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※wikiの編集が分からなくて、追加してほしい項目がある場合はページ下の「コメント」から誰かに頼んで下さい。

特定のアカウントと会話(リプライ)させたくない [#o0aaf045]

EasyBotter.php内
//必要なつぶやきのみに絞る
function selectTweets($response){
$replies = array();
foreach($response as $reply){
	//自分自身のつぶやきを除外する
	$replyName = (string)$reply->user->screen_name;
	if($this->_screen_name == $replyName){
		continue;
	}
	//RT, QTを除外する
	$text = (string)$reply->text;
	if(strpos($text,"RT") != FALSE || strpos($text,"QT") != FALSE){
		continue;
	}
	$replies[] = $reply;
}
return $replies;
}
を探す。

botと名の付くアカウントを制限する [#n9e81b80]

if($this->_screen_name == $replyName){
//■■botを除外■■
if($this->_screen_name == $replyName || preg_match("@bot@i",$replyName)){
に変更する。
bot(大小文字関係なく)と名の付くアカウントに対してはリプライしなくなります。

特定のアカウントを制限する [#v1124dd8]

if($this->_screen_name == $replyName){
//■■特定の人を除外■■
$bottername = array("abcd","efgh");
if($this->_screen_name == $replyName || in_array($replyName, $bottername)){
とすることで、abcdとefghという名のアカウントに対してリプライしなくなります。
botと入ってないアカウント名のBOTを指定したい場合に使用して下さい。


特定のアカウントとのリプライ回数を制限したい [#hcd8233e]

このサンプルはzkb_otさんのソースを参考にしています。

EasyBotter.php内
//リプライを作る
(略)
$status = "";
//リプライパターンと照合
if(!empty($this->_replyPatternData[$replyPatternFile])){
を探す。
$status = "";
の直前に
//■■会話数制限(リプライ返し)■■
$filenameb = "kaiwalog.txt";//kaiwalog.txtに誰からリプライがあったか最新$botk1件記録する
//$filenamebは存在するか?
if(!file_exists($filenameb)){
touch($twit_logfile) or die('ファイル作成に失敗\n');
chmod($twit_logfile, 0606) or die('権限変更に失敗\n');//※パーミッションは鯖によって違います
 }
$botdata = file_get_contents($filenameb);
$botdata2 = $botdata;
$countk = substr_count($botdata2,(string)$reply->user->screen_name);
$botdata = explode(",",$botdata);
$kazu = count($botdata);
$botkey = 1;
$botk1 = "10";$botk1--;//記録件数
$botk2 = "2";//回までOK
$bottername = array("abcd","efgh");//制限したいアカウント名をいれる
if(preg_match("@bot@i",(string)$reply->user->screen_name) || in_array((string)$reply->user->screen_name,$bottername)){
if ($countk>=$botk2){
	$botkey = "0";
	$botdata = implode(",",$botdata);
}else{
	while ($kazu>$botk1){$botdatax = array_pop($botdata);$kazu = count($botdata);}
	$botdata=implode(",",$botdata);
	$botdata=(string)$reply->user->screen_name.",".$botdata;
}
}else{
while ($kazu>$botk1){$botdatax = array_pop($botdata);$kazu = count($botdata);}
$botdata=implode(",",$botdata);
$botdata=(string)$reply->user->screen_name.",".$botdata;
}
file_put_contents($filenameb,$botdata);
if($botkey == "0"){
continue;
}
を追記し、保存する。
空のkaiwalog.txtを作成し、EasyBotter.phpと共にサーバーへアップロードする。
kaiwalog.txtはログファイル用のパーミッションにする。
※作成しなくても自動作成するようにしてありますが、自分で作成してうpするのが確実

備考 [#ldfe0701]

リプライをくれたアカウント名を最新10件記録します。
そのうち、bot(大小文字関係なく)と名の付くアカウントから3回目のリプライにはリプライ返ししません(2回まではリプライをする。)
abcdとefghという名のアカウントに対しても制限します。
↑botと入ってないアカウント名のBOTを指定したい場合に使用して下さい。

毎日ログをリセットしたい [#y24beea8]

bot.php内
$eb = new EasyBotter();
の直後に
//■■リプライした人の記録リセット■■
if(date("H-i")=="00-00"){$fp = fopen("kaiwalog.txt", "w");fclose($fp);}
を入れてください。
0時0分にアクセスした時、ファイルを真っ白にしてから処理を行います。


特定のアカウントに対しては、別のリプライパターンを読み込ませたい [#g6a99bfa]

EasyBotter.php内
function makeReplyTweets($replies, $replyFile, $replyPatternFile){
if(empty($this->_replyPatternData[$replyPatternFile]) && !empty($replyPatternFile)){
	$this->_replyPatternData[$replyPatternFile] = $this->readPatternFile($replyPatternFile);
}
(略)
		foreach($this->_replyPatternData[$replyPatternFile] as $pattern => $res){

1.
if(empty($this->_replyPatternData[$replyPatternFile]) && !empty($replyPatternFile)){
の直後に
$org_repfile = $replyPatternFile;	//デフォルトのファイル名を保管
を追記する。

