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波宮 祐貴子


通称:水霊の守り手 性別:女性 年齢:22歳 血脈:青、黒 属性:霊具、水

台詞

  • 「お前が霊具使いを襲う『敵』か……。『青蓮』!!」右腕を一振りすると、ブレスレットが小手と鎖で繋がった細身の刺突剣に
  • 「くすくす、たまには剣心組以外での事も考えた事が良いわよ?貴方はこの街を守る為だけに生きているわけじゃないんだし」微笑んで

解説

  • 剣心組2番隊、波組に席をおく剣士。隊長、副隊長に続く3席に位置していたが、副隊長の死亡によりくり上がり、現在は副隊長となっている。
  • ただし、未だにシラハの刀に襲われた傷が完治しておらず、実戦には立てない状態。

  • 白兵戦闘よりも植物を張り巡らせての防御戦、水弾や霊具を用いた射撃戦に特化している。
  • 細剣の柄の部分と小手を鎖で繋いだ射撃型霊具『青蓮(セイレン)』を所有する。
  • 副隊長の中では戦闘力では最も劣る反面、調査、治療、支援と多彩な才能を有する事もあり他の部隊から協力を頼まれる事も多い。

  • 本子の姉的存在であり、波組の良心とも言うべき存在。
  • 好戦的ではないが、凛々しい女剣士。髪型は編み込んだロングヘア。