Grand Theft Auto IV車まとめ @ ウィキ

飛行機

飛行機


解説

Dukesの東、「フランシス国際空港(Francis International Airport=FIA)」で見ることができる。見るだけ。
存在するのは以下の2機。

ボーイング・747-300

所謂「ジャンボジェット」。一目でわかるその巨体はGTA4最大の可動オブジェクトである。
全ての機体がFLY USカラーで統一されている。
コクピットをよくよく見ると、椅子らしき影は見えるが人影は無い。
エンジンがかかっているはずの機体でも、音は凄いがジェットエンジンのファンブレードが回っていない。

ターミナルに駐機していたり、上空を延々と飛んでいたり、滑走路とエプロン(駐機場)の間を延々とタキシング(走行)していたりする。
飛んでいる機とタキシングしている機は別なので、実は着陸も離陸もしていない。
しかも上空を飛んでいる飛行機はよく観察してみるとリバティーシティの外側をぐるぐる回っているだけなのがわかる。
さらに、実はどこを飛んでいてもギアダウンしたままである。

だけど、そこを気にしないのが本当のGTAプレイヤーといえるのかもしれない。

ボンバルディア エアロスペース・リアジェット45

駐機しているだけの小型ビジネスジェット。
機体番号O-GHAM、3105SP AD-2108。
FLY USカラーのものとそうでないものがある。どちらも垂直尾翼にアメリカ国旗が描かれている。

Co-opミッション「Hungman's N.O.O.S.E.」でもペトロヴィッチの乗ってきた飛行機としてその姿が見れる。
また、「TBoGT」のミッション「BANG BANG」にてプレイによっては滑走路から離陸する様子を間近で見ることが出来る(実際は離陸する前に爆破しなければならないのだが)。

画像

ボーイング・747-300モデル

リアジェット45モデル


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