Minecraft Launcher

Minecraft Launcherとは

Minecraft Version1.6以降でゲームの起動に必須となった新ランチャー。
Profileを追加する事により、複数バージョンのMinecraftを管理、ゲームプレイできる。
旧ランチャーでは多重起動による多重ログインはできなかったが、このランチャーでは別Profileを用意することで多重ログインが可能。
さらに細かい仕様は公式サイトを参照 https://minecraft.gamepedia.com/Java_Edition_launcher

Minecraft Launcherの更新履歴


+長いので収納
2017/03/10 - Version 2.0.833
  • 詳細不明

2016/03/03 - Version 1.6.61
  • Game Session ID is now hidden in the game output tab when launching the game, now says Session ID is <censored>
    ゲームを起動するとき、ゲームセッションIDがゲーム出力タブに表示されなくなった。

2016/02/25 - Version 1.6.59
  • 詳細不明

2016/02/24 - Version 1.6.57
  • 詳細不明

2016/02/04 - Version 1.6.51
  • 詳細不明

2015/10/09 - Version 1.6.48
  • 詳細不明

2015/09/11 - Version 1.6.44
  • Added information about new OSX Installer. (Showing only on OSX)
    新しいOSXインストーラに関する情報を追加した。 (OSX上でのみ表示)

2015/09/08 - Version 1.6.39
  • Fixed Launcher window closing.
    ランチャーウィンドウが閉じられるのを修正。
  • Fixed closing the "Profile Editor" window.
    プロファイルエディターウィンドウが閉じられるのを修正。
  • Minor changes.
    軽微な変更。

2015/07/24 - Version 1.6.19
  • Windows 10 をサポート。
  • 新引数「-winTen」を追加。

2015/07/01 - Version 1.6.13
  • ゲームのディレクトリ内のフォルダに「サーバーリソースパック」を作成。

2015/01/30 - Version 1.6.11
  • Java8に対応したおかげでランチャー起動スピードが早くなった(?)

2014/08/19 - Version 1.5.2
  • 今各ゲーム発売にリセットし、単一のゲームの[出力]タブを使用している。


2014/07/29 - Version 1.5.1
  • ランチャーの読み込みの不具合を修正。

2014/07/28 - Version 1.5
  • Development Console tab renamed to Launcher Log
    開発コンソールタブにランチャーのログの名前を変更。
  • You can now run multiple instances of Minecraft at once, provided they're on different users
    一度に複数のインスタンスを実行することができる。
  • New tab called Game Output (yourusername) appears after launching minecraft
    ゲームの出力(あなたのユーザー名)と呼ばれる新しいタブがMinecraftの起動後に表示される。

2014/07/25 - Version 1.4.7
  • Prepend libraries instead of appending(?)
    代わりに追記の先頭に追加ライブラリ?

2014/07/25 - Version 1.4.6
  • Added some command-line switches on the Profile Editor(?)
    プロファイルエディタ上のいくつかのコマンドラインスイッチを追加した?
  • Added version inheritance
    バージョンの継続を追加。

2014/07/25 - Version 1.4.5
  • Fixed MCL-2444 - Changing profile runs on Event Dispatch Thread
    ランチャーのバグMCL-2444を修正
  • Added a "Switch users" button to make switching users easier
    ユーザーを簡単に切り替えることができるボタンを追加。

2014/05/19 - Version 1.4.4
  • Made loading bar display file currently being downloaded
    ダウンロードしているファイルをダウンロードバーに表示するようになった。

2014/05/02 - Version 1.4.2
  • Fixed: MCL-2350 – Slowly eats large amounts of heap
    メモリリークを修正。
  • Removed tab 'Local Version Editor (NYI)'
    「ローカルバージョンエディタ(NYI)」ダブを削除。
  • Auto cleanup unused libraries
    未使用のライブラリを自動で削除するようになった。

2014/03/12 - Version 1.3.11
  • New scrollbar
    スクロールバーのデザインが一新
  • Profiles are now displayed in alphabetical order
    プロファイルの並び順がアルファベット順になった。

2014/02/13 - Version 1.3.10
  • Libraries use SHA-1 for validation

2014/01/24 - Version 1.3.9
  • Updated bug tracker links
    エラーレポートがHopperサーバーでなくJIRA(Mojira)に送信されるようになった。

