MOD解説 > Thermal Expansion > アイテムリスト_TE4

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追加ブロック・アイテム・レシピ一覧_1.7.10

MODの導入状況によっては、この他にも作成可能なアイテムが増える可能性がある。

素材

名前 作り方 説明
鉱滓
(Slag)
【誘導加熱炉】各種鉱石の粉2 砂1 ⇒ インゴット2 (25%/鉱滓)
かまどで精錬すると「岩綿(薄灰)」になる。
上質な鉱滓
(Rich Slag)
【誘導加熱炉】砂1 各種鉱石1 ⇒ 各種インゴット2 (5%/上質な鉱滓)
フィトグロ
(Phyto-Gro)
おがくず2 + 硝石1 + 鉱滓1 ⇒ フィトグロ8
木炭の粉1 + 硝石1 + 鉱滓1 ⇒ フィトグロ32
日光照射成長促進機で使用する肥料。(他MODの肥料で代用できるかは未検証)
リッチ フィトグロ
(Rich Phyto-Gro)
おがくず2 + 硝石1 + 上質な鉱滓1 ⇒ リッチ フィトグロ8
木炭の粉1 + 硝石1 + 上質な鉱滓1 ⇒ リッチ フィトグロ32
日光照射成長促進機で使用する肥料。通常の肥料の3倍の効率を発揮できる。
おがくず
(Sawdust)
【製材機】原木1 ⇒ 木材6 (100%/おがくず1)
【粉砕機】原木1 ⇒ おがくず2

フローブ、スポンジ、フィトグロなど様々なアイテムの中間素材になる。一応、圧縮おがくずを経由して木炭にもできる。

ツール

名前 作り方 説明
ツール
モンキーレンチ
(Crescent Hammer)
錫インゴット1 + 鉄インゴット3
耐久値の概念は無い。
このMODの追加ダイナモ・マシンなどを右クリックする事で、
それらの装置の向きを設置後に変更する事ができる他、
Shift+右クリックで、それらを1クリック撤去できる。
BCのレンチとしての効果も備えており、BCレンチ代わりにも使える?
更にオマケで、バニラの「向き」があるブロックの向き変更までできる。
(チェスト、かまど、ピストン、原木、半ブロック、階段、カボチャetc...)
バトルレンチ
(Battle Wrench)
インバーインゴット2 + インバーの歯車1 + モンキーレンチ1
耐久値は450。
武器として使える他、レンチと同じように扱うこともできる。
マルチメーター
(Multimeter)
レッドストーン伝導コイル1 + エレクトラムの歯車1 + 銅インゴット2 + 鉛インゴット2
このMODの装置に右クリックすることで、様々な情報を確認することができる。
電子着火器
(Flux Igniter)
鉛石フラックスキャパシタ1 + 鉄インゴット2 + レッドストーン1 + 火打石1
ブロックの上面に向けて右クリックするとRFを消費して火を付けることができる。
結構遠くまで届く。MOBは貫通するので直接炎上させることはできない。(足元への着火は可能)
満充填は80,000RFで、一回の使用あたり400RFを消費する。
電動冷却器
(Flux Chiller)
鉛石フラックスキャパシタ1 + 鉄インゴット2 + レッドストーン1 + 雪玉1
ブロックの上面に向けて右クリックするとRFを消費して冷却することができる。
個体ブロックに雪を積もらせ、水を氷にし、溶岩を黒曜石に変化させる。結構遠くまで届く。
満充填は80,000RFで、一回の使用あたり400RFを消費する。
フルイバック
(FluiVac)
鉛石フラックスキャパシタ1 + 青銅の歯車1 + バケツ1 + インバーインゴット1 + レッドストーン3
RFを消費して対応する容器内やフィールド上の液体の吸収や排出ができるツールで、
Cで吸収モード(ブルー)と注入モード(オレンジ)を切り替える。
このツール自体は液体ストレージを持っておらず、吸収した液体はインベントリ内のタンクに収められ、
液体の排出も同じくインベントリ内のタンクから行われる。(バケツは不可)
液体が混ざったり容量を超えて吸収することがないように自動で切り替えられるが、可能な対象が複数ある場合は
インベントリ左上を再優先として順番に充填されていく。(ただしホットバーを一番上と考えること)
他にも幾つか注意点があり、吸収・排出のどちらの場合でもスタックしているタンクは対象として選ばれない。
設置済みタンクにアクセスする場合は上面に何も接続していない状態でないといけない。
1000mB単位でしか液体の移動ができず、端数は取り扱えない。
RFの満充填は80,000RFで、一回の使用あたり200RFを消費する。
携帯電力注入器
(Flux Transfuser)
エレクトラムの歯車1 + レッドストーン伝導コイル1 + インバーインゴット2 + レッドストーン3
対応する装置からRFの抽出や注入ができるツールで、Cで抽出モード(ブルー)と注入モード(オレンジ)を切り替える。
液体バキュームと同様にインベントリ内のRFストレージを持つアイテムについてRFのやりとりが行われる。
注意点としては、フラックスキャパシタやエネルギーセルのようなRF蓄積用アイテムだけでなくRF着火装置などのツールからもRFの排出が行われること、
設置済みエネルギーセルのRFを吸収する場合はアクセスする面が出力設定でないとならず、逆に注入する場合は入力設定で無くてはならない。
一回あたりの入出力量は彼我の入出力性能に基づき変化する。また、RF導管からもRFを抽出できる。
これ自体はRFなしで使用できる。
設計図
(Schematic)
紙2 + ラピスラズリ1
いわゆる青写真。機械工用作業台・自動作業台でレシピを登録することができる図面。
登録した図面を上記設備にセットすることで、設備内のインベントリに置かれたアイテムから
自動で材料をピックアップすることができるようになる。
手に持ってスニーク中に右クリックすると登録されたレシピを削除できる。
レッドプリント
(Redprint)
紙2 + レッドストーン1
手に持って、設定済みの機械を右クリックすることで設定をコピーすることができる図面。
コピーした状態で同種の機械を右クリックすると設定を移すことができる。
手に持ってスニーク中に右クリックで保存した設定を削除できる。
デバッガー
(Debugger)
マルチプレイのサーバー管理者用アイテム
このMODの設備を右クリックすると、容量などの内部ステータスについて
クライアント側とサーバー側の情報が表示される。
運搬用ツール
サッチェル
(Satchel)
サッチェル = 羊毛1 + (革3 or 岩綿3) + 錫インゴット2
硬化サッチェル = サッチェル + インバーインゴット2 + 錫塊3
増強サッチェル = 硬化サッチェル1 + 強化ガラス2 + インバー塊3
共振サッチェル = 増強サッチェル1 + エンダリウムインゴット2 + エレクトラム塊3


アイテムを中に入れて持ち運べるかばん。他MODのバックパックに相当。
手に持って右クリックで内部インベントリにアクセスできる。
サッチェルや金庫は入れられないが貯蔵庫は入れられる。
エンチャントテーブルで拡張スロット(Holding)を付与することができ最大レベルは4である。

容量は以下の通り (太字は拡張スロットIV付与時)
基本 9個 (45個)
硬化 18個 (54個)
増強 27個 (63個)
共振 36個 (72個)
硬化サッチェル
(Hardened Satchel)
増強サッチェル
(Reinforced Satchel)
共振サッチェル
(Resonant Satchel)
クリエイティブサッチェル
(Creative Satchel)
クリエイティブ用のかばん。アイテムを1種類しか入れられないが、入れたものが最大スタック数に増える。
鉛石フラックスキャパシタ
(Leadstone Flux Capacitor)
鉛石フラックスキャパシタ = 銅インゴット1 + 硫黄1 + 鉛インゴット2 + レッドストーン3
硬化フラックスキャパシタ = 鉛石フラックスキャパシタ1 + 錫インゴット1 + インバーインゴット2 + レッドストーン3
レッドストーンフラックスキャパシタ = 硬化フラックスキャパシタ1 + ダイヤモンド1 + エレクトラムインゴット2 + レッドストーン3
共振フラックスキャパシタ = レッドストーンフラックスキャパシタ1 + パイロジウムの粉1 + エンダリウムインゴット2 + レッドストーン3


RFを運搬する電池。RF充填機で充電する事ができる。
Shift+右クリックでアクティブ化する事により、インベントリのRFツールを自動で充電する。
また、対応スロットを持つ機械にセットすると電源にできる。

容量・最大入力・最大出力は以下の通り
鉛石 80,000RF 200RF/t 80RF/t
硬化 400,000RF 800RF/t 400RF/t
レッドストーン 4,000,000RF 8,000RF/t 4,000RF/t
共振 20,000,000RF 32,000RF/t 16,000RF/t
硬化フラックスキャパシタ
(Hardened Flux Capacitor)
レッドストーンフラックスキャパシタ
(Redstone Flux Capacitor)
共振フラックスキャパシタ
(Resonant Flux Capacitor)
ポテト電池
(Tuberous Flux Capacitor)
ジャガイモ1 + レッドストーン1 + 鉛塊1
毒ジャガイモ1 + レッドストーン1 + 鉛塊1

使い捨ての電池。
使い切るとベイクドポテトになる。
容量・最大入力・最大出力は、 32,000RF -1RF/t(充電不可) 160RF/t
クリエイティブフラックスキャパシタ
(Creative Flux Capacitor)
クリエイティブ用の電池。RFが減らない。容量・最大入出力は、 -1RF(無限) -1RF/t(充電不可) 100,000RF/t
フローブ
フローブ (空)
(Florb (Empty))
おがくず1 + 鉱滓1 + スライムボール1 ⇒ フローブ (空)4
耐熱フローブ (空)
(Magmatic Florb (Empty))
おがくず1 + 鉱滓1 + スライムボール1 + ブレイズパウダー1 ⇒ 耐熱フローブ (空)4
おがくず1 + 鉱滓1 + マグマクリーム1 ⇒ 耐熱フローブ4

