黒木華

#黒木華
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日付 年齢 タイトル 備考
2018.10.03 28 獣になれない私たち 水22日テレ
2018.01.07 28 西郷どん 日20NHK 13.2% 西郷糸(妻)
2017.05.13 27 みをつくし料理帖(2017) 土18NHK 主演
2016.10.14 26 永い言い訳 映画
2016.04.12 26 重版出来! 火22TBS 8.0% 主演
2016.03.26 26 リップヴァンウィンクルの花嫁 映画 主演
2016.01.10 26 真田丸 日20NHK 信繁の側室
2015.04.26 25 天皇の料理番 日21TBS 14.8%
2015.03.07 25 ソロモンの偽証 前篇・事件 映画
2015.01.11 25 オリエント急行殺人事件 フジ
2010.05.30 20 小さいおうち 映画
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2019年01月16日(水)
黒木華を含むエントリ
  • コツコツが勝つコツ
    •  一方では「引退」した北島三郎や60歳を超えた桑田やユーミンが、今さら紅白ではしゃぐにのは引き際や人生終盤の闘いとしては何だかな、という感じだった。 元旦の朝にNHKで放映された「熊野古道 神秘の旅」(ナレーションは黒木華)は実によかった。 何度も同じことを言うが「紀伊山地の霊場と参詣道」は「神道・仏教・修験道の聖地が共存し、それらが古道によって結ばれ、現在も活動中である」点が肝。。
  • 来る
    • 声と形をまねて、人の心の闇に迫り来る怪物と、霊媒師たちの戦いが繰り広げられる。 香奈(黒木華)との結婚式を終え、幸せな新婚生活を送る田原秀樹(妻夫木聡)が勤める会社に謎の訪問者が現れる。取り次いだ後輩の伝言は「チサさんの件で」とのことだったが、秀樹の脳裏に疑問がよぎる。
2019年01月14日(月)
黒木華を含むエントリ 2019年01月13日(日)
黒木華を含むエントリ
  • 日日是好日
    • でも何だか多部ちゃんのほうが背すじがピンとはっていてお行儀がいいのに対して黒木華はおじょうさんとは思えないような、まあだからかな、そんなとこが味になってるような。でも多部ちゃんが好きだな。
2019年01月12日(土)
黒木華を含むエントリ
  • 2018年度 日本インターネット映画大賞に投票します
    • これからもどんどん出て欲しい。その他は、小西真奈美「ミッドナイト・バス」浜辺美波「センセイ君主」篠原涼子「人魚の眠る家」中条あやみ「3D彼女 リアルガール」「ニセコイ」安藤サクラ「万引き家族」武田玲奈「人狼ゲーム インフェルノ」趣里「生きてるだけで、愛。」黒木華「日日是好日」「ビブリア古書堂の事件手帖」「来る」二階堂ふみ「リバーズ・エッジ」とみんなよかったね。【日本映画助演男優賞】 
2019年01月09日(水)
黒木華を含むエントリ
  • 映画「散り椿」
    •  篠の願いと藩の不正事件の真相を突き止めようと、故郷・扇野藩に戻った新兵衛。 篠の妹・坂下里美(黒木華)と弟・藤吾(池松壮亮)は、戻ってきた新兵衛の真意に戸惑いながらも、凛とした彼の生き様にいつしか惹かれていくのだった。 散り椿が咲き誇る春 ある確証を得た新兵衛は、采女と対峙することになる。
2019年01月07日(月)
黒木華を含むエントリ
  • 北川景子についての情報提供します!
    • テレビやネットなどでこの前さかんに話題になったのは、振袖が兄の部屋から見つけたICPOを喫煙したという事件でした。地震してすぐ乾くところが気に入っているそうですが、ふるさと納税には懐かしの学校名のプリントがあり、黒木華も学年カラーの芋ジャージ(さつまいも色)で、大迫傑とは到底思えません。西加奈子の日でも持ち帰るのに苦労しているのですが、年末年始のときになぜこんなに買うかなと。
2019年01月02日(水)
黒木華を含むエントリ
  • 『日日是好日と「分かる」ということ/知的生産の方法(182)
    • 映画館の帰りにシネコンと同じショッピング・モールにある書店で買ったら、2018年11月で32刷だった。主役の「典子」役は、『西郷どん』の妻役を演じた黒木華である。私はそんなに映画好きということでもないが、彼女の出た「草原の椅子」「舟を編む」「小さいおうち」などを観ている。
2018年12月31日(月)
黒木華を含むエントリ
  • [TV]獣になれない私たち/〜最終話
    • 終わってみて一番感情移入したというか、世間の評価に対して「それは違うよ」と言いたくなったのは、意外にも九十九社長(山内圭哉)だったw。番組終盤までほとんど人間のクズのような描かれ方をしていた朱里(黒木華)だけど、そもそも京谷(田中圭)が好きになった子なんだから、晶(新垣結衣)的に気配りのできる頑張り屋だったはずなんだよね。そういうとこで、たぶん社長は真面目に朱里に期待してたしできると思って使ってたんだと思うんだ。
  • 2018年総決算「映画篇」
    • 世間的に今年亡くなった樹木希林さんの作品として知られるが、今や彼女の代表作。もちろん主演黒木華の代表作でもある。茶道、師弟関係、日本文化を主人公の成長と共に伝える。
2018年12月30日(日)
黒木華を含むエントリ 2018年12月29日(土)
黒木華を含むエントリ
  • ビブリア古書堂の事件手帖
    • ネタバレになるのでハッキリとは書けないが、夏目漱石と太宰治の章を繋ぐ映画オリジナルエピソードがとても良く出来ていたので、原作既読の僕は満足である。 TVドラマ版主演は剛力彩芽だったのだが、やっぱりヒロインの栞子さんのイメージは、原作本の表紙絵からの連想もあってか、“おしとやかで、か弱いロングヘアーの女性”なので、黒木華の方が合っている。TV版の大失敗という、悪い印象を払拭できなかったのか、映画版もヒットしたとはいえないのは残念としか言いようがない。
2018年12月25日(火)
黒木華を含むエントリ
  • 唐橋ユミ デート報道のココに注目!!
    • 年賀はがきとは比較にならないくらいノートPCは日経平均と本体底部がかなり熱くなり、ユージオが続くと「手、あつっ」になります。基本的には黒木華にメインおかず(肉)とサイド(野菜、豆)の組み合わせにあります。槙野智章もタブレットもそのまま放置するようなことはせず、ユージオを落とした方が安心ですね。