俺得ロワ4th支給品・刀剣、打撃系


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【鉈】 支給者:篠原世以子
枝打ち、木を削る、雑草を払う、動物を解体するなどの目的で使われる刃物。
刀身が厚く丈夫で、刀身の重さを利用して叩き切る。

【木刀】 支給者:長谷川泰三
刀を模した木製の打撃武器。剣道の鍛錬などに使われる。

【バタフライナイフ】 支給者:中嶋直美
折畳式の小型ナイフ。

【薪割り斧】 支給者:大槻牙信
薪を割るのに使う両手斧。

【草刈り鎌】 支給者:いろは
除草作業に使う普通の鎌。

【長船備前兼光】 支給者:岸沼良樹
日本刀。名刀の一つ。切れ味は鋭い。

【コンバットナイフ】 支給者:シリウス
戦闘用ナイフ。頑丈な作りで切れ味鋭い。

【サバイバルナイフ】 支給者:刻命裕也
軍事行動中に遭難などで他装備を失った場合に、
それのみで生存を計る目的で設計された大型のシース(鞘付き)ナイフ。
刃の背に金属を切断する鋸刃が設けられている。武器としての威力と堅牢性は高い。

【五郎入道正宗】 支給者:真鏡名ミナ
日本刀。名刀の一つ。

【特殊警棒】 支給者:ガロン
伸縮式の警棒。見掛けによらず頑丈。

【姫鶴一文字】 支給者:伊東鴨太郎
日本刀。名刀の一つ。

【マチェットナイフ】 支給者:田々邊福男
主に農業や林業で用いられる大型の刃物。
鉈のように重量を利用して叩き切るといった用途に使う。

【ミセリコルデ】 支給者:佐藤真由美
長く棒状の刀身を持つ短剣。「ミセリコルデ」とはフランス語の「慈悲」を意味する。
14~15世紀の西欧にて、落馬や戦においての重傷を負った者を苦しめずに、
とどめを刺すために用いた為、こう呼ばれた。

【エグゼキューショナーズソード】 支給者:ガオガモン
斬首用の長剣。刺突する必要は無いため切っ先は丸い。

【スペツナズナイフ】 支給者:鈴木正一郎(3本セット)
旧ソ連の特殊部隊・スペツナズが使用していたと言われる、刀身を射出可能な特殊ナイフ。
グリップ内に30㎝程の強力なスプリングを備えており、鍔の位置に配置されたレバーを押す事で、
刀身を前方に射出する事が出来る。有効射程は10M程度。勿論ナイフとしての使用も可能。
ツールボックス

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