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2月28

今日も面白かったです。梶の嫌いなトマトくんが登場!苦しんでましたね、ちょっといいなあ、とか思ったりします。こういう顔も可愛いなあ、とか思います。
腐ってます。私の頭は腐ってます。
箸のやつでですね、マッチョさんが梶のみーみーに!!!耳に!!耳!あれは息を吹きかけているんですか?ハミッてしてるんですか?とりあえずあそこで西野氏がキレてくれるといいなあと思いました。「俺の梶になにしとんじゃ」とキレてくれたらいいと、妄想しました。エグイ妄想。私の体内は85%が妄想で、10%がアニメとお笑いで、のこり5%が水分。
今日はギリギリッスがなくてがっかり。超ガッカリ。ギリギリッス見たかったなあ、あれすきなんだよなあ。でも新しいのが!絶対マネしないでくださいだっけ?あれ、いつ梶でてくるかな?かな?とわくわくしてたけど、チラっとしか出てこなかった。
堤下の頭の影から梶の頭が見えた瞬間はトキメいた。すんごいトキメイた。梶の頭ー!!と叫びそうになった。
アブちゃんは面白い。面白かった。なんなんだろう、あの顔。最高でしたよ。ね。憑依するんです。ないない。絶対無い。マネしないでくださいって、マネしたくないよ。つーかマネできたらすげーって。めっさすげーってあんな公共交通機関で。西野氏も笑っていましたね。ハンサムイですよハンサムイ。カックイーです。

はい!では恒例の妄想症説!いきますかい!














「うぉおおおおお」
梶原は耳に手を置き、うめいた。
「どうしたの」
ときくアブ。
「どうしたもこうしたもねーって、ありえねーもん。なんで、耳!?」
それを聞いたアブが大笑いしだした。
「笑い事じゃねーし」
「そ、そうだねえ、笑いごとじゃないかもねえ、アッチ」
アブが指差したほうそこには、どす黒いオーラをまとった西野が腕くみをしながら壁にもたれかかっていた。
「あっちゃー」
「ま、頑張ればあ」
アブが梶原の肩をたたくと、どこかに行ってしまった。
梶原はご機嫌取りのため、西野に近づいていく。
「にっしのくーん?どうしましたか!!」
なるべく明るく声をかけると西野が梶原をにらみつけた。
梶原はうっ、と詰まった声をだした。
「あら、ヤキモチ?西野くゥン。機嫌なおしてえ?」
梶原が西野に擦り寄る。
「な?」
梶原が西野の腕にしがみついた。
西野の体がビクリ、と震えた。
「西野?」
梶原が不思議に思い、顔を上げる―・・・。と、そこには真っ赤に染まった西野の顔があった。
「・・・・・ぷっ」
梶原は思いっきり噴出した。
「真っ赤っかでやんのー!自分から攻めてくるときは平気なくせに!なに?いざ俺が迫ったらそんなに真っ赤になんの!?かっわいいー、西野くん、かわ・・・」
梶原の唇に暖かい、やわらかいものが触れた。
それはすぐに、離れていってしまったが、暖かいものは梶原のもとに残ったままだ。
梶原は目をしばたかせ、頬を染めた。
「お前も赤くなってるやないか」
ニヤ、と西野が笑った。











はい、モイキー。
これ親がいる所で書いてるからちょっと、ね、やりずらい。こんどはもう○○○入れます。いれちゃいまーす!ね、よろしく。
来週もはねトビ!たのしみさー!!!