MOD解説 > ComputerCraft > 更新履歴






ComputerCraft更新履歴


◆Minecraft 1.8.9

  • 最新版: v1.79
  • 前提MOD: Minecraft Forge 11.15.1.1722~
  • 更新履歴:
    • v1.79
      • いくつかのバグを修正
      • MS-DOSのサポートを終了(註:エイプリルフールネタ)
    • v1.78
      • Minecraft 1.8.9に対応
      • settings API追加
      • set、wgetプログラム追加
      • コンピュータ毎にmultishellやstartupプログラム、Tab補完を無効にするか設定できるようになった。初期値はComputerCraft.cfgで設定可能
      • すべてのコンピュータとタートル(コマンドコンピュータを除く)がディスクドライブでマウント可能になった

◆Minecraft 1.8

  • 最新版: v1.76
  • 前提MOD: Minecraft Forge 11.14.4.1563~
  • 更新履歴:
    • v1.76
      • Minecraft 1.8に対応
      • エンダーモデム(Ender Modem)追加。ディメンション間の通信が可能
      • 8ビット文字の扱いを修正。ISO 8859-1の全文字が表示可能に
      • 使われていない文字コード部分にいくつかの図形文字を追加。文字多重放送(Teletext)風の画面装飾が可能に
      • Minecraft 1.8で追加されたコマンドをコマンドコンピュータに追加
      • turtle.inspect()とcommands.getBlockInfo()がblockstateも返すようになった
      • コマンドコンピュータにcommands.getBlockInfos()追加
      • peripheralsプログラム追加
      • 定数の_CC_VERSIONと_MC_VERSIONが廃止され、定数_HOSTに統合された
      • "Ctrl+T"、"Ctrl+S"、"Ctrl+R"の押し始めてから効果が出るまでの時間が短縮された
      • textutils.serialiseJSON()に第二引数として生成されるJSONのキーを二重引用符で挟まないようにするオプションが追加された。これは標準的なJSON書式ではないが、Minecraftではほとんどすべてのコマンド(titleとtellrawを除く)で用いられる
      • 多くのバグを修正

◆Minecraft 1.7.10

  • 最新版: v1.75
  • 前提MOD: Minecraft Forge 10.13.4.1558~
  • 更新履歴:
    • v1.75
      • モニターで文字の一部が表示されなくなる不具合を修正
      • bit APIのバグを修正
    • v1.74
      • editおよびluaプログラムとシェルにTab補完を追加
      • textutils.complete()、fs.complete()、shell.complete()、shell.setCompletionFunction()、help.complete()追加
      • read()にTab補完に関する引数追加
      • key_upとmouse_upイベントを追加
      • アドバンスドでない端末でグレー2色が表示可能に(白、薄灰色、灰色、黒の4階調に)
      • term.getTextColour()、term.getBackgroundColour()、term.blit()追加
      • アドバンスドコンピュータで文字描画のパフォーマンスを改善
      • アドバンスドコンピュータのプログラムedit画面にRunボタンを追加
      • タートルがプレイヤーやエンティティを押せるようになった(コンフィグで設定可)
      • タートルがサーバーのスポーン地点保護に対応(コンフィグで設定可)
      • タートルにpermissions API追加
      • 将来的なLuaバージョンアップに備えてLua5.2の一部を実装
      • コンフィグファイルにLua5.2で削除されるLua5.1の機能を実行不可にするオプション追加
      • コマンドコンピュータがサバイバルモードのプレイヤーに破壊されないようになった
      • クリエイティブモードでComputerCraftのアイテムにピックブロック機能が働かなかった不具合を修正
      • editプログラムがいくつかのヨーロッパ言語のキーボードで使いづらかった問題を修正
      • 定数_CC_VERSIONと_MC_VERSIONを追加
    • v1.71 v1.72 v1.73
      • コマンドコンピュータでMinecraftのコマンドを実行したときにコマンドのログがコンソールに出力されるようになった
      • マルチプレイでブロックを置いたときにクラッシュするバグを2つ修正
    • v1.7
      • コマンドコンピュータ(Command Computer)追加
      • commands API追加
      • commands、execプログラム追加
      • textutils.serializeJSON()追加
      • アドオン開発者のためにILuaContext.executeMainThreadTask()追加
      • ディスクドライブとプリンターが金床で名前付け可能に
      • HDテクスチャパック使用時の問題を修正
      • さまざまなバグやクラッシュや問題点を修正
      • 新しく追加されたすべての要素についてのゲーム内ヘルプを追加
    • v1.65
      • マルチプレイのturtle.place()によるクラッシュを修正
      • http.post()の問題を修正
      • fs.getDrive()が有線接続の周辺機器で誤った結果を返していた不具合を修正
    • v1.64
      • Minecraft 1.7.10に対応
      • turtle.inspect()、turtle.inspectUp()、turtle.inspectDown()、turtle.getItemDetail()追加
      • 前々からあったぱねぇ量のバグとクラッシュを修正、めっちゃたくさんの安定性改善

