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モンスター(Mobs)

プレイヤーを襲ってくる敵対Mob。一部のモンスターは中立していて攻撃するまで襲ってこない。
モンスターの視点からプレイヤーが見えていれば攻撃してくるため、ブロック等で視線を遮っていれば攻撃を受けない。
また、モンスターはプレイヤーからの直線距離(何マスかではなく単純な直線距離√(X^2+Y^2+Z^2))が
32m以上離れると移動しなくなりその状態が30秒経過後から1tick毎に800分の1の確率でデスポーン(消滅)する。また、128m以上離れると即デスポーン(消滅)する。※描画距離・Mobの居る方向によってはデスポーン(消滅)しないことがある。

スポーン条件

以下の条件を満たした時にモンスターがスポーンする可能性が生まれる。(詳細は→スポーン)
  • プレイヤーを中心とした直線距離24m~128mの球形範囲内。
  • スポーン位置(ブロック)の明るさレベルが7以下。→明かり
  • スポーン位置(ブロック)の地面が不透過ブロック(ガラス、フェンス、半ブロック等以外。埋没すると窒息ダメージを受けるブロック)。
    • ver1.3.1から 上付き半ブロック・上付き階段にもスポーンする。
    • ver1.8から 村襲撃イベントによって透過ブロック上にもゾンビがスポーンする。
  • スポーンするMobの大きさ(当たり判定)分の空間があること。
  • プレイヤー周囲のモンスターの数が上限(シングルプレイの場合79匹)に達していないこと。
  • スポーンブロックによるスポーン条件ついてはブロックを参照。

アイテムの回収と装備

ver1.4.2から追加
ゾンビやスケルトンは防具を装備してスポーンする場合がある。
難易度が高いほど装備確率は上がり、素材の耐久力が高い防具ほど装備確率は低い。
こちらは各部位別々に8.5%の確率で落とす。
モンスターがドロップする武器・防具・道具類は耐久値が減った状態の使い古しが多い他、稀にエンチャントが付加されている場合がある。

また、ゾンビ・スケルトン・ゾンビピッグマン・ウィザースケルトンには、落ちているアイテムを拾うことができる個体がスポーンすることがある。
ブロックなどは手に持つだけだが、道具や防具を拾った場合はその場で装備する。
剣や道具を持っている場合、その難易度の敵の攻撃力に加え、持っている武器のダメージが加算される。
既に装備しているときにより良い性能を装備を拾った場合、その装備に付け替える。
ゾンビやスケルトンがヘルメットをかぶっている場合、日光耐性を得て昼間でも炎上しなくなる。(被っている間は日光のためか耐久が減る)
アイテムを拾ったMobはプレイヤーから離れてもデスポーンしなくなり、拾ったアイテムはそのMobを倒すと確実にドロップする。
ver1.4.2アップデート直後のハロウィンである2012年10月31日にはこれらのMobがカボチャを被ってスポーンした。

以下、大きさ(当たり判定)の表記は全て「幅×高さ×奥行き」、体力や攻撃力の表記は「ハートの数」、防御力の表記は「防具アイコンの数」。
ちなみに素手のパンチで0.5(ハート半分)のダメージ。

地上のモンスター(Hostile/Neutral Mobs)

ゾンビ(Zombie)



体力: 10
攻撃力: Easy:1~2 Normal:1.5~3 Hard:2~4.5 (現在HPにより攻撃力が上昇する)
防御力: 1
大きさ: 0.6×1.95×0.6 子供:0.6×0.9×0.6
ドロップ: 腐った肉×0~2個
レアドロップ: 鉄インゴット / ジャガイモ / ニンジン / 鉄の剣 / 鉄のシャベル / ランダムな防具
概要
プレイヤーを見つけると襲い掛かる敵対Mobの一つ。
いわゆる典型的なアンデッドMobであり、直射日光を浴びると炎上し、その火によってダメージを受けたり、
治癒のポーションでダメージ、負傷のポーションで回復、再生や毒のポーションが無効というアンデッド特有の性質を持つ。
壁や穴を迂回する知能こそ備えるものの、動きは遅いため姿を捉えてさえいれば容易に撃退できる。

スポーン
明るさ7以下の暗所で不透過ブロックの上にスポーンする。
5%の確率で村人ゾンビとして、5%の確率で子供ゾンビとしてスポーンする。
子供ゾンビはさらに5%の確率でチキンジョッキーとしてスポーンする。
難易度がHardになるにつれて、防具を着けてスポーンする確率が上昇する。
ダンジョンにあるスポーンブロックからもスポーンする。
ver1.4.2以前、ver1.8以降は、自然生成に限らず、村人がいる場所に村の襲撃という形でもスポーンする。

日光による炎上
ゾンビは直射日光を浴びると炎上するため、朝になれば地上のゾンビはほぼ全滅する。
しかし、日陰に居たり、水中であったり、頭防具を装備中であったり、火炎ダメージ無効の効果を持つとダメージを受けない。
また、子供ゾンビはそれらの条件が無くとも、なぜか日光耐性を持つため注意。

ドアの破壊
多くの敵対Mobが家屋に逃げ込めば追ってこれない中、ゾンビは唯一木のドアに反応し通り抜けようとする。
この時、難易度がHardであった場合、一定時間で破壊して通り抜けて来てしまう。(破壊された木のドアはその場でアイテム化する)。

子供ゾンビ
能力は通常のゾンビと同じだが、足が速い為に大人と比べ非常に厄介。
高さが0.9であるため1ブロックの隙間を通り抜けてくる。
またなぜか日光耐性がある為、クリーパー等と同じく朝日が昇っても気を抜いてはならない。
大人ゾンビよりも高い声でヴァーヴァー言うので、姿は見えなくとも存在を把握することは容易である。
ver1.6.x以前では子ゾンビに限り拾ったツール類を手に持った状態で倒してもツールをドロップしない不具合がある。

村人(Mob)とゾンビ
ゾンビは優先的に村人を襲う性質を持つ。
そのため、自然生成された村は、前出の木のドアの家屋で構成される為に非常に脆弱で、一夜にして壊滅してしまう事もある。
また、倒された村人は Hard:100% Normal:50% Easy:0% の確率でゾンビ化させられ、村人ゾンビとなる。

村人ゾンビの特徴
村人ゾンビは殺された村人から発生する他にも、ゾンビと一緒に一定確率(5%の確率)でスポーンする。
村人ゾンビの能力は通常のゾンビと同じだが、頭部の形状は村人のままである。

村人ゾンビから村人への治療
村人は村人ゾンビを治癒することで任意に生成でき、何もない場所に村を勃興する事が可能。
村人ゾンビの治療(村人に戻す)には、スプラッシュ化した弱化のポーションをぶつけ、
次に金のリンゴ(金インゴットで作成するアイテム名の文字色が水色のもの)をゾンビに右クリックして与える。
この時、独特な効果音が鳴り響き、赤色のパーティクルが表示され、この状態のまま3分から5分ほど待つと村人に戻る。
鉄格子やベッドが近くにあると治療時間が少し短くなる。完全に回復するまではゾンビ扱いの為、日光やデスポーンに注意。

