幽香×ゆっくり系11 ゆうかりんfA・大量虐殺ルート

「ふぇえん、幽香ぁ」
「何よどうしたのリグルったら、情けない声出して」
「虫の知らせサービスが立ち行かなくなって破産宣告されたぁ」
「んもー、だからヘタに商売っ気出すなって言ったのに」
「どうしよう、このままじゃ虫たちがドナドナされちゃう・・・」
仕方ない、私が一肌脱いであげるしかないわ。
でも私にできる仕事なんて・・・あ、用心棒。



ゆうかりんfA・大量虐殺ルート



ただの虐殺SSだ、いじめでもなんでもない。東方的ですらない。
これは警告だ。今のうちに手を引け。
いいか、俺は面倒が嫌いなんだ。



  •  ・ ・

妖怪の山の中腹にあるバイオプラント。
ここではゆっくりの遺伝子改造によって、その品種改良を行い
更に培養技術で機械的にゆっくりを増産することを研究していた。
それらは着実に成果を挙げ、ゆっくりの培養タンクからは急速培養された
ゆっくりがベルトコンベアで次々にミキサーに投入されていく。
このプラントが一定の成果を挙げた暁には、より大型の工場で
ゆっくりの大量生産が行われるようになるだろう。

だがある日、培養エリアが原因不明の暴走事故を起こした。
「「「「ゆっくりしていってね!!」」」」」
怒涛のごとく押し寄せるゆっくりの大群、数にして数万という単位のそれは
地下通路の空間という空間を飲み込み、そこを通る職員を無慈悲に
押しつぶしてゆく。
「「「「「ゆっくりしていってね!!」」」」」
頑丈に作られたゲートも何するものぞ、その圧力は金属製の分厚い扉を
変形させ、押し破った。
ゲートが割れる瞬間に罅からピューピュー噴出した黒いものが何であるかは
容易に想像がつく。その猛烈な圧力で潰れ、圧縮されたゆっくりたちの
成れの果ての姿であろう。彼らはその純粋さ、悪く言えば知能の低さにより
先走ることで後続の道を確保はしたが、同時に多くが犠牲になりもした。
「「「「「ゆっく、ゆっくり!」」」」」
地下通路を埋め尽くすゆっくりの大波は、ついに大部屋に
通じるゲートに差し掛かる。
ここを突破すれば出口まであと一歩、何万というゆっくりはその加速を
更に強め、ゲートに押しかけた最初の何百というゆっくりを一瞬で押しつぶし
その圧力は数秒でゲートを変形させた。あと一歩で扉が破ける。
その瞬間だった。

「「「「ゆっ!?」」」」

ゆっくりたちは何が起きたのか理解できなかった。
通路にいたはずの何万ものゆっくりは一瞬にして消滅し、それらの焼け焦げた
残骸が通路の向かいの壁まで貫通している。
通路を曲がってきたゆっくりたちはその光景に驚愕し、歩みを止めたが
後ろからやってくるゆっくりたちは何も知らないため、ただ押し出されるしかなかった。

閃光

またしても通路に充満しはじめたゆっくりたちが無慈悲に消えていく。
それでも後ろから後ろからゆっくりたちは押しかける。とどまることを知らない。
三度目の閃光は今までと違った。通路の向かいの壁に届いたそれは
そこで爆発し、曲がり角の向こうのゆっくりまで広範囲に粉砕したのである。
ここへきて、後続のゆっくりたちが怯んだ。
彼らは、自分たちの天敵が正面にいることを自覚したのである。


依頼主:キューカンバーバイオダイン
報酬:45.000zun

我が社の研究施設から実験体が流出した。
凶暴性は低い種で、一匹一匹の能力も高くはないが
プラントはいまだに自動操業を続けており、放置
すれば実験体で研究施設が埋め尽くされるだろう。
早急に実験体を排除し、プラントの緊急停止装置を
作動させてほしい。


