生物


生物(Mobs)

Minecraftの世界に存在する生物。
プレイヤーに敵対し襲いかかってくるMobとそうでないMobがいる。また、中立的なMobはプレイヤーが攻撃すると敵対する。
敵モンスター、イカ、コウモリ、敵対状態のオオカミ、懐き状態でないヤマネコは128m以上離れるとデスポーン(消滅)する。

アイテム・経験値のドロップ
生物は倒すことでアイテムや経験値をドロップする場合がある。
ただし、経験値や一部のアイテム及びレアドロップは倒す最後の一撃がプレイヤーによる攻撃でなければドロップしない。
つまり、剣などで直接倒した場合や、スプラッシュポーション等の道具を使って倒した場合はドロップするが、
高所からの落下や水没、不透過ブロックに埋没しての窒息などでMobが死亡した場合はドロップしない。
しかしながら、プレイヤーが攻撃した後、3秒(60gametick)以内ならば、
プレイヤーが関与しない方法でMobが倒れても経験値オーブをドロップする。

ちなみに、ディスペンサーによる攻撃アイテムの射出はプレイヤーの攻撃に含まれない。
ver1.5からはプレイヤーが火打ち石で直接着火したTNTによる爆発はプレイヤーの攻撃に含まれる。
(各種レッドストーン入力・炎による間接的着火はこれに含まれず、経験値などもドロップしない。
ただし最初に火打ち石で着火したTNTの爆発によって連鎖誘爆したTNTの爆発はプレイヤーの攻撃に「含まれる」。)

このページでは、スポーンの仕様、動物、特殊なMobについて紹介する。
敵モンスターについてはモンスターのページを参照。

スポーン(Spawn)

スポーンとは、ゲーム世界の中でプレイヤーや動物、敵モンスターなどが生成されることを指す。
それぞれのMobのスポーンには条件が設定されている。

アイアンゴーレムのスポーンについてはテクニック/村のページを参照。
スポーンブロックによるスポーンの詳細については、スポーンブロックを参照。

+ver1.5.2時点のスポーンの仕様をクリックして表示

プレイヤー

  • ワールド生成時、プレイヤーは初期スポーンポイントとして設定されているブロックの北西角を中心に20×20の範囲内にスポーンする。
    初期スポーンポイントはワールドのシード値によって固定されており、死亡時にはそのスポーン範囲から再度スポーン(リスポーン)する。
  • リスポーンポイントはベッドを用いることで変更が可能である。

動物

  • 動物はチャンク生成時にスポーンするものと、敵対Mobと同じようにランダムにスポーンするものに分かれる。
    ただしイカ、コウモリ、ヤマネコはランダムにしかスポーンしない。
  • チャンク生成時にスポーンする動物の位置はワールドのシード値によって固定されており、
    およそ10チャンクごとに最大4匹の群れ(オオカミは最大8匹)で生成される。
    ランダムにスポーンする条件と異なり、草ブロック上でなくても不透過ブロック上であればスポーン可能である。
    動物はスポーン可能な柱状の空間のうち最も高い位置にスポーンする。
  • イカ、コウモリ、ヤマネコを除いた動物は、明るさ9以上のブロックの下が草ブロックであれば、ランダムにスポーンすることがある。
    しかし敵対Mobなどに比べればスポーン速度は非常に遅い(詳細は後述)。
  • イカ、コウモリ、敵対状態のオオカミ、懐き状態でないヤマネコを除いた動物は、プレイヤーが128m以上離れてもデスポーン(消滅)しない。
  • その他の条件(バイオームや高度、明るさなど)は後述の各Mobのスポーン条件の項を参照。

Mob(敵モンスター、動物(ランダムスポーン))

スポーン範囲
  • Mobがスポーンすることのできる範囲はプレイヤーを中心に15×15チャンク(240×240ブロック)であるが、
    プレイヤーから128m以上離れたMobはデスポーンしてしまう。
    また、プレイヤーから24m以内にスポーンすることはないため、実際にスポーンできる範囲は
    プレイヤーを中心に「半径128mの球の内側(かつ15×15チャンクの中)」かつ「半径24mの球の外側」である。
    (デスポーンしない動物Mobのスポーン範囲は15×15チャンク?)

最大スポーン数
  • Mobは「敵対(hostile)=敵モンスター、ヤマネコ」、「消極(passive)=イカ、コウモリ、ヤマネコ以外の動物」、「水中(Water)=イカ」、
    「空中(ambient)=コウモリ」の4種にカテゴリー分けされており、それぞれのカテゴリーの中で最大スポーン数が決められている。
    スポーン可能チャンクにスポーンしているMobの数で決定されるが、このとき使用されるスポーン可能チャンクの数は、
    各方向に1チャンクずつ延長された17×17チャンクの数値が用いられる。最大スポーン数(cap)は次の式によって決められる。
         cap = constant * chunks / 256
    chunksはスポーン可能チャンクを表し、シングルプレイの場合さきほど述べた17×17=289が適用される。
    マルチプレイの場合はそれぞれのプレイヤーのスポーン可能チャンクの合計が適用される。
    ただし、チャンクが重なっている場合、多重カウントはしない。
    constantはそれぞれのカテゴリーごとの定数であり、下記の表の数値が適用される。
敵対(hostile) 消極(passive) 水中(Water) 空中(ambient)
70 10 5 15
  • 以上から、たとえばシングルプレイの場合の最大スポーン数は以下の表のようになる。
敵対(hostile) 消極(passive) 水中(Water) 空中(ambient)
79 11 5 16
  • 各カテゴリーのMobが最大スポーン数に達しているかの判定はスポーンサイクルの初めに行われるため、
    1サイクルで大量にMobがスポーンした場合などは最大スポーン数を超える場合がある。
    シングルプレイ時のイカの最大スポーン数は5匹であるが、
    海洋バイオームなどでそれ以上のイカを見つけることができるのはそのためである。

スポーン位置(ブロック)の選択
  • 敵対Mob、空中Mob(コウモリ)は1gametick(1gametick=0.05秒)ごと、消極Mob、水中Mob(イカ)は400gametick(20秒)ごとに、
    スポーンするMobの群れの中心となるブロックがランダムに選択される。
    群れの中心ブロックとして決定されるためには、そのブロックが空気ブロック(水中Mobは水ブロック)である必要がある。
  • 群れの中心ブロックが決定した後、そのブロックを中心として水平方向41×41、高さ1ブロックの範囲内で、
    Mobをスポーンさせるスポーン位置(ブロック)がランダムに12回選択される。
    Mobのスポーン条件にあったブロックが選択されれば各試行ごとにMobがスポーンし、
    最大4匹(オオカミは8匹、ガストは1匹)までMobがスポーンする。
  • 群れの中心ブロックを基準にMobがスポーン可能な範囲は水平方向41×41、高さ1ブロックと広いが、
    およそ85%のMobが群れの中心から5ブロック以内、99%のMobが群れの中心から10ブロック以内にスポーンする。