村の襲撃
一定以上興隆した村に突如大量のゾンビが出現し村を襲い始めるというイベント。
村人の不遇はゾンビに襲われることであるが更に追い打ちを掛けるようなイベントである。
発生条件は以下のとおり。
 ・毎晩10%の確率で1回のみ発生
 ・ドア10以上且つ村人20人以上で発生
 ・村の中心から半径28.8のランダムな位置を中心に16×16の場所に20回スポーン試行される。
 ・スポーン位置はその下が不透過ブロックならば透過ブロックでもよい。
 ・明るさに依存しない為、どんなに湧きつぶしを行っても発生を防げない。
 ・通常、Mobがスポーンしないキノコ島バイオームにも発生する。

トリビア
・単体にプレイヤーの攻撃がヒットすると周辺のゾンビ全てがプレイヤーを(壁越しでも)察知する。
・村人に対しては「最初から」壁越しでも40ブロック以内に存在していれば察知する。
・村人を襲うAIは、プレイヤーより先に村人を察知した場合に切り替わる。この対村人モードはプレイヤーの攻撃で中断させられるが、通常の敵対モードと違い視界外に退避すると村人の探知に戻る。
・炎上中のゾンビから攻撃を受けると炎上が対象にも広がる事(難易度によって確率が変化)。
・体力が減ると攻撃力が増大する。
・難易度Hardのみ、敵対中のゾンビがダメージを受けると、ダメージを受けた個体を中心に約40ブロック以内のX軸Y軸Z軸の各直線上の、明るさ9以下の場所に一定確率で仲間をスポーンさせる。検証動画
・ゾンビはジャガイモ・ニンジンをドロップすることがある。自然生成の村が無い場合、積極的に狩って入手しておきたい。
・帯電クリーパーの爆発で倒されるとMobの頭をドロップする。
・爆発のカウントダウンが始まったクリーパーから離れるAIを持つ。

変更履歴
ver1.2から 木のドアに対する反応が追加。
ver1.2~1.4.1 家11以上、村人20人以上の村で、ワールドを読み込むたびに村を襲う特殊AIゾンビの大量発生イベント実装。
ver1.4.2から レアドロップにジャガイモ・ニンジン追加。村人のゾンビ化、村人ゾンビの自然スポーン実装。
ver1.5から 攻撃された際に察知の共有(近くにいるゾンビを呼ぶ)実装。弓で攻撃して当たった場合、ゾンビを中心に仲間を連れてくる。
炎上中に炎上の伝播、体力が減ると攻撃力が増大する性質が追加。
ver1.6から HP減少による攻撃力上昇が修正。子供ゾンビの自然スポーン追加。子供のゾンビは非常に早い速度で動き回り、日光耐性を持つ非常に危険な存在なので要注意。またゾンビの感知範囲も40マスに増えた(村人とゾンビの距離が40マスでも感知される)
ver1.7.2から 子供ゾンビの高さが1以下になった。その為旧バージョンの建物で思わぬ急襲を受けたり一部TTでは不具合が生じる可能性がある。
ver1.7.4から 子供ゾンビが極稀に(通常5%)ニワトリに乗った状態でスポーンする(→チキンジョッキー)
ver1.8から 帯電クリーパーの爆発で倒されるとMobの頭をドロップするようになった。
ver1.8から バグ修正により、村襲撃イベントが復活。

スケルトン(Skeleton)

体力: 10
攻撃力: 弓:(0.5~2.0)(要検証) 剣:(Easy:1 Normal:1 Hard:1.5)
大きさ: 0.6×1.8×0.6
ドロップ: 矢×0~2個 骨×0~2個
レアドロップ: 弓 /エンチャントした弓 /ランダムな防具
概要
ゾンビと並び代表的なアンデッドモンスター。
手に持った弓で、遠距離からプレイヤーを狙い撃つ攻撃方法をとり、近接攻撃を行わない。
ゾンビ同様、直射日光を浴びると炎上してダメージを受けたり、
治癒のポーションでダメージ、負傷のポーションで回復、再生や毒のポーションが無効というアンデッド特有の性質を持つ。

スポーン
光レベル7以下の暗所で不透過ブロックの上にスポーンする。
難易度がHardになるにつれて、防具を着けてスポーンする確率が上昇する。
ダンジョンにあるスポーンブロックからもスポーンする。
また、蜘蛛のスポーン時、1%の確率で蜘蛛に騎乗した状態「スパイダージョッキー」としてもスポーンする。

振る舞い
プレイヤーを見つけると追尾し、15ブロック以内になると立ち止まり、矢を放ってくる。
射撃間隔は最短で4Tick毎で、距離が遠くなるほどその間隔は長くなる。
射撃精度は難易度ごとに異なり、難易度が低いほど乱れるよう、
XYZの各軸は (14 - <難易度1-3> * 4) * 0.0075 を振れ幅として、正規分布の乱数に掛けて発射されている。
その射線上に遮蔽物があると、回り込まずにまっすぐ近づく経路を取る。その為、こちらから接近せずとも近接戦闘に持ち込むことが容易である。
ゾンビとは異なり、日光下では日陰や水に逃げ込むAIを持つ為、地形によってはゾンビと違い朝日が昇っても生存し続ける確率が高い。
アイドル時はカラコロと特徴的な音を出すため、視認できなくとも存在を把握するのは容易である。

トリビア
・難易度Hardなどで、もし剣を拾った場合は、それを使って近接攻撃を行うようになる。
・ver1.8からはオオカミから逃げるAIを持つようになったが、プレイヤーへの敵視AIのほうが優先されるため発見されたあとは無視する。
・爆発のカウントダウンが始まったクリーパーから離れるAIを持つ。

変更履歴
ver1.2から スケルトンの矢が当たった時に既にプレイヤーを敵対視しているモンスターはそのままプレイヤーを攻撃する。
ver1.4.2から ネザー要塞周辺でウィザースケルトンに混じってスポーンするように。察知範囲も修正され、視線が通るなら高度を含めた広い範囲を攻撃する。
ver1.5から 認識射撃範囲が15マスに増え、近付くほど連射速度が上昇した。が、プレイヤーと同じく連射するほど威力が低くなる。また、難易度が上がると命中率も上がる。
ver1.8から 帯電クリーパーの爆発で倒されるとMobの頭をドロップするようになった。
ver1.8から オオカミから逃げるようになった。

クリーパー(Creeper)


体力: 10
攻撃力(爆心): 通常時:24.5 帯電時:48.5
難易度ノーマル基準。他難易度については爆発を参照。
大きさ: 0.6×1.8×0.6
ドロップ: 火薬×0~2個 / スケルトンの放つ矢で倒れるとレコードを落とす(13・Catはモンスターハウスのチェストからも入手可能)
概要
全身緑色をした不気味な姿の敵対Mob。
音もなくプレイヤーに近づき、シューと音がしたと思うと、
自爆による爆発で周囲のブロックやアイテムを瞬時に消し去ってしまう厄介なクリーチャー。

スポーン
明るさ7以下の暗所で不透過ブロックの上に自然スポーンする。
クリーパーのスポーンブロックは存在しない。

振る舞い
クリーパーは近接攻撃は無く、爆発以外の攻撃手段を持たない。
他のMOBと異なりアイドル時に鳴き声を発しない為、視界外での接近を知るすべは微かな足音しかない。
アンデッドではない為、日光からのダメージは受けず、朝日が昇ったあとも地上を徘徊し続ける。
動きは遅く、プレイヤーの視認距離もそれほど遠くはない。