◆Minecraft 1.6.4

  • 最新版: v1.63
  • 前提MOD: Minecraft Forge 9.11.1.1345
  • 更新履歴:
    • v1.63
      • タートルが染料で染色可能になった。脱色は水バケツで可能
      • ゲームプログラムredirectionを追加。みんなもSteamでRedirectionを買ってDan先生を応援しよう!
      • ラベルの付いたタートルの名前をマウスでポイントしたときのみ表示するように変更
      • HTTP APIがデフォルトで利用可になった。コンフィグにアクセスを許可するドメインのホワイトリストの項目を追加
      • http.get()とhttp.post()でリクエストヘッダーが指定可能になった
      • fs.getDir( path )追加
      • いくつかのバグを修正
    • v1.62
      • chatプログラムでIRC風のコマンドが使用可能に
      • いくつかのバグを修正
    • v1.61
      • バグを修正
    • v1.6
      • ポケットコンピュータ(Pocket Computer)追加
      • アドバンスドコンピュータとアドバンスドタートルにマルチタスクシステムを追加
      • タートルが起動中にツールや周辺機器を交換できるようになった
      • タートルがツールや周辺機器を2つ同時にどんな組み合わせでも装着できるようになった
      • タートルやコンピュータに名札や金床でラベルを付けられるようになった
      • コンフィグでタートルに補給できる燃料の上限が設定できるようになった
      • rednet APIにホスト名、プロトコル、長距離ルーティング機能を追加
      • 新しいrednet通信のデモンストレーションとしてpeer-to-peer方式のchatプログラム追加
      • ポケットコンピュータ専用のゲームfalling(by GopherATL)追加。
      • ファイルシステムのコマンドでワイルドカードが使用可能になった
      • shellが引用符で挟まれた長い引数を受け付けるようになった
      • 端末の出力先変更(Terminal redirection)が従来のスタック方式ではなく、term.current()で現在の端末を取得し、term.redirect()で変更し、term.restore()で復帰するようになった
      • 端末にwindowを作成、操作するAPI追加
      • fg、bg、multishell、chat、repeat、redstone、equip、unequip、fallingプログラムを追加
      • copy、move、delete、rename、paint、shellプログラムを更新
      • redset、redprobe、redpulseプログラムを削除(同等の機能は新プログラムredstoneで提供される)
      • window、multishell API追加
      • turtle.equipLeft()、turtle.equipRight()追加
      • peripheral.find( [type] )追加
      • rednet.host( protocol, hostname )、rednet.unhost( protocol )、rednet.locate( protocol, [hostname] )追加
      • fs.find( wildcard )追加
      • shell.openTab()、shell.switchTab( [number] )追加
      • term_resizeイベント追加。端末のサイズが変更されたときに発生する
      • rednet.send()、rednet.broadcast()、rednet.receive()にプロトコルに関する引数(省略可)追加
      • turtle.suck( [limit] )でタートルが拾うアイテムの最大数を指定可能になった
      • turtle.dig()、turtle.attack()が引数(文字列で"left"または"right")でどちらに装着されたツールを使うか指定できるようになった。デフォルトでは両方(左側優先)使おうとする
      • textutils.serialise( text )の出力を人が読みやすいように変更
      • コードベースのほとんどをリファクタリングし多くの古いバグや不安定な部分を修正した。タートルのセーブデータが絶対にロストしなくなった
      • turtle_inventoryが間違ったタイミングで発生していたのを修正
      • turtle APIの関数が失敗したときのエラーメッセージをさらに追加
      • 新しく追加されたすべての要素についてのゲーム内ヘルプを追加
    • v1.58
      • 長らく未解決だった、タートルが初期化することがあるバグを修正
      • 非推奨となっていたコーディングを修正し、最新バージョンのForgeと今後のバージョンでのワールドとの互換性を高めた
    • v1.57
      • Minecraft 1.6.4に対応
      • トレジャーディスクを2種類追加
      • アイテム増殖バグを修正