2014/1/8 - Version 1.3.8
  • Added "(Why can I only play demo?)" link for demo accounts, under the "play demo" button. The link redirects you here
    「(なぜ、デモ版しかプレイできないの?)」というリンクを「play demo」ボタンの下に追加。このリンクはこちら(mojangのサポート)へリダイレクトされる。

2013/12/12 - Version 1.3.7
  • Unknown
未発表。

2013/12/5 - Version 1.3.6
  • Fixed: MCL-1895 – Cannot play offline in 1.3.5 version - immediately gamecrash when launching
ランチャーバージョン1.3.5でオフラインプレイができないバグを修正。

2013/12/4 - Version 1.3.5
  • Rearranged the assets folder for the new Assets Management System.
新しいassets管理システムのためにassetsフォルダを再配列。

2013/11/27 - Version 1.3.4
  • Faster downloading of some big files
大きなファイルもより早くダウンロード出来るようになった。

2013/11/20 - Version 1.3.3
  • (Possible) Bridging of Mojang and Twitch accounts
Twitchとのアカウント連携に対応。

2013/11/18 - Version 1.3.2
  • Faster resource downloading
より早いリソースファイルのダウンロード。

2013/10/29 - Version 1.3.1
  • Speed improvements Basic read-only popup on version list tab Misc fixes and cleanups
読み込み、及びゲーム起動の速度の改善。

2013/10/25 ー Version 1.2.8
  • Unknown
未発表。

2013/10/18 ー Version 1.2.7
  • Added an open game directory button in the profile editor.
プロフィールエディターなどにゲームディレクトリを開くボタンを追加。

2013/10/17 - Version 1.2.6
  • Unknown
未発表。

2013/09/23 ー Version 1.2.5

  • No longer displays the developer console automatically after clicking "Play".
プレイを押してもデベロッパーコンソールが自動的に開かなくなった。

2013/09/19 ー Version 1.2.4

  • Unknown
未発表。


2013/09/12 ー Version 1.2.3

  • (MCL-1270)You can now log out from everywhere with the launcher
いかなる時でもログアウト出来るようになった。


2013/09/03 ー Version 1.2.2

  • Fixed a bug (MCL-1461) that made the launcher take long to load up.
沢山のローカルバージョンをつくると、起動に時間がかかるのを修正。


2013/08/06 ー Version 1.2.1

  • Launcher updated to 1.2.1
ランチャーを、1.2.1にアップデート。

  • Added a warning about using Beta, Alpha, and snapshot versions
スナップショット、ベータ、アルファバージョンを使えるようチェックを入れたときに、警告が出るようになった。

  • Added Alpha versions
アルファバージョンを追加。

  • 5 old Minecraft versions from Classic and Pre-classic have been pushed to the launcher.
ランチャーの中のクラシックとプレクラシックから5つの古いバージョンを追加。

2013/08/01 ー Version 1.2

  • Launcher updated to 1.2
ランチャーを1.2にアップデート。

  • Added a "Time Machine" feature to use Beta versions.
タイムマシン機能を追加し、将来的にはベータバージョンを使えるようにする。

  • An option for Alpha has been included but the versions are not available yet.
オプションとして、アルファバージョンを追加したが、まだ有効ではない。

  • Also allows players to play versions 1.2.5-1.4.7
1.2.5〜1.4.7のバージョンも遊べるようになった。


2013/07/31 ー Version 1.1.4

  • Launcher updated to 1.1.4
ランチャーを1.1.4にアップデート。

  • Some small text updates
いくつかの小さな文章の更新。


2013/07/27 - Version 1.1.3

  • Launcher updated to 1.1.3
ランチャーを1.1.3にアップデート。

  • Fixed low FPS issues on Intel HDXXXX chipsets.
インテルHDグラフィックス系統で、FPSが低くなっていたのを修正。


2013/07/22 ー Version 1.1.2

  • Launcher updated to 1.1.2
ランチャーを1.1.2にアップデート。

オフラインプレイが出来ない問題を修正。


2013/07/19 ー Version 1.1.1
  • Launcher updated to 1.1.1
ランチャーを1.1.1にアップデート。

  • New-look launcher and login screen
ランチャーとログイン画面を新しくした。

  • Launcher now closes automatically when game window opens
ゲーム画面が始まるとランチャーが自動的に閉じるようになった。

