ファーーーーー!!!【ふぁー】

(ロボ)ひよっちの口癖。

ファンに手を出す【ふぁんにてをだす】

  1. 鷲崎健の2009年の目標。2010年5月の時点で2年半のあいだ1SEXもしてないとのこと。
  2. 切羽詰まってきた西明日香も検討している模様。

ファンの人【ふぁんのひと】

世間一般では間島淳司をさすが、日笠陽子もファンの人である。

フィギュアスケート【ふぃぎゅあすけーと】

沼介の趣味。

ブースニート【ぶーすにーと】

ブースの中では強気になれる、文化放送に住んでる人間。

フェードアウト【ふぇーどあうと】

かつては金曜Girlsの終わりに、2014年現在は月曜午後11時前に行われること。一種の様式美。
リピートを通じて小松未可子にも感染した。

フェアリー渡部【ふぇありーわたなべ】

時折ホムラジに登場する妖精さん。お手製感丸出しの羽根を背負い語尾に「〜だお」をつける。
由来は渡部優衣が美容師に「…妖精さんですか?」と真顔で尋ねられたエピソード。
他のホムラジ一派は巻き込まれるのを防ぐのに必死だが、第100回放送に登場した名誉リスナー内田真礼は嬉々として羽根を装着、フェアリーたそ爆誕。一方優木かなはパっとUPの罰ゲームでフェアリーかなをやらされ、しかもそれがTwitterのトレンド入りしたことから渡部に即バレ。

腐界に眠る王女のアバドーン【ふかいにねむるおうじょのあばどーん】

同人サークル「さくらぷりん」制作の18禁ゲーム(エロゲー)。通称「アバドーン」。
杉田智和がPVのナレーションを務めており、アニゲラで時々話題に上る。
内容はかなりフリーダムでカオス。詳しい事は各自自己責任でググること。

深川芹亜被害者の会【ふかがわせりあひがいしゃのかい】

自称:アクセルワン(所属事務所)の「打ち上げ花火」「ファイヤーワークス」「アクセルワンの核弾頭」
声優 深川芹亜によって何らかの被害を受けた者達が結成する予定の組織(仮)。
元々超!A&G+でも ゲス・カオス番組の多い(Geroザキャッチ→IT革命→Radio4Gamer tap(仮)→洲崎西など)火曜日において、小松未可子「Lady Go!!」終了後に、それまでも度重なるハジケっぷりから要注意人物としてマークされていた深川芹亜が「A&G NEXT BREAKS FIVE STARS」の放送時間枠拡大と生放送化をともなって1時間枠へとスライド。それによって"編集" "カット"というセーフティが外れ、彼女の犯行の実態が(自身の口から)白日のもとに晒されることとなった。
深川芹亜被害者の会-ニコニコ大百科

ふじはらみくのま!【ふじはらみくのま】

アニラブのCMのうち、白化粧でベースを弾く5期水曜・藤原未来のもののこと。
そのシュールさと怖さがCM開始当初から話題になり、更に最後の番組名コールが途中で切れていることからしょっちゅうネタにされる。(尺が足りないわけではなく、無音で番組ロゴが出る。)

不正はなかった【ふせいはなかった】

なかったと言ったらなかったのである。
主にチャレンジ系の企画であるまじき行為が画面に映しだされた際に書きこまれる。

豚【ぶた】

  1. 「小林ゆうの(仮)」にたくさん出てくる。パーソナリティである小林ゆうよりも立場が上。
  2. ラジオを聞いてるリスナーの事をこう呼称するパーソナリティもいる。豚リスナーとも呼ばれる。
  3. 声豚。声優ファン対する蔑称。→声豚で検索。
  4. 「井澤美香子・諏訪ななか ふわさた」の番宣に登場する豚。番組の収録をいつも見ているらしい。

蓋絵【ふたえ】

映像付き番組でコーナーの変わり目や曲が流れているときに画面に表示される画像のこと。番組ロゴだけであったり、パーソナリティの宣材写真であったりする。
「東山奈央のラジオ@リビング」やセカンドショット提供番組のように動画配信をしない番組においてずっと出したままにされていることもある。
FIVE STARS火曜では、ことあるごとに深川芹亜いじりのネタに使われる。
→関係のない画像、ジングル、ロゴ川さん