Mobの共通スポーン条件
  • イカ以外のMobに共通するスポーン条件は、
    • スポーン位置(ブロック)にMobがスポーンするのに必要な明るさがあること。
    • スポーン位置(ブロック)の下が不透過ブロック、または上付きハーフブロック、上付き階段であること。
      ガラスや下付きハーフブロックなどでは条件を満たさない。
    • Mobの大きさ(当たり判定)分空間があること。
      空間があるならばフェンスや看板、梯子、レール(当たり判定なし)、感圧板(当たり判定なし)など何を設置していてもよい
      • Mobがスポーンする際、スポーンするMobの底面の中心と、スポーン位置(ブロック)の底面の中心が
        一致するようにスポーンする。つまりMobは横方向はブロックの中心にスポーンする。
        なおMobの大きさ(当たり判定)の幅、高さ、奥行きは常にX軸、Y軸、Z軸に平行する。ちなみにどのMobでも幅=奥行きである。
        Mobがななめを向いたとしても正四角柱状の当たり判定がななめを向くことはない。スポーン後にMobが動いたとしても同様。
        Mobの当たり判定はF3+Bキーを押すことで視覚可できる。
      • スポーン位置(ブロック)にたとえば雪タイルが2枚重なって置いてある場合は、当たり判定があるためMobがスポーンすることはない。
      • 液体ブロック(水ブロック、溶岩ブロック)も例外ではなく、スポーンするMobの空間を阻害するため配置していてはいけない。
      • 他のMobの当たり判定も、スポーンするMobの空間を阻害する。つまりスポーンに必要な空間に他のMobがいてはいけない
      • たとえば、ゾンビやスケルトン(幅0.6×0.6、高さ1.8)はスポーン位置(ブロック)に感圧板、その上に看板や梯子を設置していてもスポーンする。
        さらに、クモ(幅1.4×1.4、高さ0.9)はスポーン位置(ブロック)に設置したレールの周囲をフェンスで囲っているような場合も、クモの大きさ分の空間があるのでスポーンする。
        ただしクモの場合は後述するようにスポーン位置(ブロック)の上は透過ブロックでなければならない。
    • さらに、高さが1ブロック未満のMobの場合はスポーン位置(ブロック)の上が透過ブロック(空気、ガラス、ハーフブロック、階段など)であること。
      Mobの高さ分の空間があったとしても、スポーン位置(ブロック)の上のブロックが不透過ブロックだとスポーンしない。
  • イカのスポーン条件は、後述の各Mobのスポーン条件の項を参照。
  • その他の条件(バイオームや高度、明るさなど)についても後述の各Mobのスポーン条件の項を参照。

各Mobのスポーン条件
  • 豚、牛、ムーシュルーム、羊、鶏、オオカミ
    • スポーン位置(ブロック)が明るさレベル9以上であること。
    • スポーン位置(ブロック)の下が草ブロックであること。
    • Mobの大きさ(当たり判定)分の空間があること。
    • 高さ1未満のMob(豚、鶏、オオカミ)はスポーン位置(ブロック)の上が
      透過ブロック(空気、ガラス、ハーフブロック、階段など)であること。
    • 砂漠または海洋バイオームではないこと。オオカミの場合、森林または針葉樹林バイオームであること。ムーシュルームの場合、キノコ島バイオームであること。
  • イカ
    • スポーン位置(ブロック)が水ブロックであること。水ブロックは水源でも水流でもよい(明るさは無関係)。
    • スポーン位置(ブロック)の下が水ブロックであること。水ブロックは水源でも水流でもよい。
      つまりイカがスポーンするためには水の深さ2ブロック以上ないといけない。
    • スポーン位置(ブロック)である水ブロックの上が透過ブロック(空気、ガラス、ハーフブロック、階段など)であること。
    • スポーン位置(ブロック)はY=46~62であること。
  • コウモリ
    • スポーン位置(ブロック)が明るさレベル3以下であること。
    • スポーン位置(ブロック)の下が不透過ブロック、または上付きハーフブロック、上付き階段であること。
    • スポーン位置(ブロック)の上が透過ブロック(空気、ガラス、ハーフブロック、階段など)であること。
    • スポーン位置(ブロック)はY=62以下であること。
  • ヤマネコ
    • スポーン位置(ブロック)の明るさは無関係。
    • スポーン位置(ブロック)の下が草ブロックであること(葉ブロックでは条件を満たさない)。
    • スポーン位置(ブロック)の上が透過ブロック(空気、ガラス、ハーフブロック、階段、葉など)であること。
    • スポーン位置(ブロック)はY=63以上であること。
    • ジャングルバイオームであること。
    • ヤマネコは他のMob(敵対または空中Mob)の2/3の確率でしかスポーンしない。
    • ヤマネコは敵対Mobカテゴリーに分類されるため、難易度がピースフルではスポーンしない
  • ゾンビ、スケルトン、クリーパー、スパイダー、エンダーマン、スパイダージョッキー
    • スポーン位置(ブロック)が明るさレベル7以下であること。
    • スポーン位置(ブロック)の下が不透過ブロック、または上付きハーフブロック、上付き階段であること。
    • Mobの大きさ(当たり判定)分の空間があること。
    • 高さ1未満のMob(スパイダー、スパイダージョッキー)はスポーン位置(ブロック)の上が
      透過ブロック(空気、ガラス、ハーフブロック、階段など)であること。
      • スパイダージョッキーの大きさ(当たり判定)はクモ(1.4×0.9×1.4)+スケルトン(0.6×1.8×0.6)であるが、
        スポーンする際は高さ1未満のMobとして分類される。
    • キノコ島バイオームではないこと。
  • スライム
    • スポーン位置(ブロック)の明るさは無関係。
    • スポーン位置(ブロック)の下が不透過ブロック、または上付きハーフブロック、上付き階段であること。
    • Mobの大きさ(当たり判定)分の空間があること。
    • 高さ1未満のMob(小スライム)はスポーン位置(ブロック)の上が
      透過ブロック(空気、ガラス、ハーフブロック、階段など)であること。
    • スポーン位置(ブロック)はY=39以下であること。
    • スライムがスポーンできるチャンクであること。スライムチャンクのチェックはここで行える。
    • スライムは他のMob(敵対または空中Mob)の1/10の確率でしかスポーンしない。
    • スライムはこの条件の他、湿地帯バイオームでスポーン位置(ブロック)が明るさレベル7以下、Y=51~69でもスポーンする。
      月の形に依存してスポーン確率が変動する。
  • ウィッチ
    • スポーン位置(ブロック)が明るさレベル7以下であること。
    • スポーン位置(ブロック)の下が不透過ブロック、または上付きハーフブロック、上付き階段であること。
    • Mobの大きさ(当たり判定)分の空間があること。
    • スポーン位置(ブロック)がウィッチの小屋が生成された7×9ブロックの範囲、かつY=64~68であること。
      参考動画→ウィッチ(魔女)専用トラップタワー
  • ゾンビピッグマン、ガスト、マグマキューブ、ウィザースケルトン
    • スポーン位置(ブロック)の明るさは無関係。ウィザースケルトンは7以下であること。
    • スポーン位置(ブロック)の下が不透過ブロック、または上付きハーフブロック、上付き階段であること(ガストも例外ではない)。
    • Mobの大きさ(当たり判定)分の空間があること。
    • 高さ1未満のMob(小マグマキューブ)はスポーン位置(ブロック)の上が
      透過ブロック(空気、ガラス、ハーフブロック、階段など)であること。
    • ネザーであること。ウィザースケルトンは、ネザー要塞内であること。参考動画→ウィザースケルトンとウィザーで遊ぶ動画
    • ガストは他のMob(敵対または空中Mob)の1/20の確率でしかスポーンしない。
    • ゾンビピッグマンはこの条件の他、通常世界に配置されたネザーポータル下辺の黒曜石上からもスポーンする。
      通常の敵MOBのスポーンアルゴリズムとは別となっている。他のMOBが79匹いても、ネザーゲートがプレイヤーから24m以内でも、
      ゾンビピッグマンはゲートからスポーンする。
  • ケイブスパイダー、ブレイズはスポーンブロックからのみスポーンする。
    シルバーフィッシュはスポーンブロックからスポーン、または通常世界の要塞や
    山岳バイオームの特定のブロックから出現する(→シルバーフィッシュ)。

動物(Passive/Neutral/Tamable Mobs)