起爆とカウントダウン
プレイヤーとの距離が3-5ブロック以下になると、立ち止まりシューと音を立て点滅をはじめ、爆発のカウントダウンが開始する。
そのまま範囲内に留まれば 2秒後に爆発、再び距離を取ればカウントダウンは停止する。
クリエイティブモードでは、「火打ち石と打ち金」を持った状態で右クリックすることで起爆させることができる。

爆発
クリーパーの爆発による最大ダメージは以下のように難易度で変化する。
・Easy:♥×12.25 (半分)
・Normal:♥×24.5
・Hard:♥×32.59 (1.33倍)
爆発力は 3、爆発範囲は5.1 ブロック。→「爆発」を参照。
水中では爆発の威力が軽減され、周囲のブロックの損壊は少なくなる。

帯電クリーパー
クリーパーは被雷すると、青くゆらめく透過スキンを纏うようになり、爆発力が2倍になる。
ver1.8からは、この爆発に他のMobを巻き込むと、巻き込まれたMobの1匹が「Mobの頭」をドロップするようになった。
ただし複数のMobを巻き込んでも1個しかドロップしない。

話題性
タイトルロゴ「MINECRAFT」のAの文字がクリーパーの顔になっているなど、このゲームを代表するキャラクターのひとつ。
プレイスタイルの一つに建築などのブロック遊び的な要素をもつMinecraftにとって
それらの作品を、突如忍び寄り無残に破壊するクリーパーは、プレイヤーにとって恐怖やトラウマ的な存在。
それ故に二次創作や動画など、さまざまなメディアで取り上げられる。
日本でも某リフォーム番組にちなみ『匠』、『巨匠』(帯電した個体)などと呼ばれ親しまれる。

トリビア
・Notchが豚のモデルを作ろうとした際の失敗作であるため足が4本ある。
・Gearbox Software社の Borderlands2 にそのままの姿で出演した。Pandoraでも爆発力は健在。強化版も登場するなどかなり活躍している。
・ヤマネコを避けるAIを持つが、直接ヤマネコから攻撃を受けることはない。
・スケルトンの流れ矢によって倒されるとなぜか音楽ディスクを落とす。ダンジョンのチェストと違いすべての種類をドロップする。
・ver1.8から、ゾンビ、スケルトン、蜘蛛、ウィッチ、他のクリーパーが、爆発のカウントダウンを開始したクリーパーから逃げるようになった。

変更履歴
β1.5から 落雷の直撃を受けると帯電して青いオーラを放つようになり、爆発時のダメージ、ブロックの破壊力が倍増する。
ver1.1から 爆発のダメージが大幅に強化され、防具なしでゼロ距離自爆を受けるとEasyでも即死する。
ver1.3.1から 難易度によって爆発時のダメージが変わる。→爆発
ver1.4.2から 落下ダメージが大きいほど起爆するカウントが増える。
ver1.6.1から クリエイティブモードでは爆発しなくなる。
ver1.7.2から 火打石と打ち金で着火するとクリエイティブモードでも爆発する。
ver1.8から 帯電クリーパーの爆発で倒されるとMobの頭をドロップするようになった。
ver1.8から アイアンゴーレムに攻撃を受けると起爆するようになった。

クモ(Spider)

体力: 8
攻撃力: Easy:1 Normal:1 Hard:1.5
大きさ: 1.4×0.9×1.4
ドロップ: 糸×0~2個
レアドロップ: クモの目×0~1個
概要
代表的な地上の敵対Mobの一つで、壁を登る他、昼と夜で敵性が変化する特徴を持つ。
他のモンスターのように横幅の狭いスペースに入ることが出来ない代わり、高さが低い場所を通り抜けできる。
付け根より先に足の関節が無いので、クモ特有の精神的嫌悪感が少ないマイルドなデザインである。

スポーン
暗所(明るさ7以下)の幅 3 x 3 高さ 2 のスペースの中心の不透過ブロックの上にスポーンする。
動物と同じスポーン判定を使用している為、その下が不透過ブロックならば、葉ブロックなど、一部透過ブロックの中にもスポーン可能。
ダンジョンに生成されるスポーンブロックからもスポーンする。

特殊な個体
1%の確率でスパイダージョッキーとしてスポーンする。
10%の確率でポーションのパーティクルを纏った、以下の特殊な効果を得た個体がスポーンする。なお各効果時間は無限である。
 ・移動速度上昇 (40%)
 ・攻撃力上昇 (20%)
 ・再生能力 (20%)
 ・透明化 (20%) なお、この透明化は光る目の部分は見えるので比較的対処は容易。

振る舞い
壁を含む、プレイヤーに最も近い経路で移動し、ジャンプして攻撃するというAIを持つ。
そのため『突然頭上から襲い掛かってくる』というパターンがよく発生する。
特徴的な鳴き声から、姿が見えなくとも存在を確認できる。
明るさ10以上では、こちらから攻撃するまで敵対しない中立Mobとなる。

トリビア
・攻撃モーションは飛び掛かり攻撃であるが、当たり判定は常に地上にある。
・ドロップアイテムであるクモの目は食べられるが、食べると毒のステータス異常となるのでオススメしない。
・クモの目は経験値やレアドロップと同じくプレイヤーの手で倒した際にしかドロップしない。
・クモは毒に対して耐性を持つ。
・クモの巣による移動速度低下の影響を受けない。

変更履歴
β1.2から 壁を登る。建物の中に侵入させたくないのなら、屋根を作ったり、外壁のへりにブロックを設置(いわゆるねずみ返し)すると良い
ver1.6から ポーションの効果を得た状態でスポーンすることがある。
ver1.8から 透過ブロック越しでの視認はしなくなった。

スライム(Slime)

体力: 大:8 中:2 小:0.5
攻撃力: 大:2 中:1 小:0
大きさ: 大:(2.4×2.4×2.4) 中:(1.2×1.2×1.2) 小:(0.6×0.6×0.6)
ドロップ: 大:なし 中:なし 小:スライムボール×0~2個
概要
緑色の半透明ボディを持つ典型的な敵対Mobで、大・中・小の3サイズのバリエーションをもつ。
もっともスポーン条件が難解なMobである。

スポーン
Minecraftの世界は16×16ブロック毎に、チャンクというエリアで分けられており、
スライムは、一部の決まったチャンクにのみスポーンする。
そのチャンクはスライムチャンクと呼ばれ、そのワールドを生成したSeed値により決定されている。(ここで調べる事ができる。)

スライムチャンクの場合、Y=39以下(β1.9pre5以前はY=16未満)で明るさに関係なくスポーンする。
スポーン可能な空間は 大:3×2.5×3、中:3×2×3、小:1×2×1 (上が透過ブロックなら1×1×1)の不透過ブロック上であること。

湿地バイオームでは、上記条件とは別に、Y=69層以下の明るさ7以下にもスポーンする。
このスポーンの確率は月齢に依存しており、たとえスポーン可能な条件であっても、
新月では決してスポーンせず、反対に満月の時は際限ないほどにスポーンする。