豚宮殿【ぶたきゅうでん】

文化放送社屋のこと。

豚小屋【ぶたごや】

文化放送のスタジオのこと。

舞太郎【ぶたろう】

西明日香の姉の子のこと。
舞子の長男(=太郎)で舞太郎。

ふっふふーん⊂( ^ω^)⊃【ふっふふーん】

井口裕香のテンションが上がったときに使われる。
こむちゃのtwitterでよく見られる。

ふとももヘブン【ふとももへぶん】

覆面レスラー「マスク・ド・ポン」の必殺技。

ブブセラ【ぶぶせら】

南アフリカ・ブブ地方に伝わる民族衣装。
セーラー服に似ていることからこう呼ばれることになった。
AAを貼るとスレが落ちる。

フミヤなめんな【ふみや】

後藤邑子さんの数多くあるキメゼリフの中のひとつ。
「ひだまりラジオ」で松来未祐がチェッカーズを茶化した時に使用された。

フラフープ【ふらふーぷ】

あくっちゃんの特技。
三上さんはいまいち。

プランター【ぷらんたー】

「ごぶごぶちゃん☆」プロデューサーのあだ名。第1回放送で決定した。
7月ぐらいまでラジオ関西に似た人がいたらしい。

プランナー【ぷらんなー】

「高橋美佳子の の~ぷらんでいこう♪」のリスナーのこと。
放送13回目にして発表された。

フリートーク よきところで曲 フリートーク よきところでエンディング【ふりーとーく よきところできょく ふりーとーく よきところでえんでぃんぐ】

「水原薫の今夜もパブリオーン」でちゃんこが書いた、およそプロの仕事とは思えない台本。
本人にも酷いという自覚はあるらしく、後年の~ぷらんでネタにしたことがある。

プリティーリズム【ぷりてぃーりずむ】

  1. タカラトミー開発のアミューズメントゲームマシン「プリティーリズム・ミニスカート」(1プレイ100円)のこと。
    小学生女児および実況民向け(CVに伊藤かな恵だったから)に開発され、2010年7月15日から稼働開始。
    稼働当初は設置されている店舗が少なく、探すこと自体が実況民にとって厳しい試練になっていた。
    みんなで「プリ充」になろう!!
    2012年4月現在ではシーズン8まで続いており、好評を博していることがうかがえる。
  2. 前項のゲームを基にしたアニメ「プリティーリズム」シリーズのこと。
    1期「オーロラドリーム」から伊藤かな恵、阿澄佳奈、原紗友里などA&Gにゆかりのある人物が出演している。
    2期「ディアマイフューチャー」からの新キャラに大久保瑠美・高森奈津美・津田美波・佐倉綾音など、実況民得なキャスティングがされているので注目されている。

フルーチェ【ふるーちぇ】

ハウス食品が製造・販売するデザート製作材料。
牛乳と混ぜるだけで果肉入りのゼリー風デザートを作る事ができるので、明坂聡美でも作れる。

フレッシュ畜生【ふれっしゅちくしょう】

略称「フレ畜」。もともと畜生同士の殴り合い、煽り合いが売りだった「れい&ゆいの文化放送ホームランラジオ!」。
2015年秋の枠拡大で始まった箱番組「文化放送ホームランラジオ!パっとUP」は、埼玉西武ライオンズファンの優木かなと、東北楽天ゴールデンイーグルスファンの永野愛理の両若手メンバーをパーソナリティに迎え、畜生飛び交う本編の合間の一服の清涼剤となることを期待されていた。
しかし始まってみると、両名とも本編に負けず劣らずの畜生発言を繰り返し、10分足らずの放送枠でかなりのインパクトを残す結果となっていった。親番組との対比で一応は「フレッシュ」と呼ばれているが、大差ない居酒屋的トークになっていることは当人たちも自覚している。
回を重ねるごとに畜生度は濃くなり、9回目の放送では収録番組だったころの親番組でもなかったピー音を入れられる始末。
2015年12月に開催されたホムラジのトークイベントでは、昼の部で永野が、夜の部で優木が、それぞれ「最優秀畜賞」を獲得するに至った。
2016年春に番組が独立。本家ホムラジが穏当路線に移行する一方でこちらは相変わらず。もはやフレッシュ畜生は死語になった。