◆Minecraft 1.6.2

  • 最新版: v1.56
  • 前提MOD: Minecraft Forge 9.10.1.871
  • 更新履歴:
    • v1.56
      • ダンジョンの宝箱にフロッピーディスク(トレジャーディスク)を追加。コミュニティに投稿された楽しいプログラムが記録されている
      • turtle APIの各関数が失敗したときに、追加でエラーメッセージを返すようになった
      • Luaプログラムの入ったリソースパックがフォルダに解凍された状態でも読み込まれるようになった
    • v1.55
      • Minecraft 1.6.2に対応
      • アドバンスドタートル(Advanced Turtle)追加
      • turtle_inventoryイベント追加。タートルのインベントリが変更されたときに発生する
      • 未実装だった関数io.close、io.flush、io.input、io.lines、io.output追加
      • アドバンスドなコンピュータやモニター、タートルのスクリーンで使われる色を調整
      • アドオン作者のための新機能をいくつか追加
      • Luaプログラムをリソースパックに含めることができるようになった

◆Minecraft 1.5.2

  • 最新版: v1.53
  • 前提MOD: Minecraft Forge 7.8.1.737~
  • 更新履歴:
    • v1.53
      • Minecraft 1.5.2に対応
      • rs.setBundledOutput()とrs.getBundledOutput()がMineFactoryReloaded2のケーブルに対してもRedPower2のケーブルと同様に働くようになった
      • モニターとアドバンスドモニターが床や天井に設置できるようになった
      • 毎度お馴染み、数多のバグ修正と安定性の改善

◆Minecraft 1.5.1

  • 最新版: v1.52
  • 前提MOD: Minecraft Forge 7.7.2.682
  • 更新履歴:
    • v1.52
      • Minecraft 1.5.1に対応

◆Minecraft 1.5

  • 最新版: v1.51
  • 前提MOD: Minecraft Forge 7.7.0.598
  • 更新履歴:
    • v1.51
      • Minecraft 1.5に対応
      • 有線モデム(Wired Modem)を追加
      • ネットワークケーブル(Networking Cable)を追加
      • ワイヤレスモデムの製作コストが増加(レッドストーントーチ→エンダーパール)
      • rs.getAnalogInput(side), rs.setAnalogOutput(side, number), rs.getAnalogOutput(side)追加
      • 周辺機器が有線ネットワークを介して操作可能に
      • peripheral.getNames()追加
      • monitor_resizeイベント追加。モニターのサイズ変更時に発生
      • クリエイティブモードで、ラベルを付けてないコンピュータやタートルを破壊したときにアイテムがドロップしないようになった
      • クリエイティブモードでComputerCraftの全てのブロックにピックブロック機能が正しく働くようになった
      • すべてのブロックやアイテムのデフォルトIDがFTB(MODパック)で使われているものに変更された
      • タートルがブロックを間違った向きで置いていたのを修正
      • ワイヤレスモデムが自身にもメッセージを送信可能だったのを修正
      • タートルの攻撃距離がとても短かったのを修正
      • 多くのバグ修正