各種液体のフローブ
(Florb (xxx))

【液体転置機】フローブ (空)1 + 各種液体1000mB ⇒ 各種液体のフローブ1
液体を注入したフローブ。手に持って右クリックで投げることができ、着弾点に1ブロックの液体源を設置する。
活性化グロウストーンと蒸気は液体自体が空気より軽いため、他のフローブより飛距離が長い。
特に蒸気は投げる角度によっては検証困難な距離まで飛んでいく(無限の可能性あり)。
各種液体の耐熱フローブ
(Magmatic Florb (xxx))
【液体転置機】耐熱フローブ (空)1 + 各種液体1000mB ⇒ 各種液体の耐熱フローブ1
高熱の液体を注入した耐熱フローブ。溶岩と燃え盛るパイロジウムが該当する。

中間素材

名前 作り方 説明
部品
レッドストーン送信コイル
(Redstone Transmission Coil)


レッドストーン送信コイル = 銀インゴット1 + レッドストーン2
レッドストーン受信コイル = 金インゴット1 + レッドストーン2
レッドストーン伝導コイル = エレクトラムインゴット1 + レッドストーン2

中間素材。各種機械やオーグメントの素材となる。
レッドストーン受信コイル
(Redstone Reception Coil)
レッドストーン伝導コイル
(Redstone Conductance Coil)
空圧制御機構
(Pneumatic Servo)
レッドストーン1 + ガラス2 + 鉄インゴット2
中間素材。各種機械やオーグメントの素材となる。
シグナルム安全錠
(Signalum Security Lock)
シグナルム安全錠1 = 青銅インゴット1 + シグナルム塊6
中間素材。マルチプレイにおいてアイテムを保護する機能を追加するための加工を行うのに必要。
筐体
基本マシンフレーム
(Machine Frame (Basic))
鉄インゴット4 + ガラス4 + 錫の歯車1 ⇒ 基本マシンフレーム1
インバーインゴット4 + エレクトラムの歯車1 + 基本マシンフレーム1 ⇒ 硬化マシンフレーム1
強化ガラス4 + シグナルムの歯車1 + 硬化マシンフレーム1 ⇒ 増強マシンフレーム1
銀インゴット4 + エンダリウムの歯車1 + 増強マシンフレーム1 ⇒ 共振マシンフレーム1
各種機械の材料となる。
使用したフレームのランクによって、オーグメントのスロットの数が増える。
基本:3、硬化:4、増強:5、共振:6
ただし、オーグメントスロットの内3つは作成時から既に赤石制御、自動搬出、面の設定切替で占められる。
(完成させた機械のオーグメントスロットから外すことは可能)
硬化マシンフレーム
(Machine Frame (Hardened))
増強マシンフレーム
(Machine Frame (Reinforced))
共振マシンフレーム
(Machine Frame (Resonant))
その他フレーム
鉛石エネルギーセルフレーム
(Leadstone Energy Cell Frame)
鉛インゴット4 + ガラス4 + レッドストーンブロック1 ⇒ 鉛石エネルギーセルフレーム1
鉛石エネルギーセルの筐体。
鉛石エネルギーセル及び硬化エネルギーセルの作成に必要な他、溶岩るつぼ、エネルギー充填機の作成にも使用する。
硬化エネルギーセルフレーム
(Leadstone Energy Cell Frame)
鉛石エネルギーセルフレーム + インバーインゴット4 ⇒ 硬化エネルギーセルフレーム1
硬化エネルギーセルの筐体。硬化エネルギーセルの作成に必要。
空のレッドストーンエネルギーセルフレーム
(Redstone Energe Cell Frame (Empty))
エレクトラムインゴット4 + 強化ガラス4 + ダイヤモンド1 ⇒ 空のレッドストーンエネルギーセルフレーム
レッドストーンエネルギーセルの外枠筐体。
満たされたレッドストーンエネルギーセルフレーム
(Redstone Energy Cell Frame (Full))
【液体転置機】空のレッドストーンエネルギーセルフレーム1 + 励起レッドストーン4000mB
⇒ 満たされたレッドストーンエネルギーセルフレーム1

レッドストーンエネルギーセルの外枠筐体。
空の共振エネルギーセルフレーム
(Resonant Energe Cell Frame (Empty))
空のレッドストーンエネルギーセルフレーム1 + エンダリウムインゴット4 ⇒ 空の共振エネルギーセルフレーム
共振エネルギーセルの外枠筐体。
満たされた共振エネルギーセルフレーム
(Resonant Energy Cell Frame (Full))

【液体転置機】空の共振エネルギーセルフレーム1 + 励起レッドストーン4000mB ⇒ 満たされた共振エネルギーセルフレーム1
満たされたレッドストーンエネルギーセルフレーム1 + エンダリウムインゴット4 ⇒ 満たされた共振エネルギーセルフレーム

共振エネルギーセルの外枠筐体。作成方法が2通りあることに注意。
空のテッセラクトフレーム
(Tesseract Frame (Empty))
ダイヤモンド1 + 強化ガラス4 + エンダリウムインゴット4 ⇒ 空のテッセラクトフレーム1
テッセラクトの外枠筐体。
満たされたテッセラクトフレーム
(Tesseract Frame(Full))
【液体転置機】空のテッセラクトフレーム1 共鳴エンダーパール1000mB ⇒ 満たされたテッセラクトフレーム1
テッセラクトの外枠筐体。
イルミネーターフレーム
(Illuminator Frame)
ネザー水晶1 + 強化ガラス2 + シグナルムインゴット1 ⇒ イルミネーターフレーム2
グロウストーンイルミネーターの外枠。
プレートフレーム
(Plate Frame)
強化ガラス1 + インバーインゴット3 + シグナルムインゴット4 ⇒ プレートフレーム1
各種プレートのベース枠。ブロックの上面、側面、下面全てに設置できる。
スニークしながらレンチ右クリックで一発回収できる。
レンチで右クリックすると表面の模様が変わるが、この模様が意味を成すのは完成品になってから。