振る舞い
一般的なMobと異なり、移動するにはジャンプする必要がある。
跳ねるたびにベチャベチャと音を立て、もし着地点が耕地だった場合は土ブロックに戻してしまう。
中サイズ以上の個体を倒すと、一段階小さいサイズで2-4つに分裂し襲い掛かってくる。
小サイズの個体は攻撃はしてくるものの、プレイヤーはダメージを受けない。

トリビア
ver1.7.10以前では、水に落ちると飛び跳ねることができず、大サイズなら3マスほどの深い所で、小サイズなら1マスの水源で溺れ死ぬ。
中サイズ以下のスライムはジャンプするたびにはしごを登る。これを利用してスライムを地上に連れていくことが可能。
頭上の不透過ブロックの上にスライムがいる場合、緑の雫が滴り落ちるパーティクルが発生する。

変更履歴
ver1.4.2から 湿地バイオームの明るさ7以下でY=51~69のところにもスポーンするようになった。
ver1.8から 水の中を泳げるようになった。

エンダーマン(Enderman)

体力: 20
攻撃力: Easy:2 Normal:3.5 Hard:5
大きさ: 0.6×2.9×0.6
ドロップ: エンダーパール×0~1個
概要
黒く身長が高く、長い手足でスレンダーな中立モンスター。
小さな顔に白く光る両目、体の周りにはマゼンタピンクのパーティクルが漂う。
敵対時は口を大きく開け、声を荒らげて威嚇する。

由来
2009年ごろにインターネット中に拡散した恐ろしいUMA(?)『Slender Man』に由来する。
恐ろしい画像に加え、いくつものオカルトめいた逸話が付加されて広まっていったのだが、
蓋を開けると、とあるフォーラムのコンテストに投稿された架空のクリーチャーであった。

スポーン
明るさ7以下、高さ3以上の不透過ブロックの上にスポーンする。
地上世界では1~4匹、ジ・エンドでは4匹ずつスポーンする。
他のモンスターに比べ、スポーンする確率は稀である。
エンダーマンのスポーンブロックは存在しない。

視線による敵対化
はじめは中立MOBとしてスポーンするが、ひとたび「目を合わせる」と恐ろしいSEを鳴らし敵対してくる。
「目を合わせる」とは十字カーソルをエンダーマンの胴体に合わせることであり、
どんなに遠方であっても、ほんの一瞬でも、それに気づき敵対してくる。
ただし、ガラスなどを介した場合や、カボチャを被った状態では視線に気付かず敵対しない。

テレポート
エンダーマンは、障害物を無視した全方位移動が可能な、テレポート能力をもつ。
テレポート可能範囲は32×32×32(実際には下方向には無制限)で高さ2.9以上の空間かつ水・溶岩がない座標に限られる。
矢・雪・卵などの飛び道具に対する回避など、直接攻撃以外の何らかのダメージ回避に対しても使用するが、
テレポート可能な座標が見つからない場合は、テレポート発動の条件になってもその場にとどまる。

水が苦手
エンダーマンは水源・水流・雨に触れるとダメージを受けてしまう。
雨天時に奇妙な音声が聞こえることがあるのは、エンダーマンが雨によってダメージを受けテレポートしている時である。

ブロックの持ち運び
中立時のエンダーマンはしばしばブロックを拾い上げ、またそのブロックを別の場所へ設置する。
エンダーマンの足元を基準として、高さ2マス、距離2マスの範囲にあるブロック、または足元にあるブロックを持ち去る事ができる。
ブロックを持っている状態で死んだ場合、そのブロックは消滅してしまう。
ver1.8時点での持ち運び可能なブロック:
 土、荒い土、草ブロック、菌糸、ポドゾル、砂、赤砂、砂利、粘土、高さ1の花(全種類)、きのこ(赤茶両方)、TNT、サボテン、カボチャ、スイカ

トリビア
・ジ・エンドにスポーンする唯一の通常MOBでもある。
・エンダーマンの高い背丈を利用し、高さ2ブロック分の隙間に入り戦えば優位に戦うことができる。
・戦闘を避けたい場合は、足元に水を撒いたり、火打ち石で火をつけるなどで安全に追い払える。
・エンダーマンのアイドル時の音声は以下の通り
 ・"idle1":逆再生 "here"
 ・"idle2":逆再生 "hiya"
 ・"idle3":ピッチ下げ "what's up?" または "this way!"
 ・"idle4":ピッチ下げ+逆再生 "forever!"
 ・"idle5":逆再生 "uh oh!"

変更履歴
・β1.8では透過ブロックと黒曜石、岩盤以外の全てのブロックを持ち去ることができた。
・ver1.4.7以前の視線判定は胴体ではなく頭部のみであり、SEも鳴らない。

洞窟グモ(Cave Spider)

体力: 6
攻撃力: Easy:0.5 Normal:1+毒 Hard:1.5+毒
大きさ: 0.7×0.5×0.7
ドロップ: 糸×0~2個
レアドロップ: クモの目×0~1個
概要
普通のクモより一回り小さい体の青いクモ。
その大きさは、フェンスの上やハーフブロックの隙間など0.5マスの高さをくぐり抜けることが出来る。
毒を持ち、ターゲットに攻撃を加えると同時に毒のステータス異常を付与する。
通常のクモと同様に、明るさで中立・敵対Mobに変化し、壁を登って移動し、毒や蜘蛛の巣による移動制限を受けない。

スポーン
自然スポーンすることはなく、廃坑に生成されるスポーンブロックから出現する。

スポーンブロック周辺について
スポーンブロック周辺にはクモの巣が密集して配置され、スポーンブロック存在の目印となる。
クモの巣は触れたプレイヤーの移動速度を極端に低下させスポーンブロックへの接近を阻むが、水を流せば容易に破壊できる。

毒について
毒状態で死亡することはないが(ハート0.5個でスリップダメージは停止)、暫くの間、瀕死状態に陥るので連続戦闘するには非常に厳しくなる。
毒にかかる確率は100%なので厄介な強敵といえる。ただ、この毒は牛乳入りバケツを飲むことによって即座に解毒する事ができる。

変更履歴
ver1.8から 透過ブロック越しでの視認はしなくなった。

シルバーフィッシュ(Silverfish)