プレイヤーと友好・中立関係にあるMob。
豚、牛、ムーシュルーム、羊、鶏などの家畜は交配によって殖やすことができる。詳細は畜産業のページを参照。
豚、牛、ムーシュルーム、羊、鶏、ウサギは炎上中に死亡すると、通常ドロップする各種肉が精錬された肉をドロップする。

スポーン
動物は以下のような条件でスポーンする。(詳細は→スポーン)
  • ヤマネコを除いた全ての動物は難易度に関係なくスポーンする。
  • イカ、コウモリ、ヤマネコを除いた動物は基本的にチャンク生成時にスポーンする。(β1.8以降)
  • イカ、コウモリ、敵対状態のオオカミ、懐き状態でないヤマネコを除いた動物は、プレイヤーが128m以上離れてもデスポーン(消滅)しない。
  • イカ、コウモリ、ヤマネコを除いた動物は、明るさレベル9以上のブロックの下側に隣接した
    草ブロック上からまれにスポーンすることがある。

以下、大きさ(当たり判定)の表記は全て「幅×高さ×奥行き」、体力や攻撃力の表記は「ハートの数」。
ちなみに素手のパンチで0.5(ハート半分)のダメージ。

豚(Pig)

体力:5
大きさ: 成長後:(0.9×0.9×0.9) 子供:(0.45×0.45×0.45)
ドロップ:
()豚肉×1~3個
サドル(装着時)1個
・死亡時に豚肉をドロップ。ver.1.3より豚肉を落とす個数が0~2から1~3に変更された。
・火打石や溶岩等による炎上した状態で死亡するとドロップが豚肉から焼き豚に変化する。・
サドル(Saddle)アイテムを使うと豚に乗る事が可能(子豚でも可)。
・子豚にニンジンを与えると大人により早くなりやすくなる。
・ver1.4.2から追加されたニンジンつきの棒で操縦することが可能になった。
・雷に打たれるとゾンビピッグマンに変化する。

牛(Cow)

体力:5
大きさ: 成長後:(0.9×1.3×0.9) 子供:(0.45×0.65×0.45)
ドロップ:
()牛肉×1~3個
バケツ使用:牛乳×1杯
レアドロップ:革×0~2個
・大型の動物Mob。ドロップする牛肉は食料、革は防具や本などの材料になる。
・豚と同様に燃えている状態で死亡すると牛肉の代わりにステーキをドロップする。
・牛にバケツを使う事で牛乳が入手可能。回数制限はなく、いくらでも搾る事が出来る。
向きや位置関係が悪いと搾乳できない場合もある。牛より1ブロック下から使うと成功しやすい。
採れた牛乳はケーキの材料になる他、食料と同じ要領で飲むとステータス変化を解除できる。この際、自らに有利なステータス変化も解除される。

ムーシュルーム(Mooshroom)

体力:5
大きさ: 成長後:(0.9×1.3×0.9) 子供:(0.45×0.65×0.45)
ドロップ:
革×0~2個
()牛肉×1~3個
バケツ使用:牛乳×1杯
ボウル使用:キノコシチュー×1杯
ハサミ使用:赤キノコ×2~5個
・キノコバイオームにのみ生息(スポーン)する稀少なMob。
・基本的には牛と同じだが、ボウルを用いるとキノコシチューが採れる点(牛乳もバケツを使うと採れる)。
・ハサミを使うと赤キノコを2~5個ドロップし通常の牛に変化する点が異なる (ただし子供にはハサミが使えない)。
・ちなみに名前は牛の鳴き声「Moo」とキノコ(Mushroom)を引っ掛けたもの。
・ムーシュルーム同士の交配で繁殖可能だが、普通の牛との交配では普通の子牛しか生まれない。

羊(Sheep)

体力:4
大きさ: 成長後:(0.9×1.3×0.9) 子供:(0.45×0.65×0.45)
ドロップ:
羊毛×1個 
()羊肉×1~2個
ハサミ使用:羊毛×1~3個
・死亡時またはハサミで毛を刈る事で羊毛をドロップする。数多く集めるならハサミを使った方が良い。
・数十秒ごとに自身の立つ直下の草ブロックを土ブロックへ変える(食べる)
・ハサミを使い毛を刈った羊は裸になり、草ブロックを土ブロックに変更する際に毛が生える、そのため草地に放牧しておくと羊毛の調達が容易になる。
・草の広がる範囲は上下左右には1ブロックだが下方向へは3ブロック分あるので牧場の真上に草ブロックの天井を2ブロック上に作り牧場一面に松明を敷き詰めることで高速で土を草に変更出来るため大量に飼育し毛を刈る場合は便利
・各種染料アイテムを羊に向けて使う事で対応した毛色の羊に変化し、その後に毛を刈る事で色つき羊毛ブロックを落とす。
・刈り取った後も草を食べると染めた色の毛が生える。染料1個で色つき羊毛が以後も入手可能になるので、入手が難しい染料は羊を染めたほうが良い。
・色つきの羊を繁殖させることで色つきの子羊が産まれる。詳しくはアイテム/染料のページを参照。
・子羊は親の足元に吸い寄せられ、草ブロックを土ブロックに変更しようとしている間も吸い寄せられ、草がないブロックに吸い寄せられ変更が失敗する事がある。
・子羊は成体に成長するまで羊毛を刈り取る事ができない。
・子羊は大人の倍以上の頻度で草を食べる。
・子羊が多くの草を食べると大人になる時間が短縮される。
・色付きの羊は低確率で自然にもスポーンし、白以外ではライトグレー・灰色・黒・茶色・ピンクの5種類。
・野生のオオカミは近くの羊を攻撃する為、羊毛ブロックのみ (加えてVer1.8からは生の羊肉も)が落ちている事がある。これは近くにオオカミが発生していることの指標にもなる。
Ver1.7.4から名札などでjeb_と付けると羊の毛の色が虹色になる。
Ver1.8から死亡時に生の羊肉もドロップ、豚・牛などと同様に燃えている状態で死亡すると羊肉の代わりに焼いた羊肉をドロップする。
PEのみ:Java版と異なり、毛を刈った後や顔周りの色が、毛の色と同じ

ニワトリ(Chicken)

体力:2
大きさ: 成長後:(0.3×0.7×0.3) 子供:(0.15×0.35×0.15)
ドロップ:
羽×0~2個
()鶏肉×1個
時間経過:卵×1個
・死亡時に羽と鶏肉をドロップ。羽は矢の材料になる。豚と同様に火がついた状態で死亡するとドロップする鶏肉が焼き鳥に変化。
・時間経過でランダムに卵を産み落とす。卵はケーキなどの材料になる。
・また、卵を右クリックで地面に投げると1/8の確率で子供の鶏が産まれる (1/256の確率で4羽まで産まれる)。
・羽ばたきながらゆっくりと落下する為、他の生物と異なり落下ダメージを受けない。
・水に落ちた場合もほとんど水没せず、水面に浮かぶ。
ver1.6からヒナは水で溺れ死ぬようになった。
ver1.7.4から洞窟の奥深くやネザー等にチキンジョッキーとしてスポーン後、主人がデスポーンしニワトリだけが歩いていることがある。→MC-41929
ver1.7.9からチキンジョッキーとしてスポーンしたニワトリはデスポーン可能フラグが立っており、乗り手が居なくなるとデスポーンするようになった。

ウサギ(Rabbit)

