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【名前】 モハメド・アヴドゥル   イメージはこちら
【出展】 <第三部 スターダストクルセイダーズ>
【種族】 人間
【性別・年齢】男・不明・おひつじ座 
【外見】 
なんとも説明しがたい服装である。

【性格・口調】
「予言で私に戦おうなどとは10年は早いんじゃあないかな」
真面目であり、ギャンブルではすぐ熱くなるタイプ。いわゆる直情派。
DIOを倒すために承太郎達に手を貸すあたりかなりの正義漢なのだろう。
が……途中からキャラが変わり、気がつけばノリがいい男になっていた。

「YES! I AM! チッチッチ♪」(←ポルナレフの「おまえはアブドゥルか?」という問いに対して)
上記ような発言や戦闘の最中でもギャグ描写を入れられてしまったりとある意味中盤以降は不遇であった。
また彼はいわゆる「かませ犬」としても名高い。
そのかませっぷり(といっても実際はそれほどヒドイわけでもないのだが)はダイアーさんに近いカリスマがある。
邪道だがジョジョ第七部SBRをオススメしたい。

【特異能力】
スタンド:マジシャンズレッド(魔術師の赤)
しかしこのスタンドの「灼熱の炎を自在に操る」能力は他の追随を許さない性能の良さがある。
必殺技は下記のとおり。

  • 「クロスファイアハリケーン」
アンク(十字架)の型の炎を撃ち出す。触れた鉄は一瞬でドロドロに!なる。
これの超必殺技版として「C・F・H・S(クロスファイアハリケーンスペシャル)」がある。
  • 「赤い荒縄(レッドバインド)」
炎を縄状にして相手を縛り上げる。
  • 「炎の探知機」
上下前後左右に棒状に伸ばした不思議な物体を浮べて生物反応をしらべる。かなり精密らしい。
  • 「ナパームボム」
前方に火炎放射する技。第三部格闘ゲームのオリジナル技だが、超必殺技扱い。

【備考】
日本の料理、特にすしが好き。
日本語もペラペラ。