7-089 特別参加者


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210 名前:特別参加者1/2 投稿日:2006/07/17(月) 02:22:01
「阿会喃の顔は赤いなん」
「曹熊がそういう」
「赤い軟膏」
「そう、ユーと余だ!」
親睦を深めながら阿会喃と曹熊は南蛮へ進む
頼れる仲間を得る為に
だが、伝説の剣を持つ男を仲間にした今、
南蛮へ行くのは無駄かもしれない。そんな気もする
そして無駄な行動は、損へと繋がる
ガサガサ・・・ガサガサ・・・
ガオォォォォ!
虎だ、虎が現れた!張虎だ!
「いやぁね、陛下が100人じゃ少ないからって参加させられたんですよ」
彼は自分が参加させられた経緯を語り始めた
…知恵遅れの言葉を要約するとこうである
陛下の100人じゃ少ないかな?発言→側近が気を利かして少し参加者を増やした
と言う訳らしい
張虎たち後期参加者にとっては迷惑な話である



211 名前:特別参加者2/2 投稿日:2006/07/17(月) 02:23:42
再び、阿会喃と曹熊は南蛮へ向かう。張虎も一緒だ
頼れる仲間を得た今、最南端ともいうべき地へ行く意味は特にない
強いて言えば、チキン南蛮が食べたい
それだけである

生存確認:張虎

<<阿会喃動物園/3名>>
阿会喃【DEATH NOTE(残り9ページ)】
※3人一緒に白帝城で休息中。目指すは南蛮
&曹熊[鬱病]【エクスカリパー】
※なんかやる気しません。禁句は「が ん ば れ」
&張虎[軽い熱射病]【大般老長光】
※なんか意識が朦朧と・・・。でも休んだら治りそうです


  • 註)主催者がらみの部分のみカットする判定。

この後もしばしば議論→スルーor修正の流れがあるので註釈を参照のこと。
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