体力:5
大きさ: 成長後:(0.6×0.7×0.6) 子供:(0.31×0.31×0.31)
ドロップ:
ウサギの皮×0~1個
()兎肉×0~1個
レアドロップ:
ウサギの足×1個
攻撃力:(キラーバニーのみ)Easy:2.5 Normal:4 Hard:6
Ver1.8より追加。
山岳、森林、タイガ、湿地、ジャングル、白樺の森、覆われた森、凍ったタイガ、メガタイガ、サバンナバイオームでスポーンする。
・ニンジン好きで、プレイヤーがニンジンを手に持っていると誘引される。また農地のニンジンを見つけると食い荒らす。
・他の動物と同様に好物を与えて繁殖させることが可能。

・倒されるとウサギの皮とウサギ肉をドロップする。
・火がついた状態で死亡するとウサギの焼き肉をドロップする。
・レアドロップのウサギの足は、跳躍のポーションの材料として有用なアイテムであるが、ドロップ率は極端に低い。

・野生のオオカミによって攻撃されることがあるが、ほとんどのウサギはオオカミを見つけると逃げる。懐き状態のオオカミは攻撃しない。

殺人ウサギという敵対する個体が存在する。ただし自然スポーンすることはない。→生物/未使用#KillerRabbit

変更履歴:
1.8.1 タンポポと金のニンジンでも誘引可能となった。

コウモリ(Bat)

体力:3
大きさ:0.5×0.9×0.5
ドロップ:なし
ver1.4.2から追加。普段は天井にぶら下がっていることが多く、プレイヤーが接近すると飛行し始める。
明るさ3以下かつY=62(海面)以下でスポーンする。
・負の走光性を持ち、攻撃を加えても敵対しないため無害な存在。
経験値を含む一切のドロップが無く、感圧式スイッチやトリップワイヤーに反応しない。
・探検や制圧の最中はプレイヤーに若干追従する(明かりを設置しながら進む事でコウモリの負の走光性が前方へと働く)事になり、
現れたモンスターへ攻撃したつもりが直前にコウモリが射線に割り込み誤爆→対峙していたモンスターの接近を許し
ダメージを受ける…といった悲劇が起こる事もある。特に相手がクリーパーの場合は致命的な被害が発生するため油断は禁物。
・不規則にかつ高速で飛び回るため攻撃を当てにくいが、近くに溶岩があると勝手に飛び込んで焼けていたりする事も。

オオカミ(Wolf)

体力:野生:4 / 懐き:10
攻撃力:野生:Easy:1.5 Normal:2 Hard:3 / 懐き:2
大きさ: 成長後:(0.6×0.8×0.6) 子供:(0.3×0.4×0.3)
ドロップ:なし
・スポーンの頻度は他の動物に比べて低い貴重な生物。
・森林または針葉樹林バイオームの草ブロック上でスポーンする。
・敵にも味方にもなるが、動物扱いなためピースフルでも出現する。野生状態では近くの羊を攻撃する性質を持つ。
・水から上がった後で身を震わせて水を飛ばす様子が見られる。雨に打たれた場合も同様。
・骨を持った状態でオオカミに対し右クリックし、骨を与えると確率で懐いて味方Mobになる。この時グラフィックや性能、行動が変化する。
・骨を持って近づくと、首をかしげておねだりするモーションを見る事ができる。
・こちらから攻撃すると敵対状態となり、ジャンプしながら攻撃してくる。
・攻撃を受けると同時に周囲のオオカミも敵対モードになり襲い掛かってくる。
・攻撃命令は、攻撃を受けて生存したオオカミが発しているらしく、一撃で倒せば周囲のオオカミも襲って来ない。
・敵対状態では目が赤くなり、二度と懐かなくなる。尚、マルチプレイの場合攻撃したプレイヤー以外には襲わないが、そのプレイヤーでも敵対状態では懐かなくなる。
・敵対状態のオオカミはプレイヤーが128m以上離れることでデスポーンする。
ver1.8から近くのスケルトン、ウサギを攻撃するようになった。
ver1.11から近くにラマがいると逃げ出すようになった。
懐き状態:
野生のオオカミに骨を与えて懐かせた状態。
・懐いているオオカミに攻撃しても、オオカミの体力が減るだけで敵対状態にはならない。
・懐いたオオカミは首輪など一部のグラフィックに変化が起き、体力・攻撃力が強化される。
・懐いている間はプレイヤーの近くについて移動し、一定距離離れると近くにワープする。
・オオカミを右クリックするとお座りをさせその場で待機させる。
・プレイヤーが動物やモンスター(クリーパーを除く)を攻撃するか攻撃を受けると、その対象を倒すまで攻撃をする。
・プレイヤーが放った矢がプレイヤー自身に当たった場合、自身が攻撃対象となるので注意。
お座り中はプレイヤーが攻撃を受けた場合のみ、お座りをキャンセルして攻撃を開始する。
・懐いている状態でも野生の狼の攻撃命令に反応し、野生の狼をプレイヤーが攻撃した場合、懐いている狼はプレイヤーの命令よりも野生の狼の攻撃命令を優先しこちらを狙ってくる、この状態は敵対状態でありながらデスポーンせず、プレイヤーが死んでも攻撃状態が消える事はなく、解除する手段はなく狼を殺害する以外なくなるので注意。
・家などに入れる際、オオカミはドアの通り抜けを失敗しやすい(が、離れればワープしてくる)。
そのような場合、幅1・高さ1の通路が空いていればオオカミはそこを通行する事ができる。
・オオカミの体力は尻尾の上がり具合(上がっていれば体力が多い)で確認でき、瀕死状態になると一定間隔で弱々しい鳴き声を発する。
・肉系の食料や焼いた魚を持ってオオカミを右クリックする事で体力を回復してあげる事が可能。
・野生で見られた首をかしげておねだりは肉系の食料を持って近づけば見る事ができる。
・懐いたオオカミが何らかの理由で死亡した場合、プレイヤーの死亡ログのようにメッセージがでてくる。
ver.1.2から体力が全快のオオカミに肉や焼き魚を与えると求愛状態にする事ができ、繁殖が可能になった。
・オンラインプレイで飼いならしたオオカミは、オフラインにしても言う事をきかない(他人のオオカミとして処理される)。その逆も同様なので注意。

ヤマネコ(Ocelot)

体力:野生/懐き: 10
攻撃力:野生:1 / 懐き:-
大きさ: 成長後:(0.6×0.8×0.6) 子供:(0.3×0.4×0.3)
ドロップ:なし
ver.1.2で追加されたMobのヤマネコ(Ocelot)。ジャングルバイオームの草ブロック上で出現する。
中立Mobだが、プレイヤーが近寄ったり素早く視点移動すると逃げ出してしまう。

ヤマネコは落下ダメージを受けない。
ヤマネコは野生状態・懐き状態にかかわらず、オオカミが羊を仕留めるのと同様に、付近の鶏を仕留めようとする。
128m以上離れるとデスポーンする。また、ver1.5.2以前では、難易度ピースフルではスポーンしない。

生魚を右クリックで与えると一定確率で懐かせることが出来る。
懐いた状態のヤマネコは猫(cat)になり、見た目が3種類のうちのどれかに変化する。
ヤマネコを懐かせるにはある程度距離を置き、手に生魚(魚・鮭・クマノミ・フグ)を持ち近寄ってくるのを待つ。
注意点として、生魚を与える時、視点を合わせる際もできるだけゆっくり合わせる事。急な動作は逃げる要因になる。
ジャングルバイオームでは木が生い茂っていてそのままではスポーンしにくい為、土が出る程度に伐採する事でスポーンしやすくできる。

