推敲【すいこう】

明坂聡美、DJ松が読めない漢字。「ちょっと読めませんねぇ…」。

水曜日【すいようび】

日付が変わってからスレが加速するという、他の曜日にはない特徴がある曜日。
かつてはあざとい(大久保瑠美)、どんとこい地球(永井瑠梨)、自称ブルジョア系とラジオモンスター(矢作紗友里・佐倉綾音)などが並んでいたが
かつては酒豪の織田かおりを筆頭に、ゲストにAiRIやお鶴さん等が来ると第8スタジオが18時から居酒屋になり、天使(山崎エリイ)から堕天使(田中美海)、マフィア(マフィア梶田)、どゲス野郎(ヒャダイン)、輩(今村彩夏)まで多彩なパーソナリティが揃っていた。
火曜に染まったアゲラジが移動してきたり、SROにマフィア梶田が加入したりと、2016年に入ってゲス濃度がジワジワ上昇中である。
その後は徐々に女性向け(男性パーソナリティ)の番組が増え、2018年7月時点では21時~27時の6時間が丸々男性パーソナリティの番組で占められている。

スウィートイグニッション【すうぃーといぐにっしょん】

鈴村健一が「チェリーベル」よりも力を入れているラジオ大阪の人気番組。

スーパー戦隊シリーズ【すーぱーせんたいしりーず】

1975年放映開始の「秘密戦隊ゴレンジャー」を始祖とする東映特撮作品群の大きな柱。
仮面ライダーシリーズとの大きな違いは、一度等身大で戦ってから敵が巨大化してヒーロー側がロボット(あるいはそれに類するもの)に乗り込んで戦うこと。
「ゴレンジャー」が2年近く続いた一方、その後番組の「ジャッカー電撃隊」が1年続かずに放映期間が短縮されたり、シリーズ第3作となる「バトルフィーバーJ」の放映まで1年強の空白期間があったりするので、「○周年」と「シリーズ第×作」の数字が一致しないことに注意(意外と出演者でも間違えがち)。
主演する若手俳優陣が本職の声優と共演することに刺激を受け、番組終了後には声の仕事に活動のフィールドを広げる者も多い。それでも「海賊戦隊ゴーカイジャー」(2011年)でゴーカイイエローを演じた市道真央が、「宇宙戦隊キュウレンジャー」(2017年)で声優のM・A・O名義で戦隊側のレギュラーとして出演する例は珍しい。

スーパー免許【すーぱーめんきょ】

あれもこれも乗れる免許。かな恵が欲しがっている。

スカイラウンジ【すかいらうんじ】

文化放送メディアプラスの13階にあるもの。
普段は社員が食事を取ったり、番組の打ち上げ・声優アワードの授賞式後に行われる祝賀会・ミニイベントの会場としても使われる。
超!A&G+においては火気厳禁のラジオブースで絶対にできない調理・食事をする企画のために使われる。この場所とは別にキッチンもあり実際に調理を行ったことがある。またウッドデッキもあり、2016年12月19日放送の『鷲崎健のヨルナイト×ヨルナイト』では鷲崎健たっての希望でウッドデッキでバーベキューを行った。

杉田さぁん あ、あぁ、ダメだ【すぎたさぁん あ、あぁ、だめだ】

男AGRSのセリフ。杉田智和を困らせる。
杉田「なんなんだよ!」

スクラッチくじ【すくらっちくじ】

井口さん、200円当たりよりもゲストの話を聞いてあげてください。

スクール水着【すくーるみずぎ】

小・中・高等学校などで体育授業で着用する水泳用水着。女子なら誰もが着用するが、ラジオ内でスクール水着しか着用したことがないと発言する女性声優もちらほらいる。

スケベ(が)爆発【すけべ(が)ばくはつ】

洲崎綾の最近の状態。
見ず知らずのおっさんに親切されただけで好きになる。

洲崎西の公式ライバル番組【すざきにしのこうしきらいばるばんぐみ】

「あどりぶ」開始当初の番組の立ち位置。しかし別段ライバルとも思わず、仲良くしていきたいというパーソナリティ両名の思いからすぐに却下され、番組冒頭の挨拶は「洲崎西の公式○○番組(○○は毎週気分で変わる)」となっており、結果的に「洲崎西の公式(『ライバル』と書いて)仲良し番組」を自称している。
なお、現在は「BELOVED MEMORIES」が事実上のライバル番組となっている模様。

スジャータ【すじゃーた】

文化放送の時報といえばこれ。
コーヒーが飲めなくても、いろんなものにかけて食してみよう!