2.
foreach($this->_replyPatternData[$replyPatternFile] as $pattern => $res){
の直前に
//■■特定の人には別パターン■■
$userName = (string)$reply->user->screen_name;
switch(true){
case stristr($userName, "bot")://botと名のつくアカウント名に対して
$replyPatternFile = "bot_pattern.php";//bot_pattern.phpを適用する
$this->_replyPatternData[$replyPatternFile] = $this->readPatternFile($replyPatternFile);
break;
case $userName == "abcd"://abcdというアカウント名に対して
case $userName == "efgh"://efghというアカウント名に対して
$replyPatternFile = "xxx_pattern.php";//xxx_pattern.phpを適用する
$this->_replyPatternData[$replyPatternFile] = $this->readPatternFile($replyPatternFile);
break;
       default://それ以外
       $replyPatternFile = $org_repfile;	//デフォルトのパターンファイル名
}
または
//■■特定の人には別パターン■■
$userName = (string)$reply->user->screen_name;
if(stristr($userName, "bot")){//botと名のつくアカウント名に対して
$replyPatternFile = "bot_pattern.php";//bot_pattern.phpを適用する
$this->_replyPatternData[$replyPatternFile] = $this->readPatternFile($replyPatternFile);
}else if($userName == "abcd" || $userName == "efgh"){
$replyPatternFile = "xxx_pattern.php";//xxx_pattern.phpを適用する
$this->_replyPatternData[$replyPatternFile] = $this->readPatternFile($replyPatternFile);
}else{
       $replyPatternFile = $org_repfile;	//デフォルトのパターンファイル名
}
を追記する。


特定のアカウントは自動フォローしない [#hd86ba2c]

EasyBotter.php内
foreach($followList as $screen_name){
$response = $this->followUser($screen_name);
}
foreach($followList as $screen_name){
//■■xxxはフォロー返ししない■■
if(!preg_match("@bot@i",$screen_name)){
	$response = $this->followUser($screen_name);
}
}
と変更する。
例ではbotと名のつくアカウントすべて。

コメント [#ub9d67da]

  • 特定のアカウントへのリプライ回数制限を特定ではなく総てのIDに対して10回中4回以上制限するにはどこの記述を替えるのがいいでしょうか?ワイルドカード?とか思って調べてみたんですがうまく動きませんでした。どなたかわかる方いたら教えてください。 -- 名無しさん (2010-11-17 16:38:42)
  • 「特定のアカウントに対しては、別のリプライパターンを読み込ませたい 」をそのままコピペすると、Warning: Invalid argument supplied for foreach() が、環境によって出るみたい。その時、foreach((array)$this->_replyPatternData[$replyPatternFile] as $pattern => $res){ に変更すると、解決します。と報告。 -- ナナシ (2010-12-21 22:02:49)
  • 「特定のアカウントに対して別のリプライパターン」を「時間分けポスト」と併用しているのですが、こちらが返したリプライに対するさらなるリプライに、反応語がないとArreyで返してしまいます。対策はありますでしょうか? -- 名無しさん (2011-01-21 08:09:06)
  • 特定のアカウントのTLに対し、個別にリプライパターンを読ませたい場合、上記の「リプライパターンの個別設定」を利用しようとしてるのですがなぜかうまくいきません。どなたかわかりますでしょうか? -- 名無しさん (2011-02-03 00:14:56)
  • 特定のIDに対してTL反応のみさせず、リプライには通常通り返信できるようにしたいのですが可能でしょうか? -- 名無しさん (2011-06-03 01:31:00)
  • 「特定のアカウントとのリプライ回数を制限したい」で特定のIDは制限したまま、botの回数制限は外したいんですが、何か方法はありますか? -- 名無しさん (2011-06-12 23:08:26)
  • ↑「特定のIDは制限したまま、botの回数制限は外したい~」解決しました。 -- 名無しさん (2011-06-16 17:52:22)
  • 「特定のアカウント」ではなく、「特定の単語」でリプライパターンファイルを分ける方法があれば知りたいのですが -- 名無しさん (2011-12-14 00:13:44)
  • 新verだと上記の記述が変わるので、使えないですよね・・・。 -- 名無しさん (2012-11-03 12:11:25)
  • 一応変更したらうまくいった部分書いておきますね。「 $userName = (string)$reply->user->screen_name; 」を「$userName = (string)$reply["user"]["screen_name"]; 」にするだけでちゃんと動きます。ただ、これで正解かは不明です。 -- もの (2012-11-03 14:41:52)
  • 『特定のアカウントに対しては、別のリプライパターンを読み込ませたい』のリプライパターンは1アカウントで複数ファイルを用意できるのでしょうか? -- 未熟者 (2013-01-17 23:27:40)
  • 特定のアカウントとのリプライ回数を制限したい [#hcd8233e]は2.1では機能しないのでしょうか。早急に必要なのですが、どこをどうしたら良いのかわからず…。 -- 名無しさん (2013-01-24 19:04:36)
  • 上に書いた者ですが、会話回数制限も、 先に書かれていた方を参考にして 『(string)$reply->user->screen_name』の部分を全て『(string)$reply["user"]["screen_name"]』に置換したら『kaiwalog.txt』に記録され、2.1でも使えました。お騒がせしました。 -- 名無しさん (2013-01-26 15:21:04)
  • TL反応の場合分けは$userName = (string)$tweet["user"]["screen_name"]でいけるとおもう -- 名無しさん (2013-07-17 17:57:45)
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