マシン

名前 作り方 説明
ダイナモ
蒸気ダイナモ
(Steam Dynamo)
レッドストーン送信コイル1 + 銅インゴット3 + 銅の歯車2 + レッドストーン1
出力:4RF/t~80RF/t
水+かまど燃料で蒸気を発生させ動作するダイナモ。
また、他MODの機械で発生させた蒸気を搬入しても動作する。
初期状態ではレッドストーン入力Offで動き、Onだと停止するようになっているが、これは設定で逆転可能。
溶岩ダイナモ
(Magmatic Dynamo)
レッドストーン送信コイル1 + インバーインゴット3 + インバーの歯車2 + レッドストーン1
出力:4RF/t~80RF/t
溶岩や燃え盛るパイロジウムで動作するダイナモ。
初期状態ではレッドストーン入力Offで動き、Onだと停止するようになっているが、これは設定で逆転可能。
圧縮ダイナモ
(Compression Dynamo)
レッドストーン送信コイル1 + 錫インゴット3 + 錫の歯車2 + レッドストーン1
出力:4RF/t~80RF/t
冷却剤と液体燃料で動作するダイナモ。
冷却剤には水や凍て付くクリオジウム、FFMの削氷、
燃料は液化石炭、BCの黒オイル金オイル、FFMなどのバイオエタノール等が使用できる。
初期状態ではレッドストーン入力Offで動き、Onだと停止するようになっているが、これは設定で逆転可能。
反応ダイナモ
(Reactant Dynamo)
レッドストーン送信コイル1 + 青銅インゴット3 + 青銅の歯車2 + レッドストーン1
出力:4RF/t~80RF/t
液体燃料と反応剤で動作するダイナモ。
燃料には活性化グロウストーンや励起レッドストーン、FFMなどののバイオ燃料、種オイル、RCのクレオソート、MFRのモブエッセンス、汚水、汚泥。
反応剤にはネザースター、ガストの涙、ブレイズパウダー、火薬、砂糖が使用できる。
初期状態ではレッドストーン入力Offで動き、Onだと停止するようになっているが、これは設定で逆転可能。
エネルギーダイナモ
(Enervation Dynamo)
レッドストーン送信コイル1 + エレクトラムインゴット3 + エレクトラムの歯車2 + レッドストーン1
出力:最大80RF/t
レッドストーン系のアイテムから直接RFを生成するダイナモ。
使用できるアイテムは、レッドストーン、レッドストーンブロック、各種フラックスキャパシタ、各種エネルギーセル。
加工・生成
レッドストーンかまど
(Redstone Furnace)
マシンフレーム1 + レッドストーン受信コイル1 + 銅の歯車2 + 赤レンガ2 + レッドストーン1
RFで動くかまど。IC2の電気かまどのRF版だと思えばいい。
バニラの石かまどで精錬可能な全アイテムを精錬でき、
1600RFで精錬1回できる。
更に食料系のアイテムは800RFと、非常に低消費で精錬できる。
誘導加熱炉
(Induction Smelter)
マシンフレーム1 + レッドストーン受信コイル1 + インバーの歯車2 + インバーインゴット2 + 空バケツ1
高温維持や不純物吸着を促す融剤を使う事で、
通常精錬では手に入らない特殊アイテムが手に入るかまど。
大抵の場合、2種類の原材料から1~2種類の完成品を作成できる。
レッドストーンかまどと違い、この装置固有の精錬しか扱えない。
粉砕機
(Pulverizer)
マシンフレーム1 + レッドストーン受信コイル1 + 銅の歯車2 + 火打石2 + ピストン1
そのまま、IC2の粉砕機のRF版だと思ってもらって構わない。
IC2の粉砕機と同様に、鉱石1個から鉱石の粉2個を作れたりする。
ただこちらの粉砕機でしか作成できないアイテムがあったり、
一定確率で副産物生成があったりと、違いも多々見られる。
製材機
(Sawmill)
マシンフレーム1 + レッドストーン受信コイル1 + 銅の歯車2 + 木材2 + 鉄の斧1
RF入力で動作し、原木を効率よくカットするための装置。
原木1個から木材6個+おかくず1個が作成でき、
おがくずは8個集めて精錬する事で木炭に加工する事ができる。
また、各種木材製品を木材に還元するリサイクル機能もある。
液体転置機
(Fluid Transposer)
マシンフレーム1 + レッドストーン受信コイル1 + 銅の歯車2 + ガラス2 + 空バケツ1
容器への液体の充填封入、および容器からの液体の抽出開封、
1台でその両方が行える優れた装置。
バケツ、ガラス瓶に限らず、IC2のセルやFFMのカン、カプセルも扱える。
溶岩るつぼ
(Magma Crucible)
マシンフレーム1 + レッドストーン受信コイル1 + インバーの歯車2 + ネザーレンガ2 + 鉛石エネルギーセルフレーム1
特定の石材+RF入力から溶岩を作り出す坩堝。
また、溶融○○系は、これで原料を溶かして作成する。
氷温凝固器
(Glacial Precipitator)
マシンフレーム1 + レッドストーン受信コイル1 + 銅の歯車2 + インバーインゴット2 + ピストン1
水+RF入力から、雪玉・雪ブロック・氷を作成できる製氷機。
建造物を作成するのに氷ブロックや雪ブロックが大量に要る時用だが、
鉄エンジンの冷却には残念ながらこれよりも水集積機の方が優秀。
火成岩成形機
(Igneous Extruder)
マシンフレーム1 + 空圧制御機構1 + 銅の歯車2 + ガラス2 + ピストン1
自動丸石製造機構が1ブロックに収まったもの。
水&溶岩を入れておくと、それらを消費せずに丸石を作り出す(1個/2秒)
しかもこれと水集積機は、動作にRF入力すら必要ない。
搬出口にパイプorチェストが隣接していると自動搬出までされる。
また、水&溶岩の消費が必要になるが、石や黒曜石の製造も可能。
水蒐集機
(Aqueous Accumulator)
マシンフレーム1 + 空圧制御機構1 + 銅の歯車2 + ガラス2 + 空バケツ1
隣接6マスの内2マス以上に水源がある場所か、上方向に雨が当たる場所に設置しておくと、
周囲の水源を壊す事なく水を高速集積、搬出可能なら自動搬出する。
RF入力不要、生成レートは1回800mB。
循環組み立て機
(Cyclic Assembler)
マシンフレーム1 + レッドストーン受信コイル1 + 銅の歯車2 + 錫の歯車2 + チェスト1
少量(20RF)のエネルギーを消費しクラフトを行う自動作業台。
レシピを書き込んだ設計図(Schematic)をセットし使用する。
液体バケツ、セル等を使用したレシピの場合、液体スロットに入れた液体を消費しクラフトする事も出来る。
設計図へのレシピ登録をこの機械で行うこともできる。
日光照射成長促進機
(Phytogenic Insolator)
マシンフレーム1 + レッドストーン受信コイル1 + (土 or ポドソル)合計2 + 銅の歯車2 + ルミウムの歯車1
RFを利用して機械内に擬似日光を発生させ、植物に照射して成長を促進させる機械。
自然成長を待つより圧倒的に速く作物を入手できるうえ、収穫作業が不要。
当然ながら日光だけでは植物は育たないので水とフィトグロの供給が必要。
苗木は育てられないので注意。(カカオは可)
通常のフィトグロを使用すると普通に1ブロックで栽培した場合と大体同程度の収穫量だが、リッチ フィトグロを使用すると3倍になる。
輸送
テッセラクト
(Tesseract)
満たされたテッセラクトフレーム1 + 銀インゴット4 + 青銅インゴット4
いわゆる転送装置。二つ一組で使うことで、アイテム、液体、RFを同時に送受信することができる。
その他
エネルギー充填機
(Energetic Infuser)
マシンフレーム1 + レッドストーン受信コイル1 + 銅の歯車2 + レッドストーン送信コイル2 + 鉛石エネルギーセルフレーム1
フラックスキャパシタやRFを使うツールなどを充電することができる。

貯蔵関連設備

名前 作り方 説明
アイテム
金庫
(Strongbox)
チェスト1 + 錫インゴット4 ⇒ 金庫
金庫1 + インバーインゴット4 ⇒ 硬化金庫1
チェスト1 + 錫インゴット4+ インバーインゴット4 ⇒ 硬化金庫1
硬化金庫1 + 強化ガラス4 ⇒ 増強金庫1
増強金庫1 + エンダリウムインゴット4 ⇒ 共振金庫1

レンチでShift+右クリックで内部アイテムを保持したまま一発回収でき、持ち運び可能なチェスト。
エンチャントテーブルで拡張スロット(Holding)を付与することができ最大レベルは4である。

容量は以下の通り (太字は拡張スロットIV付与時)
基本 18個 (54個)
硬化 36個 (72個)
増強 54個 (88個)
共振 72個 (104個)
硬化金庫
(Herdened Strongbox)
増強金庫
(Reinforced Strongbox)
共振金庫
(Resonant Strongbox)
クリエイティブ金庫
(Creative Strongbox)
クリエイティブ用の金庫(Strongbox)。アイテムを1種類しか入れられないが、入れたものが減らない。
キャッシュ
(Cache)
原木1 + 錫インゴット4 ⇒ キャッシュ1
キャッシュ1 + インバーインゴット4 ⇒ 硬化キャッシュ1
原木1 + 錫インゴット4 + インバーインゴット4 ⇒ 硬化キャッシュ1
硬化キャッシュ1 + 強化ガラス4 ⇒ 増強キャッシュ1
増強キャッシュ1 + エンダリウムインゴット4 ⇒ 共振キャッシュ1

1種類のアイテムを大量に保管できる容器。他MODのバレルやビンに相当。
アイテムを持って右クリックで登録&投入。左クリックで叩くごとに1スタック取り出し。
レンチでShift+右クリックで内部アイテムを保持したまま一発回収でき、持ち運びが可能。

容量は以下の通り
基本 10,000個
硬化 40,000個
増強 160,000個
共振 640,000個
硬化キャッシュ
(Herdened Cache)
増強キャッシュ
(Reinforced Cache)
共振キャッシュ
(Resonant Cache)
クリエイティブキャッシュ
(Creative Cache)
クリエイティブ用の貯蔵庫。2,147,483,647個のアイテムを保管できる。
液体
携帯タンク
(Portable Tank)
銅インゴット1 + ガラス4 ⇒ 携帯タンク1
銅インゴット1 + ガラス4 + インバーインゴット4 ⇒ 硬化携帯タンク1
携帯タンク1 + インバーインゴット4 ⇒ 硬化携帯タンク1
硬化携帯タンク1 + 強化ガラス4 ⇒ 増強携帯タンク1
増強携帯タンク1 + エンダリウムインゴット4 ⇒ 共振携帯タンク1

液体を溜めておけるタンク。レンチでShift+右クリックすると内部情報が保持されたまま一発回収でき、液体を入れたまま持ち運べる。
BCの液体タンク同様、縦に積み重ねての設置はできるが、
液体の搬出入は上面or下面からしか行えない。
特に縦に長く積み上げた場合、下からでないと全量を搬出できない。

液体容量は以下の通り
基本 8,000mB(バケツ8杯分)
硬化 32,000mB(バケツ32杯分)
増強 128,000mB(バケツ128杯分)
共振 512,000mB(バケツ512杯分)
硬化携帯タンク
(Herdened Portable Tank)
増強携帯タンク
(Reinforced Portable Tank)
共振携帯タンク
(Resonant Portable Tank)
クリエイティブ携帯タンク
(Creative Portable Tank)
クリエイティブ用の携帯タンク。バケツ1杯で満タンになり、中身の液体が減らない。
RF
鉛石エネルギーセル
(Leadstone Energy Cell)
鉛石エネルギーセル = 鉛石エネルギーセルのフレーム1 + レッドストーン伝導コイル1 + 銅インゴット3

硬化エネルギーセル = 鉛石エネルギーセル1 + インバーインゴット4
硬化エネルギーセル = 硬化エネルギーセルのフレーム1 + レッドストーン伝導コイル1 + 銅インゴット3
硬化エネルギーセル = 鉛石エネルギーセルのフレーム1 + レッドストーン伝導コイル1 + 銅インゴット3 + インバーインゴット4

レッドストーンエネルギーセル = 満たされたレッドストーンエネルギーセルフレーム1 + レッドストーン伝導コイル1 + エレクトラムインゴット3 + 鉛インゴット2

共振エネルギーセル = レッドストーンエネルギーセル1 + エンダリウムインゴット4
共振エネルギーセル = 満たされた共振エネルギーセルフレーム1 + レッドストーン伝導コイル + エレクトラムインゴット3 + 鉛インゴット2


鉛石とレッドストーンは、製作までの全段階において上位品へのアップグレード加工のレシピが存在する。

RF版蓄電器。
レンチでShift+右クリックで蓄積RFを保持したまま一発回収でき、持ち運び&再設置が可能。
出力・入力については最大値までの範囲内で自由な変更が個別に可能で、
この変更は右クリックで開くGUIの「+」「-」ボタンで操作する。
通常は 50RF/t ずつの変更だがShiftを押しながらだと 1000RF/t 、Ctrlを押しながらだと 5RF/t ずつの変更になる。