2013/07/12 ー Version 1.0.10

  • Launcher updated to 1.0.10
ランチャーを1.0.10にアップデート。

  • Further support for Hopper
ホッパーシステムのためのサポート。

  • Client crashes can be flagged as Public
クライアントがクラッシュしたら、公式としてフラグを設定出来る。

  • Nothing is currently done with these
何も設定していないとき、上記を実行する。

  • Profiles have the option to disable Hopper support
プロフィールのオプションでホッパーサポートを無効にできる。

  • Reporting directly to the bug tracker is only allowed if Hopper is turned off or the launcher can't connect to Hopper
ホッパーがオフになっているか、ランチャーがホッパーに接続できない場合、バグトラッカーに直接報告のみにされている。

  • Hopper will not send crash report to bug tracker if the game is modded
ホッパーはMODを導入している場合、バグトラッカーを報告しない。


2013/07/10 ー Version 1.0.9

  • Launcher updated to 1.0.9
ランチャーを1.0.9にアップデート。

  • Added support for the new crash-reporting system, Hopper
新たなクラッシュリポートシステム、「ホッパー」を追加。

  • Any client crash will automatically submit the crash report
クライアントはクラッシュリポートを自動的に送信する事を設定できる。


2013/07/02 ー Version 1.0.8

  • Launcher updated to 1.0.8
ランチャーを1.0.8にアップデート。

  • The launcher now has a high-definition icon
ランチャーのアイコンは高解像度になっている。

  • Mac OS X 10.5.8 users have had Minecraft 1.6.1 disabled pending a LWJGL fix, however 1.5.2 is not affected
Mac OS X 10.5.8のユーザーの1.6.2での不具合を修正。1.5.2には影響しない。


2013/07/02 ー Version 1.0.7

  • Launcher updated to 1.0.7
ランチャーを1.0.7にアップデート。

  • Added ability to disable automatic login
自動ログインを無効にするための機能を追加。


2013/07/01 ー Version 1.0.6

  • Launcher updated to 1.0.6
ランチャーを1.0.6にアップデート。

Bug fixes:
  • (MCL-92)Starting Window Size does not fit entire GUI
画面サイズにするとGUIが収まらないのを修正。

  • (MCL-227)Play button not in frame @ Linux
Linuxでプレイボタンがフレームに入っていなかった問題を修正。

  • (MCL-262)Text does not fit in window
文章がウィンドウにフィットしていなかった問題を修正。

  • (MCL-287)Launcher gui has limited visuals, can't select version - no access to tabs
バージョンが選択できなかった問題を修正。

  • (MCL-596)Incorrect version in new Mac launcher
新しいMacのランチャーのバージョンが間違っていたのを修正。

  • (MCL-696)I don't see an option to change RAM in "Edit Profile"
エディットプロフィールでメモリ使用量を変更出来なかったのを修正。


これら以前のバージョンは、公式wikiを参照ください。

ランチャーの使い方の概説


+旧ランチャー情報
ログイン


ログイン失敗
  • (Mojangアカウントに昇格済みのMinecraftIDでログインしようとした場合)
  • (単純にID/PASSが誤っている場合、またはMojangIDを先に作り、後からMinecraftを購入し、そのMinecraft用ProfileIDでログインした場合)
    • 少なくともランチャーバージョン1.1.1でログイン失敗画面はどちらも同じとなった。


