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ラングリッサーシリーズ」の最新版変更点

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 *ラングリッサーシリーズリンク
 |>|''機種''|''タイトル''|''概要''|''判定''|
 |>|>|>|>|BGCOLOR(#cccccc):''本編''|
 |>|MD|ラングリッサー|シリーズ第1作。||
 ||MD|Warsong|海外版。||
 |~|PCE|ラングリッサー 光輝の末裔|ゲームバランスを調整、ムービーと声優のボイスを追加。||
 |~|Win|ラングリッサー|セガゲーム本舗シリーズ。MD版をそのまま移植。||
 |>|MD|ラングリッサーII|前作から数百年後が舞台。||
 ||Win|ラングリッサーII|セガゲーム本舗シリーズ。MD版をそのまま移植。||
 |>|SFC|[[デア ラングリッサー]]|『II』をベースにシステムを全て作り直し、マルチシナリオを採用。|BGCOLOR(lightgreen):良|
 ||FX|[[デア ラングリッサーFX>デア ラングリッサー#id_c6de7995]]|SFC版で問題視されていた処理速度が大幅に改善。ムービーと声優のボイスを追加。|BGCOLOR(lightgreen):良|
 |>|SS|[[ラングリッサーIII]]|ゲームシステムを一新。次回作以降に受け継がれたシステムも多いが、戦闘面など粗も目立つ。|なし|
 ||PS2|[[ラングリッサーIII>ラングリッサーIII#id_c0215c6c]]|上位ハードでの移植なのに、何故か大幅な劣化移植。|BGCOLOR(khaki):劣化|
 |>|SS|ラングリッサーIV|『II』から200年後が舞台。『III』では賛否両論だったシステムが、昔の物に戻った。||
 |>|~|ラングリッサーV -The End of Legend-|『IV』と同じ時系列での物語。ナンバリングシリーズ完結作。||
 |>|DC|ラングリッサーミレニアム|絵師がうるし原氏から介錯氏へと変更され、ゲームジャンル自体も変化。||
 ||WS|ラングリッサーミレニアム WS THE LAST CENTURY|『ミレニアム』より少し前の物語で、『デア』ベースのシステムに戻った。||
 |>|3DS|[[ラングリッサー リインカーネーション -転生-]]|COLOR(blue){''2015年KOTY携帯機部門次点''}&br色々と悪い方向へと''「転生」''してしまった。|BGCOLOR(lightsalmon):ク|
 |>|>|>|>|BGCOLOR(#cccccc):''カップリング''|
 |>|PS|[[ラングリッサーI&II]]|『I』と『デア』のカップリング移植だがFX版から大幅に劣化。|BGCOLOR(khaki):劣化|
 ||Win|ラングリッサーII|『I&II』から『II』のみを単品で移植。||
 |~|SS|[[ラングリッサー ドラマティックエディション>ラングリッサーI&II#id_8dd90290]]|新規シナリオを追加したが一部のバグが未修正。|なし|
-|~|Switch/PS4|[[ラングリッサーⅠ&Ⅱ>ラングリッサーI&II(Switch/PS4)]]|完全な別物となったフルリメイク版。『I』にもシナリオの分岐が実装された。&br;『II』のシナリオは『ドラマティックエディション』準拠。|なし|
+|~|Switch/PS4|[[ラングリッサーI&II>ラングリッサーI&II (Switch/PS4)]]|完全な別物となったフルリメイク版。『I』にもシナリオの分岐が実装された。&br;『II』のシナリオは『ドラマティックエディション』準拠。|なし|
 |>|PS|ラングリッサーIV&Vファイナルエディション|『IV』と『V』のカップリング移植。『IV』は『V』のシステムでリニューアルされた。||
 |>|SS|ラングリッサー トリビュート|SS版の4作品を全て収録。||
 
 **執筆対象外
 -ラングリッサー・トライソード
 --ブラウザゲーム。半年経たずサービス終了の憂き目に。
 -ラングリッサー モバイル
 --スマホアプリ。中国では2018年8月、日本では2019年4月にサービス開始。
 
 &br
 **関連作品
 |>|''機種''|''タイトル''|''概要''|''判定''|
 |>|>|>|>|BGCOLOR(#cccccc):''エルスリードシリーズ''|
 |>|PC|エルスリード|ボーゼルとジークハルトの出身作品((ボーゼルはラングリッサーの常連だが、ジークハルト(及びエルスリード王国)の登場は『III』と『デア』の独立軍ルート最終面のみ。両シリーズの設定違いやガイフレーム年表と合わせて考えるとエルスリードとラングリッサー地続きではなくパラレルワールド(と言うか設定の流用)と思われる。))。他に名有りのキャラは登場せずストーリー性もほぼ無い。||
 |>|PC/PCE|ガイアの紋章|エルスリードにストーリー性を加えてリメイク。||
 |>|PC/PCE|ガイフレーム|未来((当時は企画さえ存在しなかったので当然と言えば当然だが、本作付属の年表にラングリッサー関連の歴史は存在しない。))を舞台にロボで戦う。ただし魔法(SF風に言うなら幻の超古代文明の遺産)は存在するしラスボスもボーゼル。||
 |>|>|>|>|BGCOLOR(#cccccc):''[[超兄貴]]シリーズ''|
 |>|>|>|>|BGCOLOR(#cccccc):''[[重装機兵シリーズ]]''|
 |>|MD/PS4|[[重装機兵レイノス]]|兵器名としては重装機兵と書いてアサルトスーツと読む。&br;ラング1のランス・カルザスはレイノスのライバルキャラと同姓同名キャラであり、&br;専用装備としてアサルトスーツも登場。2以降も恒例の最高級装備となる。&br;ラング3ではアサルトスーツが「ゼアーアイン」(レイノスのランスの乗機名)であることも言及される。|BGCOLOR(lightsteelblue):スルメ|
 |>|>|>|>|BGCOLOR(#cccccc):''その他''|
 |>|PCE|[[改造町人シュビビンマン3 異界のプリンセス]]|うみにんの初出作品|BGCOLOR(khaki):シリ不|
 |>|>|>|>|BGCOLOR(#cccccc):''[[グローランサーシリーズ]]''|