歪み無き男


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「ここはどこなんだ…ゲイ♂パレスじゃなさそうだが…」
街の入り口で仁王立ちで佇む男、木吉カズヤ。
彼もまた、高名なパンツレスラーであり、かの兄貴とも親交深い男だ。
(この状況は…俺に「強くなれ」と言っているのか?いや、こんなことで得られる強さなんて…)
心の中で、揺れ動く決意…
その時。
誰かの足音がしてきた!
(隠れるか?いや、ここは様子を見てみよう)
「…っこう、駅からここまでって遠いですね…」
「ああ…もっと近いと思ってたんだがなあ…」
2人組…か。
敵意は…今のところ感じない。
声をかけようか――そう考え、行動に移そうと思った時、
「…そこに誰かいるのか?」
あっちから声をかけられた。
「…ああ。」
「…殺し合いをする気は…あるのか」
ゆっくり、声のする方に振り向く。
「する気があるなら、既に襲い掛かっているさ」

街の入り口で話をするのは危険だ、と言うことで、近くの民家に入る。
「勝手に入って大丈夫ですかね?」
「…どうせ、参加者以外はここにはいない。構わないさ」
食卓の周りの椅子に腰かけ一息つく一同。
「一応自己紹介と行くか。俺は◆WYGPiuknm2。こっちの人は…『妖夢の中の人』って言うらしい」
「まあ妖夢でいいんですがね…貴方は?」
一呼吸置いて、カズヤが話しだす。
「俺は、木吉カズヤだ。職業はダンサーだが、レスリングもやってる。」
「レスラーか…頼りになりそうだな。武器は何を?」
「…なぜか、ティッシュが一箱入っていた。」
そう言って、デイパックからティッシュを取り出すカズヤ。
「まあ、俺はこの肉体があれば十分だ。心配はいらない」


【一日目・深夜/E-2:民家内】
【妖夢の中の人@板対抗BR】
[状態]:健康
[装備]:COP.357マグナム@現実
[所持品]:支給品一式、「はずれ」と書かれた紙@その他
[思考・行動]
基本:ゲームには乗らないけど、襲われたなら応戦する。
1:病院へ向かう。

【◆WYGPiuknm2@非リレー型BRを発表するスレ】
[状態]:健康
[装備]:火炎瓶@板対抗BR
[所持品]:支給品一式
[思考・行動]
基本:ゲームには乗らない。
1:病院へ向かう。
2:もうちょっといい武器が欲しいな

【木吉カズヤ@本格的 ガチムチパンツレスリング】
[状態]:健康
[装備]:なし
[所持品]:支給品一式、ティッシュ@現実
[思考・行動]:
基本:ゲームには乗らないし乗りたくも無い。
1:2人と行動する。
2:ビリーと合流したい。
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