ランチャーバージョン1.2.5からPlayを押してもこのような画面(デベロッパーコンソール)が自動的に出なくなった。


ログインできない、マルチサーバーにログインできない場合の表示
  • 少なくともランチャーバージョン1.1.1の時点で表示が削除された。


未課金のMojangIDでログインした場合の表示

ランチャー2.0の画面


初回起動時、または起動直後の自動ログインに失敗した時


自動アップデート


ニュースタブとプロファイルの選択


スキンタブ - スキンを変更したり保存する事ができる。


設定タブ - ランチャーの設定

ランチャーオプション


タイムマシン機能について

起動オプションタブの「製品版以前のバージョンを有効にする」をONにすると、過去のバージョンを選べ、プレイできるようになる。

ゲームディレクトリ

有効にしてフォルダを使い分ければ各々のmodやセーブデータが別個に管理できる。
ディレクトリ構成などはシステム/ゲームディレクトリを参照。

+以前の情報
Ver1.5.2以前のバージョンでの注意事項として、Forgeを導入しているとMinecraftフォルダ直下に必ず生成されてしまうので使い分けができなく、1.5.2以前のForgeは1つのバージョンにしか使えないので注意が必要。
バニラに関してもセーブデータはMinecraftフォルダ直下の物しか読み込まないので設定するとセーブはしているのにロードができないという不具合になる。ver1.6.1以降で設定するべき。

なお、Forgeを使っている時のフォルダ指定はForgeのインストール時に生成されたフォルダは使わない方が良い。仮にForgeのバージョンが上がり新たにインストールする事になっても、旧バージョンにmodなどを保存しているので使わない旧バージョンのフォルダを残さなければならない無駄が起きる。新たなフォルダにmodなどを移行となると手間が多々あるなどの欠点がありますので、Forgeのフォルダを使わず専用のフォルダが良い。

Java のパス指定

+以前の情報
現在のランチャーではver1.7.9以前のForgeを使う時は設定必須の項目となった。
設定しないとJavaのインストール云々に関わらずJava8が使われるため、Forgeを使っている時だけ起動しないなどの不具合が出る。
Java7をインストールして使用する時は必ずJava7のインストールされているフルパスを設定すること。(Java7を使用すればJava8など上位バージョンと共存させても問題なし)
Minecraft 1.7.10以降のForgeまたはMinecraft 1.6.4のバージョン9.11.1.1345のForgeではJava8での不具合が起こらないのでこの設定は不要。

JVM の引数(ヒープサイズの変更)

ヒープとは確保可能なメモリの領域であり、いわゆるMinecraftで使うメモリ量を変えられる。
通常、ヒープサイズは変える必要はない

  • OutOfMemoryErrorでMinecraftがクラッシュする場合*1
  • MOD制作者が推奨している場合
  • OptiFineを導入していて、描画距離を16以上に伸ばす場合
など、初期値よりも大きいヒープが必要なら変える。

  1. ランチャーの、Minecraftロゴ右辺りにある「」(ハンバーガーボタンと呼ばれる)アイコンをクリックしてメニューを表示する。既に表示しているなら不要。
  2. 起動オプションをクリックして移動する。高度な設定を有効にするがON(緑の状態)になっていることを確認しておく。
  3. 使用してるプリセットを選択する。
  4. JVM の引数をONにする。

変更する部分は-Xmx*G*の部分である。*の部分は数字が入る。
たとえば-Xmx3Gとした場合、ヒープサイズは最大3GBまで拡張する。
また末尾のGをMに変更*2することでメガバイト単位で指定できる。-Xmx3072M-Xmx3Gと同じである。

なお-Xmsは最小値であるが、これを変更する必要は特にない。
-Xmsで指定したメモリ量より多くを必要とした際、オーバーヘッドが発生する。オーバーヘッドが少なければパフォーマンスが向上する場合もある。
これにより、最初からメモリ量を多く確保しておくと速くなると考える人もいるが、マシン環境によって処理能力、実装メモリやスワップサイズが異なるため、一概にそうなるとは限らない。
またゲーム起動からワールドの読み込みまではオーバーヘッドが多発する可能性があるが、その後は安定する。
最小値を変更するのであれば、値は -Xmx ≧ -Xms で、指定しなければならない。

その他のJVM引数はそれらを熟知してなければエラーの原因を作ってしまう上、パラメーターを変更したところで得られる恩恵は少ない。
また初期値は最適化されているので、変更点は少ない方が良い。

