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正式名称『だーさんたんこぶ事件』。
『荒木鈍器事件』に並び、サークル史に名を残す凶悪事件である。

改選コンパ前夜、ゼロ次会と称された部室での飲みの席で次期部長のだーさんが当時部長であったタカミさんにとんでもない暴言を吐いたことに端を発する。
その暴言のあまりのやばさに3人の勇者が立ち上がり、だーさんの頭部をコンクリに撃ち付け、たんこぶを作ったというもの。
そのたんこぶの出来は見事であり、そばで見ていたはにゃださんは後に『漫画のようだった』と語った。
ちなみに、この3人の勇者は過去にも『荒木家襲撃事件』や『プロント襲撃事件』にも深く関与しており、当時は襲撃三銃士として恐れられた。
しかし、この事件の真の被害者は暴言を食らったショックで微動だに出来なかったタカミ氏であり、『心に大きなたんこぶを負ったのはタカミ氏である』との声から、この事件を『だーさんたんこぶ事件』として名を残すのには5年以上経った今でも反対の声が大きい。
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