フレンチトースト 【ふれんちとーすと】

味がない。

ブログ【ぶろぐ】

放送日当日まで更新されないのはいつものことである。
帯番組だと時系列がぐちゃぐちゃになったりすることも。

プロモーション【ぷろもーしょん】

宣伝活動。
特に文化放送的にプッシュされる声優やアーティストの場合、リリース時期に複数の番組で曲も話も聞き飽きるくらい出演することになる。
例:スフィア・えりゆか・鷲崎健

プロ野球球団【ぷろやきゅうきゅうだん】

12球団全部を言えない女性声優は多数。
逆に熱狂的なひいき球団を持つ人もいる。

文学淑女【ぶんがくしゅくじょ】

水原薫のこと。

文化放送【ぶんかほうそう】

超!A&G+を放送しているラジオ放送事業者。周波数AM1134kHz/FM91.6MHz
90年代の第2次声優ブーム頃からの関東アニラジの雄。
フジテレビの母体となった経緯からフジサンケイグループに属しているが、フジテレビ・ニッポン放送・産経新聞ほかグループ各社で使われている目玉マークは使っていない。またフジテレビの株を売り払って自社ビルを建てたため、現在は資本的なつながりは薄い。
また、設立の経緯から聖パウロ修道会が筆頭株主(30%)となっており、れっきとしたキリスト教系放送局であるが、設立当時にもめたため宗教色は薄い。
「文化」という名前は教育局として出発した名残で、アニラジの放送が多くなる以前の深夜帯には教育番組が多く放送されていた。現在はアニメに力入れすぎな事以外は普通のラジオ局となっている。
80年代の早い時期から「はっきりいってライオンズびいきです!!」をキャッチコピーに、関東AMラジオ局が横並びで読売ジャイアンツ戦を中継するなか、一貫して西武ライオンズ→埼玉西武ライオンズの試合を中心に(しかも極端に『ライオンズ寄り』な実況で)放送。ライオンズファンだけでなくパ・リーグファンの支持も受けるようになり、現在はパ・リーグ全体も応援するスタンスになっている。そのため現在に至るまでライオンズとの関係が非常に深く、野球の話題満載な番組「れい&ゆいの文化放送ホームランラジオ!」では、ライオンズに対しての畜生発言はどことなしに避けられている。
関東のラジオ局としては、熟年層を中心に圧倒的な支持を受けるTBSラジオや、若年層に好まれるニッポン放送及びTOKYOFMの後塵を拝するポジションに甘んじてはいるが、「レコメン!」「アニスパ!」「エジソン」「こむちゃ」などは同時間帯の若年層トップとなることもあり、固定客をしっかり掴んで安定した部分もあるようである。

文化放送A&Gオールスター【ぶんかほうそうえーあんどじーおーるすたー】

年に1度、パシフィコ横浜こと、横浜国際平和会議場国立大ホール(2011年開催の第1回のみ渋谷C.C.Lemonホール(渋谷公会堂)。2015年秋に改装のため閉鎖)にAMのA&Gゾーン、超!A&G+の番組出演者が集い、番組コラボ企画やトークで盛り上がる豪華ステージ。

+主な出来事(イベントでの出来事はニコニコ大百科から引用)
2011年
出演番組
「A&G 超RADIOSHOW アニスパ!」
「高橋美佳子のの~ぷらんでいこう♪」
「阿澄佳奈 星空ひなたぼっこ」
「井口裕香のむ~~~ん⊂( ^ω^)⊃ 」
「Radio 4Gamer」
「井上麻里奈・下田麻美のIT革命!」
「杉田智和のアニゲラ!ディドゥーーン!」
「高垣彩陽のあしたも晴レルヤ」。

この年は渋谷C.C.Lemonホール(当時。このイベントの数日後には本来の名称である渋谷公会堂に戻っている)で開催。

イベントでの出来事
  • 井口裕香が「私たちは声優なので、キャラを通して自分のことを知っていただくんですけど、ラジオだと自分の言葉から個人を認識してもらって、皆様とやり取りをしていろいろな広がりを持てます。それがラジオの素晴らしいところだと思います。」という名言を残す。