ヤマネコが逃走モードに入っている状態でも魚を与えるとハートマークが出るが、懐かせる事はできない(この際に出るハートマークは、おそらく求愛モード用)。
ヤマネコが落ち着くのを待って、相手の方から近寄るのを待とう。
寄ってきた際に魚を与えると不満のパーティクルを出す事もあるが、これは懐き判定のパーティクルなので、この方法で正解である。
そのまま魚を与え続けると、やがて懐くようになる。
懐き状態:
ヤマネコを懐かせて猫(Cat)にした状態。落下ダメージを受けないのはヤマネコと同様だが、遠くに離れてもデスポーンしなくなる。
非待機状態では、狼同様にプレイヤーに追従し、プレイヤーが遠くにいくとテレポートする。ただし敵対Mobを攻撃はしない。
また、サボテンなどの障害物を避けようとする。右クリックでお座りをさせて、その場に待機させる事が出来る。
クリーパーは猫を中心とした一定範囲内に入ろうとせず避けようとするが、プレイヤーを追跡中の場合はこれによって追跡が阻止されることはない。
猫に生魚を右クリックで与えると交配状態となり、子供を生むようになる。
交配による、見た目3種類を任意に産み分ける方法として、
片方をお座り待機状態にして、もう片方を待機解除にすると解除された方の毛色の子供が生まれる。
ver.1.2.4からベッドとチェストの上に座る。ベッドは利用できるが、チェストの上に乗られていると開けられなくなる弊害がある。
1.3.2から懐かせられず、繁殖モードになってしまうバグがある。顔の下の方を狙って右クリックしていれば手懐けが普通にできる。
ver.1.6.2から難易度ピースフルでもスポーンするようになった。

ウマ/ロバ/ラバ/スケルトンホース/ゾンビホース(Horse)

体力: × 7.5~15
大きさ: 成長後:(2×2×2) 子供:(1×1×1)
ドロップ:
ウマ                   :革×0~2個 装備品(懐き時装備していたもの)
ロバ/ラバ       :革×0~2個 装備品(懐き時装備していたもの)、インベントリ内のアイテム
スケルトンホース :
ゾンビホース       :腐った肉
概要
ver1.6から追加
懐かせることができる生物で、5種類のバリエーションが存在する。
種類によって異なる性質を持ち、ウマのみ体力、速度、ジャンプ力が個体によって異なる。
バリエーション

ウマ: 複数の毛色で構成され、単色、長白(靴下)、白斑、水玉、黒サビの5種類 × 芦毛(白色)、栃栗毛(黄土色)、鹿毛(赤茶色)、栗毛(茶色)、黒鹿毛(焦げ茶色)、青鹿毛(灰色)、青毛(黒色)の7色の35種類。
    ダイヤの馬鎧、金の馬鎧、鉄の馬鎧を装着可能。→ 馬鎧
ロバ: 耳が長く、背が低め、白っぽい茶色の毛並みが特徴。ロバはチェストを装備することができ、3×5のインベントリ枠を利用することができるようになる。
ラバ: ロバにそっくりだが、少し大きめで赤茶色なのが特徴。ラバもロバと同じくチェストを装備することができる。
スケルトンホース: 友好生物で、懐き状態しかおらず、サドルを付ければコントロールが可能だが、リードを使って留めておくことが出来ない。また繁殖不可。
ゾンビホース: クリエイティブモードのスポーンエッグのみで実装。スケルトンホースと同じくリードをつけたり繁殖することが出来ない。
スポーン
ウマとロバは、草原とサバンナバイオームに 2頭~6頭の同じ種類の群れでスポーンし、10%の確率でロバとしてスポーンする。
ラバは自然スポーンせず、ウマとロバを交配させることで仔をスポーンさせることができる。
スケルトンホースは、スケルトンを乗せたスケルトントラップとしてのみスポーンする。→モンスター/スケルトントラップ
手懐け
ウマは、何も持っていない状態で右クリックすることで、野生でも乗ることができる。
降りるときはトロッコやボート等と同じく、スニーク(左[Shift]キー)で降りることができる。
ただし野生のウマの場合は、すぐに嫌がってプレイヤー振り落とす。

これを何度か繰り返すと、ハートのパーティクルが表示され懐き状態となる。
ウマが懐く確率は、最初は0%、失敗し振り落とされる度に5%ずつ上がっていく。

また、野生のウマに砂糖、小麦、リンゴ、金のリンゴを与えることで懐く確率を上げることができる。
砂糖、小麦、リンゴは3%、金のリンゴは10%確率が上昇する。
コントロール
手懐けたウマは、スニークしながら右クリックすることで、ウマ自身のインベントリを表示することができ、専用枠にサドルを置くと、マウスと方向入力でコントロールが可能になる。
サドルを装備すると、見た目も変化する。

騎乗時は、1ブロック程度の段差はジャンプをせずとも乗り越えることができる。
騎乗中、スペースキー長押しで溜めて離すとジャンプする。
ウマの個体によりジャンプで飛び越えられる高さが違い、最大5ブロックの段差を飛び越える個体もいる。ロバとラバは約1.62ブロックで固定。
移動速度も個体によって異なり、プレイヤーの歩行速度を1、走る速度を1.3として、1.125-3.375の個体差がある(平均2.25)。また、ロバは1.75固定で、スケルトンとゾンビは2.00固定である。
騎乗中の速度はポーションやビーコンの影響を受けない。但しウマ自体にスプラッシュポーションなどでエフェクトが発生している場合は効果がある為移動時間の短縮に用いることが出来る。
繁殖
懐き状態の個体(ウマ/ロバ)に金のリンゴ、もしくは金のニンジンを与えるとラブモードとなる。
ウマ同士の場合、通常、仔は親の色を引き継ぐが、1/9の確率で色や模様を引き継ぐことなく新しい毛色の仔が産まれる。
ロバ同士は他の繁殖可能な生物同様、同じ個体が産まれる。
ラバは繁殖不可で、ウマとロバの交配からしか生まれない。
スケルトンホース、ゾンビホースは繁殖不可。
仔の成長は、リンゴ、小麦、砂糖、干草の俵で促進させることが可能。
トリビア
・Mod 「Mo' Creatures」の作者、DrZharkがウマの作成に協力し、3Dモデルは、Mo' Creaturesのものと同一のものになっている。(ウマのテクスチャやその他性質は大部分が異なる)
・ウマを倒してドロップした革でも牛殺しの実績を達成することができる。
・ピースフルの際にウマが落雷を受けると、スケルトントラップとならず、スケルトンホースだけとなる。
更新履歴
ver1.7.2からゾンビホース、スケルトンホースが追加。
ver1.8からパンを与えて回復や繁殖を行えなくなった。
ver1.8から小麦を使って仔の成長促進が可能になった。
ver1.8からサバンナにもスポーンするようになった。
ver1.9からサバイバルモードにスケルトントラップとして、スケルトンホースがスポーンするようになった。
ver1.9からスケルトンホース、ゾンビホースのドロップがそれぞれ関連するアイテムとなり、骨、腐った肉をドロップするようになった。
ver1.11からロバ、ラバ、ゾンビホース、スケルトンホースのスポーンエッグが追加された。
ver1.11からスケルトントラップの避雷によるスポーン確率が1/5に減少した。
さらに詳細は生物/ウマ

シロクマ(Polar Bear)

体力:15
攻撃力:Easy:2 Normal:3 Hard:4.5 (大人のみ)
大きさ: 成長後:(2.56×1.3×2.56) 子供:(1.0×0.5×1.0)
ドロップ:
生鱈×0~2個
生鮭×0~2個
ver1.10から追加
雪原バイオームおよびその亜種バイオームに子供とともにスポーンする。
子供のシロクマは攻撃されても逃げ回るだけだが、
大人のシロクマは攻撃されると敵対状態となり、飛びかかりながら攻撃してくる。
他にも、子供のシロクマが近くにいるとそれを守るためにプレイヤーに攻撃してくる。
ただし、敵対状態になっていてもグラフィックが変化したりはしない。
また、Mobの攻撃が大人のシロクマに当たると攻撃したMobに敵対し攻撃する。
水の中での移動スピードが速い。
死亡時に生魚か生鮭をドロップすることがある。
ほかの動物と異なり子供のシロクマは成長を促進させることができない。