容量・最大入出力は以下の通り
鉛石      400,000RF 200RF/t
硬化      2,000,000RF 800RF/t
レッドストーン 20,000,000RF 8,000RF/t
共振      80,000,000RF 32,000RF/t
硬化エネルギーセル
(Hardened Energy Cell)
レッドストーンエネルギーセル
(Redstone Energy Cell)
共振エネルギーセル
(Resonant Energy Cell)
クリエイティブエネルギーセル
(Creative Energy Cell)
クリエイティブ用の蓄電器。中身のRFが減らない。容量・最大入出力は、 -1(無限) 100,000RF/t

その他ブロック

名前 作り方 説明
ユーティリティ
ワークテーブル
(Machinist's Workbench)
チェスト1 + 作業台1 + 紙1 + 銅インゴット2 + 錫インゴット4 ⇒ ワークテーブル
金庫1 + 作業台1 + 紙1 + 銅インゴット2 ⇒ ワークテーブル
ワークテーブル1 + インバーインゴット4 ⇒ 硬化ワークテーブル
硬化ワークテーブル1 + シグナルムインゴット4 ⇒ 増強ワークテーブル
増強ワークテーブル1 + エンダリウムインゴット4 ⇒ 共振ワークテーブル

インベントリを持った作業台。
設計図(Schematic)にレシピを記録し、保存する事ができる。
硬化ワークテーブル
(Hardened Machinist's Workbench)
増強ワークテーブル
(Reinforced Machinist's Workbench)
共振ワークテーブル
(Resonant Machinist's Workbench)
クリエイティブワークテーブル
(Creative Machinist's Workbench)
クリエイティブ用のワークテーブル。内部インベントリにアイテムが無くてもアイテムを作ることができる。
自律アクティベーター
(Autonomous Activator)
空圧制御機構1 + ピストン1 + 錫の歯車2 + チェスト1
クリック代行マシン。エネルギーを使用するようになった。
GUI内でクリックの状態(左 or 右クリック、スニーク or 非スニーク)、ツールの使用や使用順を設定できる。
ツールをセットした場合、使用時に耐久度が消耗する。
地形粉砕機
(Terrain Smasher)
空圧制御機構1 + ピストン1 + 錫の歯車2 + インバーピッケル1
一定間隔で前面にあるブロックを撤去するマシン。エネルギー不使用。
破壊したアイテムは内部に保管され、導管などで排出されるまで動作をしないので注意(手動で破壊したアイテムを回収できない)。
また、シルクタッチ機能は付いておらず、つるはしで破壊した際にドロップするアイテムが回収される(?)
アイテム蒐集器
(Acquisition Apparatus)
空圧制御機構1 + ピストン1 + 錫の歯車2 + ホッパー1
消滅装置
(Nullifier)
空圧制御機構1 + 溶岩バケツ1 + 錫の歯車2 + インバーインゴット1
スロット内に投入されたアイテムを全て消し去る。要はゴミ箱。
エネルギーは消費しない。
デフォルトでは搬入口が設定されていないので注意。
アイテム分配器
(Item Allocator)
空圧制御機構1 + ホッパー1 + 錫の歯車2 + 銅の歯車1
プレート
推進プレート
(Impulse Plate)
       【液体転置機】プレートフレーム1 + 活性化グロウストーン1000mB ➾ 推進プレート1
プレートフレーム表面の模様部分にグロウストーンを注入されたもの。
この模様はレンチで右クリックすると4方向の矢印、「+」、「-」の6通りに変化する。
矢印はそれぞれが向く方向、「+」は設置ブロックから離れる方向、「-」は設置ブロックに向かう方向を示している。

推進プレートは、エンティティが接触すると模様が指し示す方向に向かってそのエンティティを強制的に打ち出す。
当然ながら、途中に障害物があれば停止するが、ぶつかり方によってはめり込んで小ダメージを受ける。
「-」の場合は打ち出されないがブロックに押し付けられるため速く動けなくなる。
マルチメーターでスニークしながら右クリックすると詳細設定のGUIを開くことができ、
表面の模様のほか、打ち出す強さ(0~3.5)と角度(-15~60)を設定できる。
最強設定で斜め上空に打ち出すと普通に落下死するレベルで飛ぶ。
転移プレート
(Translocation Plate)
       【液体転置機】プレートフレーム1 + 共鳴エンダーパール1000mB ➾ 転移プレート1
接触したエンティティを表面の模様が指し示す方向に転移させる。
マルチメーターで開ける詳細設定GUIでは、転移する距離を設定できる。(0~16) 0はプレート自体のブロックに当たる。
「転移」なので、推進力プレートと異なり途中に障害物があってもすり抜ける。
岩盤も平然とすり抜けていくので、うっかり踏んづけて奈落へ直行とならないよう気をつけよう。
レッドストーンプレート
(Redstone Plate)
       【液体転置機】プレートフレーム1 + 励起レッドストーン1000mB ➾ レッドストーンプレート1
エンティティが接触すると、表面の模様が指し示す方向にある空気ブロック1つをレッドストーン信号の発信源にする。
詳細設定GUIでは距離(0~16)、信号強度(0~15)、持続時間(2~40)を設定できる。
注意点がいくつかあり、まず設定した距離に既に空気ブロック以外の設置物があると効果が現れない。
また、設定した距離にピンポイントで信号を送るため間にあるものには一切影響を及ぼさない。
レッドストーン信号に反応する性質のアイテムでも同様。
変化した空気ブロックから更にレッドストーン回路に信号を流すことが可能。
チャージプレート
(Charge Plate)
レッドストーンプレート1 + レッドストーン受信コイル1 + ダイアモンド1 + レッドストーン送信コイル2 + エレクトラムインゴット4 ⇒ チャージプレート
浮遊プレート
(Excursion Plate)
推進プレート1 + レッドストーン受信コイル1 + ネザー水晶ブロック3 + シグナルムインゴット4 ⇒ 浮遊プレート
テレポートプレート
(Teleport Plate)
転移プレート1 + 硬化エネルギーセル1 + 青銅インゴット3 + エンダリウムインゴット4 ⇒ テレポートプレート
スポンジ
普通のスポンジ
(Plain Sponge)
スライムボール1 + おがくず4 + 糸4 ⇒ 普通のスポンジ1
マグマクリーム1 + おがくず4 + 糸4 ⇒ 耐熱スポンジ1


設置時に周囲26方向にある液体源を吸収し内部に保持するブロック。この領域には液体流も流れ込まなくなる。
デフォルトでは「乾いた (Dry)」の状態になっており、この状態の時のみ液体を吸収する機能が働く。
液体を保持すると「浸された (Soaked)」の状態になり、保持する液体量に関係なく機能が働かなくなる。
吸収した液体は液体転置機で回収でき、回収すると「乾いた」の状態に戻る。
液体源を吸収する効果は設置した瞬間のみ有効で、設置済みスポンジの隣に液体源を設置しても全く吸収しないが、
液体流を阻む機能のほうは有効。
スニーク中にレンチ右クリックで内部の液体を保持しつつ一発回収可能。(普通に叩き壊しても液体保持しつつの回収自体は可能)
耐熱スポンジ
(Magmatic Sponge)
クリエイティブスポンジ
(Creative Sponge)
クリエイティブ用のスポンジ。どれだけ液体を吸収させても常に「乾いた」の状態を維持する。
装飾ブロック
強化ガラス
(Hardened Glass)
【誘導加熱炉】黒曜石の粉4 + 鉛の粉1 ⇒ 強化ガラス2
【誘導加熱炉】黒曜石の粉4 + 鉛インゴット1 ⇒ 強化ガラス2

多種多様なアイテムについて中間素材となっている特殊ガラス。
マップ上にも設置でき、その場合はIC2の強化ガラスと同値の耐爆性を持つガラスとなる。
旧バージョンより格段に破壊しやすくなっており、素手でも10秒ほど叩いていれば破壊できる(回収はできない)。
モンキーレンチでShift+右クリックすれば1クリック撤去・回収が可能。
強化ルミウムガラス
(Hardened Lumium Glass)
【誘導加熱炉】黒曜石の粉4 + ルミウムの粉1 ⇒ 強化ルミウムガラス2
【誘導加熱炉】黒曜石の粉4 + ルミウムインゴット1 ⇒ 強化ルミウムガラス2

光源としての機能を持つ強化ガラス。強化ガラスを素材とするアイテムについては同じように素材に利用できる。
グロウストーンイルミネーター
(Glowstone Illuminator)
【液体転置機】イルミネーターフレーム1 + 活性化グロウストーン500mB ⇒ グロウストーンイルミネーター1
レッドストーンランプのような光源ブロック。
レンチでクリックすることで6種類のモード切替ができる。
Switched;Defalt;Off…RS信号がオンになると明るさレベル15の光を放つ。
Switched;Defalt;On…RS信号がオフなら明るさレベル15の光を放つ。
Scaled(Proportional)…RS信号の強さに応じて、明るさレベルが上がっていく。
Scaled(Inverse)…RS信号の強さに応じて、明るさレベルが下がっていく。
Always Off…常に消灯状態
Always On…常に明るさレベル15の光を放つ

