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 *海外のjubeatについて
 #contents
 -英語圏では収録曲が異なる『UBeat』が展開予定。
 -アジア圏では日本と同じjubeatが展開していて、マッチングプレイができる。
 -海外筐体においても日本のe-pass(e-passや交通系ICカード)が利用できる。(台湾にて確認)
 -プレー時間の表記は日本時間の模様
 **英語圏の『jukeBeat』
 英語圏では『jubeat』ではなく『jukeBeat』として展開予定で、アメリカ・イギリスでロケテストが実施済みである。
 収録(予定)曲はjubeatと異なり、日本版でプレイできない洋楽が9曲含まれている。
 曲リストおよびプレイ動画へのリンクはこちら→[[北米版jubeat曲リスト]]
 -『jukeBeat』の曲が『jubeat』でもプレイ出来るようになるのか
 -jukeBeatとのオンラインプレイはできるのか
 等々、国内プレイヤーにとっても期待が高まるが、まだロケテストの段階なのでどうなるかは不明。
 なお、CrosswindはUBeatに先に収録され、日本では2008年12月15日のアップデートでプレイ可能となった。
 北米版Crosswind[Extreme]はプロトタイプ譜面で、日本のものとは異なる。(公式ブログ記事: http://mp.i-revo.jp/user.php/jb-staff/entry/865.html )
 **[[英語圏設置店舗>海外その他]]
 
 <ロケーションテスト>
 wikipediaによるとアメリカでは、カリフォルニア州アーバインにあるBoomer's Parkで、08年9月8日~14日に行われた。
 その後、同じくカリフォルニア州シャーマンオークスにあるCastle Parkに置かれている模様。箇体は、ロケテ仕様のままとの事。
 アメリカのロケテの様子はこちら。 http://www.bemanistyle.com/index.php/news/ubeat-us-location-test-995
 また、08年秋から、イギリス・ロンドンにあるActon Tenpin Bowlingとピカデリーサーカス隣のロンドン・トロカデロにあるFunlandで行われた。
 イギリスのロケテの様子はこちら。 http://zenius-i-vanisher.com/v5.2/viewvideocategory.php?categoryid=2
 
 <カナダで稼働中の日本版jubeat>
 海外のビーマニBBSであるBemaniStyle.comによると、カナダ・ブリティッシュコロンビア州バンクーバー郊外にあるショッピングモールMetropolice At Metrotown内にあるCHQ Entertainmentで稼動しているとの事。09年の秋にripplesにコンバートされている。
 
 店名:CHQ Entertainment
 住所:UD Upperlevel 4800 Kingsway Burnaby B.C. Canada
 営業時間:11:30~22:30
 HP:http://www.metropolisatmetrotown.com(ショッピングモールオフィシャル)
 アクセス:SkyTrainエキスポ線&ミレニアム線・Metrotown駅下車。
 http://www.youtube.com/watch?v=VsghpVfwADgで稼動している事が分かります。
 
 **アジア圏の『jubeat』
 youtubeなどで見る限り、アジア圏では日本で使われている筐体がそのまま使用されている模様。
 ランキングも共通である。
 
 香港・台湾・シンガポール公式サイト http://www.konami-asia.com/cn-t/bemani/jubeat/index.html
 韓国公式サイト http://jubeat.uniana.com/ 
 
 2009年夏には、以下の中国を除く4地域のチャンピオンを決める[[jubeatアジアチャンピオン大会2009]]が行われた。
 設置店舗については
 **[[台湾設置店舗>台湾]]
 **[[香港>香港]]
 **[[マカオ>マカオ]]
 **[[シンガポール>シンガポール]]
 **[[韓国>韓国]]
 編集求む。
 
 <香港>
 - 2008.11.18より順次稼動 (公式ブログ記事: http://mp.i-revo.jp/user.php/jb-staff/entry/810.html )
 - マッチングプレイ可能 (公式ブログ記事: http://mp.i-revo.jp/user.php/jb-staff/entry/811.html )
 - マカオにもjubeatはあるが、マッチングプレイの際に地域名は「香港」と表示される。
 <台湾>
 - 2008.12.4よりマッチングプレイ可能(公式ブログ記事: http://mp.i-revo.jp/user.php/jb-staff/entry/827.html )
 <シンガポール>
 - 海外のビーマニコミュニティの投稿によると、08年12月初旬から、シンガポールの一部アーケードでも導入された模様。e-amusement cardも使用可。
 <韓国>
 - 2009.2.12よりマッチングプレイ可能、地域名の表示は「大韓民国」(公式ブログ記事: http://mp.i-revo.jp/user.php/jb-staff/entry/868.html )
 - 2010.8.10よりknitも稼働した模様
 <中国>
 - 2010.4.8の公式発表会にて中国国内への展開を発表。現地のタイトルは「乐动魔方(楽動魔方)」、"魔方"はルービックキューブの意。曲目はjubeat ripplesと同じで、曲名も日本版と同じ表記。e-AMUSEMENT PASSやそれに準じるデータの保存システムがないため、カード部分が塞がれている。
 - 2011年から一部の店舗でjubeat ripples APPENDをベースにした新バージョン「乐动魔方2代」が稼動している。専用ICカードを使ったプレー記録の保存機能や、日本版と同様にACHIEVEMENT POINTを貯めて隠し曲を解禁するシステムが実装された。オンラインマッチング機能は依然実装されていない。
 - 一部店舗ではripplesをパクったゲームも存在している(グラフィック、システムは全く同じ)。楽曲選択画面でページ切り替えが早かったり、サビでカクついたり、本家に収録されていない楽曲(初音ミク「levan Polkka」や少女時代(Girl's Generation)など)が入っていたりするので注意。
 <タイ>
 一部個人旅ブログ・マッチングにて、稼働を確認。
 2016年春辺り
-バンコクの中心街のショッピングモール、マーブンクロンセンターの7階に確認、日本バージョンと同じででオンラインマッチング可能で、e-passの使用も可能だった。恐らくパセリは不可能
+バンコクの中心街のショッピングモール、マーブンクロンセンターの7階に確認、日本バージョンと同じででオンラインマッチング可能で、e-passの使用も可能でした。パセリ関係は未確認
 店舗名は確認し損ねました。jubeat以外にもiidxやSDVXやMUSECA、DDRやmaimai等の機種も稼働を確認しました。
-1クレ90円くらいでした。日本と殆ど変わりません。
-
-指を含め
+販売機でコインを購入してプレイする形式で、1クレ90円くらいでした。