2012年
初出演番組
「小林ゆうの(仮)」
「豊崎愛生のおかえりらじお」
「竹達・沼倉の初めてでもいいですか?」
「ラジオ☆聡美はっけん伝!」。
それ以外に、前年に引き続き「アニスパ」「あしたも晴レルヤ」「アニゲラ」「Radio 4Gamer」「星空ひなたぼっこ」

この年から横浜・パシフィコ国立大ホールでの開催。
司会は砂山けーたろー。前説を当時「本気!アニラブ」のパーソナリティだった儀武ゆう子が担当した。

2013年
初出演番組
「矢作・佐倉のちょっとお時間よろしいですか」
「早見沙織のふり~すたいる♪」
「戸松遥のココロ☆ハルカス」
「寿美菜子のラフラフ」
「逢坂市立花江学園~Radio」。

「アニスパ」「星ひな」「アニゲラ」「晴レルヤ」「ラジガメ」も前年に引き続き参加。
前説はアニアモの立花理香・川上莉央。

イベントでの出来事
  • 有名な「佐倉綾音トランプ事件」はこの年に発生。(説明は省略。「あやねる トランプ事件」[検索])
    ちょろいでの言及を受けての鷲崎健の金曜2h内での言い訳は長時間に及んだ。なお、このトランプ事件の原因となった浅野真澄の取材結果は「それが声優!」に生かされている他、三角戦士がジェンガ音源回でこの事件をネタにしている。
  • 戸松遥はアニゲラ・ラジガメの楽屋にDSを持って一狩りしに行っている。
  • 早見沙織・高垣彩陽が花江夏樹の本当の姿を知る事となった。「花江君はそんな子じゃなかった!!」
  • オールスターに出ていないのに鷲崎健と矢作紗友里の楽屋トークに巻き込まれた佐藤聡美はその一件への返答を安元洋貴がいる前で矢作紗友里に行った事を「ラジオ☆聡美はっけん伝!」内で話している。が、2016年の「オムニボットナイト!」でこの一件がまだ尾を引いている事が明らかになった。

2014年
初出演番組
「Lady Go!!」(月曜・火曜・木曜が参加。水曜・金曜は某アニメのイベントで富山に遠征のため無念の欠席。しかも、最初で最後のオールスターに。)
「三澤紗千香のreal oneself」(事実上初参加。)
「久保ユリカが1人しゃべりなんて胃が痛い。」
「小野友樹のオノパラ!」。
前年に引き続き「アニスパ」「星ひな」「逢花ラジオ」「ちょろい」が参加。「むーん」「おからじ」が久々に登場。

イベントでの出来事
  • 前日にホテルに入った鷲崎健が激しいチョメチョメの音を聴いた事でちょろいゲストの某男性声優にとある疑惑が浮上。楽屋にて疑惑は晴れるも、当事者は結局不明で、真相は今も謎のままである。
  • 3年連続出演のアニゲラ・ラジガメの出演がなく、巷では「出禁か」と噂される。
  • 前日にアニスパの終了が発表され騒然とした雰囲気の中、イベントが敢行。
  • 前年のトランプ事件に続き「佐倉綾音UNO事件」勃発(ちゃんこが持ってきたUNOを佐倉綾音抜きで鷲崎健・長濱貴一らとやっているところに佐倉綾音が参上した瞬間に解散。なお、その後長濱貴一や江口拓也らと大富豪をしている)。

2015年
初出演番組
「洲崎西」
「A&G TRIBAL RADIO エジソン」
「アニつく!」
「ゆいかおりの実♪」
「FIVE STARS」。

アニスパ終了に伴い、鷲崎は「金曜THE CATCH」として参加。
スフィアの4番組と、「ラジガメ」「三澤紗千香のラジオを聴くじゃんね!(リアワンが2h終了に伴い独立)」が引き続き参加。

