ほとんど全ての種類のカバープレートで作成可能。
赤合金ワイヤーをブロックの覆いで囲ったもの。赤合金ワイヤーとしか連結しない。
ワイヤーを敷設するための床・壁面・天井が無いような空間で、
中空へとワイヤーを延長・敷設したい時に使用する。
ジャケットケーブル
(Jacketed Cable)
ケーブル束+各種1/8板8
丸石に限らず、ほとんど全ての種類のカバープレートで作成可能。
ケーブル束(無色)を覆いで囲ったもの。ケーブル束(無色)としか連結しない。
ケーブル束を敷設するための床・壁面・天井が無いような空間で、
中空へとケーブル束を延長、敷設したい時に使用する。
青合金ワイヤー
(Blue Alloy Wire)
青合金インゴット3+羊毛6
青電力伝達専用のワイヤー。レッドストーン動力は伝えない。
作成時にどの色の羊毛を使用しても、同じ種類のワイヤーが出来上がる。
レッドストーンストーン用のワイヤー同様に、壁や天井にも敷設できる。
距離によって電圧が減衰する。
高圧ワイヤー
(10kV Wire)
青合金ワイヤー+羊毛
不定形レシピ
普通の青合金ワイヤーだと100Vまでしか電圧をかけられないが、これは100倍の10kVまで耐えられる。
電圧を上げることで長距離電力輸送におけるロスを少なくできる。
ただし、直接青合金ワイヤーや装置類に接続することはできず、間に変圧器を挟む必要がある。
ジャケット青合金ワイヤー
(Jacketed Bluewire)
青合金インゴット+各種1/8板8
丸石に限らず、ほとんど全ての種類のカバープレートで作成可能。
青合金ワイヤーを覆いで囲ったもの。青合金ワイヤーと接続する。
青合金ワイヤーを敷設するための床・壁面・天井が無いような空間で、
中空へと青合金ワイヤーを延長、敷設したい時に使用する。
手ノコ
鉄ノコ
(Iron Handsaw)
棒3+鉄インゴット4
ブロックのカットに使用する鉄製の手ノコ。耐久値251。
クラフトワークの材料に使っても無くならないが、使う毎に耐久値が1減少する。
木材や羊毛といった、一部のブロックしかカットできない。
ダイヤノコ
(Diamond Handsaw)
棒3+鉄インゴット2+ダイヤモンド2
ブロックのカットに使用するダイヤ製の手ノコ。耐久値1562。
クラフトワークの材料に使っても無くならないが、使う毎に耐久値が1減少する。
丸石や黒曜石も含め、ほとんどのブロックをカットできる。
1/2、1/4、1/8ブロック
(1/2)板
(Slab)
手ノコで通常ブロックを縦に2つに割った厚板。
通常のハーフブロックと違い、縦設置や上半分だけの設置もできる。
建材としても優れた可能性を秘めたブロック。
2個をクラフトワークすると元のブロックに戻る。
(1/4)板
(Panel)
手ノコで通常ブロックを縦に4つに割った板。
通常マスの「面」に設置する形で、1マスに最大6個設置できる。
敷設したワイヤーを隠す以外にも、普通に建材として建築に利用でき、
その他薄さを利用してボートの押さえや看板代わりにも利用できる。
2個をクラフトワークすると厚板(Slab)に戻る。
(1/8)板
(Cover)
手ノコで通常ブロックを縦に8つに割った薄板。
通常マスの「面」に設置する形で、1マスに最大6個設置できる。
敷設したワイヤーを隠す以外にも、普通に建材として建築に利用でき、
薄さを利用してボートの押さえや看板代わりにも使える他、
ジャケットワイヤー、ジャケットケーブルの作成材料としても使用する。
(1/2)^2角柱
(Slab Strip)
縦横に分割され、底面積が通常ブロックの1/4になった柱状ブロック。
4個設置で通常の1ブロック分になる。
2個をクラフトワークすると1/2板(Slab)に戻る。
(1/4)^2角柱
(Panel Strip)
縦横に分割され、底面積が通常ブロックの1/16になった柱状ブロック。
通常マスの「辺」に設置する形で、1マスに最大12個設置できる。
2個をクラフトワークすると1/4板(Panel)に戻る。
(1/8)^2角柱
(Cover Strip)
縦横に分割され、底面積が通常ブロックの1/64になった柱状ブロック。
通常マスの「辺」に設置する形で、1マスに最大12個設置できる。
2個をクラフトワークすると1/8板(Cover)に戻る。
(1/2)^3小片
(Slab Corner)
縦・横・高さが通常ブロックの1/2(体積1/8)の小ブロック。
8個設置で通常の1ブロック分になる。
2個をクラフトワークすると1/2x1/2角柱(Slab Strip)に戻る。
(1/4)^3小片
(Panel Corner)
縦・横・高さが通常ブロックの1/4(体積1/64)の極小ブロック。
通常マスの「角」に設置する形で、1マスに最大8個設置できる。
2個をクラフトワークすると1/4x1/4角柱(Panel Strip)に戻る。
(1/8)^3小片
(Cover Corner)
縦・横・高さが通常ブロックの1/8(体積1/512)の超極小ブロック。
通常マスの「角」に設置する形で、1マスに最大8個設置できる。
2個をクラフトワークすると1/8x1/8角柱(Cover Strip)に戻る。
復元レシピ 4つの小片(Corner)を組み合わせる事で、再び板に戻す事ができる。
1/2、1/4、1/8の全てでそれぞれ作成可能。
3/8、5/8、6/8、7/8ブロック
(3/8)板
(Triple Cover)
1/8板(Cover)3枚を並べる事で作れる、厚さ3/8の板。
通常マスの「面」に設置する形で、1マスに最大6個設置できる。