ラマ(Llamas)

体力: × 15~30
大きさ:成長後(0.9×1.8×0.9)、子供(0.5×0.9×0.5)
攻撃力:0.5
ドロップ:
革×0~1個
懐き時装備していたもの: カーペット チェスト(中身も)
ver1.11から追加
山岳、サバンナバイオームにてスポーンする。
ウマと同じように右クリックして何度も乗ることで懐かせることができる。
ただしウマと異なりサドルを置けないため乗ってコントロールすることは出来ない。
懐かせたラマはチェストを装備させることで3~15マスの収納スペースを持たせることができる。
またカーペットも装備させることができ、色ごとに16種類の見た目に変化する。

リードを装着して移動すると、近くのラマが懐き状態に関係なくリードを装着したラマに追従する。追従するのは16頭まで。
プレイヤーが攻撃すると唾吐きで反撃してくる。近くのオオカミも攻撃する。

オウム(Parrot

体力:3
大きさ:0.5×1×0.5
ドロップ:羽(1-2個)
ver1.12より追加。
ジャングルバイオームにスポーンする5色のカラフルな鳥。
通常は地上に留まっているが、時折、翼を羽ばたかせ、1-2ブロックほど浮かびながら数秒間ゆっくり移動する。
温厚で、プレイヤーから逃げたりすることもなく、可愛い鳴き声はジャングルで程よいBGMとなる。
懐き状態
種を与えると、一定確率でハートのエモーションが表示され、テイム状態となる。
テイム状態のオウムは、プレイヤーを追尾するようになり、近くによると肩に止まる。
肩に止まった状態で移動することが可能だが、ジャンプしたり段差を降りたりすると落ちてしまう。
また、地上にいる状態で右クリックすると、その場に座らせることができる。
リードを付けて連れて歩くこともできるが、リードが不自然な位置で繋がってしまう。(MC-13823
トリビア
オウムにクッキーを与えると、毒のパーティクルとともに即死してしまう。
オウムのそばでジュークボックスにレコードを入れて鳴らすと、ヘッドバンギングしはじめる。
周囲の他のMobや生物の声真似をする。

水棲生物

イカ(Squid)

体力:5
大きさ:0.95×0.95×0.95
ドロップ:イカスミ×1~3個
・水源もしくは水流でスポーンする。死亡時にイカスミをドロップ。
・活動できるのは水中のみで、陸地に打ち上げられると窒息ダメージを受け続けて死亡する。
・光に反応する習性があり、ジャック・オ・ランタンやグロウストーンを置くと寄ってくる。
・128m以上離れるとデスポーンする仕様のため、捕獲して保管飼育するなら、名札で名前をつけて、デスポーンを防ぐ必要がある。
・スポーン高度はY=46~62に限られるため、高地や地下深くには湧かない。
・なお、厳密には上限高度はY=62ではなく「海面より下」で判定されている。
そのため、海面の高さを46以下に設定すると全くスポーンしなくなる。
ver1.4.2までは陸地に打ち上げられても移動できないだけで窒息することはなかった。
水の深さは2以上ないとスポーンしない(ver1.5.2時点)。
ver1.13から
ダメージを受けるとイカが墨を吐くようになった。Bedrock版からの移植。

イルカ(Dolphin)

体力:5
攻撃力:Easy:1 / Normal:1.5 / Hard:2
大きさ: 0.9 × 0.6 × 0.9
ドロップ:)タラ×0~1個
概要
ver1.13から、海で暮らす水棲の哺乳類。中立Mob。
スポーン
凍った海を除く、さまざまなタイプの海洋バイオームにスポーンする。
振る舞い
中立モブだが、オオカミやゾンビピッグマン同様にリンクし、グループの中の一匹が攻撃された場合、全員が攻撃を開始する。
生のタラを使って飼育することはできるが、繁殖はできない。
たまに近くのアイテムと一緒に遊び、それを引っ張ったり沈めたりする。
実際のイルカのように時々水の中からジャンプしたりする。
断絶された水域の間を飛び越えることもできる。
ボートの後を追って水面上を飛んだりする。
地上に長い時間留められるとやがて窒息する。
イルカは水中で窒息しはじめると、水面に上がってくる。
プレイヤーが近くに泳いでいるときに、ドルフィンズグレースの状態効果を5秒間プレイヤーに与える。
ドルフィンズグレースは泳ぎ速度が大幅に上昇する効果がある。
プレイヤーが埋蔵された宝物を見つけるのを助けることができる。彼らは生のタラを食べると、最も近い沈没船または水中の廃墟に泳いでいく。

カメ(Turtle)


体力:15
大きさ: 大人: 1.2×0.4×1.2 子供: 0.36×0.12×0.36
ドロップ:水草×0~2個
概要
さまざまなバイオームで海岸沿いに巣を作り卵を生む水棲Mob。
スポーン
暖かい海の砂浜にスポーンする。
カメの卵からは仔カメがスポーンする。仔カメが大人に成長した瞬間にカメのうろこをドロップする。
振る舞い
カメは陸上を歩いて移動する場合ゆっくりだが、水中では素早く泳ぐことができる。
他の友好Mobと同じく攻撃を受けない限り逃げることはない。
地上で攻撃を受けると最も近い水源ブロックに向かって逃げる。
プレイヤーが手に水草を持っていると追尾してくる。
なお、カメにはリードを付けることは出来ない。
帰巣本能
カメはスポーンした砂浜、卵から生まれた時の位置を巣として記憶しており、村人と同じようにその周囲を離れてしまうと元の砂浜の近くに戻ろうとするAIを持つ。
外敵
カメの卵はゾンビ系の各Mobが積極的に破壊しようとする。
  対象: ゾンビ、村人ゾンビ、ハスク、ドラウンド、ゾンビピッグマン

また仔カメは他のMobや生物から攻撃を受ける。
  対象: ヤマネコ、オオカミ、スケルトン、ストレイ、ウィザースケルトン
繁殖
水草を与えるとラブモードになり、つがいとなったうちの一頭が砂浜へ戻り産卵を開始する。
卵は1-4個設置され、孵化するにしたがって3段階の模様の変化が現れる。
各段階はランダムTickのタイマーで行われる。
カメの卵は砂ブロックの上でしか孵化のタイマーが開始しない。
仔カメは水草を使って成長を促進させることができる。
うろこの収集
カメの卵のタイマーはリアル時間で約20-40分以上かかる。またカメの孵化は夜明け前深夜に発生する。さらに大人へ成長するには約10分ほどかかる。
それをジッと待つことは難しいが以下のような方法でうろこを自動回収することができるだろう。

左は孵化後の子ガメが水場に向かう性質を利用したもの。親ガメは水流に乗って外へ出ることができるが仔ガメは半ブロックの上から登れない為成長するまで留まる。
右は囲い込んでホッパー付きトロッコで下からうろこのみを吸い込む方法。しかしコストが掛かる為あまりおすすめしない。

タラ(Cod)

体力:1.5
ドロップ:)タラ×1個 / 骨粉(Java) or 骨(Bedrock)
通常の海、冷たい海、温かい海バイオームでスポーンする。
最大9匹までのグループでスポーンする。

サケ(Salmon)

体力:1.5
ドロップ:)サケ×1個 / 骨粉(Java) or 骨(Bedrock)
凍った海、冷たい海、川のバイオームにスポーンする。
最大6匹までのグループでスポーンする。