◆Minecraft 1.4.7 & 1.4.6

  • 最新版: v1.5
  • 前提MOD(MC1.4.7): Minecraft Forge 6.6.2.534
  • 前提MOD(MC1.4.6): Minecraft Forge 6.5.0.489
  • 更新履歴:
    • v1.5
      • ワイヤレスモデムの仕様を刷新。送受信をコンピュータIDではなく、マルチチャンネルで行うようになった。この機能を使うにはperipheral APIでモデムに直接アクセスする。rednet APIは以前と同じように機能する
      • フロッピーディスクが皮防具のように複数の染料で染色できるようになった
      • excavate(採掘)プログラムが、実行タートルのインベントリが満杯になりアイテムを排出するときに、燃料となるアイテムを補給用としてインベントリ内に保持するようになった。これにより、採掘途中で燃料を補給する手間が軽減された
      • turtle.place()が以前は失敗していた全ての可能なブロックの方向を試みることができるようになった
      • 燃料アイテムを選択しているときにturtle.refuel(0)がtrueを返すようになった
      • インベントリが有効なレシピのときにturtle.craft(0)がtrueを返すようになった
      • ゲーム内のhelpシステムに、モデムの新機能も含めて、全ての周辺機器とその関数についての解説が追加された
      • ロマンチックなサプライズを追加
    • v1.481
      • アドオンMiscPeripherals導入時の不具合を修正
    • v1.48
      • Minecraft 1.4.6 に対応
      • アドバンスドモニターがタッチスクリーンに
      • アドバンスドモニター1つあたりのクラフトコストを緩和
      • タートルの燃料アイテムあたり燃料の補給量が減少
      • タートルでアイテムを押せるように
      • コンピュータでコマンドブロックを操作できるように(要コンフィグ設定)
      • os.day()追加
      • クリスマスサプライズ追加

◆Minecraft 1.4.5 & 1.4.4

  • 最新版: v1.47
  • 前提MOD(MC1.4.5): Minecraft Forge 6.4.2.448
  • 前提MOD(MC1.4.4): Minecraft Forge 6.3.0.378
  • 更新履歴:
    • v1.47
      • Minecraft 1.4.4 に対応(註:1.4.5でも使用可)
      • マルチプレイ時にツールチップが表示されなかった不具合を修正

◆Minecraft 1.4.2

  • 最新版: v1.46
  • 前提MOD: Minecraft Forge 6.0.1.355
  • 更新履歴:
    • v1.46
      • Minecraft 1.4.2 に対応
      • クリエイティブインベントリでComputerCraftのアイテムを独自のタブに表示するように

◆Minecraft 1.3.2

  • 最新版: v1.45
  • 前提MOD: Minecraft Forge 4.3.5.318
  • 更新履歴:
    • v1.45
      • アドバンスドコンピュータ(Advanced Computer)追加
      • アドバンスドモニター(Advanced Monitor)追加
      • paintプログラム追加
      • paintutils API追加
      • term.setBackgroundColor( color )、term.setTextColor( color )、term.isColor()追加
      • turtle.transferTo( slot, [count] )追加
    • v1.43
      • 印刷された紙束(Printed Pages)追加。複数の印刷された紙(Printed Page)を糸で一つにまとめることができる
      • 印刷された本(Printed Books)追加。複数の印刷された紙を糸と革で製本することができる
      • ラベルを付けたTurtleは、破壊されても燃料が消えなくなった
      • Forge 275以降に対応
    • v1.42
      • Minecraft 1.3.2と、Forge MODシステムに対応
      • プリンター(Printer)追加
      • フロッピーディスクが染料で染色できるようになった
      • ワイヤレスクラフティタートル(Wireless Crafty Turtle)追加
      • プリンターのテクスチャー、GUIを追加
      • Configファイルを一新(以前のconfigファイルとは互換性がなくなった)
      • 色々な不具合やバグを修正