スタイルキューブ【すたいるきゅーぶ】

声優事務所の一つ。アップフロントグループ系列の社長が独立して作った事務所。
全体的にアイドルっぽい人らが所属している。
+所属のA&Gパーソナリティ。過去含む
石原夏織(一旦小倉唯と共にシグマ・セブンへ移籍するも出戻り)
伊藤美来
豊田萌絵
能登有沙

過去の所属者
小倉唯(石原夏織と共にシグマ・セブンへ移籍し、その後クレアボイスへ再移籍)
田辺留依
松永真穂
三澤紗千香(~2015.02.08、現在はスペースクラフト)

スタジオ【すたじお】

文化放送のほとんどのスタジオはビル9階にある。地上波放送はともかく、超A&G+の放送需要を満たすには現在も足りていない。
生放送は基本的に社内スタジオを使わねばならないが、他社制作の収録番組の一部では外部スタジオを使うこともある。
Dスタ(会議室)は本来スタジオ目的ではない場所に後付けで設けられたため、ノイズ対策が若干甘かったりする。

すだち【すだち】

徳島県の名産物。
豊崎愛生が自分の所有物をすだち色に染めてしまうほどの好物。

スタメン【すためん】

スターのメンマかと。

頭痛【ずつう】

「佐藤亜美菜のアミメン!」2クール目の放送以降、佐藤がたびたび悩まされているもの。
やったはずのない過去の番組企画を想い起こさせるような、自身の無いはずの記憶を掘り起こされるメールを読んでいる最中などに何故か決まって発生している。

素敵な音楽をお楽しみください。【すてきなおんがくをおたのしみください。】

実況スレのフリー素材のひとつ。
元ネタは「アニメ「暗殺教室」ラジオの時間~3年E組 ころ八(ぱち)先生!~」初回放送でゲストの洲崎綾がネタバレ発言をした時に蓋絵に表示された字幕。
その汎用性の高さから一気に氾濫した。

ステッカー【すてっかー】

「超ラジ」「超ラジGirls」でメールが採用されると貰える。ペラッペラ。
現行のステッカーはGirlsが口をそろえて「クリスマス」と形容した赤と緑の組み合わせ。
そんなに急かすなよ。1ヶ月は待て。そして1ヶ月経ったら諦めろ。

Здравствуйте!【ずどらーずとびーちぇ!】

上坂すみれが使う挨拶。ロシア語で「こんにちは」の意味。同様に「こんばんわ」を意味する「Доброевечер(ドーブリヴェーチェル)」もたまに使われる。
「LadyGo!!」初回放送で何の説明も無く使われて、そのまま定着した。
普通に考えれば極めて異常なのだが、それが普通にスルーされてしまう。そこが上坂すみれの恐ろしさである。
「♡をつければかわいかろう」初回でも、冒頭の挨拶を「Здравствуйте!」としているメールが当然のように届き、やはり何の説明もなく読まれており、すみぺについての予備知識がなかった初聴きのリスナーはひたすら当惑するばかりであった。

スフィア【すふぃあ】

ご存知、2009年に結成されたミュージックレイン所属の声優ユニット。
メンバーは寿美菜子、高垣彩陽、戸松遥、豊崎愛生。メンバー全員が、超!A&G+でソロの番組を持っているが、グループとしてのA&Gへの出演は不定期にアニスパ→エジソン、こむちゃにゲスト出演するのみ。
メンバーは全員、2005年から2006年にかけて開催された『ミュージックレイン スーパー声優オーディション』の合格メンバーで、そのまま2007年にミュージックレインgirlsとしてイベントやライブ活動を行ったのを経て、スフィアとしてデビュー。それまで、タイアップで組む事がほとんどだった声優ユニットというものを、スフィアの成功がきっかけとなり大きく発展させることになる。