(5/8)板
(Cover Slab)
1/8板(Cover)1枚+1/2板(Slab)1枚を並べる事で作れる、厚さ5/8の板。
その厚さが為に、1/8~3/8板と違って6面設置はできず、
1ブロック内に1個までしか設置できない。
(6/8)板
(Triple Panel)
1/4板(Panel)3枚を並べる事で作れる、厚さ6/8の板。
その厚さが為に、1/8~3/8板と違って6面設置はできず、
1ブロック内に1個までしか設置できない。
(7/8)板
(Anticover)
「1/8板(Cover)1枚+1/4板(Panel)1枚+1/2板(Slab)1枚」で作れる、
(4/8) + (2/8) + (1/8) = (7/8)、厚さ7/8のどっしりとした板。
その厚さが為に、1/8~3/8板と違って6面設置はできず、
1ブロック内に1個までしか設置できない。
(3/8)^2角柱
(Triple Cover Strip)
作成した(3/8)板を改めて手ノコで2分割したもの。この方法以外では作れない。
他のStrip同様、2分割でも実際の体積は(3/8)x(3/8)=(9/64)になっている。
通常マスの「辺」に設置する形で、1マスに最大12個設置できる。
2個をクラフトワークすると(3/8)板に戻る。
(5/8)^2角柱
(Cover Slab Strip)
作成した(5/8)板を改めて手ノコで2分割したもの。この方法以外では作れない。
他のStrip同様、2分割でも実際の体積は(5/8)x(5/8)=(25/64)になっている。
通常マスの「辺」に設置する形で、(理論上は)1マスに最大12個設置できる。
(6/8)^2角柱
(Triple Panel Strip)
作成した(6/8)板を改めて手ノコで2分割したもの。この方法以外では作れない。
他のStrip同様、2分割でも実際の体積は(6/8)x(6/8)=(36/64)になっている。
通常マスの「辺」に設置する形で、(理論上は)1マスに最大12個設置できる。
(7/8)^2角柱
(Anticover Strip)
作成した(7/8)板を改めて手ノコで2分割したもの。この方法以外では作れない。
他のStrip同様、2分割でも実際の体積は(7/8)x(7/8)=(49/64)になっている。
通常マスの「辺」に設置する形で、(理論上は)1マスに最大12個設置できる。
(3/8)^3小片
(Triple Cover Corner)
作成した(3/8)^2小柱を更に手ノコで2分割したもの。この方法以外では作れない。
他のCorner同様、(3/8)板を4分割したものであるはずなのだが、
実際に出来上がったものの体積は、(3/8)x(3/8)x(3/8)=(27/512)になっている。
通常マスの「角」に設置する形で、1マスに最大8個設置できる。
(5/8)^3小片
(Cover Slab Corner)
作成した(5/8)^2小柱を更に手ノコで2分割したもの。この方法以外では作れない。
他のCorner同様、(5/8)板を4分割したものであるはずなのだが、
実際に出来上がったものの体積は、(5/8)x(5/8)x(5/8)=(125/512)になっている。
(6/8)^3小片
(Triple Panel Corner)
作成した(6/8)^2小柱を更に手ノコで2分割したもの。この方法以外では作れない。
他のCorner同様、(6/8)板を4分割したものであるはずなのだが、
実際に出来上がったものの体積は、(6/8)x(6/8)x(6/8)=(216/512)になっている。
(7/8)^3小片
(Anticover Corner)
作成した(7/8)^2小柱を更に手ノコで2分割したもの。この方法以外では作れない。
他のCorner同様、(7/8)板を4分割したものであるはずなのだが、
実際に出来上がったものの体積は、(7/8)x(7/8)x(7/8)=(343/512)になっている。
その他の特殊形状ブロック
(2/8)中央柱
(Post)
(1/4)^2角柱から作成。
1ブロックの端、12辺に設置するのでなく、中央を貫いて設置できる柱。
x軸、y軸、z軸に並行になる形で、3通りの設置の仕方ができる。
1ブロック内に3本を交差させて設置し、十字架ブロックを作る事も可能。
作業台内に単独で置く事で、角柱と中央柱は各々何度でも相互変換できる。
アイコンを見る限りでは上下の端がやや出っ張って見えるが、
これは実際に設置した時には反映されず、アイコン上の区別のための飾り。
(4/8)中央柱
(Pillar)
(1/2)^2角柱から作成。
太さが(2/8)x(2/8)から(4/8)x(4/8)になった以外は、(1/4)^2中央柱と全て同じ。
(6/8)中央柱
(Column)
(6/8)^2角柱から作成。
太さが(2/8)x(2/8)から(6/8)x(6/8)になった以外は、(1/4)^2中央柱と全て同じ。
穴空き板
(Hollow Slab)
(Hollow Panel)
(Hollow Cover)
(Hollow Triple Cover)
(Hollow Cover Slab)
(Hollow Triple Panel)
(Hollow Anticover)
各種の板を8枚並べる事で、穴空き板8枚に変換できる。
主にジャケットワイヤーまたはジャケットケーブルと組み合わせる事で、
ブロックの内部にワイヤーを埋め込み、
見た目上は通常ブロックと変わらない外観を装う事が可能となる。
1/8から7/8まで、7種類全ての厚さの板版のを作成可能。

