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概要

「手作りの料理」をコンセプトに、アイテムを作成・販売する企画となります。
またFFFとも連携し、様々な料理用品の開発依頼・導入も行います。

ショップの狙い

男女問わず、好きな相手に自分の手料理を食べてもらいたいもの。
家を購入して同居を始めたとなればな尚更です。
しかし、現在のアイドレスにおいて「料理を作る」という事に関しては、一部の個人アイドレスを除いてロールとイベント時の提出物程度しかないのが現状です。
自分でイラストや写真を持ち込んでも、消費されるものなので高価なL:化は難しい。

そこで、手軽に手作りの料理を、L:化されたアイテムとしてプレゼントできるのがこの企画の売りとなります。

既存の食品系ショップとの相違及び棲み分け

既に営業している食品系ショップとの最大の差異は、当企画で取り扱うアイテムが全て「顧客PCによる」「手作り」となる点にあります。

その為、食料品系ショップというよりアイテムL:化の代行業といった方が正確かも知れません。

作成手順

まずマイルの形で材料費を支払っていただきます。
この時材料は「~の材料セット」という形式をとるのではなく、アイテムの価値に応じてマイルを支払っていただくという形になります。
その後複数のコースを用意し、顧客に応じて選択していただいたきます。

コース1

時間がない方向けのコースです。
作成したいアイテムに応じた一般行為判定を行い、成功した場合アイテムを得られます。
なおこの判定は、補助アイテム(FFFの新商品)を設置する事によって着用アイドレスの問題で起用があまり高くない方でも作成できることを目指しております。

コース2

自分で手をかけたアイテムをプレゼントしたい方向けのコースです。
作成したいアイテムの要点・周辺環境を満たしたもの(イラストまたはSS、あるいはその両方)を提出していただき、要点および周辺環境のチェックを店側で行います。
チェックに通過した場合アイテムを得られます。
不通過の場合でも材料費を再度支払う必要はなく、不足点を修正することで再提出ができます。
一般行為判定は不要とします。
作成物に関しては承諾を得ている場合、別PLによるものの使用も認めます。
また、一種の記念として作成物は店側のページで保存も行います。

コース3

特別なプレゼントを用意したい方に向けた高級コースです。
既存のアイテムではなく、自由にイラストやSSなどを提出していただきそれに応じてアイテムを店側でL:化します。
材料費に加えて別途手数料が必要となります(価格帯は10~20、若干効果ではあるが通常のL:化よりは安価を想定しています)。
L:データは店舗側で作成し、アイテムギルドの特殊で監査をいただきます。

サンプル


L:手作りクッキー= {
 t:名称 = 手作りクッキー(アイテム)
 t:評価 = なし
 t:要点 = いい匂いのしそうな,心のこもった,形がいろいろ
 t:周辺環境 =嬉しそうな自分
 t:特殊 = {
  *手作りクッキーのアイテムカテゴリ = ,,,消費型アイテム。
  *手作りクッキーの位置づけ = ,,,料理品。
  *手作りクッキーの特殊 = ,,,手作りクッキーを贈られたACEがこのアイテムを気に入るとその時の記憶強度が1.2倍になる。
 }
 t:→次のアイドレス:お返し(イベント)

L:手作り弁当= {
 t:名称 = 手作り弁当(アイテム)
 t:評価 = なし
 t:要点 = お弁当箱,色とりどりのおかず,美味しそうな
 t:周辺環境 =がんばった自分
 t:特殊 = {
  *手作り弁当のアイテムカテゴリ = ,,,消費型アイテム。
  *手作り弁当の位置づけ = ,,,料理品。
  *手作り弁当の効果1 = ,,,手作り弁当を食べたACEは他の食事より美味しく感じることができる。
  *手作り弁当の効果2 = ,,,手作り弁当を作った人のがんばりを感じることができる。
  *手作り弁当の効果3 = ,,,次回弁当を作る時にはもっと美味しく作る事ができる
 }
 t:→次のアイドレス:はい、あ~ん(イベント)

○その他・予定のメニュー
  • 手作りクッキー
  • 手作りケーキ
  • 手作りブラウニー
  • 簡単プリン
  • 手作りシュークリーム
  • 手作りシフォン

  • 手作り弁当
  • 手作りおにぎりセット
  • ベーグルサンドイッチ
  • 手作り創作パン

質疑事項


以下、関連する質疑になります

Q1:以下のような特殊をマイルを追加で支払い調理難易度を上げることで、またはコース2・3のボーナスという形で追加することは可能でしょうか?
http://www26.atwiki.jp/aidorsufood/pages/13.html

Q1-1:Q1が可能である場合、マイルや難易度は適当でしょうか?

Q2:コース2・3の作成物として、実際に作成した料理の写真なども認めたいのですが許可いただけますでしょうか?

原案:矢上麗華@土場藩国
企画書文責:アキラ・フィーリ・シグレ艦氏族@FVB
サンプルデータ作成:黒埼克耶@海法よけ藩国、日向美弥@紅葉国