2017年3月4日に、2017年6月からスタートするツアーの終了をもってユニットとしての音楽活動を休止(厳密には、8月の『アニサマ』への出演が最後)、2019年のスフィア結成10周年に向けて 「充電期間」 に入ることを発表(活動休止・解散を示唆するものでは無い)その間もスフィアとしての番組(2017年現在はウェブラジオとオールナイトニッポンRの2番組のみ。後者は音楽活動休止発表後に第3土曜日の月1回番組から不定期番組への移行が発表されている。)・メンバー個人の声優活動・ソロアーティストとしての音楽活動は継続させるという。

スペースクラフト【すぺーすくらふと】

東京・南青山にある芸能事務所。
総合的な芸能事務所なだけあって美人やイケメンを引っ張ってくる嗅覚が高い。
しかし(主に声優部門で)「残念」の形容詞がつくタレントが多いのも特徴。
マネージャーが微妙にタレントを管理してるように見えない。
「上坂すみれのLadyGo!!」にて、「19歳のマネージャー」が登場してスレ住民に衝撃が走ったことも。
上坂曰く「私が子役部門から移ってきたときには荒野のようだった声優部門」とのことだが、近年「スペースクラフト声優部」として声優部門のファンサイトを立ち上げたり単独イベントを行うなど力を入れている。
+所属のA&Gパーソナリティ。過去含む。
上坂すみれ
角元明日香
駒形友梨
南里侑香
三澤紗千香(2015.02.10~、スタイルキューブから移籍)

過去の所属者
 増田俊樹(~2018.07.31、現在はフリー)

スポンサー【すぽんさー】

  1. 大事な番組予算を落としてくれるところ。箱番様で番組が成り立ってんだぞ。
  2. メールがあまり来ないであろう番組にもきちんと送る人たち。MPTVでよく聞く3人を3大スポンサーと呼ぶ。

スマート本【すまーとぼん】

夏と冬に出る「薄い本」の事。たまに「スマートフォン」と聞き間違える人がいるが全くの別物。
「ひどいことするんでしょ、スマート本みたいに!!」

スマイル☆シューター【すまいる☆しゅーたー】

KADOKAWAと山佐(パチスロメーカー)が立ち上げた、6人(後に7人)+マネージャーのバーチャルコスプレユニットというキャラクターコンテンツ。超!A&G+では「スマイル☆シューターThe RADIO(略称スシラジ)」を放送していた。
キャスト陣が個性に際立っており、特に「苗字に田んぼの田がつく人」「頭文字がHがつく人」は危険人物として恐れられている。
+メンバー
  • 秋山麻柚(CV:原田ひとみ)
  • 羽咲ゆりな(CV:廣田詩夢)
  • 河内瑠璃花(CV:下田麻美)
  • 桐沢楓(CV:明坂聡美)
  • 白瀬ティナ(CV:五十嵐裕美)
  • 鈴比良あいり(CV:真堂圭)
  • 透海こころ(CV:日高里奈)※スシラジ非出演

  • 竜胆寿々子(CV:井ノ上奈々)マネージャー
  • 高井冴香(CV:岡本麻弥)事務所社長

すみぺ選曲【すみぺせんきょく】

「上坂すみれのLady Go!!」で流れていそうな曲が他番組で流れること。現在では「FIVE STARS」火曜や「わーきゃー」などで見られる。
主に80年代アイドルや、ロシア民謡やバンド、コテコテのヘビメタなど。
本家のほうはLG終了により一旦とだえていたが、「♡をつければかわいかろう」開始とともに、レーベル関係なしに好みの曲を流す「今週のワンコーラス」コーナーとして復活。変わらぬ上坂ワールドを存分に味わえる。
関連用語:安選

スライムン【すらいむん】

2009年11月20日にGT-R内で開催されたマスコットキャラ甲子園にスクェア・フェニックス代表として出場。

するたぜ【するたぜ】

ちゃんと勉強するたぜ。
するんだぜの打ち間違いでは断じてない。
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