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東方仗助 [時間軸]:四部終了時
意外と影の薄い主人公。彼のエピソードは割りと少な目。
29~36巻、噴上との対戦を描いた41~42巻、46巻を読めば大丈夫。

広瀬康一 [時間軸]:杉本鈴美の事を初めて仗助達に話した日の後(吉良VS「重ちー」より前)
虹村億康 [参戦時期]四部終了後
岸辺露伴 [時間軸]:四部終了後。
山岸由花子 [時間軸]:第4部終了後
噴上祐也 [時間軸]: 第4部終了後から参戦。コミックス41~44巻でOK
ヌ・ミキタカゾ・ンシ [時間軸]: 鋼田一戦後 コミックス40~43巻でOK
虹村形兆 [時間軸]: 仗助と康一が虹村兄弟と遭遇する直前。こちらもコミックスでの把握は29~30巻でOK
※そのため父親を殺すことしか考えていない。
※ポイントは今生き残っている4部のメンバーのスタンド能力を全く知らないという点か。(仗助は微妙だが)
吉良吉影 [時間軸]: 早人と風呂に入る直前から参戦