体力: 4
攻撃力: 0.5
大きさ: 0.3×0.7×0.3
ドロップ: なし
β1.8で新規に追加された新種のMob。
遺跡の石レンガの中に隠れており、これを破壊すると飛び出して襲い掛かってくる。
攻撃力は低く、飛び掛かる時のみ判定が発生するため単体での脅威は小さいが、こちらの攻撃を当てると周辺に隠れていた
他のシルバーフィッシュも一斉に飛び出して襲い掛かってくる(一撃で倒した場合は出現しない模様)。
大群に囲まれるとハメ殺される危険もあり侮れない。
シルバーフィッシュが隠れているブロックは、石、丸石、通常の石レンガの3種類で、素手を使ってもツールを使っても
壊れる速度が同じ(素手で土や砂利を掘るより遅い&剣で僅かに早く壊せる)という特徴で判別できる。
なお、シルバーフィッシュが隠れていたブロックはアイテム化せず消滅する。
出現したシルバーフィッシュを倒さずに放っておくと、前述の3種類に加え、ヒビ入り石レンガとコケ入り石レンガと模様入り石レンガに再び隠れる。
この時、ヒビ入り・コケ入り・模様入り石レンガに隠れた場合は通常の石レンガに変化する。
また、2段重ねのハーフブロックとその他鉱石ブロック等には隠れない(当然と言えば当然なのだが、
1段のハーフブロックと階段にも隠れられない。余談だが砂岩や苔石にも隠れることはない)。
TheEndへのポータル前にはシルバーフィッシュのスポーンブロックが配置されており、
スポーンするや否や辺りのブロックに潜むため、周辺を潜伏不能なブロックで覆うなどで対処したい。
壁や床が崩れる二次被害も抑止できる。
なお、このスポーンブロックは出現範囲の明るさを12以上にすることで制圧することができるが、
シルバーフィッシュからは何もドロップしない上に、壁や床を破壊しうる存在のため、よほどのことが無いかぎり破壊してしまったほうがよい。
ver1.4.2から 山岳バイオームの地下にシルバーフィッシュ入りの石ブロックが生成されるようになった。(山緑では無い?)
ver1.7.2から 苔石レンガやひび入り石レンガ、模様入り石レンガからも出現するようになった。
山岳バイオームの地下深くに、稀にシルバーフィッシュが潜んでいる石の鉱脈が生成される。

ちなみに、シルバーフィッシュとは「紙魚(しみ)」という虫のこと。よく「本の虫」とか呼ばれる、トイレにいる小さな虫が紙魚である。

ウィッチ(Witch)

体力: 13
攻撃力: 負傷のポーション:直撃3 など
大きさ: 0.6×1.95×0.6
ドロップ: グロウストーンダスト レッドストーン 火薬 砂糖 クモの目 棒 ガラス瓶
レアドロップ: 治癒のポーション 耐火のポーション 水中呼吸のポーション 俊敏のポーション
概要
ver1.4.2ハロウィンアップデートで追加された、帽子を被った村人の姿をした敵対モンスター。
体力があるうえ回復もできるため非常にタフであり、
中・近距離以下では各種スプラッシュポーションで攻撃してくるため厄介。
地上の敵対MOBではアイアンゴーレムをも単体で瀕死に追いこむ能力を持ち、初心者には最も危険な存在。

スポーン
明るさ7以下の暗所にスポーンする。
湿地バイオームに生成される魔女の小屋の位置(7×9×7、1.8.1から7×9×5)にスポーンする。
また、まれに村人が落雷に撃たれると魔女に転生する。

振る舞い
索敵範囲は狭く、概ねクリーパーと同程度。
村人のような見た目だが足音以外の音声が無く、残念なことにフゥンなどとは言わない。
攻撃手段は[鈍化・毒・弱化・負傷]のスプラッシュポーションの投擲のみで、直接攻撃は行わない。
また、自身の状態に応じて[水中呼吸・耐火・治癒・俊敏]のポーションを飲用する。
ただし使用後1.6秒間のクールタイムがあり、その間はポーションを飲用できない。

各スプラッシュポーションの投擲条件
 ・鈍化のスプラッシュポーション:距離が8以上9未満で、ターゲットが[移動速度低下]のステータス異常で無い状態
 ・毒のスプラッシュポーション:♥が4を超過し、ターゲットが[毒]のステータス異常で無い状態
 ・弱化のスプラッシュポーション:25%の確率で、距離が3以下で、ターゲットが[弱体化]のステータス異常で無い状態
 ・負傷のスプラッシュポーション:上記の何れにも当てはまらなかった場合

各耐性・回復ポーション使用条件
 ・水中呼吸のポーション:水中で[水中呼吸]のステータス効果でない状態で、15%の確率
 ・耐火のポーション:着火した状態で[火炎耐性]のステータス効果でない状態で、15%の確率
 ・治癒のポーション:ダメージを受けた状態で、5%の確率
 ・俊敏のポーション:ターゲットとの距離が11以上で、[移動速度上昇]のステータス効果でない状態で、43.75%の確率

トリビア
・もしポーション飲用中に倒された場合、ドロップの種類数が6個未満だった場合、手に持っていたポーションが追加される。
・魔女の投げたスプラッシュポーションが他の魔女に当たると、投げられた魔女は投げた魔女に敵対する。
・ポーション飲用時、鼻が水平まで押し上げられるモーションがある。
・子供村人が落雷をうけると、大人の魔女に成長してしまう。
・毒や弱体化などのステータス異常は牛乳ですぐさま治療できる。
・毒や負傷のポーションのダメージは「ダメージ軽減」のエンチャントで軽減できる。

変更履歴
ver1.7.2より 魔女の小屋に限らず地上世界全域にスポーンするようになった。確率はエンダーマンと同等。
ver1.8から 村人が落雷を受けると魔女に変化するようになった。

エンダーマイト(Endermite)

体力: 4
攻撃力: 1
大きさ: 0.43×0.31×0.43
ドロップ: なし
ver1.8から追加。ポータルのパーティクルを帯びた小さな生物。
自然にスポーンすることはなく、エンダーマンがワープするときに15%、
プレイヤーがエンダーパールを投げたときには5%の確率でスポーンする。
スポーンしても2分で自動的にデスポーンしてしまう為、捕獲して保管したい時は、名札で名前をつけて、デスポーンを防ぐ必要がある。
エンダーマンと同じく水に触れるとダメージを受け、その小ささの為ソウルサンドの上で窒息死する。
鳴き声はシルバーフィシュに近く、テクスチャも実装当初はほぼ同じだった。エンダーマイトの危険性はシルバーフィッシュよりは低いと思われる

ガーディアン(Guardian)

体力: 15
攻撃力: : ビーム(Easy:2 Normal:3 Hard:4.5) 直接攻撃:1
大きさ: : 0.9×0.9×0.9
ドロップ: 生の魚×0~1個 海の結晶×0~1個 海晶の欠片×0~2個
レアドロップ: クマノミ フグ 生鮭
ver1.8から追加。
尾びれが付いた赤い一つ目のウニのような敵対Mob。海底遺跡の周囲、および内部にスポーンする。
接近するとビームのようなもので攻撃してくる。ビームは最初は橙色で攻撃判定がなく、その後一定時間照射され続け徐々に色が明るくなり、黄色になった時にダメージを受ける。このビームを単純な移動で避けることはできない。
ビームは15ブロック届く。ビームの照射中に射程距離から外れるか、至近距離まで接近すると照射をやめ、後者なら即座に間合いを取ろうとする。
ボート上であっても、地上であってもターゲットされてしまうため厄介である。
なお、このビームには飛び道具耐性のエンチャントは効果がない。
プレイヤーのみならず、イカにも攻撃する。
主に水中で活動するが、イカとは違い陸地に打ち上げられても窒息ダメージは受けずぴちぴちと跳ねる。
接触によるダメージはないが、剣による直接攻撃を仕掛けるとカウンターを喰らい、
ダメージを与えると素早く距離をとろうとし、それでいて集団遠距離攻撃を仕掛けてくるため生身では非常に戦いづらい。
弓矢で遠距離攻撃を仕掛けようとしても、矢は水中では少し飛んだ後に失速し墜落するので、当てるには結局近づかなければならず効果が薄い。
しかし透明化のポーションが有効であるので、以上のことから透明化のポーションを使用し弓矢による近接射撃を仕掛けるのが最も有効であるといえる。
距離が離れているときは、釣竿で引き寄せるのがいいだろう。