「まったく」
乾いた声だった。
「自分たちの生み出したものの始末もつけられないとは、とんだ笑い話ね」

冷酷な口調と裏腹に、その顔面には微笑みが張り付いている。
それがかえって見る者の恐怖をかきたてた。
「まぁ、それを始末して報酬を貰う私も同類なのだけど」
緑色のくせ毛、おしゃれなチェックのベストとスカート、こぎれいなブラウス。
一見してどこかのいいとこのお嬢様にしか見えないそれは、ゆっくりの群れに
展張した片手の傘を向ける。
顔面には既に微笑みは残っていない。あるのは嘲りか、それに近いものだけ。
「ゆ、ゆっ!」
「消えなさい。群れる弱者は嫌いなの」

傘の先端が光った。ゆっくりたちは我先に遁走しようともがくが、すでに後ろでは
あらたに生まれたゆっくりが満杯になった培養室から次々に出てきているため
後退は不可能だった。
幾多のゆっくりが、不可抗力で外に向かうゆっくりと、恐怖で内に戻ろうとする
ゆっくりとの間で押し潰され、生まれてきた本来の運命同様に、中身をぶちまけ
粉々になり、崩れ去っていく。
マスタースパークはそんな恐怖するゆっくりを、潰れてもはや死んだゆっくりを、
まだ何も知らず前で何が起こっているのかも知らないゆっくりを、平等に、そして
容赦なく一瞬で蒸発させた。
一発では終わらない。二発、三発。
幽香はマスタースパークの合間に向日葵で、炭化した死骸を片付ける。
幻想郷の甘味好きの欲望と身勝手により生み出されたゆっくりたちは
次から次へと、精神を肉体から強制的に解放され、恐怖と苦痛により、
その魂を救済されていった。

ゆっくりたちが綺麗に消え去った通路を歩く。
時折、焼け焦げた残骸の中からかろうじて生きているゆっくりの虫の声が聞こえたが
それを聞くたび、幽香はその位置を強く踏みつけて通った。
後には何も聞こえなくなった通路だけ。

前からゆっくりが来ればマスタースパークで粉砕する。
何度目かのとき、廊下の照明が落ちた。電路を破壊してしまったらしい。
照明は薄暗い赤い非常灯に切り替わった。幽香は大して動じず、
こんなステージも趣があっていいわねとか、にこりとしながら、
前から現れたゆっくりに向日葵弾を撃ち込み、歩みを止めることはなかった。


ひととおり通路のゆっくりを殺戮し終えた後、幽香は低い音が響く部屋の前に出た。
と、自分を雇ったクライエントから通信が入る。
『その先が培養室だ、内部のゆっくり残存数は40%以下に減少したが、
 まだまだ危険なレベルだ。慎重に行動してくれ』
「私を見くびってもらっちゃ困るわ」
『それと、培養装置は一度壊れると修理は絶望的だ。なるべく無傷で奪還して欲しい』
「はいはい、わかってるわよ」


おぞましい光景だった。
ベルトコンベアが停止しているために、培養機の口からあふれたゆっくりが
そこかしこで「ゆっくりしていってね!」の大合唱と共に跳ね回っている。
その大音響は培養機のジェネレーターの音と同格であった。
そしてそいつらは、跳ね回るごとにすり鉢状の部屋の傾斜に沿って下っていき
底部でいまだ回転しているミキサーに次から次へと自ら突っ込んでいくのだった。
きっと、周囲の仲間と跳ね回ることに気を取られて、ミキサーが何であるか
理解できていないに違いない。