ver.1.2.5からカバー(1/8)以外作成できなくなった?
カバー(1/8) 2個をクラフトワークすると作成可能




【Digital】で追加されるブロック・アイテム(旧Lighting区分)

名前 作り方 説明
LED照明ブロック
(Lamp)
LEDパウダー2+板ガラス6+レッドストーン
発光ダイオードの仕組みを利用した全16色のブロック。
光る色付きガラスといった印象だが、実際には不透明で向こうは透けて見えない。
レッドストーン入力されている間は、明かりLv15の照明源として機能、
異なる色を複数を組み合わせて光らせる事で、ネオンアートのような事ができる。
反転LED照明ブロック
(Inverted Lamp)
LEDパウダー2+板ガラス6+レッドストーントーチ
上記のレッドストーン信号によるOn/Offが逆転したバージョン。
すなわち素の状態では光りっぱなしで、RS信号を入力している間だけオフになる。
備え付けLED
(Fixture)
LEDパウダー2+板ガラス4+石半ブロック2+レッドストーン
やや平たい形のLEDランプのバリエーション。
反転備え付けLED
(Inverted Fixture)
LEDパウダー2+板ガラス4+石半ブロック2+レッドストーントーチ
備え付けLEDの反転バージョン。
ケージランプ
(Cage Lamp)
LEDパウダー2+板ガラス2+石半ブロック2+鉄の柵2+レッドストーン
LEDランプのバリエーション。
反転ケージランプ
(Inverted Cage Lamp)
LEDパウダー2+板ガラス2+石半ブロック2+鉄の柵2+レッドストーントーチ
ケージランプの反転バージョン。




追加インターフェイス一覧

インターフェイス 説明
合金かまど(Alloy Furnace)
左の1スロットに燃料(通常かまどと同じものが使える)を置き、
中央の3x3スロットに素材を置くと、正しい組み合わせだった場合は精錬開始、
右の1スロットに材料に応じた合金が精錬される。
中央の3x3スロットにはあらかじめ大量の素材を入れおけるが、
精錬結果欄が1スロットしか無いので、一度に1種類64個までしか精錬できない。
下記に列挙したよう、一部「還元」精錬を行う事もできる。
プロジェクトテーブル(Project Table)
上の3×3のスペースは普通の作業台と同じ。
下の2×9のエリアは予備アイテムを置く欄。
アイテム作成時に上のスペースに1個しか置かれていないアイテムがある場合、
同じアイテムがここに置いてあればそっちをアイテム製作に使う。
Shift+クリックした時はきちんと1つずつ残しながら64個作成する。

pre6から3×3グリッドの左に「図面(Plan)」専用のスロットが追加され、
ここに白紙の図面を置くと出てくるボタンを押すことでその時並べられているレシピを図面に記録することができるようになった。
それ以降は3×3グリッドにアイテムを置かなくても素材アイテムさえあれば、図面をセットするだけでクラフトができるようになる。
また、図面が置かれていても別のレシピを並べてのクラフトは可能。