トリビア
・プレイヤーを追うように動く目のテクスチャーは、実はMOBモデルにおける「頭」のパーツである。

エルダーガーディアン(Elder Guardian)

体力: 40
攻撃力: : ビーム(Easy:2.5 Normal:4 Hard:6) 直接攻撃:2
大きさ: :2×2×2
ドロップ: 生の魚×0~1個 海の結晶×0~1個 海晶の欠片×0~2個
レアドロップ: クマノミ フグ 生鮭 ぬれたスポンジ
ver1.8から追加。
ガーディアンのボスのような強化版。海底遺跡の内部に3体スポーンする。
1分に1度の割合で、周囲50ブロック以内の範囲に居るプレイヤーに対して採掘能力低下3を与える。
その際には固有の効果音が鳴り、エルダーガーディアンの顔が画面にうっすら浮き上がる。
採掘能力低下3は牛乳で解除可能。

エルダーガーディアンは海底遺跡と同時にスポーンされ、他の敵対MOBと異なりデスポーンせず、死んでも二度とスポーンしない。
その為一度ピースフルになった海底遺跡はエルダーガーディアンが存在しない。

ガーディアン同様、陸地に打ち上げられても窒息ダメージは受けずぴちぴちと跳ねる。
習性は集団行動をしない他はガーディアンに準じ、加えて体力と攻撃力が高いので、
回復をこなしつつ取り巻きのガーディアンの攻撃を捌いて長時間対峙するのは困難であるといえよう。

こちらにも透明化のポーションは通用するので、使用を推奨する。
ただし、透明化のポーションを使用する方法は 敵に攻撃どころか感知もされない ので、
「敵の本拠地に乗り込んだ」というサバイバルアクションゲーム的臨場感や緊張感は全く味わえない。よって、使用するかどうかは好みである。
あくまで正攻法で挑みたいという人は、相当大変だろうと思われるが即時回復ポーションや金のリンゴなどを使い頑張ってもらいたい。

コマンドで/summon Guardian ~ ~ ~ {Elder:1, Attributes:[{Name:generic.maxHealth, Base:80}]}と打つことによっても召喚可能。
ちなみにコマンドで/summon Guardian ~ ~ ~ {Elder:1}と打って召喚させると通常のガーディアンと同じ体力になる。

トリビア
・エルダーガーディアンにはスポーンエッグが存在しない。
・プレイヤーを追うように動く目のテクスチャーは、実はMOBモデルにおける「頭」のパーツである。

スパイダージョッキー(Spider Jockey)

体力: スケルトン 10 / クモ 8
攻撃力: 接触:(Easy:1 Normal:1 Hard:1.5) 矢:(Easy:1 Normal:2 Hard:3)
大きさ: クモ:(1.4×0.9×1.4)+スケルトン(0.6×1.8×0.6)
ドロップ(レアドロップも含む): スケルトン:矢×0~2個 骨×0~2個×0~1本 クモ:糸×0~2個 クモの目×0~1個 弓
クモに騎乗したスケルトン。クモの壁を登れる移動性能と、スケルトンの弓矢による遠距離攻撃をあわせ持つ。
クモとスケルトンは別々の個体として扱われており、片方を倒すともう片方が単体になってそのまま襲ってくる。
体力・ドロップも別個扱い。
クモが発生する時、1%の確率でスパイダージョッキーとして誕生する。
地上でも地下でも発生するが、地下に生まれたスパイダージョッキーは大抵の場合、壁を登っている時にスケルトンが窒息死してしまう。
また、日光を浴びるとクモは無傷なまま、スケルトンだけが炎上する。
見ることすらレアなため、写真に収めておくのもいい。 ver1.4.2から ネザーでスケルトンがウィザースケルトンとしてスポーンするため、
ネザーで蜘蛛のスポーンエッグを使用すると1%の確率でウィザースケルトンのスパイダージョッキーを出現させられる。

チキンジョッキー(Chicken Jockey)

体力: 各mobに準拠
攻撃力: 操縦者のゾンビ又はゾンビピッグマンに準拠
大きさ: :(0.3×0.7×0.3)+子供ゾンビ(0.6×0.9×0.6)※移動の当たり判定はニワトリのまま
ドロップ及びレアドロップ: 各mobに準拠
ver1.7.4から追加された、ニワトリと子供ゾンビの組み合わせ。
ゾンビとして5%の確率でスポーンする子ゾンビが、更に5%の確率(=0.25%)でニワトリに乗ってスポーンする。
ネザーでは通常のゾンビに代わり、子ゾンビピッグマンがニワトリを操縦する種がスポーンする。
操縦者が子ゾンビなら常時敵対的、子ゾンビピッグマンなら初期中立だが、どちらもニワトリによる落下ダメージ耐性を持つ。

スパイダージョッキーと同じく構成mobがそれぞれ別の個体であり、主人がデスポーンすると本来の性質に戻ったニワトリだけが残る。
本来スポーンしない筈のニワトリが地下洞窟やネザーで闊歩しているのはこれが原因。
尚、チキンジョッキーは、壁際や段差に近寄ると操縦者だけが壁に埋まり窒息ダメージを受けるという悲惨な体質を持っており、
チキンジョッキーとして無事なまま目の当たりにするケースは極めて稀。
実物こそレアmobながら、存在した証拠は頻繁に見られるという不思議な存在である。
余談だが、子供の村人がゾンビ化する際もチキンジョッキーに変化する可能性がある。(編集者が実際に確認)
+ 出現確率詳細

ネザーのモンスター(Hostile/Neutral Mobs)

ネザーでは地上とは異なり、モンスターは明るさに関係なくスポーンする。
その環境ゆえか全般的に炎に対して耐性を有し、溶岩に触れてさえ全くダメージを受けない。

ゾンビピッグマン(Zombie Pigmen)

体力: 10
攻撃力: Easy:2.5 Normal:4.5 Hard:6.5
防御力: 1
大きさ: 0.6×1.8×0.6 子供:0.6×0.9×0.6
ドロップ: 腐った肉×0~1個 金塊×0~1個
レアドロップ: 金のインゴット / 金の剣
ネザーに数多く生息する、名前の通り直立歩行する豚のゾンビ。
雷に打たれた豚が変化したり、ネザーゲートからもスポーンするため、場合によっては地上でも見ることができる。
普段は中立Mobで近寄っても敵対せず攻撃してこないが、オオカミと同じ性質を持ち、こちらから攻撃を当てると命中した個体を中心とした
一定範囲内のゾンビピッグマンが一斉に敵対して襲いかかってくる。
近接攻撃のみとはいえ、敵対時の移動速度はこちらと同等、高い攻撃力に加え近接攻撃がカチ合うと高確率で相打ちになる程に
長い攻撃判定を持ち、その戦闘力はゾンビとは比較にならないほど高い。決して豚だと思ってナメてかからないように。
体質的にはゾンビの特徴に準じており、負傷のポーションが効かず、治癒のポーションでダメージを受ける。
しかし、炎や溶岩に対して完全な耐性を獲得しており、なんと日光さえも(瞬間的に炎上こそするものの)無効化する。
尚、治癒のポーションの投擲は中立のゾンビピッグマンを敵対化させるので注意。逆に負傷のポーションは意にも介さず敵対もしない。