そしてそれを補う以上の速度で培養機からはゆっくりが噴出し続けているのだが、
4基ある培養機のうち2基は、完全に暴走しており、うち片方は、まだ体をなさぬ
未完成の餡子と、ゆっくりの目耳鼻がついた皮袋をとんでもない勢いで噴出しており、
もう片方はといえば、一応は完成したゆっくりを放出してはいるものの、放出口の
エマージェンシー・シャッターが半分降りているため、出てくるのは常に
グシャグシャに潰れたゆっくりだけという有様である。
放出口からはゆっくりが絶叫と共に死体となって吐き出され、動くことのないそれらが
放出口の前にうずたかく積みあがり、かろうじて生き残った瀕死のそれも
すぐ積みあがった死骸の山に突っ込み、後ろから断末魔と共に飛んで来るゆっくりだった
物体の怒涛の放出によって、山の中にうずもれてその声は消えてゆくのだった。

それらの周囲で何千というゆっくりが短い生を謳歌してはミキサーに落ちていくのは
喜劇なのか悲劇なのかわからず、幽香は軽い頭痛を覚えた。
非常用の通路である天井のキャットウォークに陣取った幽香は、どうやって始末したものか
しばらく思案したあと、考えるのもバカらしくなり、そのまま飛び降りた。
幽香はわずかな減速もなしに、そのまま、餡子と皮で汚れきった床に着地した。


「ゆっ!?」
突然の来訪者に全てのゆっくりがそちらを向く。
「お姉さんだれ!?」
おねえさんダレ?の大合唱。その後ろでは暴走した培養機のうち1基が終わることのない
断末魔を発し続けていたが、ゆっくりたちの好奇の声はそれを覆い尽くした。
「私は幽香。風見幽香よ」
微笑みながら幽香は告げる。主にゆっくりがもっとも集中したあたりへ向けて。
その声色にはいささかの敵意も憎悪も含まれていない。
「ゆうか!?おねえさんもゆっくりしにきたの!?」
「一緒にゆっくりしようよ!」
「ゆっくりしていってね!」
同じような台詞があたりを埋め尽くす。再びゆっくりたちの跳ね回る大音響。
幽香はクスクス笑いながら、気配を殺しつつ、続けた。
「ごめんなさい、私はゆっくりしてはいられないの」
それでも、ゆっくりたちは動じず、疑念だけを向けてくる。
「どうして!?ゆっくり楽しいよ!」
それが本能からの行動だったとしても
「ゆっくりしようよ!」
自らの欲求を満足させるためだけに
「ゆっくり!ゆっくり!」
そいつらは叫び、跳ね、飛び回った。
そのうち一匹が、幽香のすぐ近くまで跳んできた。
「ねえお姉さん!一緒にゆっくり!ゆっくり楽しんでいってね!」
その一匹に感化されたか、他のゆっくりたちも我も我もと幽香へ接近する。

べしゃ。

「ゆ!!」
幽香に接触したゆっくりの顔面に、幽香の手が刺さっていた。
その瞬間はゆっくりの動体視力で確認できるものではなかった上、
「い"だい"!!い"だい"よ"お"姉"ざん"!!!」
突き刺さったのと反対側から突き出た幽香の指がわきわきと動いて、
その激痛にゆっくりが悲鳴を上げたことで、周囲に群がろうとしていた
ゆっくりたちは、皆一様に凍りついた。

「無理ね」

幽香はそこで初めて、今まで隠していた敵意を剥き出しにした。
オーラが風圧となって部屋を振るわせる。衝撃波に似た何かが、幽香を中心に
床に散らばった餡子と皮を吹き飛ばしながらゆっくりたちへ襲い掛かった。

「私はあなたたちを根絶に来たんですもの」

ゆっくりたちは、周囲で生まれた瞬間に死ぬ仲間の断末魔や、ミキサーから聞こえる
絶叫に晒されてはいたが、生まれた瞬間からあるものだったからか、それを自らと
直接結び付けて考えてはいないようだった。
そのせいか、幽香の凶行には過剰に反応した。
それにはゆっくりする以外の本能、おそらく生存本能も関与していたろう。
機械的な死と、憎悪をもって自らを狩りに来る相手では、存在感が違いすぎる。