マルチメーターでスニークしながら右クリックで詳細設定のGUIを開くことができ、
上記6種のモード選択以外に、256段階でRGBを設定して思うがままの色にすることができる。
木材で棒や感圧板などを作成するのと同じようにクラフトすると棒型・板型・ボタン型といった特殊な形状に加工できる。
ルミウム灯
(Lumium Lamp)
ルミウムの粉2 + 強化ガラス2 + シグナルムインゴット1 ⇒ ルミウム灯4
グロウストーンイルミネーターとは異なりデフォルト白で模様のない光源ブロック。
レンチ右クリックによる6モード切り替え、マルチメーターでスニークしながら右クリックでの
詳細設定GUIや色変更は同じで特殊形状への加工もできる。
ちなみに、色を真っ黒にしても光源として成立する。
放射ルミウム灯
(Radiant Lumium Lamp)
ルミウムインゴット2 + 強化ガラス2 + シグナルムインゴット1 ⇒ 放射ルミウム灯4
光源ブロック。通常のルミウム灯と比べると、ブロック自体の表面に光の層ができている。
レンチ右クリックによる6モード切り替え、マルチメーターでスニークしながら右クリックでの
詳細設定GUIや色変更は同じ。特殊形状の加工も可能。
薄灰色の岩綿
(Light Gray Rockwool)
【精錬】鉱滓1 ⇒ 岩綿(薄灰)1
ロックウールは、アスベスト(石綿)に代わる新世代の不燃布素材。
文字通り、燃えない羊毛ブロックとして使用できる。
ただし見ての通り、通常羊毛と違ってデフォルトカラーはライトグレー。
岩綿(他の15色)
(15 Color Rockwool)
任意の色の染料1 + 岩綿8 ⇒ 任意の色の岩綿8
バニラの羊毛ブロックと同じく、全16色に染色できる。
1個の染料で8個の岩綿を染められるので、羊毛より染料消費が少ない。
また、薄灰以外の染色済み岩綿も、何度でも再染色し直せる。

オーグメント

機械のUI右上のタブから設定出来るいわゆるアップグレード。
ランクで分かれているものは上位のオーグメントを搭載するには、下位のオーグメントが搭載されている必要がある。
ダイナモ作成時には統合赤石制御が、マシン作成時には前述に加え統合自動制御機構と統合モジュール構造がセットされているが、コンフィグから初期セットを無効化出来る。
また、ダイナモには最初から4つの、マシンには3~6つのオーグメント枠がある。
マシンの場合には使用するマシンフレームで変わるが、アップグレードをすることでも増やせる(機械を上位マシンフレームを作るのと同じように配置して出来る)。
名前 作り方 説明
基本的なオーグメント
統合自動制御機構
(Integrated Servo Mechanism)
錫ナゲット4 + 空圧制御機構1
自動搬出を担うオーグメント。制御装置無しで導管のみの接続でもアイテム等の搬出を行えるようになる。
マシン作成時に予め搭載されているが、抜くことも出来る(抜いたらもちろん自動搬出されなくなる)。
統合モジュールフレームワーク
(Integrated Modular Framework)
錫ナゲット4 + 金インゴット1
面の搬入出設定に関わるオーグメント
マシン作成時に予め搭載されているが、抜くことも出来る(抜いたらもちろん面の設定は不可能になる)。
統合レッドストーン回路
(Integrated Redstone Circuit)
錫ナゲット4 + レッドストーン1
レッドストーン信号による運転制御を担うオーグメント
マシンやダイナモの作成時に予め搭載されているが、抜くことも出来る(抜いたら無論赤石での稼働制御はできなくなる)。
統合ホッパー
(Integrated Hopper Apparatus)
鉄ナゲット4 + 空圧制御機構1
自動搬入を担うオーグメント。
ダイナモ用オーグメント
電送コイルへの配管
(Transmission Coil Ducting)
錫ナゲット4 + 銅インゴット1
RFを出力するためのコイル面にアイテム導管を接続し、搬入が行えるようになる。
アイテム導管を接続できるダイナモ(蒸気、反応、動力吸収)で有効。
コイル面以外の面はこれがなくても接続可能であり、液体導管の場合は元からコイル面にも接続可能。
変動アイテム導管を使用することでRF出力と燃料搬入が同時に可能となるが、省スペース以外のメリットがあるかは不明。
第二ギアボックス
(Secondary Gearbox)
第二ギアボックス = 鉛インゴット4 + レッドストーン送信コイル1 + レッドストーン2
フラックス結合最適化 = エレクトラムインゴット2 + 鉛インゴット2 + レッドストーン2 + レッドストーン送信コイル1 + グロウストーンダスト2
低温コイル調節器 = エレクトラムインゴット4 + グロウストーンダスト2 + レッドストーン送信コイル1 + クリオジウムの粉2

燃料の基礎発電効率を上昇させる。
第二ギアボックス:+10%
フラックス結合最適化:+35%
クリオコイル調節器:+85%
フラックス結合最適化
(Flux Linkage Optimization)
クリオコイル調節器
(CryoCoil Regulator)
第二電送コイル
(Secondary Transmission Coil)
第二電送コイル = 銅インゴット4 + レッドストーン送信コイル1 + レッドストーン2
フラックス電送ブースター = 銀インゴット2 + 銅インゴット2 + レッドストーン2 + レッドストーン送信コイル1 + グロウストーンダスト2
クリオコイルフラックス増幅器 = 銀インゴット4 + グロウストーンダスト2 + レッドストーン送信コイル1 + クリオジウムの粉2

単位時間あたりのRF生産量と燃料の消費が増え、発電効率が下がる。
第二伝送コイル:エネルギー生産x2、燃料消費x2、発電効率-15%
フラックス電送ブースター:エネルギー生産x4、燃料消費x4、発電効率-25%
クリオコイルフラックス増幅器:エネルギー生産x8、燃料消費x8、発電効率-30%
フラックス電送ブースター
(Flux Modulation Booster)
クリオコイルフラックス増幅器
(CryoCoil Flux Amplifier)
励起場リミッター
(Excitation Field Limiter)
励起場リミッター = エレクトラムインゴット1 + 鉛塊4 + レッドストーン2
ダイナモの出力制限設定における下限を、0 RF/tまで広げる。
マシン用オーグメント
第二フィルター
(Secondary Sieve)
第二フィルター = 青銅インゴット4 + 羊毛3
安定化フレーム = 強化ガラス2 + 青銅インゴット2 + 羊毛2 + 岩綿1 + グロウストーンダスト2
ジャイロサーボフィードバック = 強化ガラス4 + グロウストーンダスト2 + 空圧制御機構1 + クリオジウムの粉2

副産物生成率を上昇させる。
第二フィルター:+11%
安定フレーム:+33%
ジャイロサーボフィードバック:+81%
安定化フレーム
(Stabilized Frame)
ジャイロサーボフィードバック
(GyroServo Feedback)
第二受信コイル
(Secondary Reception Coil)
第二受信コイル = 青銅インゴット4 + レッドストーン受信コイル1 + レッドストーン2
オーバークロックギアボックスユニット = 金インゴット2 + 青銅インゴット2 + レッドストーン2 + レッドストーン受信コイル1 + パイロジウムの粉2
時空間フラックス統合器 = 金インゴット4 + パイロジウムの粉2 + レッドストーン受信コイル1 + エンダーパール2

マシンの処理速度とエネルギー消費の上昇と、副産物生成率の低下。
第二受信コイル:処理速度x2、エネルギー消費x3、副産物生成率-5%
オーバークロックギアボックスユニット:処理速度x4、エネルギー消費x8、副産物生成率-15%
時空間フラックス統合器:処理速度x8、エネルギー消費x20、副産物生成率-25%
オーバークロックギアボックスユニット
(Overclocked Modular Gearbox)
時空間フラックス統合器
(Space-Time Flux Unifier)
消滅室
(Nullification Chamber)
消滅室 = 溶岩入りバケツ1 + レッドストーン + 銀インゴット2 + インバーインゴット2
副産物が最大スタックで溢れたり、別の副産物が発生してもそれを消去し、作業を続けるようにするオーグメント。
火成岩成型機専用オーグメント
加速成形
(Accelerated Extrusion)
加速成形 = 青銅インゴット4 + 空圧制御機構1 + 丸石2
火成触媒 = 金インゴット2 + 青銅インゴット2 + 丸石2 + 空圧制御機構1 + 石2
高熱砕屑生成 = 金インゴット4 + 石2 + 空圧制御機構1 + 黒曜石2

1処理の生成数を増やし、水の消費を抑えるオーグメント。丸石の生成数がやたら増える。
加速成形:丸石x16、石x8、黒曜石x4、水消費-50%
火成触媒:丸石x32、石x16、黒曜石x8、水消費-75%
高熱砕屑生成:丸石x64、石x32、黒曜石x16、水消費-87.5%
火成触媒
(Igneous Catalyst)
高熱砕屑生成
(Pyroclastic Generation)
レッドストーンかまど専用オーグメント
トリベクション室
(Trivection Chamber)
トリベクション室 = 銀インゴット2 + レッドストーン受信コイル1 + レンガ2 + レッドストーン2
食品しか扱えなくなる代わりに、食品の生成数が増加する。また、消費RFも-50%低減される。
「トリベクション」とはGEの持つ商標。トリヴェクション・オーブンでいわゆるオーブンレンジのことを指す。

追加工レシピ

名前 作り方 説明
アップグレード
アップグレード・クラフティング
(Upgrade Crafting)
機械 (硬化)1 = 機械 (基本)1 + エレクトラムの歯車1 + インバーインゴット4
機械 (増強)1 = 機械 (硬化)1 + シグナルムの歯車1 + 強化ガラス4
機械 (共振)1 = 機械 (増強)1 + エンダリウムの歯車1 + 銀インゴット4

機械のグレードを1段階上げる。
基本的にはマシンフレーム製作のレシピと同じで、下位のマシンフレームを置く場所を機械に変えることで可能。
セキュリティ
セキュリティ・クラフティング
(Security Crafting)
対象アイテム1 + シグナルム安全錠1 + シグナルム塊3 ⇒ 対象アイテム1
GUI右上にセキュリティタブを追加し、マルチプレイにおいて誰がアクセス可能かの制御設定ができるようになる。
誰でも可能、所有者とフレンドのみ、所有者のみの3通りからの選択となる。
対象となる設備は各種機械(含ダイナモ)、サッチェル、金庫、エネルギーセル、プレート。

