※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

【名前】セッコ イメージはこちら
【出展】 <第5部 黄金の旋風> 
【種族】 人間 イタリア人?
【性別・年齢】男・?
【外見】 全身にオアシスのスーツを着ている。全身タイツ男。
【性格】 原始的。単純。
【口調】
「えーとなんだっけ……鯖なことじゃあなくて……ボラなことじゃあなくて……」
「なぁ~『コロッセオ』って 『殺っせお』って聞こえねぇ~かぁ~国語の先生よぉ~」
「ブシュン☆ブシュン☆ブシュン☆」
「ふん! クソチョコラータッ! 悲しむとでも思ったのかよぉ~~これしきの事でなぁ~~」
チョコラータ医師の元患者。彼とコンビを組んで組織「パッショーネ」で活動していた。
その実力はディアボロの切り札といえるレベル。
【特異能力】
スタンド能力「オアシス」を持つ(スーツとして身につけている)。
あらゆるものを泥化させる力を持ち、直接オアシスに触れていなくても周囲は次第に泥化していく。
セッコはこれを応用し、地中に潜って地中を泳ぐ。最終的には相手を地中に引きずりこむ。鋭い聴力がソナーとなっているため方向音痴にはならない。
泥化した物体はセッコ以外が触れると不思議なことに感触はそのままなのだ。(泥になった石畳をさわっても硬いまま)
【備考】
角砂糖がすき。
角砂糖がもらえるならある程度は言うことを聞く。
とはいえ、セッコは相手にそれほど情を持たない。
付き合いの長いチョコラータの死にさえ「ふんッ!くそチョコラータッ! 悲しむとでも思ったのかよォォ~~~~~」と言い切っている。