「ゆーっ!!!」
「ゆっく・・・ギェァアアアアア!!」
「ゆっくりできないよ!!」
「お姉さんゆっくりして!おねがががががああああ!」
そこから先は、先程の通路のときと同じ、一方的な虐殺だった。
「はやくやめてね!はやくやめてね!!」
「だずげで、ぐるじぃ!!」
「ゆっくりさせてよ!ゆっくりさせて!!」
幽香は持ち前の拡散向日葵弾を連発しているだけでよかった。
「う"ぁぁああ"ぁ"あああ!」
「みんな!みん・・・っゴ!」
「ゆ・・・ぷヴェッ!!」
それも、ミキサーから遠い場所にいる連中を撃つだけで、恐慌状態に
陥ったゆっくりたちは安全場所を失い、逃げ惑った結果、自分から
ごろごろとミキサーに突っ込んでいくのだった。
幽香は殺して殺して殺しまくった。
こんなに殺したのは何百年ぶりか明確に思い出せるほど殺しまくった。
虐殺マシンと化した幽香を止めるものは、なにもない。

幽香に依頼を出したにとりは、生気に満ち溢れた顔でただひたすらに
かりそめの生を与えられた物体の命を弄ぶ幽香に恐怖した。
モニタを通してですら、その圧倒的な恐怖が伝わってくる。
『もう充分だろう、幽香。そろそろ非常停止システムを』
その一言を発することができない。喉がカラカラに渇いて痛覚を刺激した。
今のにとりは、もはや天敵に射竦められた被捕食者のようなものである。

すっかりゆっくりも少なくなった。
放出口の前に巨大なひまわりカッターを常駐させて、全ての培養機を
生まれた瞬間に殺す装置に変身させたことで、部屋の中には既に
数えるほどしかゆっくりが残っていなかった。
残った数十匹をどう始末するか、幽香は部屋の隅でこちらを見ながら
ガタガタ震えている残りを前に思案していた。
その様相は、返り餡まみれであったが、黒い付着物は非常灯の赤い光の
中にあっては、返り血にしか見えない。
そういえばこの部屋に入ってからマスタースパークを撃っていないことを思い出し、
餡避けで真っ黒になった傘からお手入れついでにマスタースパークを放ち
残った哀れなゆっくりを蒸発させた。

一通り虐殺が終わったことで、ようやく我に返ったにとりが、まず理解したのは
自分が失禁しているということだった。
警備管理室はその性格上、水の持込は禁止だったが、にとりの座っていた
椅子からはいまだ湯気をあげる黄色い液体が滴っている。
大慌てで雑巾を用意し、始末をしようとしたところで、今度は幽香のほうから
通信が入ってきた。にとりは慌ててコンソルに向き直り、幽香からのコールに
応える。

「あらかた片付いたわ。どう?こんなもの?」
『あ・・・ああ、よくやってくれた。凄いな、予想以上だよ』
「当然。で、次だけど」
『そ、そうだった。非常停止装置は――』
「ちょっと違う」
『え?』

「貴方との契約、破棄でもいい?」

にとりは我が耳を疑った。あの風見幽香が、ここまでやっておいて契約を反故にし、
契約金を受け取らず、そのまま帰るなど考えられない。
いや、彼女はそこまで金に執着するタイプではないかもしれないが、落とし前は
きちんとつける性格だったはずだ。それが、一体何故?
『ゆ、幽香、貴方は一体何を』
混乱するにとりが必死で搾り出した言葉に、幽香は悪びれた様子もなく言った。
「別に、ちょっとこのワケわかんない連中が腹立たしくなっただけ。だから――」