合金かまどによる還元レシピ

金属製の一部のアイテムについては、合金かまどを用いて元の金属インゴットに「還元」することができる。
還元による金属の損失はないが、クラフティングの際に用いた金属以外の素材については還元できない。
また、ツルハシやヘルメットなど、耐久値が設定されているアイテムについては、耐久値が減少していないもののみ還元可能。
還元前 還元後 個数 備考
線路x8 鉄インゴット 3
バケツ 鉄インゴット 3
トロッコ 鉄インゴット 5
鉄のドア 鉄インゴット 6
鉄格子x8 鉄インゴット 3
金床 鉄インゴット 31
鉄の剣 鉄インゴット 2
鉄のツルハシ 鉄インゴット 3
鉄のシャベル 鉄インゴット 1
鉄の斧 鉄インゴット 3
鉄のクワ 鉄インゴット 2
鉄のヘルメット 鉄インゴット 5
鉄のチェストプレート 鉄インゴット 8
鉄のレギンス 鉄インゴット 7
鉄のブーツ 鉄インゴット 4
金の剣 金インゴット 2
金のツルハシ 金インゴット 3
金のシャベル 金インゴット 1
金の斧 金インゴット 3
金のクワ 金インゴット 2
金のヘルメット 金インゴット 5
金のチェストプレート 金インゴット 8
金のレギンス 金インゴット 7
金のブーツ 金インゴット 4
金塊x9 金インゴット 1 通常のクラフティングでも還元可
鉄の小塊x9 鉄インゴット 1 同上
銅の小塊x9 銅インゴット 1 同上
錫の小塊x9 錫インゴット 1 同上
銀の小塊x9 銀インゴット 1 同上
銅細線 銅インゴット 1
鉄細線 鉄インゴット 1
赤合金ワイヤーx4 赤合金インゴット 1
絶縁ワイヤー(全16色)x4 赤合金インゴット 1
ケーブル束(無色+全16色)x8 赤合金インゴット 5
青合金ワイヤーx4 青合金インゴット 1
高圧ワイヤーx4 青合金インゴット 1
ジャケットワイヤーx4 赤合金インゴット 1
ジャケットケーブルx8 赤合金インゴット 5
ジャケット青合金ワイヤーx4 青合金インゴット 1




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  • 赤石ワイヤー1個の赤石消費量は0.33333333…では(0.33) - 名無しさん 2015-06-15 19:33:38
  • 1.7.10の恐らく最新バージョンのだと合金かまどが見つからなくて、レンガを並べても作れませんでした。configで作れるようになるのでしょうか? - 名無しさん 2015-11-08 13:10:04
    • レンガブロックと間違えていませんか? - 名無しさん 2015-11-14 22:12:23
    • プロジェクトレッド(以下PR)では合金かまどは作れません。赤合金は、通常クラフトで鉄とレッドストーン8をクラフトしてできたものをかまどに放り込んでください。 - 名無しさん 2016-08-03 20:27:24
  • 備え付けLEDって天井に付けられますか? - 名無しさん 2015-11-12 19:43:23
  • 何もできんww - 名無しさん 2015-11-21 22:21:36
    • 同じ - 名無し 2016-05-28 17:20:13
      • 同じ - 名無しさん 2016-06-11 17:13:12
  • 何もできんww - 名無しさん 2015-11-21 22:22:45
  • y - 名無しさん 2016-05-04 20:10:09
    • y - 名無しさん 2016-06-11 17:13:36
  • Core.Digital の1.7.10バージョンは、ないのですか? - インク 2016-06-17 14:13:26
    • Project Redにありますよ。 - 名無しさん 2016-08-15 22:31:44
  • テノコってどうやって作るんですか?教えてください - 俺だぜ (2017-08-25 08:09:46)
  • 編集に関わらない質問は一切受け付けておらず、一律して削除されます。 - 名無しさん (2018-04-06 12:32:46)
  • y - 名無しさん (2018-04-09 21:37:42)
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