対策としては、初期状態で中立であるため事故以外で意図的に攻撃しない事が肝心。
敵対したゾンビピッグマンは壁越しでもプレイヤーを完全に認識しており、物影や上空から突然襲い掛かって来る事が少なくないため、
攻撃を仕掛けるならば必ず周囲の地形や状況、周囲に存在している個体数などを把握し、相応の事前対策、安全を確保する事が望ましい。
ただ、唯一知能レベルだけは通常のゾンビを下回っており、特に敵対時には谷や崖があろうと一直線にプレイヤーに向かうため、
眼前にいる相手に対しては穴への誘導や、壁やバリケードを敷いた上で長い攻撃判定に注意すれば容易く退治する事ができる。
集団に襲われれば即死が伴う危険はあるが、金鉱石が貴重なため自信があるなら金塊狙いで狩るのも手。

Beta 1.5から 豚が雷に打たれるとゾンビピッグマンに変化するようになった。
ver1.3.1から 通常世界に開いているネザーゲートから低確率でスポーンするようになった。スポーン頻度は難易度によって変動する。
ver1.6.2から 子供が追加された。
ver1.7.4から 子供ゾンビピッグマンが極稀に(通常5%)ニワトリに乗った状態でスポーンする(→チキンジョッキー)
ver1.8から ゾンビと同様、木のドアを破壊できるようになった。

ガスト(Ghasts)

体力: 5
攻撃力(爆心): 8.5(ver1.5.2時点)
難易度ノーマル基準。他難易度については爆発を参照。
大きさ: 4.0×4.0×4.0
ドロップ: 火薬×0~2個 ガストの涙×0~1個
空中を浮遊して移動するモンスター。4×4×4の大きさの巨体と、クラゲのような足が生えているのが特徴。
かなり遠い位置からでもこちらの存在を察知し、プレイヤーめがけ火の玉を吐き出す非常に厄介な存在。
この火の玉はブロックにぶつかると爆発し、着弾点付近を破壊すると同時に火を点ける。
特にネザーの大半を構成するネザーラックは爆発耐性が低い上、着火すると永遠に燃え続けるため非常に危険。
ただ、破壊力はクリーパーの自爆などよりも低く、丸石、ネザーレンガ以上の爆発耐性のあるブロックなら破壊されない。
また、火の玉はプレイヤーの頭上をかするように狙ってくるため、角度によってはじっとしていれば当たらない場合がある。
火の玉にうまく攻撃を当てると跳ね返すことができる。跳ね返した火の玉にも判定が残っており、ブロック破壊はもちろん、ガストに当たれば一撃で倒せる。
ちなみに、剣で跳ね返した場合エンチャント『Loothing』の効果が火の玉に付与する。(検証済み。その他の効果は未検証)
ガストを倒す時に火の玉がブロックやMobにぶつかっていない場合、ガストとともに消える。(ピースフルにした場合も火の玉は消える)
やはり火に対して耐性があり、溶岩に触れてもダメージを受けず、すぐに火が消える。
基本的に接近することができないので、弓矢か玉を打ち返して戦う事になるが、ネザーラックがむき出しの場所で戦うのは出来るだけ避けたい。
丸石など爆発耐性のあるブロックで壁や床を構築し、その上で挑むのが望ましい。
尚、跳ね返した玉はプレイヤーの攻撃として扱われ、中立のゾンビピッグマンなどに命中すると敵対化する。
弓矢にも言える事だが、狙いが外れた流れ弾は一応気に留めておこう。
釣り竿の針をヒットさせれば引き寄せて剣などで攻撃することも可能。ただし当てるには少々コツが要る。

ver1.0のみ やたらと火の玉が強化され、場合によっては致命的なダメージを受ける。
ver1.1から 強化された火の玉はやや下方修正された。正真正銘の直撃をもらえば無装備で6.0ほどの大ダメージを食らうが、
爆発規模の小ささに射出角度の問題もあって、むしろクリーンヒット判定に狙って当たりに行く方が難しい。

マグマキューブ(MagmaCube)

体力: 大:8 中:2 小:0.5
攻撃力: 大:3 中:2 小:1
防御力: 大:6 中:3 小:1.5
大きさ: 大(2.4×2.4×2.4) 中(1.2×1.2×1.2) 小(0.6×0.6×0.6)
ドロップ: マグマクリーム×0~1個 ※大・中サイズより稀にドロップ(ver.1.1実装)
ネザーに出現するスライム型の敵対Mob。他のネザーモンスターに比べてスポーンする確率はやや低め。
性質は概ねスライムのそれと酷似しており、ジャンプで攻撃を仕掛け、ダメージで分裂する。しかしジャンプ力は比較にならないほど高く(サイズが大きい個体ほど高い)、攻撃判定も大きい。加えてジャンプには炎上の効果が追加されている為、攻撃力が高い。

しかも。プレイヤーを察知する能力が高く(壁越しでも察知)、落下ダメージを受けない性質を持つ。
囲まれなければさほど危険はなく、隙間などに誘い込めばより安全に対処できる。
ただネザーの地形上、上空からの飛来にだけは一応警戒しておこう。
ちなみに溶岩には窒息判定が無く、マグマキューブ自身の動きも阻害しないため、スライムの様に液体に閉じ込めたり窒息させる事は出来ない。

ブレイズ(Blaze)

体力: 10
攻撃力: 接触:(Easy:1.5 Normal:2.5 Hard:3.5) 火球:(Easy:2 Normal:3 Hard:4.5)
大きさ: 0.6×1.8×0.6
レアドロップのみ: ブレイズロッド×0~1
ネザーに存在するネザー要塞にスポーンする敵対Mob。
見ての通り、やはり火炎耐性があり、炎や溶岩のダメージをまったく受けつけない。
敵対していない(プレイヤーを視認していない)ブレイズは浮遊や滞空をせず、段差では鶏と似た挙動で自然落下する性質をもつ。
主に遠距離攻撃を行い、空中を浮遊しつつ火球(ファイヤーチャージ)を3連射してくる。この火球は炎上の追加効果があり、ダメージは実質+2と考えてよい。
また、ブレイズの火球の照準にはブレか、はたまた予測射撃が仕込まれており、単調な移動では避けられ難い。
総合的に危険度が極めて高い、ネザー要塞における脅威の一つである。

攻略としては射撃のインターバルを狙うのが基本。近付いて近接攻撃を叩き込む時間は十分ある。
また、火球を発射する予備動作としてブレイズ自身が炎を纏うので、確認したら壁に隠れるとよい。
ブレイズは近接攻撃も備えているが、判定は不定期で接触したとしても必ずダメージを受ける訳ではない。
判定自体はゾンビピッグマン並みに長いので油断は禁物だが、火球の脅威に比べれば危険度は低いと言える。
ブレイズの危険性は火炎による炎上ダメージなので、耐火のポーションさえ使っていればほぼノーダメージで一方的に張り倒せる。
他に、フェンスゲートはブレイズの火球を遮るため、開いた状態にしておいて一方的に矢を撃ち込む事も可能。
雪玉を命中させても1.5ダメージを与える事ができる。
余談だが、クリエイティブモードやゲートを通じて地上に召喚した場合、雨や水に触れてもダメージを受ける事が確認できる。また火球による炎上で、周囲のブロックや木をまるまる燃やされてしまう事もあるので、地上に出てしまったらすぐに射程範囲外に逃げるか一気に倒さないと、大火事を引き起こしてしまうこともある。
倒して入手できる経験値オーブの量はゾンビの2倍と中々魅力的。
なお、ネザー要塞内にブレイズのスポーンブロックが配置されていることもある。スポーンブロックは出現範囲の明るさを12以上にすることで制圧できる。

ver1.4.2から ネザー要塞全域でのスポーン頻度が上昇した。
ver1.8から プレイヤーとの間に不透過ブロックがあっても火球を撃ってくるようになった。

ウィザースケルトン(Wither Skeleton)