「この施設、破壊するわ」

警備管理室のモニタには、マスタースパークで破壊されて炎上する培養装置が
大きく映し出されていた。
「んふふふふーっーふーっ♪1基目ぇ」
にとりはそれを見て、下半身の後始末も忘れて絶叫した。
『やめろ、やめて幽香!それは私達の大切な!!』
また閃光、瞬間、モニタがブラックアウトする。映像が回復すると、そこには
2基目の培養装置がひしゃげて燃え盛っているのが見て取れた。
「んふふふんふふ♪2基目ぇ」
鼻歌を歌いながら施設を破壊していく幽香の姿がモニタの前を横切る。
『イヤぁああ!やめて!おねがい幽香さん!お願い!ゆうかさま!!!!』
命を弄んだ者は、同じく命を弄ぶ者によってしっぺ返しを受けた。
ただ、河童が望んだのは富、幽香が望んだのは快楽という違いはあれど
両者に互いを批判する権利などない。
『おねがいぃ・・・減価償却がまだ終わってないの・・・稼動したばっかりなのぉ・・・』
にとりの絶叫はもう幽香には届いていないようだった。また閃光。
「んふっふっふっふっふっふ♪んふふふふっふ♪3基目ぇ」
にとりは先程と上下逆の穴から体液を滴らせてむせかえっていた。
目、鼻。もうモニタを直視できていない。
彼女が企画したこのプロジェクトは間違いなくこれでおしまいだ。
膨大な費用をかけても、元が取れると判断されたから計画が承認されたのだ。
それを、システムを暴走させた上、自力解決もできず、その上、解決を依頼した者まで
完全に見誤るとは、失態ここにきわまったとでも言うべきだろう。
「んふ。これでおわり。最後の1基」
幽香が無慈悲に告げる。
『いや・・イヤイヤイヤぁ・・・やめてよぉ、何で・・・こんなことするのよ・・・』
すすり泣くにとりの前で、またモニタが閃光でブラックアウトした。

  •  ・ ・

前略 風見 幽香様

この度は弊社の依頼を快く引き受けてくださり、誠にありがとうございました。
弊社にとって河童の技術は目の上の瘤、それも産業スパイを使って
弊社のノウハウを盗んだ上でのゆっくり生産計画などという悪行は
許すわけにはまいりません。
幽香様のお陰で、弊社の将来は安泰となりました。
重ね重ねお礼申し上げます。
これからも、どうか当社をご贔屓に。

草々

  •  ・ ・

いつもの向日葵畑で、幽香は手紙をびりびりと引き裂いて土に生め、その上に
向日葵を生やして情報を根絶した。
河童の生産設備に工作員を送り込んで暴走させたのも、自分をあらかじめ
買収しておいたのも、すべてあのゆっくり甘味本舗の事業主であった。
まったく、人間とは小ざかしいものだと心底あきれたが、あれだけの殺戮に
興じ得たのは僥倖としかいいようがない。
利害は一致していたというわけだ。

おかげでここしばらく、すっきり眠れる日が続いていた。
やはり弱いものいじめは気分がいい。最近スペルカードルールのせいで強いものと
ばかり戦っていたが、抵抗できない数多の命を奪う快楽も耐え難いものだ。

うふ。こんなに機嫌がいいのにはもうひとつ理由があるのよ。
近いうちにまた同じような仕事が来るんじゃないかってね。そう思わない?
憎悪は憎悪を呼ぶもの、やられたらやり返す。それがこの世の常。
ほら、噂をすればそこにいる。

「出てらっしゃい、河童さん」
幽香の声に、向日葵畑のすみで風景が奇妙な揺れ方をした。
ほどなくそこから光学迷彩を解いた河童が一匹現れる。にとりではなかった。
彼女は歯切れ悪く、こう切り出した。
「その・・・商売敵を潰すのに協力してくれませんか?」


幽香はその後、ゆっくり産業最大の天敵と呼ばれるようになり、
急成長した甘味市場は供給停止により暴落、ゆっくり甘味製品は暴騰し
野生のゆっくりがますます乱獲されるようになったが、それはまた別の話。

GAME OVER

ツールボックス

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