既存アイテムのアナザーレシピ・素材

名前 作り方 説明
アナザーレシピ
ブレイズパウダー
(Blaze Powder)
【粉砕機】ブレイズロッド1 ⇒ ブレイズパウダー4 (50%/硫黄1)
【液体転置機】グロウストーンダスト1 + 励起レッドストーン200mB ⇒ ブレイズパウダー1

他のロッド・パウダー系アイテムに合わせて追加されたレシピ。
火薬
(Gunpowder)
硝石2 + 硫黄1 + (石炭の粉or木炭の粉)1 ⇒ 火薬2
硝石と硫黄はあくまで特定精錬の副産物としてしか手に入らず、
特に硝石の入手手段が非常に限られるため、
あまり実用性があるレシピとは言い難い。

(Paper)
おがくず4 + 水入りバケツ1 ⇒ 紙2
サトウキビが手に入っていない超序盤限定のレシピ。
サトウキビ入手後は、そちらの方が楽。
木炭
(Charcoal)
【精錬】圧縮おがくず1 ⇒ 木炭1
粘土
(Clay)
鉱滓2 + 土1 + 水バケツ ⇒ 粘土4
アナザーレシピの中間素材
圧縮おがくず
(Compressed Sawdust)
おがくず8 ⇒ 圧縮おがくず1
木炭へ加工する以外に使い道がない。


各装置での加工レシピ一覧_1.7.10

加工時間は全て、そのマシンのRF受入限界(=最大効率)で動かした時の最短のもの。

レッドストーンかまど (Redstone Furnace)

+...
かまどで精錬可能な全アイテムを精錬できるが、生魚~サボテン以外のアイテムの精錬は全て1600RFになる。
原材料 加工時間(RF/t) 完成品
【その他】 x1  →(1600RF + 秒)→  【その他】 xN
各種の粉 x1  →(1000RF + 秒)→  各種のインゴット x1
生魚 x1  →(800RF + 秒)→  焼き魚 x1
鶏生肉 x1  →(800RF + 秒)→  焼き鶏 x1
豚生肉 x1  →(800RF + 秒)→  焼き豚 x1
牛生肉 x1  →(800RF + 秒)→  ステーキ x1
ジャガイモ x1  →(800RF + 秒)→  ベークドポテト x1
サボテン x1  →(800RF + 秒)→  緑の染料 x1
レッドストーン鉱石 x1  →(1600RF + 秒)→  レッドストーン x4
ラピスラズリ鉱石 x1  →(1600RF + 秒)→  ラピスラズリ x6
干草の俵 x1  →(3200RF + 秒)→  木炭 x1


誘導加熱炉 (Induction Smelter)

+...
原材料2つは、緑と紫のスロットのどちらにどちらを置いてもいい。
原材料1 原材料2 加工時間(RF/t) 完成品(主産物) 完成品(副産物)
種々雑多レシピ
上質な鉱滓 x1 【鉱石ブロック】 x1  →(4000RF + 秒)→  【インゴット】 x3 (75%) 鉱滓 x1
黒曜石の粉 x4 鉛インゴット x1  →(4000RF + 秒)→  強化ガラス x2
黒曜石の粉 x4 鉛の粉 x1  →(4000RF + 秒)→  強化ガラス x2
黒曜石の粉 x4 ルミウムインゴット x1  →(4000RF + 秒)→  強化ルミウムガラス x2
黒曜石の粉 x4 ルミウムの粉 x1  →(4000RF + 秒)→  強化ルミウムガラス x2
ソウルサンド x1 ネザーラック x4  →(4000RF + 秒)→  ネザーレンガ x2 (25%) 硫黄 x1
合金
銅の粉 x3 錫の粉 x1  →(1600RF + 秒)→  青銅インゴット x4
銅インゴット x3 錫インゴット x1  →(2400RF + 秒)→  青銅インゴット x4
鉄の粉 x2 フェロースの粉 x1  →(1600RF + 秒)→  インバーインゴット x3
鉄インゴット x2 フェロースインゴット x1  →(2400RF + 秒)→  インバーインゴット x3
金の粉 x1 銀の粉 x1  →(1600RF + 秒)→  エレクトラムインゴット x4
金インゴット x1 銀インゴット x1  →(2400RF + 秒)→  エレクトラムインゴット x4
砂ベース
砂 x1 【鉱石の粉】 x2  →(800RF + 秒)→  【インゴット】 x2 (25%) 鉱滓 x1
砂 x1 【鉱石ブロック】 x1  →(3200RF + 秒)→  【インゴット】 x2 (5%) 上質な鉱滓 x1
砂 x1 金鉱石 x1  →(3200RF + 秒)→  金インゴット x2 (20%) 上質な鉱滓 x1
砂 x1 フェロース鉱石 x1  →(3200RF + 秒)→  フェロースインゴット x2 (15%) 上質な鉱滓 x1
砂 x1 レッドストーン鉱石 x1  →(4000RF + 秒)→  レッドストーンブロック x1 (50%) 上質な鉱滓 x1
砂 x1 丸石 x2  →(4000RF + 秒)→  石レンガ x1 (100%) 鉱滓 x1
辰砂ベース
辰砂 x1 鉄鉱石 x1  →(4000RF + 秒)→  鉄インゴット x3 (100%) フェロースインゴット x1
辰砂 x1 金鉱石 x1  →(4000RF + 秒)→  金インゴット x3 (75%) 上質な鉱滓 x1
辰砂 x1 銅鉱石 x1  →(4000RF + 秒)→  銅インゴット x3 (100%) 金インゴット x1
辰砂 x1 錫鉱石 x1  →(4000RF + 秒)→  錫インゴット x3 (100%) 鉄インゴット x1
辰砂 x1 銀鉱石 x1  →(4000RF + 秒)→  銀インゴット x3 (100%) 鉛インゴット x1
辰砂 x1 鉛鉱石 x1  →(4000RF + 秒)→  鉛インゴット x3 (100%) 銀インゴット x1
辰砂 x1 フェロース鉱石 x1  →(4000RF + 秒)→  フェロースインゴット x3 (100%) シャイニーインゴット x1
辰砂 x1 シャイニー鉱石 x1  →(4000RF + 秒)→  シャイニーインゴット x3 (75%) 上質な鉱滓 x1
辰砂 x1 マナ含有鉱石 x1  →(4000RF + 秒)→  マナ含有金属インゴット x3 (75%) 上質な鉱滓 x1
パイロジウムの粉ベース
パイロジウムの粉 x1 【鉱石ブロック】 x1  →(4000RF + 秒)→  【インゴット】 x2 (15%) 上質な鉱滓 x1
パイロジウムの粉 x1 金鉱石 x1  →(4000RF + 秒)→  金インゴット x2 (60%) 上質な鉱滓 x1
パイロジウムの粉 x1 フェロース鉱石 x1  →(4000RF + 秒)→  フェロースインゴット x2 (45%) 上質な鉱滓 x1
パイロジウムの粉 x1 エンダリウムの粉 x2  →(8000RF + 秒)→  エンダリウムインゴット x2
パイロジウムの粉 x1 マナ含有金属の粉 x2  →(8000RF + 秒)→  マナ含有金属インゴット x2


粉砕機 (Pulverizer)

