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操体の自然則

操体の自然則

 「体は自然、臨床は対話」は、いろいろな養生技術に共通する
自然則ですが、「操体の自然則」は、文字通り操体に固有の自然則
を書きました。

(この内容は、術伝流操体(あ)の自然則篇で写真入りで解説しています)

  1. 動きの操体の新旧比較
  2. 動きから皮膚や重さへ
  3. 新旧操体の向き不向き
  4. 操体は重さと末端で決まる
  5. 末端の動きと体重移動での違いは
  6. 背骨に伝わる動きが同じなら
  7. タワメの間の姿勢と操体の焦点
  8. タワメの間とシコり
  9. シコりに合わせた操体を予測
  10. シコりとそのまわりの筋肉
  11. シコりと皮膚の操体
  12. 胴体の歪みと足の歪み
  13. タワメの間の息




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