用語集 > や~わ



や行

焼き石(やきいし)

Stone(石)のこと。丸石を焼いて作成する事が由来。
自然に存在する石と同じだが、その場合はこの名で呼ばれることは少ない。

溶岩源(ようがんげん)

ブロックとして配置された状態の溶岩のこと。周囲に発生する溶岩流とは区別される。
流れている溶岩を取り除くにはこのブロックを取り除く必要がある。
水と違い取り除いても流れた溶岩はしばらく残る。

溶岩ダイブ(ようがんだいぶ)

溶岩に勢いよく落下すること。
真下掘りをした先が溶岩、ネザーでの作業中に転落、などはよくある話。
水バケツや耐熱ポーションなどの対策を用意していないと、非常に高確率で死亡→ばら撒かれたアイテムが焼失のコンボに見舞われる。

溶岩トラップ(ようがんとらっぷ)

トラップの一種。
溶岩接触による高ダメージを利用した罠。
せり出した溶岩は見た目から溶岩ブレードとも呼ばれる。
詳細はテクニック参照


ら行

ラージチェスト

  1. チェストを二つ隣り合わせで置いた状態のこと。
  2. 数の単位。LCとも書かれる。ラージチェストがバニラで最大容量の収納物なので、これが用いられる。基本的に、64個のアイテムを54スロットに入れるので、1LC=3456個が普通。
    ただ、雪玉、バケツ、ニワトリの卵、看板、エンダーパールは1スタック=16個なので、1LC=864個となる。
    また、一部の道具やポーションは1スタック=1個なので、1LC=54個となる。
    スモールチェスト

落下トラップ(らっかとらっぷ)

トラップの一種。
3m(1m=1Block)を超える落下はダメージが発生する事を利用した罠。
3mを超えた分は1m=0.5ダメージ。ライフは10なので理論上最低23mで即死する。
様々な要因によってダメージは軽減されるので状況によっては23m以上を要する。
詳細はテクニック参照

リスポーン

Re-Spawn。再度スポーンすること。リスポンとも。
マインクラフトではプレイヤー死亡時に再開すること、またはリスポーンポイントのことを指す場合もある。
「死んでリスポンして死亡現場に戻って~」といった場合はリスポーンのことを、
「ベッドリスポン」と言った場合は、ベッドを設置して寝た時に設定されたリスポーンポイントのことを指す。

リスポーンポイント

リスポーン地点とも呼ばれる。
ワールドを作成し、ゲームスタート直後に立っている場所(初期リスポーン)、またはベッドを作成して寝た場所(ベッドリスポン)のこと。
基本的に前者の位置は移動することはないが、後者はベッドで寝た位置がその都度上書き保存される。
これはプレイヤーが死亡し再スタートした際立っている場所となる。

ロスト

(何かを)消失する事。
アイテムを拾い忘れるといった小さいことから、果てはゲームデータ自体が消えてしまうことを指す場合も。
失ったものを頭につけて「○○ロスト」ということが多い。
基本的に自分の意志ではなく、突発的に発生する事故であるため、遭遇すると精神的ダメージが大きい。

露天掘り(ろてんぼり)

地表から少しずつ地面を掘っていくこと。
原始的で手間も時間もかかるが、坑道で迷う可能性もなく、採掘後には大きなスペースを確保できるので大規模建築物を作ることも出来る。


わ行

湧く(わく)

MOBがスポーンすること。単純にスポーンの和訳として使われることが多い。
「沸く」は誤用だが、知ってか知らずかこちらを使うプレイヤーも少なくない。

湧き潰し(わきつぶし)

  1. 主に特定地域にて敵が現れないように、明るくしたり空間を埋めたりする行為。
    拠点の安全を確保する為や洞窟探検を安全に行う為にする。
  2. 目当ての位置にmobスポーンを集中させるために、周囲にあるスポーンできる条件の土地を徹底排除する行為。
    敵MOBの場合は暗い空間、動物の場合は草地、イカの場合は水を潰す。
    これは主にトラップタワー建造の際に行われる。

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