+...
原材料 加工時間(RF/t) 完成品(主産物) 完成品(副産物)
鉱石
【鉱石ブロック】 x1  →(4000RF + 秒)→  【鉱石の粉】 x2
鉄鉱石 x1  →(4000RF + 秒)→  鉄の粉 x2 (10%) フェロースの粉 x1
金鉱石 x1  →(4000RF + 秒)→  金の粉 x2 (5%) 辰砂 x1
銅鉱石 x1  →(4000RF + 秒)→  銅の粉 x2 (10%) 金の粉 x1
錫鉱石 x1  →(4000RF + 秒)→  錫の粉 x2 (10%) 鉄の粉 x1
銀鉱石 x1  →(4000RF + 秒)→  銀の粉 x2 (10%) 鉛の粉 x1
鉛鉱石 x1  →(4000RF + 秒)→  鉛の粉 x2 (10%) 銀の粉 x1
フェロース鉱石 x1  →(4000RF + 秒)→  フェロースの粉 x2 (10%) シャイニーの粉 x1
石炭鉱石 x1  →(2400RF + 秒)→  石炭 x3 (25%) 石炭の粉 x1
ダイヤモンド鉱石 x1  →(2400RF + 秒)→  ダイヤモンド x2
エメラルド鉱石 x1  →(2400RF + 秒)→  エメラルド x2
ラピスラズリ鉱石 x1  →(2400RF + 秒)→  ラピスラズリ x12 (20%) 硫黄 x1
レッドストーン鉱石 x1  →(3200RF + 秒)→  レッドストーン x6 (25%) 辰砂 x1
ネザー水晶鉱石 x1  →(2400RF + 秒)→  ネザー水晶 x2 (15%) 硫黄 x1
素材
【インゴット】 x1  →(2400RF + 秒)→  【鉱石の粉】 x1
石炭 x1  →(2400RF + 秒)→  石炭の粉 x1 (15%) 硫黄 x1
木炭 x1  →(2400RF + 秒)→  木炭の粉 x1
黒曜石 x1  →(4000RF + 秒)→  黒曜石の粉 x4
原木 x1  →(1600RF + 秒)→  おがくず x2
丸石 x1  →(3200RF + 秒)→  砂 x1 (15%) 砂利 x1
石 x1  →(3200RF + 秒)→  砂利 x1 (15%) 砂 x1
砂利 x1  →(3200RF + 秒)→  火打石 x1 (15%) 砂 x1
ガラス x1  →(3200RF + 秒)→  砂 x1
石レンガ x1  →(800RF + 秒)→  ひびの入った石レンガ x1
グロウストーン x1  →(2400RF + 秒)→  グロウストーンダスト x4
ネザー水晶ブロック x1  →(2400RF + 秒)→  ネザー水晶 x4
ネザー水晶の階段 x1  →(2400RF + 秒)→  ネザー水晶 x6
砂岩 x1  →(3200RF + 秒)→  砂 x2 (50%) 硝石 x1
ネザーラック x1  →(3200RF + 秒)→  砂利 x1 (15%) 硫黄 x1
サトウキビ x1  →(800RF + 秒)→  砂糖 x2
骨 x1  →(1600RF + 秒)→  骨粉 x6
ブレイズロッド x1  →(1600RF + 秒)→  ブレイズパウダー x4 (50%) 硫黄 x1
ブリーズロッド x1  →(1600RF + 秒)→  ブリーズパウダー x4 (50%) 雪玉 x1
ブリッツロッド x1  →(1600RF + 秒)→  ブリッツパウダー x4 (50%) 硝石 x1
バザルツロッド x1  →(1600RF + 秒)→  バザルツパウダー x4 (50%) 黒曜石の粉 x1
各種の羊毛 x1  →(1600RF + 秒)→  糸 x4 (5%) 各染料 x1
花の染料
タンポポ x1  →(1600RF + 秒)→  黄色の染料 x4
ポピー x1  →(1600RF + 秒)→  赤色の染料 x4
ヒスイラン x1  →(1600RF + 秒)→  空色の染料 x4
アリウム x1  →(1600RF + 秒)→  赤紫色の染料 x4
ヒナソウ x1  →(1600RF + 秒)→  薄灰色の染料 x4
赤色のチューリップ x1  →(1600RF + 秒)→  赤色の染料 x4
橙色のチューリップ x1  →(1600RF + 秒)→  橙色の染料 x4
白色のチューリップ x1  →(1600RF + 秒)→  薄灰色の染料 x4
桃色のチューリップ x1  →(1600RF + 秒)→  桃色の染料 x4
フランスギク x1  →(1600RF + 秒)→  薄灰色の染料 x4
ヒマワリ x1  →(1600RF + 秒)→  黄色の染料 x8
ライラック x1  →(1600RF + 秒)→  赤紫色の染料 x8
バラの低木 x1  →(1600RF + 秒)→  赤色の染料 x8
ボタン x1  →(1600RF + 秒)→  桃色の染料 x8
リサイクル
鉛石エネルギーセルフレーム x1  →(4000RF + 秒)→  レッドストーン x8 (100%) 鉛インゴット x3
鉛石エネルギーセル x1  →(4000RF + 秒)→  レッドストーン x8 (100%) 鉛インゴット x3
硬化エネルギーセルフレーム x1  →(8000RF + 秒)→  レッドストーン x8 (100%) インバーインゴット x3
硬化エネルギーセル x1  →(8000RF + 秒)→  レッドストーン x8 (100%) インバーインゴット x3
鉛石RF導管 x1  →(1600RF + 秒)→  レッドストーン x1 (100%) 鉛ナゲット x3
硬化RF導管 x1  →(1600RF + 秒)→  レッドストーン x2 (100%) インバーナゲット x3
常温液体導管 x1  →(1600RF + 秒)→  銅ナゲット x3
常温液体導管(不透明) x1  →(1600RF + 秒)→  銅ナゲット x3 (100%) 鉛ナゲット x1


製材機 (Sawmill)

+...
原材料 加工時間(RF/t) 完成品(主産物) 完成品(副産物)
オークの原木 x1  →(800RF + 秒)→  オークの木材 x6 (100%) おがくず x1
マツの原木 x1  →(800RF + 秒)→  マツの木材 x6 (100%) おがくず x1
シラカバの原木 x1  →(800RF + 秒)→  シラカバの木材 x6 (100%) おがくず x1
ジャングルの原木 x1  →(800RF + 秒)→  ジャングルの木材 x6 (100%) おがくず x1
ゴムの原木(MFR) x1  →(1200RF + 秒)→  ジャングルの木材 x5 (50%) ゴム(MFR) x1
作業台 x1  →(2400RF + 秒)→  オークの木材 x4
チェスト x1  →(2400RF + 秒)→  オークの木材 x8
本棚 x1  →(2400RF + 秒)→  オークの木材 x6 (100%) 本 x3
ベッド x1  →(2400RF + 秒)→  オークの木材 x3 (100%) 羊毛 x3
木のドア x1  →(2400RF + 秒)→  オークの木材 x6
トラップドア x1  →(2400RF + 秒)→  オークの木材 x3
フェンスゲート x1  →(2400RF + 秒)→  オークの木材 x2 (100%) おがくず x1
木の感圧板 x1  →(2400RF + 秒)→  オークの木材 x2
看板 x1  →(2400RF + 秒)→  オークの木材 x2
音符ブロック x1  →(2400RF + 秒)→  オークの木材 x8 (100%) レッドストーン x1
ジュークボックス x1  →(2400RF + 秒)→  オークの木材 x8 (100%) ダイヤモンド x1
ボート x1  →(2400RF + 秒)→  オークの木材 x5
木のツルハシ x1  →(1600RF + 秒)→  オークの木材 x3 (100%) おがくず x1
木のシャベル x1  →(1600RF + 秒)→  オークの木材 x1 (100%) おがくず x1
木の斧 x1  →(1600RF + 秒)→  オークの木材 x3 (100%) おがくず x1
木のクワ x1  →(1600RF + 秒)→  オークの木材 x2 (100%) おがくず x1
木の剣 x1  →(1600RF + 秒)→  オークの木材 x2 (100%) おがくず x1
スイカ(ブロック) x1  →(800RF + 秒)→  スイカ x8


液体転置機 (Fluid Transposer)

+...
原材料 充填用の液体 加工時間(RF/t) 完成品 抽出後の液体
空のテッセラクトフレーム x1 共鳴エンダーパール 1000mB  →(16000RF + 秒)→  満たされたテッセラクトフレーム x1
空のレッドストーンエネルギーフレーム x1 励起レッドストーン 4000mB  →(16000RF + 秒)→  満たされたレッドストーンエネルギーフレーム x1
空の共振エネルギーフレーム x1 励起レッドストーン 4000mB  →(16000RF + 秒)→  満たされた共振エネルギーフレーム x1
イルミネータフレーム x1 活性化グロウストーン 500mB  →(2000RF + 秒)→  グロウストーンイルミネータ x1
プレートフレーム x1 励起レッドストーン 1000mB  →(2000RF + 秒)→  レッドストーンプレート x1
プレートフレーム x1 活性化グロウストーン 1000mB  →(2000RF + 秒)→  推進プレート x1
プレートフレーム x1 共鳴エンダーパール 1000mB  →(2000RF + 秒)→  転移プレート x1
フローブ x1 液体 1000mB  →(1600RF + 秒)→  フローブ (液体) x1
レッドストーン力RF導管 (空) x1 励起レッドストーン 200mB  →(800RF + 秒)→  レッドストーン力RF導管 x1
共振RF導管 (空) x1 励起レッドストーン 200mB  →(800RF + 秒)→  共振RF導管 x1
凍結安定化RF導管 (空) x1 凍て付くクリオジウム 500mB  →(4000RF + 秒)→  凍結安定化RF導管 x1
アイテム導管 x1 活性化グロウストーン 200mB  →(800RF + 秒)→  加速アイテム導管 x1
アイテム導管 x1 励起レッドストーン 200mB  →(800RF + 秒)→  変動アイテム導管 x1
グロウストーンダスト x1 励起レッドストーン 200mB  →(4000RF + 秒)→  ブレイズパウダー x1
雪玉 x1 励起レッドストーン 200mB  →(4000RF + 秒)→  ブリーズパウダー x1
砂 x1 励起レッドストーン 200mB  →(4000RF + 秒)→  ブリッツパウダー x1
黒曜石の粉 x1 励起レッドストーン 200mB  →(4000RF + 秒)→  バザルツパウダー x1
丸石 x1 水 250mB  →(8000RF + 秒)→  苔石 x1
石レンガ x1 水 250mB  →(8000RF + 秒)→  苔石レンガ x1
砂岩 x1 共鳴エンダーパール 250mB  →(8000RF + 秒)→  エンドストーン x1
氷 x1 凍て付くクリオジウム 250mB  →(8000RF + 秒)→  氷塊 x1
【液体入りバケツ 】x1  →(800RF + 秒)→  空バケツ x1 【液体】 1000mB
【液体入り携帯タンク】 x1  →(800RF xN + 秒)→  【携帯タンク】 x1 【液体】 NmB
濡れた普通のスポンジ x1  →(1000RF xN + 秒)→  乾いた普通のスポンジ x1 【液体】 N000mB
濡れた耐熱スポンジ x1  →(1000RF xN + 秒)→  乾いた耐熱のスポンジ x1 【液体】 N000mB


溶岩るつぼ (Magma Crucible)

+...
原材料 加工時間(RF/t) 融解後の液体
丸石 x1  →(320,000RF + 秒)→  溶岩 1000mB
石 x1  →(320,000RF + 秒)→  溶岩 1000mB
黒曜石 x1  →(320,000RF + 秒)→  溶岩 1000mB
ネザーラック x1  →(120,000RF + 秒)→  溶岩 1000mB
ブレイズロッド x1  →(20,000RF + 秒)→  溶岩 250mB
雪玉 x1  →(200RF + 秒)→  水 125mB
雪(ブロック) x1  →(800RF + 秒)→  水 500mB
氷 x1  →(1,600RF + 秒)→  水 1000mB
レッドストーン x1  →(8,000RF + 秒)→  励起レッドストーン 100mB
レッドストーンブロック x1  →(72,000RF + 秒)→  励起レッドストーン 900mB
グロウストーンダスト x1  →(20,000RF + 秒)→  活性化グロウストーン 250mB
グロウストーン x1  →(80,000RF + 秒)→  活性化グロウストーン 1000mB
エンダーパール x1  →(20,000RF + 秒)→  共鳴エンダーパール 250mB
石炭の粉 x1  →(8,000RF + 秒)→  液化石炭 100mB
パイロジウムの粉 x1  →(8,000RF + 秒)→  燃え盛るパイロジウム 250mB
クリオジウムの粉 x1  →(8,000RF + 秒)→  凍て付くクリオジウム 250mB
エアロジウムの粉 x1  →(8,000RF + 秒)→  清風のエアロジウム 250mB
ペトロジウムの粉 x1  →(8,000RF + 秒)→  地動のペトロジウム 250mB