フグ(Pufferfish)

体力:1.5
攻撃力:Easy:1 / Normal:1.5 / Hard:2
ドロップ:フグ×1個 / 骨粉(Java) or 骨(Bedrock)
温暖で暖かい海洋バイオームでスポーンする。
プレーヤーが近づいたときに体をを膨らます。
近くのプレイヤーに7秒の毒の状態異常を与える。

熱帯魚(Tropical Fish)


体力:1.5
ドロップ:熱帯魚×1個 / 骨粉(Java) or 骨(Bedrock)
温暖で暖かい海洋バイオームでスポーンする。
2種類の大きさと6種類のパターン、そして15の色と15の模様の色があり、それらが組み合わさり全部で2700種類にもなる。
水の外では、窒息する前に周りへ跳ねようとする。
ゆっくりと水源に向かって跳ねる。
水バケツでキャッチすることができる。

特殊なMob

スノーゴーレム(Snow Golem)

体力:2
攻撃力:0+ノックバック (対ブレイズ:1.5 )(対エンダードラゴン:1 )
大きさ:0.4×1.8×0.4
ドロップ:雪玉×1~15個
ver1.0から追加。自然には存在しない。
ただし偶然エンダーマンがイグルーの雪ブロックの上にカボチャを置いた場合に生成されることはある。
雪ブロックを縦に2つ、その上にくり抜いたカボチャまたはジャック・オ・ランタン(ver1.8でのみジャック・オ・ランタンでは召喚不可)を設置すると、ブロックがスノーゴーレムに変化する。
プレイヤーに友好的で、殴っても走り回ったりせず敵対もしない。
プレイヤーとの敵対Mobを見ると雪玉(ダメージ0、ノックバックのみ)を投げつけて援護してくれる。
ただしクリーパー・オオカミ・ガストは除く。
森林・針葉樹林・ツンドラ・山岳・海洋バイオームでは歩きまわった場所に雪を積もらせる。
これを利用して1ブロックの場所に閉じ込めれば下に積もった雪で雪玉を無限に作ることが出来る。
ver1.2.1から森林・針葉樹林・ツンドラ・山岳・海洋以外では雪が積もらない。
水に触れるとダメージを受け、砂漠、ジャングル、サバンナ、ネザーでは何もしなくてもダメージを受ける。
ネザーでは作成して2秒ほどで倒れる。落下ダメージを受けない。
ver1.8からブロックを並べて作成するとき、垂直以外の向きでも生成できるようになった。
ver1.8からY=64以下の高さには雪の軌跡を残さなくなった。
ver1.9からはさみを使用することで頭部のかぼちゃを外すことができるようになった。元に戻すことは出来ない。
ver1.13から普通のカボチャは使用できなくなり、くり抜いたカボチャで作成するように変更された。(Bedrock版除く)

アイアンゴーレム(Iron Golem)

体力: × 50
攻撃力:Easy: Normal: Hard:9.5
大きさ:1.4×2.9×1.4
ドロップ:
鉄インゴット×3~5個
ポピー×0~2個
※幸運エンチャント無効
概要
ver1.2から追加。モンスターから村人NPCを守る番人。
時折、バラを持ち歩き、村人にプレゼントして、お互いの友好関係を示すなどユニークな行動をとる。

条件さえ揃えば無限にスポーンする上、貴重な鉄インゴットをドロップするため、村で自然発生した個体は積極的に倒してもいい。
ただし、村の中で直接攻撃すると後述の通り、敵対化の要因となる為、窒息や炎など、間接的なダメージを与えるか、村から連れ出してから倒すと良い。
もし鉄が大量に必要なら、製鉄所の作成にチャレンジしてもいいだろう。→テクニック/村
スポーン
最低10人の村人NPCと家として認識されているドア21個以上がある場所にスポーンする。
村に居着いているゴーレムが破壊された場合、代わりの新しいゴーレムが再生成される。
プレイヤーがゴーレムを作成するには、鉄ブロックを縦にT字型に4つ配置し、中心上にくり抜いたカボチャかジャック・オ・ランタン(ver1.8でのみジャック・オ・ランタンでは召喚不可)を設置する。
建築物の関係でゴーレム化させたくない場合は先にカボチャ類を置けばいい。
なおプレイヤーが作成したアイアンゴーレムは、プレイヤーへ敵対することはない。

振る舞い
普段は村の中をゆっくりと徘徊し、特定の中立・敵対Mobを見つけると排除する。
排除対象は敵対Mobが主で、ゾンビ化した村人も容赦なく排除するが、オオカミ・ガストは対象外。
攻撃時には標的に素早く近づき、腕を振り回して標的に3.5~10ハートのダメージを与え、さらに空中に吹き飛ばす。
攻撃範囲は広く、厚さ1マスの壁越しに相手を攻撃する事が出来るほど。
ただし、難易度ピースフルでは攻撃力は0になりダメージを与えられない。

ゴーレムは溶岩・炎・毒・窒息のダメージを受け、溺死・落下ダメージを受けない性質を持つが、鉄製ゆえか水中では浮力が働かず、海や池の底に沈むと足がかりがない限り出られない。
また、スノーゴーレムと違い、トロッコに乗せることはできない。
プレイヤーの信望度と敵対(Popularity)
自然生成したアイアンゴーレムは、通常プレイヤーがゴーレムを攻撃したり、村人を攻撃した場合、プレイヤーも敵と見なされるが、敵対されない場合もある。
これは村からの信望度に関係しており、取引を多く行い、信望度が-15以下とならなかった場合である。

信望度は、取引時に表示される緑のパーティクルの表示は上昇を表し、
逆に叩いたりした時に表示される怒りのエモーションは下降を表す。
信望度は「村」ごとに関連づいており、-30~10の値で、プレイヤーの行動で評価が上下する。ドアが無く「村」が無い場合は上下しない。
信望度が-15以下になる、またはアイアンゴーレムを攻撃するとアイアンゴーレムがプレイヤーを攻撃対象とする。

    行動と信望度の変化
    ・取引で緑のパーティクルを出した:  +1
    ・村人に攻撃※:  -1
    ・村人を殺す※:  -2
    ・子供村人を殺す※:  -3
    ・アイアンゴーレムを倒す※:  -5
※直接攻撃した場合に限り、窒息・火で焼くなど間接的な行動はカウントされない。
しかし、タマゴや雪玉を投げるなどダメージが0の場合にも直接攻撃とみなされるので注意。
変更履歴
ver1.4.2から村人10人でもスポーンするようになった。
ver1.7から倒した時などのドロップアイテムであるバラがポピーに変更された。
ver1.8からブロックを並べて作成するとき、垂直以外の向きでも生成できるようになった。
ver1.8からスライム、クリーパーを攻撃するようになった。
ver1.13から普通のカボチャは使用できなくなり、くり抜いたカボチャで作成するように変更された。(Bedrock版除く)

村人(Villager)

体力:10
大きさ: 成長後:(0.6×1.8×0.6) 子供:(0.3×0.9×0.3)
ドロップ:なし
概要
ver1.0から追加
草原、砂漠、サバンナ、タイガに稀に生成される「村」に住んでいる禿げた大きな鼻の人間形NPC。
様々な職業バリエーションを持ち、プレイヤーと物々交換をしてくれる。→村人との取引
「フゥン?」「フゥゥゥン」と独特の声を出す。
スポーン
自然にスポーンすることはなく、ワールド生成時に「村」と一緒に配置される。
村に生成された建物につき、1人または2人ずつ生成される。
大きな建物には種類によって決まった職業の村人が一人とランダムな職業の村人が一人生成され、
小さな建物にはランダムな職業の村人が一人ずつ生成される。
村に存在する村人が一定数以下になると村人同士が求愛モードになり、相手が受け入れると子供の村人がスポーンする。
村自体に村人をスポーンさせる機能は無く、一度絶滅すると他から連れてくるか村人ゾンビを治療しないかぎり廃墟のままとなる。
→村人の繁殖方法やその判定については、テクニック/村を参照。
生まれた子供村人は数分で大人になる。他の生物と異なり成長を促進させる方法はない。