他のJVM引数を弄ってしまった場合は、JVM の引数をOFFにする事で初期化できる。

注意点
32bit OSは最大ヒープサイズに制限がある
32bit OSは最大ヒープサイズをどんなに大きくしても1.4GB~1.6GBまでとなり、これ以上大きくしても、自動的に無視されてしまう。参考:Why can't I get a larger heap with the 32-bit JVM?
値は少しずつ変更して様子を見る
いきなり大容量で指定しても確保したメモリを使って貰えなければ意味は無い。またキャッシュやメモリ圧縮が発生すると処理速度が低下する可能性もある。
まずは-Xmx3G-Xmx4Gと徐々に上げて様子を見ていく。
メモリ量を増やしても軽くならない
バニラの状態で初期値以上のメモリ量を確保しても、マシン能力を超えて処理が速くなると言うことは決してない。

編集用コメント

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  • 下から2番目の項目の綴りが間違っています。正しくは「Executable」です。 - 名無しさん 2015-09-21 15:16:17
    • 編集しました - 名無しさん 2015-09-21 19:47:43
  • Java8でのClass情報格納サイズ変更の引数を、誰か調べて書いて下さらないでしょうか - つよちゃん 2016-01-09 18:58:15
    • このページの編集に関係する事でしょうか?そうではないのなら、注意書きをお守りください。 - 名無しさん 2016-01-09 20:56:53
    • 編集しました。 - 名無しさん 2016-02-09 18:34:22
  • Minecraft Launcher 1.6.61 が出ています. - 名無しさん 2016-03-17 22:14:15
  • JVM Argumentsの引数をそのまま入れると映像が乱れたようになり映らなくなります(64bitで試しました)また、コピペでなく、Xms1Gの1を2に代えても同様になります。ここでのメモリの割り当て変更は本当にできるのかな?(1.9.2) - 名無しさん 2016-05-05 22:40:39
  • 最近、1.9.4きましたね。今私はそのバージョンでやってます。 - mojang 2016-05-15 11:48:18
  • JVM Argumentsでほかにもプロパティがあったとおもうので、そこも解説したらどうでしょうか - 名無しさん 2016-07-25 12:31:01
  • Javaの更新でJava8のバージョン101にしたらランチャーが起動しなくなりました。他にも同じ事態になる人が居るかも知れないので報告です - 名無しさん 2016-07-27 10:53:45
    • https://www.java.com/ja/download/faq/other_jreversions.xmlの項目「古いバージョンのJavaをダウンロードするにはどうすればよいですか。」の『Javaアーカイブのダウンロード・ページ』→『Java SE 8』→項目「Java SE Runtime Environment 8u92」内の『Accept License Agreement』にチェックを付けてから『jre-8u92-windows-x64.exe』をダウンロード(ORACLEアカウントが必要でした、登録は無料)してインストールする事で再びランチャーが起動するようになりました - 名無しさん 2016-07-27 11:07:46
    • 更新102ですが起動しますよ - 名無しさん 2016-09-08 07:46:36
  • ランチャー更新でデザイン変更されました - 名無しさん 2017-02-01 15:59:15
    • Xms1G -Xmx4GのXmsとXmxは同じ数にしたほうがいいですbetuno - TOra 2017-10-22 16:21:59
  • Linux(と言ってもディストリビューションによって変わりますけど)のランチャーは昔のまんまのやつ?でここに記載されてるランチャーとは違いますから、Linux版のランチャーの解説は難しいにしろ、せめてLinuxは違いますよとでも書いておくべきでは? - 名無しさん (2018-08-28 03:32:56)
    • https://minecraft.net/ja-jp/download/alternative ←この辺りから落とせるdebパッケージは現在のマインクラフトランチャーですよ? - 名無しさん (2018-08-30 04:36:30)
    • たしかにUbuntu Software Center や Linux MINTのSoftware Manager(MintInstall)にあるランチャーは旧ランチャーですけど、あれは非公式な気がします。ただ、必要なJVMもインストールしてくれるので便利なんですけどね。 - 名無しさん (2018-08-30 06:39:10)
      • 自己レス、今Mintで久々に起動したら新バージョンになっていました。いつの間にか更新されたみたいですね。 - 名無しさん (2018-08-30 06:46:06)
      • ていうかUbuntuフレーバーはOS側が配布してるんですね。知りませんでした。情報ありがとうございます - 名無しさん (2018-08-30 16:35:17)
  • JVM の引数を大きく変更しました。「XmsとXmxは同じ数に」については誤解があるので、その辺は削除しました。 - 名無しさん (2019-02-19 22:34:18)
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