氷温凝固器 (Glacial Precipitator)

+...
原料の水 加工時間(RF/t) 完成品
水 500mB  →(800RF + 2秒)→  雪玉 x4
水 500mB  →(800RF + 2秒)→  雪ブロック x1
水 1000mB  →(1600RF + 4秒)→  氷ブロック x1


火成岩成形機 (Igneous Extruder)

+...
水及び溶岩は最低限バケツ1杯(1000mB)入れておくこと。
水の消費量 溶岩の消費量 加工時間(RF/t) 完成品
水 0mB 溶岩 0mB  →(0RF + 2秒)→  丸石 x1
水 1000mB 溶岩 0mB  →(0RF + 4秒)→  石 x1
水 1000mB 溶岩 1000mB  →(0RF + 6秒)→  黒曜石 x1


水蒐集機 (Aqueous Accumulator)

+...
設置条件 加工時間(RF/t) 水の生成速度
隣接6マスにある水源の数が2以上  →(0RF + 秒)→  1.6秒(32tick)に1回、800mB
上方向に雨が当たっている  →(0RF + 秒)→  1.6秒(32tick)に1回、800mB


日光照射成長促進機 (Phytogenic Insolator)

+...
原材料2つは、緑と紫のスロットのどちらにどちらを置いてもいい。
原材料1 原材料2 加工時間(RF/t) 完成品(主産物) 完成品(副産物)
フィトグロ
フィトグロ x1 種 x1 水 720mB  →(7200RF + 秒)→  小麦 x1 (150%) 種 x1
フィトグロ x1 ジャガイモ x1 水 720mB  →(7200RF + 秒)→  ジャガイモ x3 (2%) 青くなったジャガイモ x1
フィトグロ x1 ニンジン x1 水 720mB  →(7200RF + 秒)→  ニンジン x3
フィトグロ x1 カボチャの種 x1 水 720mB  →(7200RF + 秒)→  カボチャ x1
フィトグロ x1 スイカの種 x1 水 720mB  →(7200RF + 秒)→  スイカ(ブロック) x1
フィトグロ x1 サトウキビ x1 水 720mB  →(7200RF + 秒)→  サトウキビ x2
フィトグロ x1 サボテン x1 水 720mB  →(7200RF + 秒)→  サボテン x2
フィトグロ x1 カカオ豆 x1 水 720mB  →(7200RF + 秒)→  カカオ豆 x3
フィトグロ x1 つる x1 水 720mB  →(7200RF + 秒)→  つる x2
フィトグロ x1 スイレンの葉 x1 水 720mB  →(7200RF + 秒)→  スイレンの葉 x2
リッチ フィトグロ
リッチ フィトグロ x1 種 x1 水 960mB  →(9600RF + 秒)→  小麦 x3 (150%) 種 x1
リッチ フィトグロ x1 ジャガイモ x1 水 960mB  →(9600RF + 秒)→  ジャガイモ x9 (6%) 青くなったジャガイモ x1
リッチ フィトグロ x1 ニンジン x1 水 960mB  →(9600RF + 秒)→  ニンジン x9
リッチ フィトグロ x1 カボチャの種 x1 水 960mB  →(9600RF + 秒)→  カボチャ x3
リッチ フィトグロ x1 スイカの種 x1 水 960mB  →(9600RF + 秒)→  スイカ(ブロック) x3
リッチ フィトグロ x1 サトウキビ x1 水 960mB  →(9600RF + 秒)→  サトウキビ x6
リッチ フィトグロ x1 サボテン x1 水 960mB  →(9600RF + 秒)→  サボテン x6
リッチ フィトグロ x1 カカオ豆 x1 水 960mB  →(9600RF + 秒)→  カカオ豆 x9
リッチ フィトグロ x1 つる x1 水 960mB  →(9600RF + 秒)→  つる x6
リッチ フィトグロ x1 スイレンの葉 x1 水 960mB  →(9600RF + 秒)→  スイレンの葉 x6

ダイナモ RF出力仕様_1.7.10

4種類の各ダイナモの最高出力は使用する燃料に関係なく全て 80(RF/t) です(オーグメント未使用時)。
オーグメントを使用しない場合、蒸気ダイナモでも反応ダイナモでも、一つのダイナモからは最大で 80(RF/t) しか出力されないため、
大量のRFを求めている場合は複数のダイナモを同時に稼動させる必要があります。
オーグメントを使用すれば、1台のダイナモで最大640RF/tまで発電することが可能になります。

下記はオーグメント未使用時の情報です。

蒸気ダイナモ(Steam Dynamo)

未動作状態(蒸気が溜まっていない状態)から計測。
(ダイナモを起動してしばらくは蒸気が溜まるまでロスが出る。)
燃料 触媒 総RF出力量(RF) 備考
石炭(1個) 27,995 RF
石炭(64個) 2,044,000 RF 石炭1個あたり 31,937.5 RF
 ※水は無限に供給しているものとする

溶岩ダイナモ(Magmatic Dynamo)

燃料 総RF出力量(RF) 備考
溶岩(1000mB) 179,995 RF
燃え盛るパイロジウム(1000mB) 1,999,995 RF

圧縮ダイナモ(Compression Dynamo)・・・燃料+冷却剤

燃料 冷却剤 冷却剤消費量(mB) 総RF出力量(RF) 備考
液状化石炭(1000mB) 999,995 RF
液状化石炭(1000mB) 凍て付くクリオジウム 250mB 999,995 RF
 ※水は無限に供給しているものとする

■BuildCraftによる追加要素
燃料 冷却剤 冷却剤消費量(mB) 総RF出力量(RF) 備考
黒オイル(1000mB) 151,995 RF
黒オイル(1000mB) 凍て付くクリオジウム 40mB 151,995 RF
金オイル(1000mB) 1,503,995 RF
金オイル(1000mB) 凍て付くクリオジウム 380mB 1,503,995 RF
 ※水は無限に供給しているものとする

反応ダイナモ(Reactant Dynamo)・・・液体燃料+反応剤

液体燃料はどちらを使っても反応剤1個に対する総RF出力量はほぼ同じだが、
励起レッドストーンの消費量は活性化グロウストーンの約1.25倍となっている。

液体燃料:活性化グロウストーン
反応剤 液体燃料消費量(mB) 総RF出力量(RF) 備考
ネザースター(1個) 8520mB 6,399,995 RF
ガストの涙(1個) 2130mB 1,599,995 RF
ブレイズパウダー(1個) 860mB 639,995 RF
火薬(1個) 220mB 159,995 RF
砂糖(1個) 30mB 15,995 RF 砂糖1個の液体燃料消費は、画面の表記では30mb減っているが
内部的には約21~22mBで扱われている模様
砂糖(64個) 1370mB 1,023,995 RF
液体燃料:励起レッドストーン
反応剤 液体燃料消費量(mB) 総RF出力量(RF) 備考
ネザースター(1個) 10,670mB 6,400,000 RF
ガストの涙(1個) 2670mB 1,600,000 RF
ブレイズパウダー(1個) 1070mB 640,000 RF
火薬(1個) 270mB 160,000 RF
砂糖(1個) 30mB 16,000 RF 液体燃料消費は内部的には約27mB
砂糖(64個) 1710mB 1,024,000 RF

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  • オーグメント弱体化した? - 名無しさん 2018-01-23 12:56:18
  • Forge Lexiconにて、Quellモードで何も乗せずに矢印をクリックすることでマイクラが落ちます。バージョン1.7.10。 - 名無しさん 2018-03-11 17:28:28
  • ニッケルがフェロースになってる不思議 - 名無しさん 2018-03-15 00:18:41
  • husigidane - 名無しさん 2018-03-18 17:51:30
  • 鉱石辞書には、ニッケル=フェロースらしいです - 名無しさん 2018-03-19 18:21:04
  • IP規制喰らって説明書けないのでここにメモ
    ヴァイアダクト使用方法:ヴァイアダクトを繋ぐ 但し端は普通のヴァイアダクトじゃないとNG 末端をレンチで右クリックすると出入口になる あとは行きたい所をクリックするだけ 右上のメニューから名前を変更可 - 名無しさん (2018-04-02 12:31:39)
  • 常温導管は溶岩を一定時間以上流れた状態になると爆発エフェクトとともに消滅します。(10秒くらい…?) 確認バージョンはTD[1.7.10]1.2.1-172 - 名無しさん (2018-04-04 14:29:28)
  • 原初のマナについて加筆しました。 - 名無しさん (2018-05-30 20:20:42)
    • 追記・確認verは「ThermalFoundation-[1.7.10]1.2.6-118」です - 名無しさん (2018-05-30 20:21:52)
  • 1.12での蒸気ダイナモは燃焼時間x10のRFを生成するようです。タービン化オーグメントを適用すると蒸気1mbにつき2RFを生成します。 - 名無しさん (2019-04-11 09:02:16)
  • 1.12.2ではすべての機械はベーシックのみで後からコンバージョンキットを適用する必要があるようです - 名無しさん (2019-04-11 09:04:21)
    • オーグメントは上位種が廃止されて複数積む方式になっています - 名無しさん (2019-04-11 09:09:57)