イベントでの出来事
  • 深川芹亜により出演者が鷲崎健に総土下座する深川芹亜土下座事件が発生。
    何故か全く関係のない芹澤優にまで飛び火する事態に。
  • この回の楽屋では「らすとてぃーんさまー」の一件で江口拓也・小野友樹が田中美海本人の元へ菓子折り持参の上謝罪。スタッフからぼっちの心配をされていた三澤紗千香がラジガメに誘われて鷲崎健の不在時にエジソン・ラジガメチームのカードゲームに参加というトピックがあった。
  • ヒャダインが未だにオールスターに出られない事をネタにしている。
  • 昨年まで出ていたあの人は渋谷の某他局のホールでライブ。

2016年
初出演番組
「鷲崎健のヨルナイト×ヨルナイト」
「井澤・立花ノルカソルカ」
「れい&ゆいの文化放送ホームランラジオ!」
「西山宏太郎のたろゆめ!」
「☆佳村はるかのひみつきち☆」
「every♥ing!のゆめいろラジオ」
「浅野真澄×山田真哉の週刊マネーランド」
「徳井青空のまぁるくなぁれ!」

金曜夕方の生ワイドを勇退した鷲崎は、「鷲崎健のヨルナイト×ヨルナイト」から参加。
「エジソン」「ラジオを聴くじゃんね!」が引き続き参加。「竹達・沼倉の初ラジ!」は前身番組での2012年以来久々の参加。

イベントでの出来事
  • 「ソフトオンデマンド♡」という答えに花江夏樹が「この単語でも日高里菜に言って貰えばもっとかわいく...」と言い日高に振ろうとして鷲崎健に蹴りを入れられる。
  • さらに浅野真澄がジェット風船を性器に例える発言をし、図に乗った花江と西山宏太朗が「(前の答え「天丼」を受けて)しかしチ◯コは握ったままだ」と発言、両者に鷲崎が再び飛び蹴り。
  • 2年振りの登場となる浅野真澄、コラボ相手が因縁の『野球』。
  • みずほ証券が協賛というアニラジのイベントとしては異例の事態。

2017年
初出演番組
「佐倉としたい大西」
「上坂すみれのハートをつければかわいかろう」
「内田真礼とおはなししません?」
「内田雄馬 君の話を焼かせて」
「雲水の今晩どうしましょう!?」

鷲崎は、今回「ヨルナイト×ヨルナイト」が参加しないため、総合司会として出演。
「エジソン」「ラジオを聴くじゃんね!」が引き続き参加。その他、シークレットゲストも出演。

イベントでの出来事
  • イベントの最後の最後に男性出演者の一人が場の空気も読まず、特定の女性出演者に対しあるまじき発言。これに対し終演後、男性出演者のツイッターアカウントに観客からの批判が殺到。その後謝罪に追い込まれた。
  • 「結婚して一年経つ奥さんにコスプレさせたりセクシーな下着を着せたりする」など花江夏樹の妻に対する変態ぶりが露呈。


文化放送メディアプラス【ぶんかほうそうめでぃあぷらす】

東京都港区浜松町1丁目の駐車場跡地に2006年7月19日に完成した文化放送の現社屋。
地上13階地下2階建てで貿易センタービルと連絡デッキで繋がっている。
JR・都営地下鉄・東京モノレール等の交通機関も近く、東海道新幹線の窓からもよく見える。
移転当日の07:00から記念特番を放送し、その日の13:00に新社屋からの本放送がスタート。最初の番組はあの「吉田照美のやる気MANMAN!」であった。
1Fにはオープンスタジオ兼公開スペースの「サテライトプラス」が設けられ、ローソンがテナントで入る。12Fにはイベントホール「メディアプラスホール」、地下にはアンテナショップ「ちかQ」のほか串焼きのお店などがある。その他一部のフロアは他の会社に貸し出されており、6Fにはゴルフ会員権会社の太平洋クラブ(かつて存在したプロ野球球団「太平洋クラブライオンズ」で知られる。ちなみに正式に球団を所有していたわけではなく、今でいうネーミングライツだった。)が入っている。
A&Gの部署とスタジオは10Fに集中しているが、当然一般人は許可なくの立入は禁止である。

ふんす【ふんす】

気合いを入れる時の掛け声。
「さぁみんなも一緒に…ふんす!」

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