◆Minecraft 1.2.5

  • 最新版: v1.41
  • 前提MOD: Minecraft Forge 3.4.9.171
  • 更新履歴:
    • v1.41
      • ラベル付きコンピュータを破壊した際に、データが破壊される現象を修正
      • 大量のSPAMを排出していた採掘(excavate)プログラムを修正
      • ファイルシステムのサイズ制限が空のファイルやディレクトリも考慮するようになった
      • 近々のリリースに向けてタートル強化APIを少し変更
    • v1.4
      • Forge Mod Loaderに対応。zipファイルを解凍せずmodsフォルダに入れることで導入できるようになった
      • ファーミングタートル(Farming Turtles)追加
      • フェリングタートル(Farming Turtles)追加
      • ディギングタートル(Digging Turtles)追加
      • メーレータートル(Melee Turtles)追加
      • クラフティタートル(Crafty Turtles)追加
      • 以上のアップグレードも含めて14種類のタートルの組み合わせが可能となった
      • ラベル付きのコンピュータやタートルは、IDとラベル、データを保持したまま各種タートルに加工可能
      • タートルアップグレードAPIを、タートル用のアドオン(ツールや周辺機器)を作成するmod作者向けに追加
      • turtle.attack()でタートルがMOBへ攻撃することが可能になった。相手がドロップしたアイテムを回収することも可能
      • turtle.place()でタートルがエンティティに対してプレイヤーが使用可能なアイテムを使うことが可能になった
      • turtle.craft()でタートルがアイテムクラフトすることが可能になった
      • turtle.drop()でタートルが(周囲の)インベントリへアイテムを収納することが可能になった
      • turtle.place()とturtle.drop()の操作対象を選択されているスロットのみに限定した
      • turtle.suck()でタートルが地面に落ちているアイテムを拾うことが可能になった。また、(周囲の)インベントリからアイテムを取り出すことも可能になった
      • タートルがインベントリ内にあるアイテム同士を比較可能になった
      • turtle.place( signText )でタートルがテキストの書かれた看板を設置できるようになった
      • タートルが移動に燃料を要求するようになった。タートル自身で燃料を補給できる
      • タートルの内部インベントリが16スロットに増加
      • タートルのGUI画面が大きくなった
      • turtle.compareTo( slotNum )、turtle.craft()、turtle.attack()、turtle.attackUp()、turtle.attackDown()、turtle.dropUp()、turtle.dropDown()、turtle.getFuelLevel()、turtle.refuel()、turtle.compareTo( slotNum )、turtle.craft()、turtle.attack()、turtle.attackUp()、turtle.attackDown()、turtle.dropUp()、turtle.dropDown()、turtle.getFuelLevel()、turtle.refuel()追加
      • disk.getDiskID()追加
      • タートル専用のcraft、refuelプログラム追加
      • 採掘(excavate)プログラムを改良。満杯になったらチェストにアイテムを戻す、MOBを攻撃する、燃料を補給する等の動作を自動で行う
      • keys API追加
      • コンピュータやタートルのディスクサイズ上限をコンフィグに追加
      • fs.getFreeSpace( path )追加
      • fs.getDrive()復活
      • ワイヤレスモデムの通信距離が高度によって増加するようになり、高高度に設置したコンピュータで長距離通信が可能となった(GPSネットワークに最適)
      • http.request()がhttpsプロトコルに対応
      • フロッピーディスクやレコードを持ってスニーク中にディスクドライブを右クリックすると(GUIを開かずに)挿入できるようになった
      • コンピュータのデフォルトで指定されているGUI画面のサイズが大きくなった
      • いくつかの安定性や安全性の修正:
      • LuaJはチャンク凍結されたコンピュータのスレッドを解放しないようになった
      • タートルは葉ブロックや読み込みチャンクの境界で破壊されることがなくなった
      • コンピュータはRedPowerのフレームでクラッシュしなくなった
    • v1.33
      • Minecraft 1.2.5に対応
      • Forge Mod Loaderに対応し、ModLoaderMPが不要になった
|新しいページ|検索|ページ一覧|RSS|@ウィキご利用ガイド | 管理者にお問合せ
|ログイン|
Wikiのガイドライン
必ずお読みください!

基本事項



プラットフォーム


アイテムデータ



エンティティ



ゲームデータ



ワールド



Tips



ADVANCE



マルチプレイ



リンク




Wiki運営



その他



カウンタ


合計
-

トップページ
今日 : -
昨日 : -

更新履歴


取得中です。
※「ログ」「アーカイブ」「コメント」のページはここの履歴に表示されませんので、「更新履歴」および「コメント」から参照してください

人気ページ