体力: 10
攻撃力: Easy:2.5+ウィザー Normal:4+ウィザー Hard:6+ウィザー
大きさ: 0.72×2.535×0.72
ドロップ: 石炭×0~1 骨×0~2
レアドロップ: 石の剣 /ウィザースケルトンの頭蓋骨 / ランダムな防具
ネザー要塞にスポーンする敵対Mob。
他のネザーモンスターと違い、明るさレベル7以下でスポーンする。
見た目は背の高い黒いスケルトンだが、脚が長い為移動速度は普通のスケルトンに比べて速く、振るう石の剣による攻撃力が高い為、ブレイズに並ぶ強敵。またネザーのモンスターであるためか火炎耐性を持つ。
このモンスターの攻撃を受けると「ウィザー」の状態になる。この効果は毒のように徐々にダメージを受けるが、毒と違い体力が0まで減る恐ろしい効果を持つ。効果時間は10秒。この効果は牛乳を飲むことで解消可能。
これらの特徴のため体力や装備が十分であれば一気に倒した方が良いが、ブレイズとの戦闘などにより弱っている所に襲われると非常に危険。
ブレイズと同時に出現した時はすぐに片づけたい。HPは高くないので、特効エンチャントと自身のポーション効果次第では一撃でノックアウトできる。
また、戦う際は他の近接Mobと同様、柵などを活用してバリケードを作ると安全に対処できる
見た目に違わずゾンビに連なるアンデッド系の特徴に準じた体質で、毒・負傷のポーションは受け付けない。

クリエイティブモードでウィザースケルトンを作成する場合、スケルトンのスポーンエッグをネザーで使用する事で高確率で生成される。
逆に地上でスポーンさせる事はできない。
余談だがネザーゲートを通じて地上に送り込んだ場合、ゾンビピッグマンと同様の日光耐性を確認できる。
また、そうであるにも関わらず、AIは通常のスケルトンのように日光から退避する行動を優先するようだ。

ver1.5から 判定が体に見合った通りに修正され、高さ2ブロック以下の通路には進入しなくなった。
ver1.8から 帯電クリーパーの爆発で倒されてもMobの頭をドロップするようになった。

ボスモンスター(Boss Mobs)

通常のモブと異なり戦闘時に体力が画面上部に表示される。

ウィザー(Wither)

+ ネタバレ詳細

エンダードラゴン(Ender Dragon)

+ ネタバレ詳細




ドロップアイテム報告

アイテムのドロップ報告以外はここには書かないでください。
必ず以下のテンプレートに従って報告して下さい。
「バージョン」「モンスター名」「アイテム名(エンチャントの報告は不要)」を書いて下さい。
また、バニラではない環境・マルチなどの環境で確認したものは書きこまないでください。
報告する前に、記事の内容を再度確認して、記載が無い物を報告して下さい。
+ 上記の内容を守れる方のみご利用ください。

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  • 反射したガストの火の玉がゾンビピッグマンに当たると敵対するのをゾンビピッグマンの項目にも追加しておいてほしい ガストの攻撃に関する話ではあるけどこれをプレイヤーの攻撃扱いとして敵対するならゾンビピッグマンの方にも表記しないと見落としやすいと思う - 名無しさん 2015-05-28 17:38:06
    • それとはちょっと違う話ですが、1.8からゾンビピッグマンに対しての攻撃は敵味方問わず一定確立でプレイヤーに敵対し、さらに周りにいるピッグマンも敵対した場合はその周りのピッグマンがどんな死に方をしても経験値とレアドロップを出します。確認してもらうのが一番いいのですが、2種類のトラップを用意して片側をアイアンゴーレムで処理させてもう片方は窒息死させています。アイアンゴーレムのほうは仕様が変われば経験値も落とすだろうとは思えますが、窒息させているほうでもレアドロップ品が回収できることは想像できないと思いますが、ドロップします。ゴーレムがマグマキューブに全滅させられた状態で確認を取りましたが、敵の攻撃(ブレイズの炎)が当たって敵対しても周りのピッグマンに対しての攻撃とみなされているみたいです。 - 名無しさん 2015-05-30 13:25:45
  • ピッグマンの子どもってのはどうやったらできるの? - 名無しさん 2015-05-30 07:47:58
  • 1.8.6なんですがブレイズの火球がゾンビピッグマンに当たったところ敵対化しました - 名無しさん 2015-05-31 17:05:10
  • 体験版の1,8,6だとソウルサンドを並べて骸骨を置いてもウィザーがスポーンしない・・・ - 死神 2015-06-04 21:39:02
    • 骸骨と書く時点で正しく読めていない事が簡単に推測できますが? - 名無しさん 2015-06-05 15:36:06
  • もちろんウィザースケルトンの頭がい骨です - 死神 2015-06-05 22:05:21
  • Vitaだと、ブレイズがグロウストーンダストを落とします…が、他のは違うのかしら…? - 名無しさん 2015-06-07 17:44:36
  • スライムについてですが、seed値ってどこで確認できますか?F3押しても見当たらないのですが - 名無しさん 2015-06-14 10:04:16
    • 追記です。体験版でやっています。 - 名無しさん 2015-06-14 11:03:04
      • 質問前にページに書かれている事を読んでください。 - 名無しさん 2015-06-14 13:22:23
  • モンスターが落とすアイテムに写真を付けたらいいと思います。 - さとちん 2015-06-14 23:44:32
    • 別ページ見れば画がある内容である。現状、編集してくれる人は少ないのに、見た目が変わった時に変更されていないと報告する人はいます。なので画像をのせると、そのうち画像が変更されないのに報告が来る、でも対処はされないと思われる。デメリットのほうが大きいと考え、貴方が永続でドロップ品の画像の管理をするのでなければ、私は反対です。 - 名無しさん 2015-06-16 17:33:43
  • 1.8.5か4でポーションを飲んでるウイッチを倒しても、ポーションを落としませんでした。その時ウイッチを倒した剣にはノックバック2がついていたのでもしかしたら、ウイッチがポーション落とす判定は、ウイッチが地面について消えたときにポーションを持ってるかどうかだと思います。つまりポーションを飲み終わる寸前に倒しても、そのままノックバックで浮いている間はウイッチは効果は無いがポーションを飲んでいるのと思うので、ポーション飲んでるときに倒してもポーションを、落とさない時があると思います。 - 名無し 2015-07-04 10:27:48
  • ちなみにドロップ数は0でした - 名無し 2015-07-04 10:28:50
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