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【名前】 リサリサ(エリザベス・ジョースター)
【出展】
第二部 ジョセフ・ジョースター ―その誇り高き血統
最初からいるような存在感だが登場は第ニ部中盤以降。
第一部ラストでジョナサンに助けられる赤ちゃんは実は彼女。ゆえにジョースターの血が流れているわけではない。
【種族】 人間
【性別・年齢】 ゲッ! 女!?・不明
【外見】
どーみても20代後半・ロングの茶髪・瞳はブルー イメージはこちら
波紋の影響で肉体が年を取らず、50歳(らしい)なのに20代のように若々しいスタイルを持っている
【性格】  
基本はクール。目的を達成するためならある程度の犠牲と覚悟は辞さないタイプ。
原作では宿敵・柱の男達を倒すためにジョセフを容赦なく死地に追いやるような修行をさせた。
「あ…あの女の目………養豚場のブタでもみるかのように冷たい目だ…残酷な目だ…
「かわいそうだけど、あしたの朝には肉屋さんの店先にならぶ運命なのね」ってかんじの!」byジョセフ
しかし動揺を隠すのは得意ではないらしく、親しい者の死に面した際は……。
原作の「冷静を装ってタバコを吸おうとするシーン」は彼女の動揺をよく表しており、必見。

ある事情で自分がジョセフとただならぬ関係であることを隠しており、原作でもジョセフがその関係を知るのは最後の最後。

【口調】
「 JOJOのよーな、ころんでもただで起きないタイプの人間はよくばりもゆるされるわね 」
「たかが20歳前の小僧からいたわられるほどやわな人生は送っていない!」
「複雑な気持ちがしますけどしかたのない運命だったのでしょう」

【特異能力】
波紋を操る(そのレベルはジョセフの軽く3倍!らしい)
彼女の戦闘は作中でも数えるほどしかなく、ゆえに登場する技のレパートリーも少ない。
このロワで使っている必殺技もジョセフやツェペリ達が使っていたものと同じ。
波紋の達人なのだから、波紋関係の必殺技は使いこなせて当然なので問題はなさそうである。

【備考】
武器のマフラー(それに波紋を流して吸血鬼を倒す)は今手元にない。
ちなみに、マフラーを使った必殺技は「蛇首立帯(スネックマフラー)」。マフラーを蛇のように自在に操る。
髪をかきあげる癖がある。
趣味はファッションと入浴。