●表キー合成

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情報


概要

ひまわりの表キー合成モドキ。
共通のアイテムのある列(キー)を利用して、ひとつの表に合成させます。

解説

引数

表1:二次元配列
列番1:表1のキー(列要素番号)
表2:二次元配列
列番2:表2のキー(列要素番号)

返り値

合成された表列

サンプルプログラム

味一覧は「商品名,味
メロ,くさい
こんにゃく,まずい
ゴウヤ,にがい
ニワトリ,チキン味
キムチ,からい」
在庫一覧は「値段,商品名,数量
10000,自転車,10
100,こんにゃく,26
300,キムチ,100
200,ゴウヤ,50
40000,ニワトリ,1」

(味一覧の0と在庫一覧の1で表キー合成)と言う

//本体

●表キー合成(表1の、列番1と、表2の、列番2で)
 出力表とは変数
 一時配列とは配列
 対象行番とは整数
 詰物2とは配列
 詰物1とは配列
 同一項目とはハッシュ
 出力済とはハッシュ
 (表2の表列数)の回
  詰物2に空を配列追加
 (表1の表列数)の回
  詰物1に空を配列追加
 (表2の表行数)の回
  同一項目@(表2[回数-1][列番2])は(回数-1)
 (表1の表行数)の回
  対象行番は同一項目@(表1[回数-1][列番1])
  もし対象行番が空でなければ
   一時配列は表1[回数-1]と表2[対象行番]の配列連結
   出力表に一時配列を配列追加
   出力済@対象行番は、1
  違えば
   一時配列は表1[回数-1]と詰物2の配列連結
   出力表に一時配列を配列追加
 (表2の表行数)の回
  もし出力済@(回数-1)が1でなければ
   一時配列は詰物1と表2[回数-1]の配列連結
   一時配列[列番1]は一時配列[(表1の表列数)+列番2]
   出力表に一時配列を配列追加
 出力表は出力表の((表1の表列数)+列番2)を表列削除
 出力表で戻る

●配列連結(アと、イの)
 一時配列とは配列
 一時配列はア
 イで反復
  一時配列に対象を配列追加
 一時配列で戻る


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