◆部品の並べ替え

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情報


概要

部品をドラッグ・アンド・ドロップで並べ替える処理のサンプル。
部品の動的作成の仕方と、ドラッグ・アンド・ドロップ処理の使い方がよくわかります。

サンプルプログラム

#ボタン並べ替え
Iで0から4まで繰り返す。
  Btn[I]をボタンとして作成。
  Btn[I]→テキストはI。
  Btn[I]→Xは20。
  Btn[I]→Yは20+50*I。
  Btn[I]→ドラッグモードはオン。
  Btn[I]→ドロップ許可はオン。
  Btn[I]→ドロップされた時は~交換処理。

●交換処理
  移動元部品はイベント部品→ドロップ部品
  移動先部品はイベント部品
  移動元XはBtn[移動元部品]→X
  移動元YはBtn[移動元部品]→Y
  移動先XはBtn[移動先部品]→X
  移動先YはBtn[移動先部品]→Y
  Btn[移動元部品]→Xは移動先X
  Btn[移動元部品]→Yは移動先Y
  Btn[移動先部品]→Xは移動元X
  Btn[移動先部品]→Yは移動元Y


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