現実からの出典


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【参加者探知機】
手塚国光に支給。
半径50m以内の参加者を探知する。
今のところ、どのようにして参加者の反応を確認しているかは不明。


【ナイフ】
竹田千愛に支給。
袖口に隠して暗器として使用できるサイズ。


【拡声器】
木之本桜に支給。
説明不要。ロワではおなじみ拡声器。


【シャベル】
高町亮子に支給。
大きめのサイズで、穴を掘る際には役立つ。


【詳細名簿】
結崎ひよのに支給。
参加者70人の身体的特徴、肩書、プロフィール、簡単な能力などが書かれた名簿。
デスノート対策として、顔写真は載っていない(ただし身体的特徴は書かれている)。
また、書かれているのはあくまで参加者の『肩書き』であり、本来の正体などについては伏せられている。
例、夜神月の正体がキラであることや仮面の男の正体、
結崎ひよのが偽名であることなど。


【フェイファー・ツェリザカ・ハンドキャノン】
月島亮史に支給。
オーストリアのフェイファー社が開発した超大型拳銃。
コスト無視、安全性も無視、人間が扱える限界をも無視して、「最強の拳銃」を作るためだけに生み出された名(迷)品。
本体重量だけで6.5kg(ロケットランチャーとほぼ同重量)。
人間の腕力で使いこなすのはまず不可能で、機関銃と同様に地面に据え置いて撃たなければならない。吸血鬼の腕力なら扱えるかも。


【手榴弾】
相馬光子に支給。
オーソドックスな手榴弾の一つ、M67破片手榴弾。
(丸い形状からアップルグレネードと呼称されるもの)。5個セットで支給。
ツールボックス

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