村人は16ブロック以内で仲間が死ぬと、3分間求愛行動を起こさなくなる。
振る舞い
昼間は村人同士で対話したり、子供同士での追いかけっこ、求愛から逃げる等、個性的な行動が見受けられる。
夜になると、ゾンビの襲撃に怯えるように、急に駆けだしてドアのある家に閉じこもってしまう。

村人自身は攻撃手段は持たず、プレイヤーが攻撃しても村人自身が敵対する事はない。また、倒しても経験値やアイテムは一切ドロップしない。
天敵はゾンビで、ゾンビから攻撃を受けた村人は一定確率で村人ゾンビとなってしまい、さらにそのゾンビが他の村人を追い回し、絶滅に追い込んでしまう。
ゾンビとその亜種のハスク、森の洋館に生成される特定Mobを除いた自然スポーンするMobは村人に敵対しない。
村人ゾンビの治療
ゾンビ化した村人は弱化のスプラッシュポーションを投げた上で(金インゴットを使用したレシピの)金のリンゴを持って右クリックする事で元に戻すことができる。
この時、電撃のような音が鳴り、赤色のパーティクルが表示されるので、その状態のまま数分待てばよい。
完全に村人になるまでは敵対Mobとしてのゾンビと扱いが変わらないため、距離によるデスポーンや日光などに注意。
ゾンビ化した村人は通常のゾンビとしてスポーンする事もあり、これを利用して任意の場所に村を作成するといった事も可能。
天然の村が見つからない場合、プレイヤー自身が村を新規に勃興するための手段となる。
変更履歴
ver1.2から子供を産む、村人同士で話し合う、ドアを開閉し家に出入りを行うなど様々な行動が追加。
ver1.2.1からver1.4.1まで家屋11軒以上、村人20人以上の村にて、ワールドを読み込む度にゾンビが大挙して村を襲撃するイベントが実装された。
ver1.3.1から村人との取引が実装され、職業の差異が服装で判別できるようになった。詳しくは当該ページを参照のこと。
ver1.4.2からゾンビによって倒された村人がゾンビ化するようになった。(ゾンビ化の確率は難易度によって変動)
ver1.8から
 未使用であった、緑のローブのGeneric Villagerはテクスチャと内部データが共に削除された。
 職業(見た目)とは別に肩書きが追加された。
 取引内容と繁殖方法が変更された。
 8スタック分のインベントリを持つようになり、種、小麦、ニンジン、ジャガイモ、パンを拾うようになった。
 農民/釣り師/矢師/羊飼いは作物を収穫し小麦をパンへクラフトし仲間にシェアするようになった。
 バグ修正によってゾンビが大挙して村を襲撃するイベントが復活した。
 雷に打たれるとウィッチに変化するようになった。
ver1.9からイグルーの地下に檻に閉じ込められた状態で牧師が1人生成されるようになった。
ver1.11からver1.8で削除されたGeneric Villagerが無職の村人として復活し村内に生成されるようになった。また、司書の肩書に製図家が追加された。


座らせたはずの狼や猫がワープしてきてしまうのは以前までのバージョンでよく知られたバグです。
ver1.4.2にて修正が告知されましたが、依然として発生する場合は報告をお願いします。

ドロップアイテム報告

アイテムのドロップ報告以外はここには書かないでください。
必ず以下のテンプレートに従って報告して下さい。
「バージョン」「Mob名」「アイテム名(エンチャントの報告は不要)」を書いて下さい。
PC版以外の報告は、該当エディションのページでお願いします。
報告する前に、記事の内容を再度確認して、記載が無い物を報告して下さい。
+上記の内容を守れる方のみご利用ください。
上記の内容を守れる方のみご利用ください。
  • ver.1.12.2で、殺人ウサギは、ウサギの足 ウサギの肉 ウサギの皮のドロップ確認 - 名無しさん (2018-03-24 19:33:51)
  • エルダーガーディアンがスポンジをドロップしていない所はまだ見てないんですけど( ;`Д´) - せんべいぶとん (2018-06-23 12:47:28)
  • 1.12.2 スポナーTTにてゾンビが金の人参ドロップ Wikiにそのような情報はなかったのでバグと思われますが一応。 - 名無しさん (2018-07-26 14:27:29)
  • エンダードラゴンがネザースタードロップ バグかも - x (2018-08-11 11:27:27)
  • ver.1.9 - 名無しさん (2018-08-22 15:54:36)
  • ver.1.13でドラウンドがトライデントを持ってないのにドロップしました バグかな - 名無しさん (2018-08-22 15:58:07)
  • ver.1.13でファントムがゾンビ肉おとしました wikiに書いてないのでバグだと思います 僕のワールド重いんで - 名無しさん (2018-08-22 16:02:56)
  • 1.13.1 鮭が骨粉をドロップ。そう落とすわけではないので、ドロップ率は高くなさそう。 - 名無しさん (2018-09-09 20:59:16)
    • 追記しました - 名無しさん (2018-09-09 23:20:50)
  • なぜかブレイズがさかなバグだな - 名無しさん (2018-09-20 20:41:53)
  • ver1.13.1 草ブロック持ちエンダーマンからドラゴンエッグw - 名無しさん (2018-10-31 22:27:29)
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  • 1.13でイカの挙動変わった?なんか勝手に陸に上がって死んでるんだが - 名無しさん (2018-08-11 23:37:30)
  • 1.13でムーシュルームの繁殖できない?小麦あげると普通の牛になっちまった。 - 名無しさん (2018-08-16 07:10:32)
  • ↑すまない。勘違いでした。 - 名無しさん (2018-08-16 07:21:39)
  • 鶏が高さ1の隙間に歩いて入ってダメージ受けるバグが有るな - 名無しさん (2018-08-21 23:58:55)
  • 1.13.1ではイカは川、砂浜、海以外ではスポーンしないようになってます。またバケツで捕まえた熱帯魚に名前が付くようになりました - 名無しさん (2018-08-25 14:45:54)
  • 亀の卵の詳細な孵化条件がわからなくて飼えません……どなたかソース読める方いませんか? - 名無しさん (2018-09-13 01:23:56)
    • ↑実時間で2日ほど眺めてても変化しなかったのが、少しスティーブが家を開けている間に一気に子亀になってました。歩数カウンタとか??? - 名無しさん (2018-09-13 07:33:17)
    • 経過報告。スティーブが近くにいるとカウンタが動作しないのでは。具体的な距離は判断できないですが、距離をおいて作業しているとカウンタが進む模様です。 - 名無しさん (2018-09-16 09:48:27)
      • プレイヤーの距離は無関係に明け方にカウンタが進行する - 名無しさん (2018-10-15 06:11:30)
  • Java版1.13.1で、家の前の水辺に柵をして飼っていたカメが消えました。初期からいた場所を周りを囲んでレイアウトした位で、スポーン位置から移動させた訳ではなく、また、名付けもしてありました。 - 名無しさん (2018-10-17 00:52:06)
  • アットウィキのimageプラグイン仕様変更に伴う修正 - 名無しさん (2018-11-10 06:43:40)
  • フグの毒でガーディアン死にました - 名無しさん (2018-11-17 21:41:02)
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