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2月14日

バレンタイン特集ですよ。萌えました。西野さんかっこいいですねえ。論部、役職、僕大好きです。とくに役職。
河本さんかわいいです。ていうか、腐女子的に受だと思っている子達が攻に向かってていうか、自分の相方に向かって「かっこいい。うちの●●の方がかっこいい」と言い張っている姿にはとても鼻血が出そうでした。や、ほんと。
論部の淳くんがですね、イソイソと亮くんの服を脱がしていることに対してとても萌えました。淳くんってSっぽい。
河本さんの「塚っちゃん、俺、うんこ、そんで西野や!」っていうのが、かわいかった。なんでこんなかわええこというんだろうね。役職好きの腐女子には最高のバレンタインでしたよ。
キスマーク対決にはあらぬ妄想を抱きました。
(妄想を小説にしてみました)









「キスマークの多さで決めようと!!」
梶原は大きな声でそう告げた。
すると、西野が不機嫌そうに眉をひそめ、梶原の胸倉をつかみ、自分のほうに近づけると「何言うてんねん、梶」といいながら梶原の服をめくり上げた。
「キスマークの多さなら梶が一番やろ」
「!!!」
梶原の顔が一瞬にして赤く染まった。





(以上、異常な妄想終了)
ちなみに僕は西×梶派です。よろしくお願いします。
いやー最後に西野が全身剥かれてたのがいいですね。結構いい体してましたね(変態)
そして、そして放送終了後の妄想をどうぞ。









「あーくそ、今日は散々な目にあったわ」
風呂あがりでジーパンだけの格好で西野は楽屋の床に寝転んだ。
「つめた・・・」
ヒヤッとする畳に、体をあずけていると、ドアの向こう側から陽気な声が。
「西野!」
「・・・・お前・・・」
ん?と梶原が小首をかしげた。
「もう、ええわ」
西野がため息をつくと、面白くないとでもいうように梶原が西野の隣に腰掛けた。
「何?怒ってんの?」
「別に、怒ってない」
「怒ってるやん」
梶原が西野の髪をすいた。
すると、西野がその手を引っ張り、梶原を一瞬にして押し倒す。
「・・・・西「馬鹿やろう」
梶原が目を瞬かせた。
「馬鹿やろう。俺がお前以外の奴とキスしてて、お前は嫌じゃなかったのか」
「は?何いうて・・・・「俺は嫌やった。お前以外の奴とキスすんの」
梶原はボッと顔を赤く染めた。
と、西野の顔が近づいてくる。
「ばっ!西・・・・ッ」
顔を手で固定されているため抵抗できない。
「口直しぐらいさせぇ」
「ちょっ・・・・・・・ッ」
西野のそれに梶原のそれが付けられた。
「んぐっ・・・・・に・・・・んっ」
しばらくしてから、西野の口から梶原の口が離れた。
「ま、これぐらいやな」
「・・・・・・・・・・・・・」
「梶?」
「・・・・・・・・・・・・・」
「怒っとるんか?」
「・・・・・・・・・・・・馬鹿。俺だってなあ、嫌だったんや、だけど、仕事やん。仕方ないやん!」
なきそうな梶原を横に、西野はクスッと微笑んだ。
「そうやな、悪かったな」
西野は梶原に軽くキスを交わした。





酷い妄想ですね。ごめんなさい。
次回もはねトビ。楽しみです。