俺得ロワ支給品3rd・刀剣、打撃系

【黒作大刀】
7世紀~8世紀頃の日本で使われた刀で、金具の材質が銅もしくは鉄であり、
握りには糸、紐、革等を巻き付けられている。そして木で作った鞘には黒漆が塗られている。
このように全体的な色の割合が黒で占められている為、黒作大刀(くろづくりのたち、こくさくたち)、
或いは黒漆太刀(くろうるしのたち、こくしつたち)と呼ばれる。
坂田銀時に支給。

【アーミーナイフ】
十徳ナイフとも。缶切り、栓抜きなど多様な機能が搭載された小型折畳ナイフ。
源ちずるに支給。

【ロングソード】
鋼鉄製の量産型の長剣。
伊東結に支給。

【サーベル】
ヨーロッパの片刃の曲刀。柄には護拳 (guard) と呼ばれる枠状、
もしくは半円の大きな鍔がついており、指や手を保護するように作られている。
ヘルムートに支給。

【コンバットナイフ】
戦闘用ナイフ。頑丈な作りで切れ味も鋭い。
骨川スネ夫に支給。

【打刀】
いわゆる日本刀。切れ味鋭い刃を持つ片刃の両手剣。
沖田総悟に支給。

【直刀】
鍔のない、真っ直ぐな刀身を持った刀。
土方十四郎に支給。

【フランベルジェ】
刀身が炎のように波打っている長剣で、斬り付けると抉り取るように肉片を飛び散らせ、
傷が癒えにくいため高い殺傷力を持つ。
ドラゴナスに支給。

【文化包丁】
三徳包丁、万能包丁とも言われる最も一般的な包丁。
肉、魚、野菜など幅広い材料に対して様々な切り方ができるので使いやすい。
クレアスに支給。

【妖刀「薄桜鬼」】
装備した者の精神を操り、身体能力を限界まで向上させ自分に血を捧げさせるための
殺戮マシンに変貌させる妖刀。刀身はうっすら紫色の光を帯びており切れ味も抜群。
薄桜鬼(はくおうき)の持ち主はやがて身体が壊れ、死に至ると言う。
その支配から救うには、刀を持ち主から引き剥がすしか無い。
名前の元ネタは某漫画及びアニメのタイトルから。
ノーチラスに支給。

【農作業用鎌】
除草作業に使われる、普通の手鎌。
ダーエロに支給。

【ショートソード】
その名の通り短い剣。切り先が鋭く先端にいくに従って幅が狭くなっていくのが特徴。
乱戦や刺突などを考慮し丈夫に作られている。
ヴォルフに支給。

【サバイバルナイフ】
軍事行動中に遭難などで他装備を失った場合に、
それのみで生存を計る目的で設計された大型のシース(鞘付き)ナイフ。
刃の背に金属を切断する鋸刃が設けられている。
武器としての威力と堅牢性は高い。
高村紀嗣に支給。

【木刀】
木材で日本刀を模した物。日本の剣術で形稽古に使用するために作られ、
剣道、合気道においても素振りや形の稽古で使用される(実戦に用いられることもある)。
修学旅行生が何の考えも無く土産屋で買ってしまう物としても有名。
ムシャに支給。

【ドス】
小型の刀。短刀。鞘と柄は木製。
源静香に支給。

【中華包丁】
中華料理に用いられる、刃が四角く身幅の大きい万能包丁。
宿禰千恵に支給。

【ビームサーベル】
謎の高度な技術で作られた光の剣。
柄の部分のスイッチを押す事で光の刀身の出し入れが可能。
切れ味は抜群。
アストレアに支給。

【バスタードソード】
両手、片手どちらでも扱えるよう作られた長剣。
ブライアンに支給。

【ハンティングナイフ】
狩猟において仕留めた獲物を解体するのに使われる鋭利で頑丈なナイフ。
リュティに支給。

【斧】
樹木の伐採に使われる両手斧。
森屋英太に支給。

【方頭大刀】
真っ直ぐな刀身を持った片刃の両手剣。
柄頭の形状がほぼ円筒状で先が丸まっており、手貫緒を通す穴が開けられている。
リリアに支給。

【マチェットナイフ】
主に農業や林業で用いられる大型の刃物。
鉈のように重量を利用して叩き切るといった用途に使う。
桜川あいりに支給。
ツールボックス

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